華湖の湖~おもらし絵ブログ~

主に学校内でのおもらしを、自作絵やコミPo!を使って表現していくブログです。おもらしに興味のある方はもちろんの事、興味の無い方にも、こう言う性癖もあると言う事を理解してもらえたら嬉しく思う限りです。公開している絵に関しては、転載は止めて下さい。

4時間目の悪魔

「なんかね、昨日も出たらしいよ、1年生のトイレで・・・」
「え~、やだぁ~恐い~」

「・・・?」

「その子、トイレに行ったきり戻って来なくて、今日も学校来てないって・・・」
「嘘っ!!それじゃあ本当に異世界に・・・!?」

「????」
移動教室の帰り、小鹿ちゃん、香織ちゃんと共に廊下を歩いていた莉穂ちゃんは、
横を通り過ぎて行った、女子2人組の会話の内容が気になりました。

「あの子達、何話してたんだろ?1年のトイレが何とか・・・?('.')?」

「あれはね、今女子の間で噂になってる『4時間目の悪魔』だよ!
4時間目の授業中にトイレに行くとね、不気味な音と共に現れるんだって!!」
この手の噂話に目が無い香織ちゃんが、目を輝かせて言いました。

「か・・・香織ちゃん。それ・・・本当??」

「分からないけど、実際見たって子の話によると、
突然腕を掴まれて、どこか異世界に引きずり込もうとするとか・・・」

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「え・・・ええぇ~~~・・・」
小鹿ちゃんは怖くなって、莉穂ちゃんの肩にしがみ付きます。

「だ・・・大丈夫よ小鹿、そ・・・そんなの、嘘に決まってるわ」
莉穂ちゃんは、しがみ付いて来た小鹿ちゃんの頭を優しく撫でながら言いました。

「でも『3階階段の怪』とか『生徒会長おもらしっ娘説』とか、割と信憑性の高い噂もこの学校には多いし」
香織ちゃんの言葉に、3階階段おもらしっ娘通算60、61人目の2人(小鹿ちゃん、莉穂ちゃん)は、
恥ずかしそうに下を向きました。

「ご・・ごめん、私そんなつもりじゃ・・・、
つまりね、『4時間目の悪魔』も嘘とは言い切れないかもって事」
そんな事を話している内に教室に着いてしまい、そのままこの話はうやむやになりました。



翌日・・・。

4時間目を迎えた教室内で、椅子に座りながら控えめに股間を押さえている女子生徒がいました。
1週間ほど前におもらしして保健室で借りていたおもらしっ娘用ブルマーを、朝、返却したばかりの莉穂ちゃんです。

「ん・・・、どうしよ・・・、おしっこ・・・・」

3時間目終わりにトイレに行きましたが、バッチリ空調の聞いた教室内は逆に寒い位で、直ぐにまた新たな尿意が襲って来ました。

(ちょっとコレは、昼休みまで持たないかも・・・。
ブルマ返したばっかでもらしたら、また罰ゲームとか言ってオムツ登校させられそうだし・・・)
まだ限界ではありませんでしたが、莉穂ちゃんは先生に手を上げて「トイレに行きたい」と言いました。

「あーもう、あんたと泉田はいちいち言わんで良いから、もらす前にさっさと行きな!」
ぶっきらぼうにそう答える30前半の若い女性教師にイラつきながら、莉穂ちゃんはトイレに向かいました。



「ふぅ~~トイレトイレ・・・(´∇`)」
女子トイレに入った莉穂ちゃん、この時、ふと昼間なのにちょっと薄暗いと感じました。

(なんか暗い?・・・っあ!?)
そして、それまで完全に頭の中から抜けていたある事を思い出してしまったのです。

「よ・・・4時間目の・・・悪魔・・・・」
今は4時間目、噂が本当だとしたら条件は整っています。

「ば・・・馬鹿馬鹿しい・・・、そんなのタダの噂話よ・・・。
こ・・・恐くなんかないもん、こ・・・恐くなんか・・・・(・_・;)」
必死に震えを押さえながら、個室に向けて歩を進める莉穂ちゃん。
その時、卒然外から地響きのような大きな音が聞こえて来ました。

「きゃっ!!」
驚いた莉穂ちゃんは歩くのを止めて辺りを見渡しました。

「い・・今のが香織の言う不気味な音!?はは・・・、そんな・・・訳・・・」
冷静さを失った莉穂ちゃんが、奥の窓に見をむけると、
開いていた窓から何なら黒い霧のようなものが・・・。

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「ぎゃぁああああっ!!!で・・で・・・でたあぁぁぁぁああっ!!!! (゚ロ゚;)」
完全にビビった莉穂ちゃんは、我を忘れて猛ダッシュで教室に戻りました。



