華湖の湖~おもらし絵ブログ~

主に学校内でのおもらしを、自作絵やコミPo!を使って表現していくブログです。おもらしに興味のある方はもちろんの事、興味の無い方にも、こう言う性癖もあると言う事を理解してもらえたら嬉しく思う限りです。公開している絵に関しては、転載は止めて下さい。

もらし過ぎ!!

1時間目、1年8組、英語の授業中・・・。

「じゃあ、ここを・・・、小堂、前に出て訳してみろ」

「全然わかりませーん!!それより先生、トイレー」

「あのなぁ、分かりませんじゃなくて少しは考えて・・・、ってトイレ!?行け行け行け!!早く行け!!」
先生に言われてスッと立ち上がった彗ちゃん。

「・・・あっ!」
でしたが・・・。

「先生ー、トイレもういいです」

「・・・?」

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ショパパパパパパァ~~~・・・・・
「出ちゃったから・・・、保健室行って来まーす」
立った瞬間に我慢していたおしっこが溢れ出してしまった彗ちゃんは、おもらしをしながらそう言いました。

「おしっこもらしちゃった」

「またか小堂ーっ!!出ちゃったから・・じゃないだろうがぁ!!!」
手にしたチョークをへし折って怒りを露わにする英語の先生、
「やべっ」と思った彗ちゃんは、逃げるように教室を出て行きました。

「わっ・・・、彗ちゃん、ちょっと待ってよー!!」
その後を、急いで風ちゃんが追いかけて行きます。



3時間目、1年8組、国語の授業中。

(はぁーまた、怒られちゃったなぁー、英語がつまらないのが悪いんだよー、
私、日本から離れるつもりないから、英語なんて覚えても意味無いんだけどなー・・・)
保健室で借りた、黄色ブルマー姿で授業を受けている彗ちゃん。
お着替え後、英語の先生に呼び出されて、こっぴどくお説教を食らったのでした。

(あー、またおしっこしたくなって来たー、国語もつまらないからなぁー、授業は体育と物理だけで良いのにー)
しょうもない事を考えていると、再び尿意が襲って来ました。

(流石にこれ以上おもらし出来ないし、早めに行っとこうっと・・・)
彗ちゃんは、立ち上がると廊下に出て行きました。
(※彗ちゃんは、授業中でも自由にトイレに行く事が許されています。まぁそれでももらすのですが・・・(^^;)

「トイレトイレトイレー」
ちょっとヤバくなって来た彗ちゃんは、女子トイレまで走りました。

「っ?!」
しかし、途中で足を滑らしてしまったのです。
慌てて壁際を手で掴み、転ぶことはありませんでしたが、

「あ・・・!!」

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ジョパァアアアアアアアアァァァア~~~~・・・・
弾みでその場でおもらししてしまいました。

「おしっこ・・・、もらしちゃった」



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おもらし後、直ぐに、風ちゃんと園ちゃん、そして鬼の形相をした生徒会役員の公恵ちゃんがやって来ました。
園ちゃんは、テキパキと水溜りの片づけに入ります。
そして、あっという間に何事も無かったかのようにきれいに拭き取ってしまいました。
正に神業です。

「小堂さん、いい加減にして下さい!!
廊下はトイレではありません、何度言ったらわかるのですか!!」
公恵ちゃんは、彗ちゃんを睨みつけます。

「ごめん、転びそうになっちゃったから、それで」
ビショビショブルマ姿で、彗ちゃんは言いました。

「言い訳はいいです、聞き飽きました」

「うわぁ、公恵ちゃんキッツー」

「・・・それから、これも何度も言っていますが、
その馴れ馴れしい呼び方止めて下さい、私達は友達でもなんでもありません」

「えー、私的にはもうとっくに友達なんだけどー・・・」

「・・・迷惑です」

「えー!何それ酷いー!!」

「そんな事より小堂さん、もうこれ以上は我慢できません、明日からオムツで登校ー」

「嫌」
それまでヘラヘラしていた彗ちゃんが、一気に真面目な顔になりました。

「嫌じゃありません、治さないあなた自身が悪いんです」

「嫌だって言ってるの」

「会長はちゃんと穿いてくれています、あなただけ特別扱いはできまー」

「会長は関係無いでしょ!!私は絶対に嫌っ!!!」

「子供じゃないんだから・・・、いい加減に・・・・」

「ま・・・まぁ、武石さんそれ位で・・・・」
このままでは喧嘩に発展しそうと思い、風ちゃんが2人の間に入りました。

「武石さんには武石さんの事情があるのはわかるけど、彗ちゃんにだってそれはあるんだよ。
オムツに関しては、先生方にもクラスの皆にも話して納得して貰ってる事だし。
それを無理矢理、自分の都合だけを彗ちゃんに押し付けるのは、私、間違ってると思うな」

「・・・・・」
返す言葉を失った公恵ちゃんは、渋々その場を後にしました。

「ありがとー風ちゃん」
お礼を言った彗ちゃんは、風ちゃんと共に、本日二度目のお着替えをしに保健室に向かいました。



昼休みの後の5時間目、今日はその時間に全校集会が予定されていました。

(ヤバい、お昼に飲んだオレンジジュースが来はじめたっぽいー)
集会開始から40分、彗ちゃんは強烈におしっこがしたくなってしまいました。

(もれちゃ・・・、って流石に今日はもう、もらせないよ・・・・)

