華湖の湖~おもらし絵ブログ~

主に学校内でのおもらしを、自作絵やコミPo!を使って表現していくブログです。おもらしに興味のある方はもちろんの事、興味の無い方にも、こう言う性癖もあると言う事を理解してもらえたら嬉しく思う限りです。公開している絵に関しては、転載は止めて下さい。

遠のくお姉さんパンツ

2学期。
新制服での生活も1ヶ月が過ぎたある日の朝。

「やばい、寝坊した!!
急がないと、小鹿と香織が待ってるのに~(゚ロ゚;))((;゚ロ゚)」
莉穂ちゃんはフルスピードで朝食のパンとオレンジジュース(500ml)を流し込み、
玄関へと急ぎます。

「そんなに慌ててもう・・・。
莉穂はおねしょしないとギリギリまでぐっすりなんだから・・・(*´ヘ`)=з」
ため息と共に少し寂し気に莉穂ママは言いました。

「ちょっ!!何それ!?まるでおねしょしないのがいけないみたいに聞こえるんだけど」

「そそ・・・そんな事ある・・・、訳ないΣ(゚∀゚*)」
明らかに動揺を見せる莉穂ママを莉穂ちゃんは訝し気にじっと見つめました。

「それより、忘れ物は無い?」

「ないない、はぁ~・・それじゃあね」
あからさまに話を逸らした母親に呆れつつ、莉穂ちゃんは莉穂ママに背を向けて、玄関を出ようとしました。

「ハンカチは?ティッシュは??」

「持った持った・・・」

「オムツは??」
その言葉に、莉穂ちゃんは恥ずかしそうな顔をして莉穂ママの方に振り向きました。

c663.jpg
「何でオムツが出てくるのよ!!
約束したじゃん、朝おねしょしてなかったらその日はオムツしなくていいって!!(○`へ´○)」

「確かにそう言ったわ、でも莉穂、あなた一昨日から2日連続でおもらしして帰って来たじゃない」

「うっ・・・」

「昨日なんか穿いてたブルマの他に、お土産袋の中にも1枚ビショビショのブルマが入ってたし」

「う・・・うるさいな、2回位しちゃう時だってあるのよ!!」

「今日したら3日連続でしょ、ここ暫く莉穂以外おもらししてないって話だけど、
実の娘一人だけでこれ以上保健室のブルマを消費してしまうのは、親として忍びないのよ」

「別に平気よ、なんか沢山あるの前見た事あー・・」

「だから今日から、借りたブルマとパンツを返却し終えるまでオムツ当てて学校行こうね」
莉穂ちゃんの言葉を遮りつつ、笑顔で話す莉穂ママの手には、既に布オムツ&オムツカバーが掴まれていました。

「勿論おもらし後の替えもパンツじゃなくてオムツよ、先生に連絡入れとくから。
はい、それじゃあ、おパンツ脱ごうね~☆^∇゚)」

「嫌だっ!!嫌だぁぁ~!!!」

「めっ!!!大人しく言う事聞くの、りっちゃん!!!(*`´*) 」

「りっちゃんって言うなぁ~~!!!!ヽ(≧ヘ≦〃)ノ」



「ごめん、小鹿お姉ちゃん、香織お姉ちゃん待っ・・・」
通学路のいつもの合流点に着いた莉穂ちゃん(オムツ着用の為りっちゃんモード)は、
待っているであろう2人に詫びを入れようとしましたが、

「いない・・・」
そこに2人の姿はありませんでした。

「あっ!?」
そこで莉穂ちゃんはある事を思い出しました。

(そう言えばお姉ちゃん達、
今日は大学のオープンキャンパスに行くって言ってたっけ、
小鹿お姉ちゃんは国立、香織お姉ちゃんは美大)
2人を待たせなくて良かったとホッとした莉穂ちゃんは、
ずっしり当てたオムツの重みと若干の寂しさを感じながら、一人学校へと向かいました。