ガラガラガラ・・・・

「はぁ・・はぁ・・・・」

「「?????」」
息を切らし、深刻な顔をして教室に戻って来た莉穂ちゃんに、教室中の視線が集まります。

「ど・・・どうしたの、莉穂ちゃん???」
心配した小鹿ちゃんが声を掛けました。

「で・・・でで・・・でた・・・・」

「でた・・・?・・・って??」

「出たのよ本当に!!よ・・・4時間目のあ・・・あく・・・」

「え・・・??」

「こ・・・こわい・・・、こ・・・小鹿、一緒に、と・・・トイレついて来・・・(≧ロ≦;)」

「え・・・?莉穂ちゃんもしかしておトイレまだ・・・・」

「・・・・あっ( ̄□ ̄ll)」

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ププッ・・プッシュウウウウウウーーーーーーーーッ!!!!!!!
莉穂ちゃんは大きく股を広げて、その場で盛大におもらしをしてしまいました。
おしっこの勢いはとても強く、教室の床に激しい音をたてて飛び散り、広範囲に湖を作り上げて行きました。

「西谷さん、またぁ~・・・・」
「トイレ行ったんじゃねーのかよ」
「ってか、跳ねたおしっこ付いたしぃ~・・・」
「・・・・・」
「意地でももらす女、西谷」

クラスメイトがあちこちで囃し立てます。
先生も呆れ返った顔をして莉穂ちゃんの元へ向かいました。

「トイレに行って戻って来た人が何でもらすの!!
はぁ~~~、もうっ!!意味わかんない!!!」
額に手を当てて、心底もうヤダと言わんばかりの態度を取る先生。

「だって・・だって・・・・、出たんだもん!!
4時間目の悪魔・・・、こ・・・こわくて!!
し・・・仕方ないじゃん!!!(≧ヘ≦*)」

「「え・・・・」」
「「マジ・・・!?」」
4時間目の悪魔と言う言葉を聞いて、クラスの女子がざわつきました。

しかし、先生はそんな噂話を知らないのか、

「悪魔ぁ~?くだらない!!出たのはあなたのおしっこでしょ!!
はぁ~もう何でもいいから、さっさと保健室行きなさいよ!!」
と言いながら、手を縦に振るシッシッと言う仕草をしました。

「ちょっ!!信じてねーだろてめぇっ!!」
おしっこの池の上に立ちながら、先生に食ってかかる莉穂ちゃん。
それを見て、慌てて親友の2人が止めに入りました。

「莉穂ちゃん落ち着いて」

「取りあえず保健室行こう・・・ね?」
落ち着きを取り戻した莉穂ちゃんは、小鹿ちゃんに連れられて保健室へと向かいました。



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「ほ・・・本当に出たのよ!!信じてよ小鹿!!」
小鹿ちゃんにお世話をされながら、莉穂ちゃんは必死に訴えました。

「もちろん信じてるよ、莉穂ちゃんが嘘つく訳無いもん」

「本当?」

「うん」

(それにしても、私、最近良く莉穂ちゃんのお世話してるような気がする・・・)
莉穂ちゃんの話に相槌を打ちつつ、小鹿ちゃんは思いました。



「ただいまぁ・・・、えっとその、今日も学校で、おもらししちゃって・・・・(・・、)」
家に帰った莉穂ちゃんは、玄関に立つお母さんにおもらしした事を言いました。
スカートが濡れなかったので、誤魔化す事も出来ましたが、今更そうしたところで大した意味は無いと思ったのです。

「最近多いわね~、これはちょっと今まで通りじゃ駄目かも知れないわね」

「・・・・へ??」

・・・・・・・・。

・・・・・・。

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(い・・・言わなきゃよかった・・・・llllll(-_-;)llllll)
おもらしを報告後、莉穂ちゃんは即布オムツを当てられてしまいました。
通常オムツを当てるのは、おもらしした日の夜、寝る前なのですが、
最近のおもらしに多さに、夜までの間も心配と判断されてしまったみたいです。

「お母さん、この格好で夕ご飯とか・・・流石に・・・・」

「コラッ、りっちゃん!!
オムツの時は、お互い『ママ』と『りっちゃん』って約束でしょ?」
お母さんは頬を膨らませました。

「う・・・、ごめんなさい、ママ・・・」

「よしよし、偉いわよ~りっちゃん」

「ママ、夕飯もこのまま?」

「大丈夫よ~パパもお兄ちゃんも気にして無いから」

「私がするの~!!」

「おしっこ、したくなったらオムツにしちゃって良いからね。
オムツ濡らしちゃったら、ママに言うのよ」

「うん・・・、、ってママ!!話逸らさないで!!」
言いたい事だけ言うと、ママは台所に向かってしまいました。

(うう~~~、もうっ!!恥ずかし過ぎて死んじゃうぅぅっ!!!(≧◇≦;))