ブルブル
ブルブル

(でも・・・あ・・・・、うう、もう駄目、出そう・・・・)
保健室で借りた紺ブルマー越しに、思い切り股間を押さえる彗ちゃんですが。

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ショオオオオォォォォ~~~・・・・
結局、その場でおもらししてしまいました。

「おしっこもらしちゃった」



放課後。

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「す・・・彗ちゃん、その格好・・・・・」
8組にやって来た笙湖ちゃんは、水着姿の彗ちゃんを見て目を丸くしました。

「あんた、お昼までブルマだったじゃない・・・」
笙湖ちゃんと共に来た杏奈ちゃんも驚いた顔で言います。

「さっきの集会中におもらししてねー」

「またもらしたの、彗」

「うん、今日3回目だったんだけど、
保健室行ってまたブルマ借りようと思ったらね、もう貸せないって先生に言われて」

「それで・・・水着」

「そう、コレなら濡れても問題無いでしょって・・・・」

「確かにそうだけど・・・、もしかして、6時間目、水着着て受けてたの??」

「そうだよー」

「・・・・・・・」
おもらし仲間の笙湖ちゃんも、流石に何と言って良いか分かりませんでした。

「それじゃ帰ろうかー」

「いやいやいや!!!」
そのまま帰ろうとする彗ちゃんを、あわてて4人で止めました。
そして、彗ちゃんのお母さんに連絡をして、迎えに来てもらう事になりました。

「夏だし、別に良いと思うけどなー」

「と・・ところで、彗ちゃん、その・・・なんか、
水着のお・・・おまたの所、ぬ・・・濡れてるような気がするんだけど・・・・」
恐る恐る尋ねる笙湖ちゃん。

「あ・・うん、さっきの授業中にまた・・・・」

「彗、あんた、もらし過ぎ!!」



こんばんは。

短く終わらす予定が、またなんか長くなってしまいました・・・(^^;
overwrite完結までは、短くしたいのに・・・反省です。

以前、会長がオムツに3回おもらしをした話を書きましたが、
それが元で、会長が彗ちゃん以上の才能の持ち主と言う感じになってしまっていました。

「コレはヤバい、おもらしクイーンの名が廃る!!」
と言う、謎の危機感に苛まれてしまい、今回、クイーンの実力を見せつけて貰おうと思いました(笑)

彗ちゃんメイン自体が久々でしたし、楽しく書けました。

タイトル通り、
「もらし過ぎ!!」って思って貰えれば良いなと思います。

さて・・・、overwriteとpixiv用の自前絵を進めないと・・・。

前回の日記に拍手を頂きました。
ありがとうございます。
  1. 2017/09/10(日) 21:58:54|
  2. おもらし絵
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『穂』がつく2人の2本立て

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保健室返却用のパンツを買いに、放課後洋服店を訪れた2年生3人組。
そこで偶々、莉穂ちゃんの中学時代の不良友達とバッタリ会って・・・。
ギャルにおびえる小鹿ちゃんと香織ちゃん。
そして、おもらしを勘づかれた莉穂ちゃんはこの後どうするのでしょうか・・・。



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一人で留守番しているある日。
早穂ちゃんは自宅のお風呂を使って、水着で水中でのおもらし疑似体験遊びを決行。
この後は勿論、右手を女の子の大事な所にもって行って・・・・。

(*´∇`*)



こんばんは。

今回は名前に『穂』のつく2人でお送りしました。
ホットパンツの時もそうだったような(笑)

保健室に返すパンツを買う話は、前からやりたいと思っていたのでやってみました。
まぁ、本当はただ純粋に小鹿ちゃんと莉穂ちゃんが、恥ずかしがりつつ白綿パンツを買う話で考えてたのですけど・・、
まぁ、それはそれでちゃんとストーリー入れてまた描きたいと思ってます。
ちょっと最近、莉穂ちゃんの不良っぽさが薄れて来ている気がしたので、それを呼び覚ますみたいな感じですかね・・。
でもこれは、中学時代の友達にもおもらしっ娘な事が知れ渡ってしまうのかな??

早穂ちゃんの話は、例によって自分がやりたいおもらし遊びをやって貰いましたw
水中おもらしは、一度やりたいと思っているのですが、流石に公共の場でワザとは出来ないですし。
やるとすれば家の風呂でやるしかないのですが、それもなかなか・・・・。
クッションにおもらしもまだ出来て無いですし・・・、やりたいおもらし遊びだけが溜まって行く・・・・。

はぁ、1週間位、ひたすらおもらし遊びだけして過ごしたいなぁ・・・。
膀胱が悲鳴をあげるまで(笑)

overwrite~第5話~ですが、風ちゃんの誕生日を挟んだ次次回に、多分ですが上げれると思います。
ようやくで本当にすみませんm(_ _)m

後、チマチマと自前絵の方も1枚進めてます。
色塗りが丸々残ってますが、来月上旬を目指して進めます。
pixivの方も合わせてよろしくお願いします。
何も上げて無いのにフォロワーさんが微増していて、すごく申し訳なく思っています。
でも、この前みたいに焦って中途半端な作品を上げても仕方が無いので、もう少しだけお待ちください。