(私達まだ2年生なのに、もう将来の事を考えてるなんて、なんか偉いなぁ・・・、
私なんかまだ何も考えて無いのに・・・)

(う~ん、そうだなぁ・・・、私は~・・・、小鹿お姉ちゃんと同じ所・・・。
・・・って、国立なんて、私の頭で受かる訳無いし。
美大??香織お姉ちゃんには申し訳ないけど、全然ピンと来ないし・・・)
そうして、将来の事を悶々と考えながら、莉穂ちゃんは学校の下駄箱までやって来ました。

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(先の事はともかく、まずはおもらしとおねしょを治して、オムツを卒業しないとだね)
上履きに履き替え教室に向かうまでの間、莉穂ちゃんはそう思いました。



1時間目の授業中。
今日はオープンキャンパスが多くの大学で行われている為、学校全体で空席が目立つ中、
2年2組の教室では、一人の女子生徒が今にも溢れ出しそうな尿意に耐えて授業を受けていました。

「あ・・・、うっ・・・((( ( ≧ ≦ ) )))」
言うまでも無く莉穂ちゃんです(笑)

「西谷さん、おトイレ行った方がいいよ」
隣の娘が心配そうに小声で声を掛けますが、莉穂ちゃんは首を横に振りました。

「オムツ当ててるから、おトイレ行ってもおしっこ出来ないもん」

「でも、しちゃったらまた溢れちゃうでしょ多分・・・、
私が手伝ってあげるから行こう、中山さんも泉田さんも今日はいないし・・・」

「う~・・でも・・・」

「悩んでる余裕ないでしょ、また皆に恥ずかしい水溜り、見られちゃっても良いの?」

c665.jpg
「それは・・・( ̄□ ̄;)」
隣の娘に言われて、莉穂ちゃんは悩みました。
少しして、決心した莉穂ちゃんは、隣の娘に顔を向けて言いました。

「うん、わかった、ありがとう隣のお姉ちゃん」

「そのネーミングは正直どうかと思うけど・・・、まぁ、いいわ」
そう言うと隣の娘は、手を上げて先生に言いました。

「先生、西谷さんがおトイレに行きたいみたいなので、私ついて行きます」

「あ・・おおう、行って来い」
先生からのOKサインが出ると、隣の娘はゆっくり莉穂ちゃんを立たせました。

でも。

「あ~~・・・・(*゚o゚*)」

c666.jpg
シュイィィィィィィイイイイ~~・・・・・・
ジョパーァァアアアアアア~~~・・・・・・
パシャパシャパシャパシャ~~~・・・・・・

立った瞬間に莉穂ちゃんの我慢は限界を迎えました。
沢山当てたにも拘わらず、オムツは一瞬にしておしっこで満たされ、
残りの吸収しきれなかった大量のおしっこはオムツカバーを突き破り、
莉穂ちゃんの広げた足の間から、または太ももを伝って床に大きく広がりました。

「あ・・・」
莉穂ちゃんの股間からとめどなく溢れ出るおしっこの行方を眺めながら、
隣の娘は小さな声を発しました。
莉穂ちゃんのおもらしの大海原は、とてつもない広がりを見せ、
隣の娘は勿論の事、

「うわ・・」
「うそっ!!」
「こんなに離れてるのに!?」
「マジでどんだけ出るんだよ」
クラスの過半数の足元に触れる事となり、至る所から被害報告が上がりました。

・・・・・。

「保健室行こうか、西谷さん」

「・・・・うん(; _ ;)」
莉穂ちゃんは教室内に大海原を残して、隣の娘と共に保健室に向かいました。



「あ~・・・、暇ねぇ~」
莉穂ちゃんが教室で大海原を作り上げていた頃、
保健室では神城先生が朝のひと仕事を終えて、お茶で一息ついていました。

(新制服になって、皆あんまりおもらししなくなったからかしらね)
先生は引き出しから、新学期に入ってからのおもらし記録帳を確認しました。

(先頭バッターだった笙湖ちゃんが始業式の一度きり、小堂さんも2週間前が最後で5回、
百雲さんが10日前が最後で3回、鹿ちゃんはまだ0回か、大分お姉さんになったわね~。
神前さんはオムツだから実態は分からないけど・・・、
この前、武石さんがイライラしながら、
生徒会室の紙オムツが切れたから貸して下さいって言って来たから、あんまり芳しくはないのかな??)
ここまでのおもらしっ娘達の記録は微笑ましく眺めていた先生でしたが・・・。