その後。

死ぬ程恥ずかしい格好での夕飯を終えた莉穂ちゃんは、自室のベットに倒れ込みました。

「うう~~もう最悪・・・、何でこんな事に・・・・・」
そうして暫くの間、莉穂ちゃんは布団に顔を沈めて落ち込みました。
ですが、少しすると・・・。

「・・・おしっこしたい」
食事と共に沢山水分も取っていた莉穂ちゃんは、かなり強めの尿意を感じて起き上がりました。
しかし、下半身はオムツカバーでしっかりと閉じられている為、トイレでおしっこする事は出来ません。

(やっぱり・・・、オムツにするしかないのかなぁ・・・)
おねしょやおもらしでオムツの中にしちゃった事は沢山ありますが、
それは、あくまで自分の意志とは無関係での事・・・。
自らの意志で力を抜き、オムツにしてしまった事はこれまで一度も無く、流石に抵抗がありました。

(それはなんか・・・、負けな気がする・・・)
自分からは出さないと決めて、立ち上がると、
音が無くて寂しいと感じた莉穂ちゃんは、何気なくテレビのスイッチを入れました。

すると・・・・。

「っっっ!!!!!」
映し出されたのは、とても不気味な映像でした。
驚いた莉穂ちゃんは、声にならない声を上げてその場で固まってしまいました。

(恐怖映像50連発!!、って・・・何でこんな番組・・・、あ・・・、怖・・・)
不気味なBGMも流れだし、更に恐怖感が高まります。

「あ・・・っ、あ・・・・」
さっさとチャンネルと替えればいいものを、
元々こういう類が苦手な莉穂ちゃんは、恐過ぎて指が動かせなくなってしまったのです。
ならせめて目を瞑ればと思いますが、こういう時って何故か画面に釘付けになってしまうもの。
(恐いもの見たさと言うやつですね)

クライマックスにTV映し出された恐怖映像は、悪魔の形をした黒い影・・・。
そう、それは正に、昼間に女子トイレで目撃した『4時間目の悪魔』そっくりでした。

「ぎゃぁぁぁあああああっ!!!!ま・・・また出たあぁあぁ~~~っ!!!!\(><@)/」
莉穂ちゃんは腰を抜かしてその場に尻もちをつきました。
そして、その瞬間・・・・。

シィイイイイイィィィ~~~~・・・・・・・・
股間からお尻にかけてが一気に暖かくなったのを感じました。
余りの恐さに、莉穂ちゃんはオムツにおもらししてしまったのです。

「あ・・・、おしっこ・・・止まらな・・・、マ・・・ママぁ・・・」
学校帰宅後からの溜まりに溜まったおしっこは、なかなか止まらず、
大量のおしっこの吸ったオムツはパンパンに膨れ上がりました。

「りっちゃん、どうしたの?・・・あら?」
叫び声を聞きつけて駆けつけたママが見たのは、
おもらししたままの格好で泣きじゃくるりっちゃんの姿でした。

「ママ・・・、ママぁ・・・、ヒック・・・、ヒック・・」

「おしっこ出ちゃったの?オムツ、パンパンだよ・・・」

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「だって、テレビ・・・、昼間に見た怖いの映って・・・、怖くて・・・、助けてよママぁ・・」
りっちゃんは、ママに抱きついて助けを求めました。

「もう大丈夫よ~、ママがついてるから・・・」

「ほ・・・本当?」

「勿論、さぁ、オムツきれいきれいしようね」
こうしてりっちゃんは、ママにオムツを取り換えて貰う事になりました。
ベットに仰向けになると、さっそく取り掛かります。

「オムツ、ペロンするよ~」

「・・・う・・・うん」
オムツカバーを開くと、りっちゃんの下半身が露わとなりました。

「おしっこでべちゃべちゃね、それじゃあ、拭くわよ~」

「ママ・・・優しくね・・・(μ0μ*)」

「ハイハイ」
その後も手際よく、ママはオムツの取り替えを進めて行きました。

昼と夜、1日に2回も怖い目にあったりっちゃんですが、
ママの優しさに触れて、元気を取り戻すことが出来ました。



こんばんは。

今回はリクエスト頂いていたお話です。
日付をまたいでしまいました、間に合わすことが出来なくて申し訳ありません。

恐い番組によって恐怖失禁をしてしまった莉穂ちゃんですが、
皆様には、おもらしまで行かないまでも、夜にトイレに行けなくなる位恐いものってありますでしょうか?