前回の日記に拍手を頂きました。
ありがとうございます。
  1. 2017/08/27(日) 15:54:14|
  2. おもらし絵
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ビッショリ小鹿ちゃん

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スカートの前をギュ~~~ッと押さえながら、それでもおしっこを止める事が出来なかった小鹿ちゃん。
莉穂ちゃんが前方をしっかりガード、騎士の役目を(久々に)果たします。



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保健室では、香織ちゃんに優しくお世話をされます。



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残りの授業は、体操着にブルマーと言う、恥ずかしいおもらしファッションで。
机の側面にぶら下げたお土産袋からは、失敗の産物が透けて見えます。



こんばんは。

前回お話した通り、長編執筆に時間を掛けている為、ストーリーはありませんが、
今回は、最近おもらしっ娘らしい活躍が殆ど無かった小鹿ちゃんです。

莉穂ちゃんの台頭と言うのがあるのですが、
自分的には、小鹿ちゃんにも頑張って貰いたい思いはあるので、
本来あるべきフォーマットで描いてみました。

いづれはまた、ストーリーも付けてやりたいですね。

次回は、『overwrite~第5話~』が間に合えば勿論それ(ほぼ無いです・・・(^^;)
無理な場合は、自前絵で行こうかなと考えてます。
もしくは、出しそびれた香織ちゃんのおねしょネタ・・・。

・・・・簡単に言えば未定ですf(^_^;

前回の日記に拍手を頂きました。
ありがとうございます。
  1. 2017/08/06(日) 22:05:37|
  2. おもらし絵
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誤解されるカド

2時間目の休み時間。

杏奈ちゃんは、スカートの前を押さえて必死におしっこを我慢している笙湖ちゃんを女子トイレまで誘導しています。

「はぁううぅ~、もう駄目ぇ・・もれちゃうよぅ~」
ギュウウウウゥ~~・・・

「もう少しなんだから我慢しなさい!!」

「してる・・・、してるけどぉ・・・」
ニギュッ・・・、ギュゥゥゥゥ
最早、股間を押さえると言うより、握っていると言った方が良い程切羽詰った様子の笙湖ちゃん。
果たして間に合うのでしょうか・・・。



ようやくついた女子トイレは、若干込み合っていました。

「悪いけど、笙湖を先に入れてあげて」
杏奈ちゃんは、並んでいる2~3人の女子生徒に対して言います。

「あ・・・うん、分かった、水出さんどうぞ・・・」
女子生徒たちは嫌な顔一つせずに、笙湖ちゃんに順番を譲りましたが・・・。
笙湖ちゃんはトイレの入り口で動きを止めてしまいました。

「水出さん?」

「ちょっと・・笙湖!?」

「・・もぅ・・・めぇ・・・・」
ショォォォォォォオオオオオオォォオオォォ~~~~・・・・。
弱々しい声をあげた直後、力強く握りしめた股間からおしっこが溢れ出てきてしまいました。
笙湖ちゃんの足元には、恥ずかしい水溜りが広がっていきます。
パンツもスカートも両手もおしっこでビチャビチャです。

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「ううぅ・・・、おもらし・・・しちゃったぁ・・・」
笙湖ちゃんは、おもらしした体制のまま泣き出してしまいました。

「はぁ~~・・・、もう・・・何やってるのよあんたは・・・」
思わずため息が漏れる杏奈ちゃんですが、
泣いている笙湖ちゃん傍まで来ると、優しく頭を撫でて慰めました。

「早く保健室行きなよ、床の掃除はやっておくから」
その場に居合わせた女子生徒達の言葉に甘えて、2人は保健室へ向かいました。



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「はぁううぅ・・・、今朝はおねしょもしちゃったのにぃ・・・」
おねしょした日に学校でおもらしすると、精神的にかなりショックを受けてしまう笙湖ちゃん。
お土産袋を手に持ちながら、涙が止まりません。

「この前みたいに、その借りたブルマにまでおもらししちゃ駄目よ、
神城先生も流石に呆れてたから・・・、彗はよくやるみたいだけど・・・」

2人が保健室から戻ると、丁度3時間目の授業が始まりました。



・・・・。

・・・・・・・。

3時間目終了まで残り15分。

この時、机の椅子に座りながら両足の太ももを小さく揺すっている女子生徒が一人いました。
それは、さっき釘を指されたばかりの笙湖ちゃん・・・、

ではなく・・・。

(・・・ふ・・・不覚だわ、笙湖の事にかまけて、自分の尿意に気が付かないなんて・・・・)
釘を指した杏奈ちゃんの方でした。
2時間目の時点でそこそこおしっこが溜まっていたのですが、
笙湖ちゃんの事で頭が一杯で、自分のおしっこにまで気が回らなかったのです。
約1時間が経過した今、杏奈ちゃんの膀胱はかなりの危険水域に達していました。