(西谷さんは・・・・)
莉穂ちゃんの記録を見た先生から、思わずため息が漏れます。

(今日までで既に9回・・・。
クイーンの約2倍は流石に・・・。
今週に入ってから一昨日、昨日と2日連続だし、
今日もってなると、3日連続と2桁回数一番乗りになっちゃうわね)

「・・・って、いくら何でも流石にそれはないか」
記録帳をしまいながら呟く先生。
するとそこに、グズグズと鼻をすする音を立てながら、
見慣れた姿の女子生徒が見慣れない女子生徒と共に保健室に入って来ました。
先程教室を出た莉穂ちゃんと隣の娘です。

c667.jpg
「うう・・・、オムツびちょびちょで冷たいよう・・・」
「先生、西谷さんが教室で、おしっこを・・・・」

「流石りっちゃん」
先生は涙を浮かべてがに股で立っている莉穂ちゃんを見ながら小さく呟きました。

「あれ?鹿ちゃんと中山さんは???」
お世話係の2人がいない事に気付いた先生は隣の娘に聞きました。

「2人とも今日は、オープンキャンパスに行ってて」

「ああ、なるほど」

「先生あの・・・、私、どうすれば・・・」
連れてきたは良いものの、これからどうすれば良いかわからず、
隣の娘は右手で前髪を弄りながらソワソワと落ち着かない様子を見せました。

「戻っていいわよ、後は私がお世話するから、ありがとうね」

「は・・はい、よろしくお願いします」
先生の言葉にホッとした表情を浮かべた隣の娘は、
先生に頭を下げた後、莉穂ちゃんの肩をポンと叩いてから保健室を後にしました。



「う~~、はっくちゅんっ!!(≧Д≦)」
隣の娘が去った後、オムツの中のおしっこが冷たくなって来たのか、
莉穂ちゃんは大きなくしゃみをして体を震わせました。

「もう秋だもんね、おもらしした格好のままじゃそりゃ冷えるわね」
神城先生は、莉穂ちゃんをカーテンで囲まれた空間に連れて行きました。
そこのベットに莉穂ちゃんを寝かせると、オムツを外しにかかりました。

「お着替えは、小鹿お姉ちゃんにやって貰いたいな~・・」

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「今日はお姉ちゃん、大事なご用事でいないんだから、我慢しようね」
ふくれっ面を見せる莉穂ちゃんをたしなめる先生。

「むぅ~~・・・」
不満そうな顔をしながらも莉穂ちゃんは、オムツを外しやすくするために大きく足を広げました。

「そうそう、偉いわよ~りっちゃん」
言いながら先生は、手際よくオムツカバーを広げました。
黄色くビシャビシャに濡れたオムツが姿を現します。
吸収しきれない分のおしっこがオムツの表面でタプタプと揺れていました。
オムツカバーを用意していたプラスチック製の丸たらいの中に入れた後、
濡れタオルを手にすると、莉穂ちゃんの下半身を拭き始めました。

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「ん・・・、冷た・・・」
濡れタオルが肌に触れると、莉穂ちゃんは少し顔をしかめました。