自分はあります。

岸〇劉☆の「○○○〇」、思い出しただけでも、もらしそうになります。
小学生時代から未だに続くトラウマですね・・・。(^^;
行き成り出されたら本当にその場でおもらしする自信がある位、恐いです、本当に駄目・・・。

後は、ドラクエの冒険の書が消える時に流れる奴。(特にファミコンのⅢ)
アレもいきなり流れたら多分もらす(笑)

自分的には何とも思わない所だと、
初期のPSの起動画面の音が恐いと言うのがありましたね。

とまぁ今回は、夏と言う事でこんな話題を上げて見ました。

前回の日記に拍手を頂きました。
ありがとうございます。

最後に、おまけとして、文中で語られなかった。
『4時間目の悪魔』の真相を載せます。
こっちのれい子ちゃんは怖くないww

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  1. 2017/07/24(月) 01:05:35|
  2. おもらし絵
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同じ保健室パンツでも・・・

4時間目の数学の授業中・・・。
中学2年生の女の子は、足を擦り合わせて、限界ギリギリまで膀胱に溜めてしまったおしっこを必死で我慢していました。
その日は先生の手伝い、移動教室等、とにかくタイミングが悪くて、朝から全然トイレに行く余裕が無かったのです。

「あ・・・、もう駄目・・・出る・・・出・・・」

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ジョワワァァアアア~~~・・・・・

パンツの中にあたたかいものが広がるのを感じると、女の子は恥ずかしさの余り机に突っ伏して涙を流し始めました。

周りの生徒が異変に気が付くと、椅子の上で収まりきらなくなった女の子のおしっこが、
パシャパシャパシャ~~・・・と音を立てて、女の子の椅子の下に大きな湖を作り上げて行きました。

おもらしだと気づいた周りの生徒はザワザワと騒ぎ始めます・・・。

「先生~、櫛田さんがおもらししてます」
後ろの席に座る女子生徒の発言で、先生が女の子の所まで来ました。

そして一言。
「床を拭いて、保健室に行って着替えて来なさい」と言いました。

先生が見守る中、びしょびしょのスカートのまま泣きながらおしっこの湖を拭き終えると、
隣に座る女子生徒に付き添って貰い、保健室へ向かいました。



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「先生、この子がその・・・、さっき教室で、おしっこをもらしちゃって・・・・」
隣の席の女子生徒が保健の先生に説明するのを後ろで聞きながら、

(おもらしなんてしちゃったから、これから保健室でお着替えしないといけないんだ・・・)
・・・っと、女の子は自分の置かれた状況を再認識してしまい、情けなくて一度は引いた涙がまた溢れてきました。



保健室の隅、カーテンで仕切られた空間で、女の子はお着替えを始めました。
『○○中学校保健室』とマジックで書かれた、保健室パンツに足を通していると、
それとタイミングを同じくして、保健室のドアが開きました。
女の子がカーテンの隙間から入って来た生徒を見ると、それは1年の時に同じクラスだった女子生徒でした。

「先生・・・、えっと・・・、急にきちゃって・・・、下着・・・貸して欲しいんですけど・・・・」
入って来た子は恥ずかしそうにそう言いました。
先生から保健室パンツを受け取ったその子は、女の子の居るカーテンの中に入って来ました。

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「あれ、櫛田さん?あなたも借りに来てたんだ」

「・・・う・・・うん」

「こんなダサいパンツ穿くことになるなんてね~・・・」

「・・・・そ・・・・、そうだね・・・・・・・」

同じ保健室パンツなのに、果てしない羞恥の差を感じた女の子は、
泣きそうな顔をしながら適当な返事を返す事しか出来ませんでした。

ちなみに、スカートの濡れや、そもそもスカートを穿いていない事に違和感を感じた女子生徒に、
この後、速攻でおもらしがバレた事は言うまでもありません(笑)



こんばんは。
今回はちょっとデリケートな話題にも足を突っ込む意欲作・・・、
なのかどうかわかりませんが、ポチさんの意見を取り入れて、保健室パンツ中学生編をお送りしました。

女の子の日が来て、保健室でパンツを借りると言うのは・・・、
女子の間では割と普通・・・なのかと思いきや、調べてみるとそうでも無いっぽい??(滝汗)
(話せる範囲でこの辺りの事情を誰か教えて頂ければありがたいですが・・・。)

まぁ、今回は不可抗力(月のもの)と自らの失敗(おもらし)で、
同じ保健室パンツでも全然意味合い違うよね?と言うのを言いたかったんです。

・・・おもらしも不可抗力っちゃあ不可抗力か(^^;

話は変わって今後の予定。

取りあえず、次回、もしくは次々回に莉穂ちゃんのリクエストを描きます。
その後は、『overwrite』の完成を最優先に進めて行きます。(残り2~3話)
とは言え、なかなか時間が取れない中の進行なので、合間に短い記事は入ります。
『姉』の誕生日のもうじきですし。
ですが、リクエスト対応については、『overwrite』完成後となりますので、どうかご了承ください。
夏が終わるまでには、けりをつけたいと思っています。