(どうしよう・・・、先生に言おうかな・・・、でも後15分くらいだし・・・)
ガクガク・・・・
ブルブル・・・・

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(うわ!!急に波が・・・、ヤバいヤバいヤバいヤバイぃ!!!!!)
ギュッ!!ギュゥゥゥッッ!!!
突然の尿意の波に襲われた杏奈ちゃんは、先程の笙湖ちゃんのように、
両手で股間を握りしめておしっこを押さえ込みました。

(はぁ・・・はぁ・・・、危なかった・・・)
何とか波を乗り越えた杏奈ちゃんが時計を確認すると、授業終了までは後10分を切っていました。

(後10分位なら多分大丈夫!!我慢できるわ!!!
この私が、おもらしなんてみっともない事する訳ないじゃない)
強い気持ちを持って、残り時間を我慢すると決めた杏奈ちゃん。
既に両手は股間に突っ込みぱなしで、引っ張られたスカートの後ろ側からは、
時折、可愛いパンツがチラチラ見えていました。

授業終了まで、残り5分・・・。
ここで杏奈ちゃんに最大の危機が訪れました。

「じゃあ、この続きを・・・、清白さん、立って読んで下さい」

「!?」
先生に教科書の朗読を当てられてしまったのです。

(ど・・・どうしよう、この状態で立って股間から両手を離したら・・・・)
おもらししてしまうかも知れないと言う恐怖から、杏奈ちゃんは立つことが出来ません。

「清白さん?どうかした??」

(う・・・、もう・・・正直に話すしか・・・、あっ!!そ・・・そうだわっ!!!)
何かを閃いた杏奈ちゃん。
教科書を手に持ってゆっくり立ち上がると・・・・。

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グ二ュリッ!!

何と机の角に股間を押し当てたのです。

「この・・っん時、あ・・ん、外の様子っ・・は・・・んぁ・・・あっ」
そしてその格好で、時々声を詰まらせながら教科書を読み始めました。

(完璧だわ、これなら手で押さえるのと同じ効果があるし・・・。
でも手で押さえてる訳じゃないから、誰も私のおしっこ我慢には気付かないっ!!!)
・・・などと思っているのは、勿論当の本人だけで、
体をくねらせ必死に角に股間を押し当てる様子から、おしっこを我慢しているのは誰が見ても明らかでした。

それどころか・・・。

『え・・・、清白さん・・・角〇ナ』
『角オ〇・・・、してる・・・よな???』
『ちょ・・・、授業中!!』
『パン〇ラと言い・・・やっぱり、誘ってるんじゃ・・・・』
『俺・・・今日のオカズ決まったわ』
何かと勘違いしている男子生徒もチラホラ・・・・。

「も・・・、もういいわ清白さん」
堪り兼ねた先生は、朗読を続ける杏奈ちゃんを止めました。

「え・・?」

「早くトイレ行って来なさい、おしっこしたいんでしょ」

「えっ!!なんっ??!!!」
誰にもバレてないと思っていた杏奈ちゃんは、
先生に指摘されて、その場でおもらししてしまいそうな程のショックを受けました。

周りを見渡すと、皆が杏奈ちゃんを見てニヤついています。
下半身ブルマー姿の笙湖ちゃんすら、苦笑いです。

「い・・・いやぁ~~~!!!」
皆にバレている事を知った杏奈ちゃんは、
股間を握りしめながら猛スピードでトイレに駆けて行きました。



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「な・・・なんで!!なんでぇえええええぇぇぇ~~~~」
しょおおおおおぉぉぉぉぉしょろろろろろろろろろ~~~~・・・・

便器におしっこを出しながら、杏奈ちゃんは手で顔を覆って悶絶しました。

それから暫くの間、
『1組の清白さんが授業中に角〇ナしていた』と言う噂が、男子を中心に広まったそうです。



おまけ

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こんばんは。

今回は久々にメインパーソナリティーの2人。
どっちにも恥ずかしい目にあって貰いました。

杏奈ちゃんは、優等生なんだけど何処か抜けていて、墓穴掘って自滅と言うのが定番になりつつありますね。
おもらしさせない分、どうやって恥ずかしい目にあって貰うかを考えるのが結構楽しいです。

長編完成に向けていよいよ動き出そうと思います。
待ってくれている方が何人いるのか分かりませんが(^^;
(一人くらいはいるよね・・・???)
途中で投げ出すのは自分自身としても良い事では無いので書き上げます。

完成までの間は、ストーリー物の更新は控えます。
(絵中心の極短いものに絞ります)
ご了承下さい。

前回の日記に拍手を頂きました。
ありがとうございます。
  1. 2017/07/30(日) 16:42:29|
  2. おもらし絵
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4時間目の悪魔

「なんかね、昨日も出たらしいよ、1年生のトイレで・・・」
「え~、やだぁ~恐い~」

「・・・?」

「その子、トイレに行ったきり戻って来なくて、今日も学校来てないって・・・」
「嘘っ!!それじゃあ本当に異世界に・・・!?」

「????」
移動教室の帰り、小鹿ちゃん、香織ちゃんと共に廊下を歩いていた莉穂ちゃんは、
横を通り過ぎて行った、女子2人組の会話の内容が気になりました。

「あの子達、何話してたんだろ?1年のトイレが何とか・・・?('.')?」

「あれはね、今女子の間で噂になってる『4時間目の悪魔』だよ!
4時間目の授業中にトイレに行くとね、不気味な音と共に現れるんだって!!」
この手の噂話に目が無い香織ちゃんが、目を輝かせて言いました。