「我慢してね~、ちゃんと拭かないと痒くなっちゃうから」
先生は、莉穂ちゃんを優しくなだめます。

「はい、終わり」
そして3分ほどで、下半身を隈なく拭き終わりました。

「え・・?早い、それになんだかすごく気持ち良かった」

「まあね、まだまだ鹿ちゃんや中山さんには負けないわよ。
私よりお世話が上手なのは、この学校では小山さんだけね」

「小鹿お姉ちゃんだって、上手だもん!!(`⌒´〃)」

「そうね、さっ、取りあえず新しいオムツ当てましょう。
お母さんから連絡があったからね、お着替えは当分、布オムツにして下さいって」
莉穂ちゃんの反論を軽く受け流すと、
先生は莉穂ママから預かっている替えの布オムツを入れてある棚の方に向かいました。

ですが。

「・・・あら、残ってないわね」
替えの布オムツは棚に残っていませんでした。
悩んだ挙句、先生は、おもらしっ娘用のブルマーと替えパンツを持って、莉穂ちゃんの所に戻りました。

「りっちゃん、オムツの替えが無いから、今日はお姉さんパンツとブルマーね」

「本当っ!!やったー(≧◇≦)」
嬉しそうな莉穂ちゃんに、先生は釘を指します。

「でもそのかわり、おもらししたら駄目よ。
りっちゃん一人にパンツとブルマーを沢山使われちゃうと困るの、
ウチの学校、ただでさえおもらしっ娘が多いから」

「大丈夫、もう、おもらしなんかしないもん!!<( ̄^ ̄)>」
高らかに宣言する莉穂ちゃんですが、

「そう・・・、なら良いけど・・・」

(あなたと小堂さんの『もうおもらししない』宣言程、この世に信用できないものはないわ・・・)
先生は全く信用していませんでした。

「とにかく、穿いちゃいましょう」

「うん」
先生は両手でパンツを広げると、莉穂ちゃんの足にパンツを通して腰の所まで引き上げました。

「はいOK、次はブルマーね」
ブルマーも同様にして穿かせると、莉穂ちゃんの着替えは終わりました。

・・・・・。

「それじゃあ教室に戻りなさい、いい?、くれぐれもおもらししないようにね」

「わかってるわよ、うっさいな!!」
莉穂ちゃんに戻った莉穂ちゃんは、先生の忠告に鬱陶しそうな態度で答えました。

「休み時間の度におトイレ行くのを忘れないで、
もし授業中にしたくなったら、我慢しないで恥ずかしがらずに先生に言うのよ、それから」

「わかったってば!!幼稚園児じゃないんだから、それ位出来るわよ!!(`⌒´*)」

「出来てなくて、毎日おもらしするから言ってるのよ、りっちゃん」

「りっちゃんって言うなぁ~~っ!!!(≧o≦*)」



莉穂ちゃんが去った後、神城先生はオムツの入った丸たらいを流しに持って行きました。
丸たらいに水を入れると、おしっこで汚れた布オムツを手で洗い始めました。

「全くもう、西谷さんには困ったものね、本当に大丈夫かしら」
ゴシゴシと手洗いを続けながら先生は、ため息交じりに呟きました。

約1時間後の2時間終了間際。
神城先生の不安は直ぐに現実のものとなりました。



「・・・グスン( ; _ ; )」
「先生・・・、西谷さんが」

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「言った傍から、全く・・・、したくなったら先生に言わないと駄目でしょ」
腕組をして、ビショビショブルマーでやって来た莉穂ちゃんを叱りつける先生、