『overwrite』完成後の予定は、

公恵ちゃん
プロフィール更新

と続く予定です。
何とかここまでを年内にと考えています。

前回の日記に拍手を頂きました。
ありがとうございます。
  1. 2017/06/25(日) 19:50:02|
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元クラストップの女の子のその後

前回、おもらしによってクラストップの地位から陥落した女の子の第2段です。
(すみません、風ちゃん小鹿ちゃんは間に合わなかったので次回以降です・・・。m(_ _)m)

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黒板前でやってしまいました。(鉄板シチュですね)
先生はビックリしましたが、直ぐに冷静になって・・・。

「ちょっとまたなの!?この前やったばっかりじゃない・・・、仕方ないわね~」
そう言って、足を流れるおしっこや服に染みたおしっこを軽く拭いた後、
女の子を保健室に連れて行きました。



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保健室パンツを穿いた直後、女の子は張り紙の文字に怯えます。
リーチ掛かりました(笑)



こんばんは。

予定を変更してお送りしました。
黒板前おもらしです。
クラスメイト全員の注目を集める場所での失敗、王道ですね。
それにしても2枚目の張り紙、自分で書いといてなんですが。
「オムツ貸してあげるよ~安心してね~」からの、
「3回もらした奴はオムツ穿かせるから!!」と、前後で偉く態度が違いますね(^^;
ここの保健の先生は一体何がしたいのだろうか・・・謎だww

当ブログで余りプライベートな事を書くつもりは無いのですが(最初期はそこそこ書いてた気もしますが(^^;)
先月から生活環境が少し変化した為、これまでのように湖に割ける時間が取れなくなってしまいました。
長めの話は減り、更新頻度も落ちると思います。(最悪でも、広告が出ない間隔での更新は厳守します)
自前絵は壊滅的かも知れません。(何とか3~4ヶ月に1枚位は・・)
3年前位の感じに戻る・・・と言った方がわかり易いかもしれません。
ですが、湖で描きたい事の、半分もまだ描いてないので、止めるつもりはありません。
これからも、ゆっくりとですが無理せず細々と続けて行こうと思いますので、
宜しければ今後とも応援よろしくお願い致します。

前回の日記に拍手を頂きました。
ありがとうございます。
  1. 2017/06/04(日) 21:00:44|
  2. おもらし絵
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ホットパンツおもらし~その2~

『莉穂ちゃん編』
日に日に気温が上がって来た、今日この頃。
休日のある日、莉穂ちゃん、小鹿ちゃん、香織ちゃんの3人は揃ってお出かけ。
途中でトイレに行きたくなってしまった莉穂ちゃんは、2人に話してトイレに向かう事に。
ですが、辺りを巡ってもトイレは見つかりません・・・。
刻一刻と尿意の限界が近づいて行く莉穂ちゃんと、それを見て慌てる2人。

「やばいやばいやばい・・・、嫌ぁ・・・私、また・・・、しちゃうううう・・・、((>_<))」
ホットパンツの上から女の子の大事な所を押さえる莉穂ちゃんは、思わず弱音を吐きます。

数分後、ようやく見つけた古いトイレ・・・。
しかし、不運にもその時間その女子トイレは・・・。
おもらし界ではお約束の『清掃中』
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「ちょっ・・・、ふざけないでよ!!あ・・・、も・・・もうだめぇ・・・((;≧≦))」
ぎゅううううう~~~~~・・・
莉穂ちゃんは、女の子の大事な所を押さえる力をさらに強めました。

「り・・・莉穂ちゃん、この際、だ・・・男子トイレに・・・・」
小鹿ちゃんが恥ずかしそうにもじもじしながらそう提案します。

「それが良いよ、緊急事態なんだし」
香織ちゃんも後押しします。

「そんなの絶対嫌ぁ~~~~・・・・・・・・」
声を張り上げて拒否する莉穂ちゃんですが・・・・。

「あっ・・・・・・」
それが決壊の引き金になってしまいました。

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プッ・・・シャァアアアアアアアァァアアアアア~~・・・
ピシャピシャピシャピシャピシャ・・・・・・・・・・・・・・・・・
勢いよく吹き出した莉穂ちゃんのおしっこは、ホットパンツや靴下は勿論、
上着の裾まで濡らして、タイルの床に歪な水溜りを広げていきました。
女の子の大事な所を押さえていた両手もびちょびちょです。

「うう・・・、私・・・、またぁ・・・・(μ_μ*)」
莉穂ちゃんは、水溜りの中に立ち続けながら泣き出してしまいました。

その後2人に連れられて、清掃を終えたトイレの個室でお着替えをする事になりました。
タイミング的に清掃を終えたおばちゃんとすれ違う形となり、
おばちゃんは莉穂ちゃんを見るなり、目を見開いて本気で驚いた顔をしました。
それが悲しくて、莉穂ちゃんはおしっこで汚れた両手で顔を覆いました。