「か・・・香織ちゃん。それ・・・本当??」

「分からないけど、実際見たって子の話によると、
突然腕を掴まれて、どこか異世界に引きずり込もうとするとか・・・」

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「え・・・ええぇ~~~・・・」
小鹿ちゃんは怖くなって、莉穂ちゃんの肩にしがみ付きます。

「だ・・・大丈夫よ小鹿、そ・・・そんなの、嘘に決まってるわ」
莉穂ちゃんは、しがみ付いて来た小鹿ちゃんの頭を優しく撫でながら言いました。

「でも『3階階段の怪』とか『生徒会長おもらしっ娘説』とか、割と信憑性の高い噂もこの学校には多いし」
香織ちゃんの言葉に、3階階段おもらしっ娘通算60、61人目の2人(小鹿ちゃん、莉穂ちゃん)は、
恥ずかしそうに下を向きました。

「ご・・ごめん、私そんなつもりじゃ・・・、
つまりね、『4時間目の悪魔』も嘘とは言い切れないかもって事」
そんな事を話している内に教室に着いてしまい、そのままこの話はうやむやになりました。



翌日・・・。

4時間目を迎えた教室内で、椅子に座りながら控えめに股間を押さえている女子生徒がいました。
1週間ほど前におもらしして保健室で借りていたおもらしっ娘用ブルマーを、朝、返却したばかりの莉穂ちゃんです。

「ん・・・、どうしよ・・・、おしっこ・・・・」

3時間目終わりにトイレに行きましたが、バッチリ空調の聞いた教室内は逆に寒い位で、直ぐにまた新たな尿意が襲って来ました。

(ちょっとコレは、昼休みまで持たないかも・・・。
ブルマ返したばっかでもらしたら、また罰ゲームとか言ってオムツ登校させられそうだし・・・)
まだ限界ではありませんでしたが、莉穂ちゃんは先生に手を上げて「トイレに行きたい」と言いました。

「あーもう、あんたと泉田はいちいち言わんで良いから、もらす前にさっさと行きな!」
ぶっきらぼうにそう答える30前半の若い女性教師にイラつきながら、莉穂ちゃんはトイレに向かいました。



「ふぅ~~トイレトイレ・・・(´∇`)」
女子トイレに入った莉穂ちゃん、この時、ふと昼間なのにちょっと薄暗いと感じました。

(なんか暗い?・・・っあ!?)
そして、それまで完全に頭の中から抜けていたある事を思い出してしまったのです。

「よ・・・4時間目の・・・悪魔・・・・」
今は4時間目、噂が本当だとしたら条件は整っています。

「ば・・・馬鹿馬鹿しい・・・、そんなのタダの噂話よ・・・。
こ・・・恐くなんかないもん、こ・・・恐くなんか・・・・(・_・;)」
必死に震えを押さえながら、個室に向けて歩を進める莉穂ちゃん。
その時、卒然外から地響きのような大きな音が聞こえて来ました。

「きゃっ!!」
驚いた莉穂ちゃんは歩くのを止めて辺りを見渡しました。

「い・・今のが香織の言う不気味な音!?はは・・・、そんな・・・訳・・・」
冷静さを失った莉穂ちゃんが、奥の窓に見をむけると、
開いていた窓から何なら黒い霧のようなものが・・・。

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「ぎゃぁああああっ!!!で・・で・・・でたあぁぁぁぁああっ!!!! (゚ロ゚;)」
完全にビビった莉穂ちゃんは、我を忘れて猛ダッシュで教室に戻りました。



ガラガラガラ・・・・

「はぁ・・はぁ・・・・」

「「?????」」
息を切らし、深刻な顔をして教室に戻って来た莉穂ちゃんに、教室中の視線が集まります。

「ど・・・どうしたの、莉穂ちゃん???」
心配した小鹿ちゃんが声を掛けました。

「で・・・でで・・・でた・・・・」

「でた・・・?・・・って??」

「出たのよ本当に!!よ・・・4時間目のあ・・・あく・・・」

「え・・・??」

「こ・・・こわい・・・、こ・・・小鹿、一緒に、と・・・トイレついて来・・・(≧ロ≦;)」

「え・・・?莉穂ちゃんもしかしておトイレまだ・・・・」

「・・・・あっ( ̄□ ̄ll)」

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ププッ・・プッシュウウウウウウーーーーーーーーッ!!!!!!!
莉穂ちゃんは大きく股を広げて、その場で盛大におもらしをしてしまいました。
おしっこの勢いはとても強く、教室の床に激しい音をたてて飛び散り、広範囲に湖を作り上げて行きました。

