華湖の湖~おもらし絵ブログ~

主に学校内でのおもらしを、自作絵やコミPo!を使って表現していくブログです。おもらしに興味のある方はもちろんの事、興味の無い方にも、こう言う性癖もあると言う事を理解してもらえたら嬉しく思う限りです。公開している絵に関しては、転載は止めて下さい。

林間学校編 第3話

(アイツの一つ前なら何番でも良かったけど、まさか一番後ろを引くとはね、私マジついてるわ)
麻里は上機嫌で、遠くにいる香織ちゃんと小鹿ちゃんを見ていました。

(最後なら余計な邪魔も入らないだろうし、徹底的に痛めつけて、学校来れなくしてやる)
麻里の手に持つ30番のクジは、31番のクジの小鹿ちゃんの一つ前。
偶然!?などでは勿論ありません。
小鹿ちゃんが31番だと確認した麻里は、
即座に手前の30番を持つ人間を見つけ出し、その生徒と無理矢理クジを交換したのです。

「それじゃあ、そろそろ始めるわよ。
1番から5番までの人はここに並んで」
スピーカー越しの先生の言葉に従って、該当する5人の生徒が森の入り口に並びました。
5人とも、とてつもなくかったるそうです。

「途中の井戸の手前に、お札の置いてある台があるから、
そこから1枚お札を取ってくるようにね。
ただし、台より先の井戸には絶対に近づかない事
万が一落ちたら、命に係わるからね、わかった?」
少し声を強めて先生が注意を促すと、クラスの皆はやる気のない返事を返しました。

「少しは楽しもうとしなさいよね。
・・・まぁ、いいわ。
トップバッターは飯塚君ね、じゃ、張り切って行ってらっしゃい!!」
先生に笑顔で送り出された飯塚君は、ため息交じりに森の中に入って行きました。

飯塚君のスタートから2分後、2番目の中内君がスタートしました。
その2分後、3番目の前川さんがスタートしました。
こうした具合に、2分毎に一人ずつクラスメイトがスタート地点から減って行きました。



「いざ出口に出てみたら、待ってるはずの皆がいなかったりしたら面白いね」

「かかっ・・香織ちゃん、何言ってるの、全然面白くないよ!!」

「冗談だって、あ・・、そろそろ順番だ、じゃあ鹿ちゃん先に待ってるね」
小鹿ちゃんに笑えない冗談を残して、7番のクジを持つ香織ちゃんが森の中に消えて行きました。

「しょん子ちゃ~ん、しょん子ちゃ~ん、いませんかぁ~、
今日の為に私、差し入れを用意しー・・・、出てきてくださーい・・・、聞いてまー・・・」
次の人がスタートする少し前まで、
まだスタートしていないクラスメイトの耳に、香織ちゃんの大きな声が聞こえて来ます。

(香織ちゃん・・・、肝試し、本当に楽しみにしてたんだなぁ)
クラスで(多分)唯一人、これでもかと言う位肝試しを満喫している香織ちゃんに、
小鹿ちゃんは、少し複雑な表情を浮かべました。

(どんだけだよ、あのオカルト馬鹿女。まぁ雑魚だからどうでもいいけど・・・)
麻里も呆れ顔です。

(・・・つか、なんか少し冷えてきたな、ちょっとトイレ行きたくなって来た)



スタートを切った香織ちゃんのその後は、以下の通りです。

c606.jpg

莉穂ちゃんの隣の娘や彩、無表情ちゃんも続きました。

c607.jpg

c608.jpg

c609.jpg



その後も2分毎に一人ずつ居なくなり、いよいよ残り人数が5人となった頃、
小鹿ちゃんは、麻里がまだ残っている事に気付きました。

(三浦さん、まさか・・・)

(泉田の奴、私が残ってて不安になって来たな。
っつか、待ってる時間なげーよ、マジおしっこしてーんだけど・・・クソ)
日も暮れて、流石に気温も低くなって来たのか、先程から麻里の尿意が高まって来ていました。
我慢できるレベルではあるものの、もし行って良いのなら、即座に行きたい位ではあります。