『早穂ちゃん編』
今日は家に誰も居ないので、おもらししまーーす!!!
私、やたらと留守番受け持つから、この前お兄ちゃんに、

「早穂も気にせず出かけて良いんだぞ、鍵かけてくれれば良いんだし」
って言われちゃったけど・・・。

おもらし大好きなこの私が、折角のおもらし出来る機会をわざわざ潰す訳ないじゃない!!
オムおも(オムツにおもらし)はいつでも出来るけど、普通のおもらしはそうは行かないんだから!!

・・・って、まぁいいや、今日はリクエスト頂いていた『ホットパンツおもらし』です。
ホットパンツ持ってなかったから、この日の為に買ったよ、某しま〇らで!!(笑)

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ああ~、さっきからずっと我慢してたから、もうかなり出そう~~~。
うう~~、おしっこしたいぃぃ~~~、おしっこしたいぃぃぃ~~~。
もれる~~、私、おしっこおもらししちゃう~~~~。
でる・・・で・・・ちゃ・・・・う・・・・、おしっこ・・・、あ・・・ああ~~~。
・・・・・・あっ・・・、もう・・・出・・・・・・。
み・・・・見てて理恵ちゃん、わたし、おしっこ・・・、もらし・・・、あっ・・・。

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しょおおおおぉぉぉおおおおおお~~~~・・・・・
はぁ~~~、おしっこもらしちゃったぁ~~、えへへ・・・・。
ホットパンツびしょびしょだぁ、買って来たばっかりなのになぁ~、えへへ。
え・・?酷いよ理恵ちゃん~、そこまで言わなくたって良いのに~~~。


その後、ホットパンツを引き下ろした早穂ちゃんは、右手を大事な所に持って行って・・・・・・・・。

(*^^*)



こんばんは。
今回はリクエスト頂いていた、ホットパンツおもらしです。
前回の笙湖ちゃんに続いて2度目ですが、
前回の方がホットパンツ感があったかも知れないと、書き終えてから少し反省してます。
今回、ストーリーは思い切り即興ですが、楽しんで頂ければ幸いです。

次回は恐らく、香織ちゃんの誕生日になると思います。

前回の日記に拍手を頂きました。
ありがとうございます。
  1. 2017/05/21(日) 18:46:32|
  2. おもらし絵
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自前絵2017~その1~&拍手コメ返信

こんばんは。
今回は今年1回目の自前絵回です。
最後の1枚以外は既にpixivに上げた物ですが、
登録して無い人もいるかと思いますので見て頂ければと思います。
後半は拍手コメント返信です。



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1枚目
学校のトイレでワザおもな波留名ちゃん。
四六時中おもらしの事を考えているような娘なので、学校のトイレでもお構いなくおもらし遊びしちゃいます。
替えのパンツまで準備して抜け目なしです。



cor066s.jpg
2枚目
おねしょアキちゃん。
お父さんに目撃されて、慌てている所です、一応(^^;
お父さんを画面に入れる事が出来なかったし、他にも色々あんまり納得言ってない絵です。
アキちゃんのおねしょ頻度は莉穂ちゃんレベルです。(自前絵キャラではトップ)



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3枚目
教室でおもらししちゃった水菜ちゃん。
女子が結束して後始末に臨みます。
こういうシーンは特に萌えますね。



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4枚目
冬の日のおもらし水菜ちゃん。
厚着でのおもらしをテーマに描きました。
アオリが微妙な気がします。
まだまだ練習不足です。



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おまけの5枚目
おしがま水菜ちゃん。
1枚くらいは未発表の物をと探したら、これ位しかなかったですm(_ _)m
現在は、下書きからデジタルで行っているので、これがアナログ絵の最後になると思います。
横の模様は、こういうのが描ける道具を使って描いた遊びです(誰でも描けます)

何か水菜ちゃんに偏りましたね・・・・。
偶然ですよ!!(^^;

前回の日記に拍手を頂きました。
ありがとうございます。



拍手コメ返信

『ファンタジー世界でもおもらし&リク絵公開』  Z さん
>今回のおもらしは、ファンタジーの世界だったね。
>まさかの大冒険だったが、まさかパーティはおもらしさせるとは思いませんでしたね。
>これは驚き!フウカが、「駄目に決まってるでしょーーー!!!!!」という怒りが来ましたね!
>それから自前絵リク絵公開は、練習場のリクはありがとうございました。漏らした後は尿の大量に流れてきましたね。

コミPo!の方も、自前絵の方も喜んで頂きありがとうございます。
ファンタジーまたやりたいですね、宿屋とかでネタ少し練ってます。



『小鹿ちゃん家で大失敗』  屈辱の湖 さん
>お疲れ様です。

お世話になっております。
僕のジョボ女簿日誌、楽しく読ませて頂いています。
先は長そうですが、応援してます、頑張って下さい!!