「いえ、あの西谷さんちゃんと先生に言って、教室を出て行ったんですよ」
鼻を啜りながら黙り込む莉穂ちゃんに代わって、隣の娘がフォローを入れました。

「なら何で・・・」

「それが、トイレの前で出ちゃったみたいで・・・」

c671.jpg
「あらら・・・」
先生の頭の中に、トイレの前の廊下でおしっこの大海原中に佇む莉穂ちゃんの姿が浮かびました。

「今度は、もうちょっと前に先生に言おうね、それじゃあお着替えしようか」

「(゜-゜ )(。_。 )」

本日2回目。



4時間目の途中。

「・・・・・(ノ_;)」
「あの、えっと・・・」

c672.jpg
「あら、あなた違うクラスじゃないっけ?」

「選択授業で一緒で、先生全然おトイレに行かせてくれないから、限界来ちゃったみたいで・・・」

「音楽か・・・、あの人(音楽の先生)熱が入ると周りが見えなくなるからね・・・。
職員室でも問題視されてるのよ、まぁ今回は仕方ないかな・・・」

本日3回目。



昼休み。

「・・・・・(ρ_;)」
「ったく、何で私達がこんな事・・・・」
「まあまあ麻里、泉田も中山もいないんだし、仕方ねーよ」

c673.jpg
「あら、また珍しい組み合わせね」

本日4回目。



6時間目。

「・・・・・・(・_・、)」
「・・・・・・」

c674.jpg
「・・・・・・」

本日5回目。



「まさか、1日で4枚もブルマとパンツ汚しちゃうなんてね」
ブルマとパンツを脱がしながら、先生は言いました。

c675.jpg
「し・・・仕方ないじゃん、まだ高校生なんだし、1日に5回位おもらしする時だってあるわよ(≧ε≦*)」

「いや、ないでしょ、高校生にもなって・・・」

「う・・うっさいな!!早く拭いてよ!!」
莉穂ちゃんは顔を真っ赤にして言いました。

「はいはい、それじゃあ、おまたと両足キレイキレイしましょうね」
そう言って先生は、本日5回目の莉穂ちゃんのお世話を開始しました。

「今日だけで5枚も返却ブルマが増えちゃったから、当分の間オムツ登校が続きそうね。
お母さんから聞いてるわよ、ブルマとパンツの返却が終わるまではオムツだってね」

「うう・・・」

「さて、りっちゃんが再びお姉さんパンツを穿ける日が来るのは、いつになるのかしら」
下半身を拭き終わった先生は、ニコニコしながら、本日5枚目のブルマとパンツを持って来ました。

「嬉しそうな顔すんな~!!
今に見てな、私が少しその気になれば、おもらしなんかしないんだから!!
直ぐよ直ぐ!!直ぐにパンツに戻るんだから!!」

「だと良いわね、りっちゃん」

「だから・・・、りっちゃんって呼ぶなぁ!!(≧◇≦)」

莉穂ちゃんがお姉さんパンツに戻るのは、果たしていつになるのでしょうか・・・。



こんばんは。
大分遅くなってしまいましたが、
よしっこマニア(パンプキン)さんから頂いていたリクエストになります。

小鹿ちゃん、香織ちゃんがいないと言う状況と言う事で、今回は、隣の娘と神城先生が大活躍でした。
自分の隣で何度となくおもらしをされて、隣の娘も段々と母性本能がくすぐられてしまったのかも知れませんね。
初めのうちは嫌がっていたのですが。
麻里と彩も、林間学校の件が無ければ保健室まで一緒に行く事は無かったと思います。
なんだか『おもらし』がきっかけとなって、2年生達は良い人間関係を気づき始めているかなっと感じています。

『おもらし』が繋ぐ友情と言うのは、当ブログの大きなテーマの一つなので、
今回の話で、それが形になっているなと実感する事が出来ました。

和泉の泉さんのリクエスト。
出来るだけ早く上げられるように頑張ります。

前回の日記に拍手を頂きました。
ありがとうございます。
  1. 2018/10/15(月) 18:00:30|
  2. おもらし絵
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コメント

新制服でもやらかす莉穂ちゃん

華湖さんこんばんは、よしっこマニアです。

制服が変わっても莉穂ちゃんのおもらし癖は変わらない、というかグレードアップしてたので正直ニヤニヤが止まりませんでした。

りっちゃんにまた新しいお姉ちゃんが増えましたね。隣の娘をもお姉ちゃんに成長させるとは・・・りっちゃんのおもらしは本当に色んなものを生み出してしまいますね。その罪深さがGood!