(私が我慢してる位だから、泉田もぜってぇ我慢してるはず。
・・・丁度良い、痛めつけるだけじゃなく、朝に続いて大恥もかいてもらうわ)
小刻みに足をスリスリさせて、おしっこ我慢する麻里。
そんな麻里の予想通り、小鹿ちゃんも麻里程では無いですが、おしっこを我慢していました。

(どうしよう、流石にしたくなって来た・・・)
そして、とうとう残るは麻里と、最後の小鹿ちゃんだけになりました。
麻里の前の生徒がスタート切った後、麻里は小鹿ちゃんを方を向いて、ニヤリと笑いました。

(やっぱり、三浦さん、私の一つ前だったんだ・・・。朝の事もあるし、ちょっと怖いなぁ・・。
おトイレも行きたいし、もし脅かされたりなんかしたら・・・)
あからさまに不安の表情を見せる小鹿ちゃんを見て、麻里はスタートを切る前に言います。

「何ビビってんだよ、偶然だよ偶然、こんな所で何もしねーよ」
ポンポンと小鹿ちゃんの肩を叩くと、麻里は森の中に入って行きました。

(バーカ、何もしねぇ訳ねぇだろ!!早く来きやがれこのチビ糞女!!
それにしても・・・、あークソっ!!まじおしっこしてぇ~っ)



肝試しのコースは、途中の井戸まで約1キロ、そこからゴールまでも同じく約1キロの、時間にして30分程のコースです。
唯々薄暗い森が続くだけで麻里は全く恐怖を感じませんでした。
それよりも、先程から我慢がきつくなって来た尿意の方が遥かに問題でした。

(さて・・・)
500メートル程歩いたところで、麻里は歩くのをやめて、道端の木陰に身を潜めました。
勿論、後から来る小鹿ちゃんを待ち伏せする為です。

(2分もすればやって来るから、そしたらコレを・・・)
麻里はポケットに忍ばせて置いたある物を取り出します。
それはなんと、冷感剤入りローション。

(そっと近づいて、あのチビの首筋に塗ってやれば、驚いて腰抜かして、おしっこもらすに決まってる。
ププ・・・、想像するだけでも笑いが・・・、んで、その後は、森の奥まで引っ張りこんでシバき倒す。
長引くと怪しまれるから、5分くらいだな・・・。
服が多少汚れてても、怖がって転んでた所を助けてやった事にすれば問題ないだろ)
今後の計画を想像しながら、麻里は小鹿ちゃんがやって来るのをじっと待ちました。

(おしっこしてぇ・・・)



一方、小鹿ちゃんの方はと言うと・・・。

「先生、あの、懐中電灯が・・・」
これからスタートと言う所で、突然懐中電灯がつかなくなってしまいました。

「あらら、困ったわね・・・」
懐中電灯を受け取った先生は、電池を交換してみますが直りません。

「う~ん・・・」
その後も色々試しますが直らず、スタート予定時間から5分が経過してしまいました。

「・・・このっ!!」
イラついた先生が、手で叩きまくるとようやく光が灯りました。

「ああやっと着いた、それじゃ、行ってらっしゃい~」
先生から直った懐中電灯を受け取ると、ようやく小鹿ちゃんは森に入って行きました。
スタート予定時刻からは8分が経過していました。

(三浦さん、何もしないって言ってたけど・・・)
小鹿ちゃんは、香織ちゃんが言っていたお化けよりも、
寧ろ麻里の動向に注意しながら、歩みを進めて行きました。



「おっせぇな、何やってんだあのクソ女」
スタートが遅れた事も知らずに麻里は小鹿ちゃんを待ち続けていました。

「トイレにも行きてーし、早く来やがれ」
ギュ、ギュウゥゥ・・
おしっこ我慢も大分辛くなって来て、麻里は誰も居ない事を良い事に、
少し前からスカート越しに手で股間を握りしめています。

(何かあったのか?西谷みたく、スタート前にもらしたとか?)
ギュゥ~~・・
なかなかやってこない小鹿ちゃんに、焦りだす麻里。
おしっこしたい事もあるし、諦めようと考え始めた直後、
ようやく、遠くから懐中電灯の明かりが近づいて来るのが見えました。