「西谷さん、またぁ~・・・・」
「トイレ行ったんじゃねーのかよ」
「ってか、跳ねたおしっこ付いたしぃ~・・・」
「・・・・・」
「意地でももらす女、西谷」

クラスメイトがあちこちで囃し立てます。
先生も呆れ返った顔をして莉穂ちゃんの元へ向かいました。

「トイレに行って戻って来た人が何でもらすの!!
はぁ~~~、もうっ!!意味わかんない!!!」
額に手を当てて、心底もうヤダと言わんばかりの態度を取る先生。

「だって・・だって・・・・、出たんだもん!!
4時間目の悪魔・・・、こ・・・こわくて!!
し・・・仕方ないじゃん!!!(≧ヘ≦*)」

「「え・・・・」」
「「マジ・・・!?」」
4時間目の悪魔と言う言葉を聞いて、クラスの女子がざわつきました。

しかし、先生はそんな噂話を知らないのか、

「悪魔ぁ~?くだらない!!出たのはあなたのおしっこでしょ!!
はぁ~もう何でもいいから、さっさと保健室行きなさいよ!!」
と言いながら、手を縦に振るシッシッと言う仕草をしました。

「ちょっ!!信じてねーだろてめぇっ!!」
おしっこの池の上に立ちながら、先生に食ってかかる莉穂ちゃん。
それを見て、慌てて親友の2人が止めに入りました。

「莉穂ちゃん落ち着いて」

「取りあえず保健室行こう・・・ね?」
落ち着きを取り戻した莉穂ちゃんは、小鹿ちゃんに連れられて保健室へと向かいました。



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「ほ・・・本当に出たのよ!!信じてよ小鹿!!」
小鹿ちゃんにお世話をされながら、莉穂ちゃんは必死に訴えました。

「もちろん信じてるよ、莉穂ちゃんが嘘つく訳無いもん」

「本当?」

「うん」

(それにしても、私、最近良く莉穂ちゃんのお世話してるような気がする・・・)
莉穂ちゃんの話に相槌を打ちつつ、小鹿ちゃんは思いました。



「ただいまぁ・・・、えっとその、今日も学校で、おもらししちゃって・・・・(・・、)」
家に帰った莉穂ちゃんは、玄関に立つお母さんにおもらしした事を言いました。
スカートが濡れなかったので、誤魔化す事も出来ましたが、今更そうしたところで大した意味は無いと思ったのです。

「最近多いわね~、これはちょっと今まで通りじゃ駄目かも知れないわね」

「・・・・へ??」

・・・・・・・・。

・・・・・・。

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(い・・・言わなきゃよかった・・・・llllll(-_-;)llllll)
おもらしを報告後、莉穂ちゃんは即布オムツを当てられてしまいました。
通常オムツを当てるのは、おもらしした日の夜、寝る前なのですが、
最近のおもらしに多さに、夜までの間も心配と判断されてしまったみたいです。

「お母さん、この格好で夕ご飯とか・・・流石に・・・・」

「コラッ、りっちゃん!!
オムツの時は、お互い『ママ』と『りっちゃん』って約束でしょ?」
お母さんは頬を膨らませました。

「う・・・、ごめんなさい、ママ・・・」

「よしよし、偉いわよ~りっちゃん」

「ママ、夕飯もこのまま?」

「大丈夫よ~パパもお兄ちゃんも気にして無いから」

「私がするの~!!」

「おしっこ、したくなったらオムツにしちゃって良いからね。
オムツ濡らしちゃったら、ママに言うのよ」

「うん・・・、、ってママ!!話逸らさないで!!」
言いたい事だけ言うと、ママは台所に向かってしまいました。

(うう~~~、もうっ!!恥ずかし過ぎて死んじゃうぅぅっ!!!(≧◇≦;))



その後。

死ぬ程恥ずかしい格好での夕飯を終えた莉穂ちゃんは、自室のベットに倒れ込みました。

「うう~~もう最悪・・・、何でこんな事に・・・・・」
そうして暫くの間、莉穂ちゃんは布団に顔を沈めて落ち込みました。
ですが、少しすると・・・。

「・・・おしっこしたい」
食事と共に沢山水分も取っていた莉穂ちゃんは、かなり強めの尿意を感じて起き上がりました。
しかし、下半身はオムツカバーでしっかりと閉じられている為、トイレでおしっこする事は出来ません。

(やっぱり・・・、オムツにするしかないのかなぁ・・・)
おねしょやおもらしでオムツの中にしちゃった事は沢山ありますが、
それは、あくまで自分の意志とは無関係での事・・・。
自らの意志で力を抜き、オムツにしてしまった事はこれまで一度も無く、流石に抵抗がありました。

(それはなんか・・・、負けな気がする・・・)
自分からは出さないと決めて、立ち上がると、
音が無くて寂しいと感じた莉穂ちゃんは、何気なくテレビのスイッチを入れました。

すると・・・・。

「っっっ!!!!!」
映し出されたのは、とても不気味な映像でした。
驚いた莉穂ちゃんは、声にならない声を上げてその場で固まってしまいました。

(恐怖映像50連発!!、って・・・何でこんな番組・・・、あ・・・、怖・・・)
不気味なBGMも流れだし、更に恐怖感が高まります。

「あ・・・っ、あ・・・・」
さっさとチャンネルと替えればいいものを、
元々こういう類が苦手な莉穂ちゃんは、恐過ぎて指が動かせなくなってしまったのです。
ならせめて目を瞑ればと思いますが、こういう時って何故か画面に釘付けになってしまうもの。
(恐いもの見たさと言うやつですね)