『小鹿ちゃん家で大失敗』 Zさん
>久しぶりです。小鹿ちゃん家でテストしたり、お泊まり会でおねしょしたとは・・。
>二人のおねしょは萌えてますね。莉穂ちゃんのオムツも燃えキュンだね。

小鹿ちゃんはおねしょしてないんです・・・。
莉穂ちゃんのが量が多すぎるから、かかってしまったのです。
莉穂ちゃんのオムツは可愛いと自分でも思いますが、描くのが大変なので少し後悔中(笑)



『ショートストーリー&前回の差分絵』
> こういう転落もの好きですねえ

自分も大好きですw
特に生徒会長属性持ちは、転落させたいですし、するのを見ると萌えます!



『莉穂ちゃんのオムツおもらし』  Zさん
>リクエストしますが、早穂ちゃんのホットパンツの姿で我慢できずにおもらしのお話をお願いします。

莉穂ちゃんの記事での拍手ですが・・・早穂ちゃんで良いのかな?
紛らわしい名前で申し訳無いのですが、少し疑問に感じてしまったので・・・。
ホットパンツはともかくとして、早穂ちゃんの場合はワザおも前提なので、我慢おもらしでのお話は作り辛いですね。
なので今の所は、絵だけで対応しようと考えています。(お話は妄想を膨らまして下さい・・・)
莉穂ちゃんとの勘違いの可能性もあるので、莉穂ちゃん早穂ちゃん両方でやります。
暫くお待ちください。
  1. 2017/04/23(日) 22:42:07|
  2. おもらし絵
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ショートストーリー&前回の差分絵

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前回のジャージ無し差分絵です。
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こんばんは。

前回の『加治純佳ちゃんの憂鬱な半日』のジャージ無し差分が出来たので、
その報告と、漫画的おもらしショートストーリーを上げてみました。
ショートストーリーは『overwrite~第4話~』の後にしようと言う思いもありましたが、
思いついてしまったら、早く上げたい思いには勝てず・・・。
(まぁ、それだとまた長文の連続になってしまうので、丁度良いかなと・・・)

今回試しにやってみたこの形式、文章と漫画の中間と言う感じで読みやすいと思いますし、
作る方としても、文章よりは楽に感じたので、今後またあるかも知れません。
(上手くすればメインの手法としても今後行けるか・・・???)

それと、当ブログは200000アクセスを達成いたしました。
ここまで頑張ってこれたのも、いつも応援して下さる皆様のおかげです。
これからも『おもらしは可愛く』の理念のもとに、おもらしを追及して行こうと思いますので、どうぞよろしくお願いします。

・・・次こそ『overwrite~第4話~』でお会いしましょう。
お待たせして本当にすみません(^^;

前回の日記に拍手を頂きました。
ありがとうございます。
  1. 2017/03/13(月) 21:27:36|
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それでもわたしはもらしてない!!

新年、新学期。

杏奈ちゃんは、教室である事を決意しました。

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(これまでは笙湖の自主性を育てないとと思って、おしっこ我慢に気付いてもほって置いたけど、失敗ばっかり。
これ以上失敗させる訳にはいかないし、今後は気づいたら即トイレに連れて行く事にするわ!!)

そして、その日の2時間目の授業中・・・。

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もじもじ・・・。そわそわ・・・。
もじもじ・・・。そわそわ・・・。
バレないように、スカートのポケット越しにおまたを抑えておしっこを我慢している笙湖ちゃん。
誰よりも早く、笙湖ちゃんのおしっこ我慢に気付いた杏奈ちゃんは、「先生!!」と即座に手を上げて言いました。

「笙湖をトイレに連れて行きます」

「えっ?ええぇ~!?」
笙湖ちゃんは自分の席までやってきた杏奈ちゃんに驚きを隠せません。

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「ほら早く立って!!新年早々もらすわよっ!!」

「初詣の時にもう・・・、じゃなくて・・・何でわかるのぉ~??
やっぱり杏奈ちゃんは超能力者!!今度内緒で突撃取材させて下さい」

「誰でもわかるわよ、今迄は黙ってただけ。
それと、ここで言ってる時点で内緒でも突撃でもないから・・・。
今年はもう、あんたのボケにもいちいち付き合わないわよ!!」

「付き合ってるよぅ早速」

教室中が2人の夫婦漫才を見守る中、ここで遂に動きが・・・。

「良いからさっさと立つ!!」

「駄目駄目っ!!もう立ったら出ちゃうよぅ~」

「立たないとトイレ行けないでしょ!!ほらっ!!グズグズしないっ!!!」
杏奈ちゃんは、そう言って無理やり笙湖ちゃんを立たせようとしました。

「ダメェ~~~~っ」
それに必死に抵抗する笙湖ちゃん。

「ああ~~~っ、もうっじれったいっ!!!」
そうして思い切り力を込めて笙湖ちゃんを引き上げようとした結果・・・。

「えっ!!」
「キャッ!!」

ドンガラガッシャーーーン!!