「やっとかよ・・・、良し、早く私の前を通り過ぎろ、そしたら・・・」
麻里はポケットからローションを取り出そうとします。
っと、その時。

ゾワゾワゾワ・・・

(!?)
突然、麻里は背中に悪寒を感じました。

(なんだ!?)
振り返ると、そこには

「トイレはあぁぁあ~~~~~っ!!!
どぅおこぅだぁああああああああああああ~~~っ!!!!!」

水越しょん子ちゃん(本物)の姿が。

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「に・・・にぎゃぁぁあああぁぁぁあああああっっっ!!!!!」
変な叫び声を上げた麻里は、
隠れていた木陰から、更に森の奥へと猛スピードで逃げ出しました。

「ま・・てぇ・・・、トイレぇええ~~、おしっこがしたいのぉぉぉぉお・・」
しょん子ちゃんはそんな麻里を追いかえるように浮遊します。

「く・・・来るな!!来るなぁぁああ!!」
追ってくるしょん子ちゃんを見て、
麻里は数十メートル逃げた所で腰を抜かしてしまいました。
徐々にまた、しょん子ちゃんが迫ります。

「トイレはあぁぁあ~~~~~っ!!!
どぅおこぅなのぉぉぉお!!!!!知ってるんでしぉぉぉおおお!!!」

「来るな!!来・・、来ないで、来ないでよぅ、
怖いぃ・・・、怖いようぅ!!ママァ!!ママァー!!」
余りの恐怖に麻里はとうとう泣き出してしまいました。
そして、目から涙が零れるのと時を同じくして、足の間から、

c611.jpg
シィイィィィィィュュュウゥゥゥウゥゥゥゥゥウ~~~~~・・・
ずっと我慢していたおしっこが溢れ出て来てしまいました。
おしっこは、麻里のお尻から前に扇状に広がって土の地面に吸収されて行きました。

「ママァ~・・・、ママァ~~・・・、あ・・・あ・・・あ・・・」

c612.jpg
「・・・あれえぇぇえ!?もらしちゃったぁあああ???」
麻里のおもらしを目の当たりにしたしょん子ちゃんは、そっと麻里の傍から離れました。

「あなたも知らないのかぁあ、トイレがぁあどこかぁああ・・・」

「ひ・・ひぁ・・・あ・・」

「ならぁあ・・、もう・・・いいぃぃぃい・・・」
そう言い残すとしょん子ちゃんは、麻里に背を向けると直ぐにスゥ・・・、と姿を消しました。

・・・・・・。

・・・・・・・・・・・・。

・・・・・・・・・。

「あ・・は・・はぁ・・・」
しょん子ちゃんが姿を消してから数十秒後、
落ち着きを取り戻し始めた麻里は、
ここでようやく、パンツがおしっこで濡れてお尻に張り付くと言う、初めて味わう嫌な感触を覚えました。

(嘘、私、おしっこ・・・、おもらし・・・しちゃった。
うう・・・、お尻気持ち悪・・・、何これぇ・・・)
前方に目を向けるとそこには、自らのおしっこで濡れてぬかるんだ地面が広がっていました。

(何だったんだよ今の・・・、クソっ!!
私はおもらしした奴を馬鹿にする側の人間なのよ!!
それなのに、何で私が西谷や泉田みたいにみっともなくもらさなきゃならない訳!!
ふざけんなよ!!
クソッ、クソクソクソクソォ~~~ッ!!!!!!!)
恐怖心が薄らいでくると、今の状況に対する苛立ちが沸いて来ました。
未だに麻里の目から零れる涙は、
恐怖心からの涙から、怒りと苛立ちからの涙にいつの間にか変わっていました。