クライマックスにTV映し出された恐怖映像は、悪魔の形をした黒い影・・・。
そう、それは正に、昼間に女子トイレで目撃した『4時間目の悪魔』そっくりでした。

「ぎゃぁぁぁあああああっ!!!!ま・・・また出たあぁあぁ~~~っ!!!!\(><@)/」
莉穂ちゃんは腰を抜かしてその場に尻もちをつきました。
そして、その瞬間・・・・。

シィイイイイイィィィ~~~~・・・・・・・・
股間からお尻にかけてが一気に暖かくなったのを感じました。
余りの恐さに、莉穂ちゃんはオムツにおもらししてしまったのです。

「あ・・・、おしっこ・・・止まらな・・・、マ・・・ママぁ・・・」
学校帰宅後からの溜まりに溜まったおしっこは、なかなか止まらず、
大量のおしっこの吸ったオムツはパンパンに膨れ上がりました。

「りっちゃん、どうしたの?・・・あら?」
叫び声を聞きつけて駆けつけたママが見たのは、
おもらししたままの格好で泣きじゃくるりっちゃんの姿でした。

「ママ・・・、ママぁ・・・、ヒック・・・、ヒック・・」

「おしっこ出ちゃったの?オムツ、パンパンだよ・・・」

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「だって、テレビ・・・、昼間に見た怖いの映って・・・、怖くて・・・、助けてよママぁ・・」
りっちゃんは、ママに抱きついて助けを求めました。

「もう大丈夫よ~、ママがついてるから・・・」

「ほ・・・本当?」

「勿論、さぁ、オムツきれいきれいしようね」
こうしてりっちゃんは、ママにオムツを取り換えて貰う事になりました。
ベットに仰向けになると、さっそく取り掛かります。

「オムツ、ペロンするよ~」

「・・・う・・・うん」
オムツカバーを開くと、りっちゃんの下半身が露わとなりました。

「おしっこでべちゃべちゃね、それじゃあ、拭くわよ~」

「ママ・・・優しくね・・・(μ0μ*)」

「ハイハイ」
その後も手際よく、ママはオムツの取り替えを進めて行きました。

昼と夜、1日に2回も怖い目にあったりっちゃんですが、
ママの優しさに触れて、元気を取り戻すことが出来ました。



こんばんは。

今回はリクエスト頂いていたお話です。
日付をまたいでしまいました、間に合わすことが出来なくて申し訳ありません。

恐い番組によって恐怖失禁をしてしまった莉穂ちゃんですが、
皆様には、おもらしまで行かないまでも、夜にトイレに行けなくなる位恐いものってありますでしょうか?

自分はあります。

岸〇劉☆の「○○○〇」、思い出しただけでも、もらしそうになります。
小学生時代から未だに続くトラウマですね・・・。(^^;
行き成り出されたら本当にその場でおもらしする自信がある位、恐いです、本当に駄目・・・。

後は、ドラクエの冒険の書が消える時に流れる奴。(特にファミコンのⅢ)
アレもいきなり流れたら多分もらす(笑)

自分的には何とも思わない所だと、
初期のPSの起動画面の音が恐いと言うのがありましたね。

とまぁ今回は、夏と言う事でこんな話題を上げて見ました。

前回の日記に拍手を頂きました。
ありがとうございます。

最後に、おまけとして、文中で語られなかった。
『4時間目の悪魔』の真相を載せます。
こっちのれい子ちゃんは怖くないww

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  1. 2017/07/24(月) 01:05:35|
  2. おもらし絵
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同じ保健室パンツでも・・・

4時間目の数学の授業中・・・。
中学2年生の女の子は、足を擦り合わせて、限界ギリギリまで膀胱に溜めてしまったおしっこを必死で我慢していました。
その日は先生の手伝い、移動教室等、とにかくタイミングが悪くて、朝から全然トイレに行く余裕が無かったのです。

「あ・・・、もう駄目・・・出る・・・出・・・」

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ジョワワァァアアア~~~・・・・・

パンツの中にあたたかいものが広がるのを感じると、女の子は恥ずかしさの余り机に突っ伏して涙を流し始めました。

周りの生徒が異変に気が付くと、椅子の上で収まりきらなくなった女の子のおしっこが、
パシャパシャパシャ~~・・・と音を立てて、女の子の椅子の下に大きな湖を作り上げて行きました。

おもらしだと気づいた周りの生徒はザワザワと騒ぎ始めます・・・。

「先生~、櫛田さんがおもらししてます」
後ろの席に座る女子生徒の発言で、先生が女の子の所まで来ました。

そして一言。
「床を拭いて、保健室に行って着替えて来なさい」と言いました。

先生が見守る中、びしょびしょのスカートのまま泣きながらおしっこの湖を拭き終えると、
隣に座る女子生徒に付き添って貰い、保健室へ向かいました。



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「先生、この子がその・・・、さっき教室で、おしっこをもらしちゃって・・・・」
隣の席の女子生徒が保健の先生に説明するのを後ろで聞きながら、