1限目のおもらし、凄かったですよ・・・1発で斜め隣の席にまでおしっこが届くとは・・・質量が人体を完全に無視していて、正直笑ってしまいました。個人的にはこれぐらい現実感無視している方が萌えるのでりっちゃんにはこれからもファンタジーおもらしの記録をバンバン更新して貰いたいですね。

>「お着替えは、小鹿お姉ちゃんにやって貰いたいな~・・」

最初は毛嫌いしていたのに気付いたら依存してるみたいな感じになって・・・時間を掛けて(ブログ内ではループしてますが)人と人の繋がりが深くなっていくのは純粋に見ていて嬉しくなれる要素なので、これからもどんどん【繋がり】を広めていって欲しいです!

ってかりっちゃん・・・2年生の主要キャラ全員に保健室に連れていって貰う程おもらしするとは・・・クイーンの座でも狙ってるのかってレベルでやらかしてますよね(笑)

無表情ちゃんのお届け物でーす感溢れる腕の使い方と律儀に気を付けしておもらししちゃいましたアピールする莉穂ちゃん、実は仲良いんじゃね?とか憶測しちゃいました。

>「し・・・仕方ないじゃん、まだ高校生なんだし、1日に5回位おもらしする時だってあるわよ(≧ε≦*)」

高校生なら仕方ない。
下半身すっぽんぽんでおしっこまみれになって言い訳しても、高校生なら仕方ない。
  1. 2018/10/15(月) 18:49:18 |
  2. URL |
  3. よしっこマニア #-
  4. [ 編集 ]

お久しぶりです

お久しぶりです。
久しぶりに来てみたら制服が変更になっているのはともかくw
莉穂ちゃんがとんでもない方向にいっていますね。
小鹿ちゃんを「小鹿」と呼ぶときと「お姉ちゃん」呼びはオムツ着用でしたっけ?
となりの黄色リボンの子は仲間入りしてきそうな距離感になってきましたね。

個人的には麻里、彩と友情が復活?したのかと思うと微笑ましいです。
なお、うちの小学校でおもらししてパンイチというのがありました(1年ですが)
採用されたら如何でしょうかw

追伸
黄色いリボンの子の名前ってあるんでしょうか?
  1. 2018/10/16(火) 14:37:17 |
  2. URL |
  3. 椎茸 #v6O6VgHs
  4. [ 編集 ]

Re: 新制服でもやらかす莉穂ちゃん

よしっこマニアさん、こんばんは。

> 制服が変わっても莉穂ちゃんのおもらし癖は変わらない、というかグレードアップしてたので正直ニヤニヤが止まりませんでした。

1日5回ですからね。
学校にいる時間に訪れた尿意の全てをおもらしで出し切った感じでしょうね。
おねしょしてないだけ、まだましだったですね。

> りっちゃんにまた新しいお姉ちゃんが増えましたね。隣の娘をもお姉ちゃんに成長させるとは・・・りっちゃんのおもらしは本当に色んなものを生み出してしまいますね。その罪深さがGood!

隣の娘は、最初は嫌そうな顔をしていたのですけど・・・、いつの間にやら(笑)

> 1限目のおもらし、凄かったですよ・・・1発で斜め隣の席にまでおしっこが届くとは・・・質量が人体を完全に無視していて、正直笑ってしまいました。個人的にはこれぐらい現実感無視している方が萌えるのでりっちゃんにはこれからもファンタジーおもらしの記録をバンバン更新して貰いたいですね。

莉穂ちゃんの尿量は、現実感は完全度外視してます。
どれだけ大きな水溜りにしようかと、毎回楽しんでいる位です。
ファンタジーおもらしワールドを突き進むおもらしSSが、一つくらいあっても良いと思っているので、
この路線で今後も行こうと思います。
フィクションですから、萌える事が一番大事ですから!(開き直り)

> 最初は毛嫌いしていたのに気付いたら依存してるみたいな感じになって・・・時間を掛けて(ブログ内ではループしてますが)人と人の繋がりが深くなっていくのは純粋に見ていて嬉しくなれる要素なので、これからもどんどん【繋がり】を広めていって欲しいです!