2人は、背中から思い切りコケてしまいました・・・・。

「いったぁ~~・・・・、もう、あんたがいちいち抵抗するから・・・・・」
倒れながら前方の笙湖ちゃんに文句を言う杏奈ちゃんでしたが・・・。

(・・・?)
ここで下半身にある違和感を覚えました。
今迄感じた事のない初めての感覚を・・・。

(なにコレ?股間の辺りが急に熱くなって・・・???
え??スカート濡れて・・・?え?え?)

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「あ・・・あああああああああああああああああああああっ~~~!!!!!!!!!」

「はぁううぅぅぅぅ・・・・、おしっこ・・・もらしちゃったぁ~~・・・・」

『水出さんと清白さんが、おもらししたー!!!』
『清白さんスカートびしょびしょ・・・』
『夫婦おもらし!!』
『遂に清白さんもおもらしっ娘に・・・』
『清白さん2回目でしょ?前もほら昼休み明け下だけブルマーで・・・』
『アレは罰ゲームだったって話じゃ・・・』
『そんなの嘘だろww』
授業中だと言うのに、教室は大騒ぎとなりました。

「ちょっ!!状況から考えなさいよ!!私はもらしてない!!
もらしてないわよぉ~~~~っ!!!!



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「ご・・・ごめんね杏奈ちゃん・・・。
その、パンツは私の使って、棚に替えが沢山入ってるから・・」
先生にお世話をされながら笙湖ちゃんは言いました。

「知ってるわよそんな事!!いつも私がそこからあんたの替えパンツ取り出してるんだから!!!」

「それにしても変な感じ、杏奈ちゃんと並んでお着替えする日が来るなんて・・・」

「誰のせいでこうなったと思ってんのよっ!!!!」

「えっと・・杏奈ちゃん、先生に呼ばれてヘルプで来たけど・・・」
っと、泣きべそをかきながら、カーテンに包まって羞恥に耐える杏奈ちゃんに声を掛けたのは、風ちゃんでした。

「お着替え・・・、一人で出来る?無理ならお世話してあげるけど?」

「出来るわよそれ位!!良いから風奏は帰って!!!」

「あ・・っ!!丁度また、新しいブルマー一番乗りが清白さんだわ。清白さん、あなた、持ってるわねー(笑)」
そう言って、新しく買い足した新色ブルマーを手に先生は杏奈ちゃんに向かって笑顔を向けました。

「全然嬉しくな~~~いっ!!!!」



昼休み・・・。

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「杏奈ちゃーーんっ!!遂にとうとう、おもらししちゃったんだねー。8組にも、噂流れて来たよー。
私のおもらしなんて珍しくもないから何もないけど、杏奈ちゃん、やっぱ凄いねー」

「もらしてないわよ!!笙湖のおもらしが・・・私に・・・」

「彗ちゃん・・、いつの間にもらしてたんだろ・・・」
笙湖ちゃんはブルマー姿の彗ちゃんを見て呟くように言いました。

「清白さんのおもらしはともかく、小堂さん、あなたは昨日もおもらししましたよね?
廊下や教室はトイレじゃないんですよ、分かってるんですか?」

「うん分かったー。
それより杏奈ちゃん、おもらしする度に新しいブルマだねー、羨ましー」

「分かってないですよね(怒)」

「だ・か・ら!!!私はもらしてない!!!」

今年も、この学校は相変わらずです(^^;
(誤解を解くのに1ヶ月掛かりました)



こんにちは。

新年一発目と言う事で、メインパーソナリティの2人でお送りしました。
笙湖ちゃんメインと言うより、杏奈ちゃんメインと言う気がしないでもないですが・・・。

今回はブルマーに新色を追加しました。
行列おもらし3人娘が穿いていた、緑色です。

追加に際して、本当は別のキャラを一番乗り候補に挙げていたのですが・・、
まぁこの際、杏奈ちゃんを新品ブルマー一番乗り係に任命します(笑)
次の新色発表はいつになるかな・・・ww

次回は、overwrite~第3話~、の予定です。
なるべく早めに上げれるように頑張ります。

前回の日記に拍手を頂きました。
ありがとうございます。
  1. 2017/01/08(日) 14:14:41|
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