(おもらしなんてしちゃったから、これから保健室でお着替えしないといけないんだ・・・)
・・・っと、女の子は自分の置かれた状況を再認識してしまい、情けなくて一度は引いた涙がまた溢れてきました。



保健室の隅、カーテンで仕切られた空間で、女の子はお着替えを始めました。
『○○中学校保健室』とマジックで書かれた、保健室パンツに足を通していると、
それとタイミングを同じくして、保健室のドアが開きました。
女の子がカーテンの隙間から入って来た生徒を見ると、それは1年の時に同じクラスだった女子生徒でした。

「先生・・・、えっと・・・、急にきちゃって・・・、下着・・・貸して欲しいんですけど・・・・」
入って来た子は恥ずかしそうにそう言いました。
先生から保健室パンツを受け取ったその子は、女の子の居るカーテンの中に入って来ました。

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「あれ、櫛田さん?あなたも借りに来てたんだ」

「・・・う・・・うん」

「こんなダサいパンツ穿くことになるなんてね~・・・」

「・・・・そ・・・・、そうだね・・・・・・・」

同じ保健室パンツなのに、果てしない羞恥の差を感じた女の子は、
泣きそうな顔をしながら適当な返事を返す事しか出来ませんでした。

ちなみに、スカートの濡れや、そもそもスカートを穿いていない事に違和感を感じた女子生徒に、
この後、速攻でおもらしがバレた事は言うまでもありません(笑)



こんばんは。
今回はちょっとデリケートな話題にも足を突っ込む意欲作・・・、
なのかどうかわかりませんが、ポチさんの意見を取り入れて、保健室パンツ中学生編をお送りしました。

女の子の日が来て、保健室でパンツを借りると言うのは・・・、
女子の間では割と普通・・・なのかと思いきや、調べてみるとそうでも無いっぽい??(滝汗)
(話せる範囲でこの辺りの事情を誰か教えて頂ければありがたいですが・・・。)

まぁ、今回は不可抗力(月のもの)と自らの失敗(おもらし)で、
同じ保健室パンツでも全然意味合い違うよね?と言うのを言いたかったんです。

・・・おもらしも不可抗力っちゃあ不可抗力か(^^;

話は変わって今後の予定。

取りあえず、次回、もしくは次々回に莉穂ちゃんのリクエストを描きます。
その後は、『overwrite』の完成を最優先に進めて行きます。(残り2~3話)
とは言え、なかなか時間が取れない中の進行なので、合間に短い記事は入ります。
『姉』の誕生日のもうじきですし。
ですが、リクエスト対応については、『overwrite』完成後となりますので、どうかご了承ください。
夏が終わるまでには、けりをつけたいと思っています。

『overwrite』完成後の予定は、

公恵ちゃん
プロフィール更新

と続く予定です。
何とかここまでを年内にと考えています。

前回の日記に拍手を頂きました。
ありがとうございます。
  1. 2017/06/25(日) 19:50:02|
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元クラストップの女の子のその後

前回、おもらしによってクラストップの地位から陥落した女の子の第2段です。
(すみません、風ちゃん小鹿ちゃんは間に合わなかったので次回以降です・・・。m(_ _)m)

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黒板前でやってしまいました。(鉄板シチュですね)
先生はビックリしましたが、直ぐに冷静になって・・・。

「ちょっとまたなの!?この前やったばっかりじゃない・・・、仕方ないわね~」
そう言って、足を流れるおしっこや服に染みたおしっこを軽く拭いた後、
女の子を保健室に連れて行きました。



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保健室パンツを穿いた直後、女の子は張り紙の文字に怯えます。
リーチ掛かりました(笑)



こんばんは。

予定を変更してお送りしました。
黒板前おもらしです。
クラスメイト全員の注目を集める場所での失敗、王道ですね。
それにしても2枚目の張り紙、自分で書いといてなんですが。
「オムツ貸してあげるよ~安心してね~」からの、
「3回もらした奴はオムツ穿かせるから!!」と、前後で偉く態度が違いますね(^^;
ここの保健の先生は一体何がしたいのだろうか・・・謎だww

当ブログで余りプライベートな事を書くつもりは無いのですが(最初期はそこそこ書いてた気もしますが(^^;)
先月から生活環境が少し変化した為、これまでのように湖に割ける時間が取れなくなってしまいました。
長めの話は減り、更新頻度も落ちると思います。(最悪でも、広告が出ない間隔での更新は厳守します)
自前絵は壊滅的かも知れません。(何とか3~4ヶ月に1枚位は・・)
3年前位の感じに戻る・・・と言った方がわかり易いかもしれません。
ですが、湖で描きたい事の、半分もまだ描いてないので、止めるつもりはありません。
これからも、ゆっくりとですが無理せず細々と続けて行こうと思いますので、
宜しければ今後とも応援よろしくお願い致します。

前回の日記に拍手を頂きました。
ありがとうございます。
  1. 2017/06/04(日) 21:00:44|
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