当ブログの大きなテーマである繋がりは、今後も追及して行きたいと思っています。
まだ横のつながり(同学年)が殆どなので、それを何とか縦(違う学年)に伸ばして行きたいです。

> ってかりっちゃん・・・2年生の主要キャラ全員に保健室に連れていって貰う程おもらしするとは・・・クイーンの座でも狙ってるのかってレベルでやらかしてますよね(笑)

お世話係の2人がいないので、折角だから色んな人に連れて行ってもらおうと思いました。
彩と麻里の所が個人的にお気に入りです。

> 無表情ちゃんのお届け物でーす感溢れる腕の使い方と律儀に気を付けしておもらししちゃいましたアピールする莉穂ちゃん、実は仲良いんじゃね?とか憶測しちゃいました。

どうなんでしょう、謎多き娘ですからね無表情ちゃんは、自分も出しといて何ですが、良くわかってないし(^^;

> 高校生なら仕方ない。
> 下半身すっぽんぽんでおしっこまみれになって言い訳しても、高校生なら仕方ない。

ですよね!!
莉穂ちゃん、まだ16歳児の高校生ですもんね(笑)
  1. 2018/10/16(火) 18:04:15 |
  2. URL |
  3. 華湖 #-
  4. [ 編集 ]

Re: お久しぶりです

椎茸さんこんばんは、お久し振りです。

> 久しぶりに来てみたら制服が変更になっているのはともかくw
> 莉穂ちゃんがとんでもない方向にいっていますね。

初期の頃から一番変わったのは莉穂ちゃんでしょうね。
他のキャラも微妙に変わってはいますけど。

> 小鹿ちゃんを「小鹿」と呼ぶときと「お姉ちゃん」呼びはオムツ着用でしたっけ?

その辺曖昧だったのですが、オムツ着脱が境目と言う形に落ち着いて来ました。

> となりの黄色リボンの子は仲間入りしてきそうな距離感になってきましたね。

今後どうなるかは流動的ですが、確かに今回で距離感は一気に狭まったかも知れませんね。

> 個人的には麻里、彩と友情が復活?したのかと思うと微笑ましいです。

復活までは分かりませんが、この前の林間学校の一件で、
麻里と彩の立ち振る舞いに変化が生まれたので、今回保健室まで一緒に行ってくれたのだと思います。
林間学校編を見て頂ければわかるかなと思いますので、宜しければお暇な時にでも見て下さい。

> なお、うちの小学校でおもらししてパンイチというのがありました(1年ですが)
> 採用されたら如何でしょうかw

どうしましょう、彗ちゃん辺りなら躊躇いなくやってくれそうですけど。
検討しておきます。

> 追伸
> 黄色いリボンの子の名前ってあるんでしょうか?

『隣の娘』です(笑)
つまり名前はありません。
今の所、付ける予定はありません。
  1. 2018/10/16(火) 18:30:06 |
  2. URL |
  3. 華湖 #-
  4. [ 編集 ]

願望

華湖さんこんばんは

りっちゃんの新制服でのおむつ姿が可愛かったです!

指をくわえて小鹿お姉ちゃんにおまた拭いて欲しいとか駄々をこねるところとかも、完全に幼児になっててGoodでした!

またいつかおむつ丸出しの姿が復活することを期待したいですね!
  1. 2018/10/18(木) 19:19:25 |
  2. URL |
  3. よしっこマニア #-
  4. [ 編集 ]

Re: 願望

よしっこマニアさん、こんばんは。

> りっちゃんの新制服でのおむつ姿が可愛かったです!

ありがとうございます。
あのオムツカバーは、描くのが少し手間なのですが、今回は隠れているケースが多くて比較的楽でした。

> 指をくわえて小鹿お姉ちゃんにおまた拭いて欲しいとか駄々をこねるところとかも、完全に幼児になっててGoodでした!

今までにない挿絵が出来ないかと試行錯誤した結果、指くわえが生まれました。
りっちゃんに相応しいポーズ(笑)に仕上がったと思い、自分でも気に入ってます。

> またいつかおむつ丸出しの姿が復活することを期待したいですね!

その辺は、会長との兼ね合いもあったりとかして何とも言えないですが。
・・・やっても良いかなって気持ちになれば、考えます。
  1. 2018/10/20(土) 23:58:05 |
  2. URL |
  3. 華湖 #-
  4. [ 編集 ]

おもらしの量が凄い…。

華湖様へ

お疲れ様です。
屈辱の湖です。

最近莉穂ちゃん大活躍ですね(〃ω〃)
本当の主役が誰なのか分かんなくなってきました(o_o)

〉〉立った瞬間に莉穂ちゃんの我慢は限界を迎えました。

たまに動画で見ますが、座りおもらしとは違う魅力が立ちおもらしにはありますよね。
座りおもらしは、パンツもスカートもオシッコまみれになり恥ずかしいシミがバッチリ残ってしまいますが、立ちおもらしは目立ってしまう分衆人環境に晒されるというものであり、すなわちおもらしの瞬間の恍惚の表情を皆に見られてしまうのです。
……おもらしの瞬間の美少女の表情、一度でいいから拝んでみたいものです(〃ω〃)

〉〉クラスの過半数の足元に触れる事となり、至る所から被害報告が上がりました。

教室が狭いのか、莉穂ちゃんのオシッコの蓄積量が多いのか…。

〉〉先生の頭の中に、トイレの前の廊下でおしっこの大海原中に佇む莉穂ちゃんの姿が浮かびました。

そういえば「トイレの前でおもらし」のイラストって初めて見る気がします。
あと一歩間に合わなかった、っておもらし小説では定番中の定番ネタですよね。
屈辱の表情は萌えますね(。-_-。) 出来れば目瞑りではなく、瞳を映してほしいです。

屈辱の湖
  1. 2018/10/25(木) 08:22:26 |
  2. URL |
  3. 屈辱の湖 #-
  4. [ 編集 ]

Re: おもらしの量が凄い…。

屈辱の湖さん、こんばんは。

> 最近莉穂ちゃん大活躍ですね(〃ω〃)
> 本当の主役が誰なのか分かんなくなってきました(o_o)

莉穂ちゃんは人気者なので、必然的に活躍が多くなると言った所ですね。
自分としては誰を贔屓にしてるとかは無くて、全キャラ万遍無くを心がけてはいるのですが、
リクエストもダントツに多いので。

> たまに動画で見ますが、座りおもらしとは違う魅力が立ちおもらしにはありますよね。
> 座りおもらしは、パンツもスカートもオシッコまみれになり恥ずかしいシミがバッチリ残ってしまいますが、立ちおもらしは目立ってしまう分衆人環境に晒されるというものであり、すなわちおもらしの瞬間の恍惚の表情を皆に見られてしまうのです。
> ……おもらしの瞬間の美少女の表情、一度でいいから拝んでみたいものです(〃ω〃)

立ち状態も座り状態も、それぞれ違った魅力があって良いものですよね。

> 教室が狭いのか、莉穂ちゃんのオシッコの蓄積量が多いのか…。

莉穂ちゃんの尿量が多いですね。
とにかく1回のおしっこの量が、とてつもなく多いと言うのが莉穂ちゃんですから。

> そういえば「トイレの前でおもらし」のイラストって初めて見る気がします。
> あと一歩間に合わなかった、っておもらし小説では定番中の定番ネタですよね。
> 屈辱の表情は萌えますね(。-_-。) 出来れば目瞑りではなく、瞳を映してほしいです。

もう1枚位おもらし絵をと思って、追加ポーズのお試しがてらに入れてみました。
水溜りは教室おもらしよりも上手く出来たと思います。
目に関してはまぁ、色んなバリエーションをと言う事でご了承ください。
  1. 2018/10/26(金) 00:25:57 |
  2. URL |
  3. 華湖 #-
  4. [ 編集 ]

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