でもどんなに怒った所で、パンツの濡れた感触と、
ほのかに漂い始めたおしっこの臭いは消えてはくれませんでした。



「に・・・にぎゃぁぁあああぁぁぁあああああっっっ!!!!!」

(!?)
前方から聞こえて来た叫び声に小鹿ちゃんは驚いて、思わずその場でのけ反ってしまいました。

ジュ・・・

c613.jpg
「あっ!!駄目っ!!」
おまけに反動で、少しおしっこをチビってしまいました。

(ちょっと出ちゃった・・・)
濡れたクロッチの辺りを気にして、
ビクビクしながら少しずつ歩みを進める小鹿ちゃん。

(さっきの、三浦さんの声のような気がしたけど・・・・)
すると今度は、泣き声が混ざったような叫び声が聞こえて来ました。

(やっぱり、三浦さんだ!?)
普段聞く事がない、恐怖に震えるような麻里の声に、
ただ事ではないと感じた小鹿ちゃんは、声を頼りにそっと森の奥に入って行きました。

(うう・・・、道はずれると余計に怖いなぁ・・・、でもこの辺りだよね・・・)
声がした辺りをウロウロとする小鹿ちゃんは、
もう少し奥に入った所に、麻里が腰を下ろしているのを見つけました。

(いた・・・、三浦さん)

ガサガサ・・・

麻里の元に辿り着くと、小鹿ちゃんを見た麻里はとても慌てた様子を見せました。
小鹿ちゃんは気に留めずに、腰を下ろしたままの麻里に声を掛けました。

「三浦さん、どうしたの?こんな所に入って」

「なんでもねーよ馬鹿!!
てめーには関係ねぇだろ!!
あっち行けよクズ!!!ゴミ!!!」

「え・・・?」
麻里の足元を懐中電灯で照らした小鹿ちゃんは驚きました。
麻里の腰かけた前方の一部だけが不自然に濡れているのです。
よく見ると、スカートのお尻も濡れています。
自分自身が良く体験しているだけに、小鹿ちゃんは直ぐに分かってしまいました。

「三浦さん、その・・・、もらしちゃった・・・の?」
申し訳なさそうに尋ねる小鹿ちゃんに、麻里は目に溜まった涙を拭って言いました。

c614.jpg
「う・・・うるせーな!!!悪いのかよ!!!
てめーだって朝しただろっ!!!」

「う・・・うん、そうだね、ごめん」
何となく小鹿ちゃんは謝りました。
そんな様子を見ながら、麻里は開き直ったような態度で言いました。

「あーあ、なっさけな。
てめーを驚かしておもらしさせようと思ってたのに、
まさか自分がもらして、てめーに見れらるなんて」

「・・・・」

「ふん、好きなだけ笑えばいいわ。
今まで散々、私や彩に馬鹿にされて来たんだもんね。
今、最高の気分なんじゃない??」
麻里の問いかけに、小鹿ちゃんは何も答えず、ただ悲しそうな表情を見せるだけでした。
その顔を見た麻里は、苛立ちました。

「んだよその顔!!同情でもしてる気か!?
っざけんな!!てめーの安っぽい同情なんかいらねーんだよ!!
ほら、笑えよ!!笑えっつってんだよ!!!」
大声をあげる麻里ですが、それでも小鹿ちゃんの表情は変わりませんでした。

「そうやって、誰にでもいい顔してる風にして、偽善者ぶって、
人の顔色ばっか窺って、いいたい事も言わずに、いつもオドオドしやがって
てめーのそう言う態度が見ててイライラすんだよ!!」
頭に血が昇った麻里は、まだ続けます。

「てめーみてーなクズが、何で男子にいつもチヤホヤされてんだよ!?
告白されりゃ全部断るとか、お高く止まりやがってよ!!
てめーのせいで私はなぁ・・・・、クソ!!
マジで目障りなんだよ!!さっさと消えちまえっ!!!」
麻里は、ありったけの罵詈雑言を穿き散らすと、一度深く深呼吸をしました。
そして、諦めたような小さな笑みを浮かべて言います。

「・・・まぁ、もうどーでも良いわ。
林間学校が終わったら、私、学校辞めるから」

「・・・え!?」

「こんな恰好じゃ、出口で待ってる皆にもらした事バレバレだろうし。
肝試しでビビッてもらしたなんて知られたら、みっともなくて、もう学校来れねーよ」

「辞めて、どうするの?」

「るせぇな!!てめーには関係ねぇだろっ!!」
そうって立ち上がろうとする麻里。
そんな麻里を、小鹿ちゃんはじっと見つめました。

「・・・何だよ?」

c615.jpg



おまけ

その頃、おもらしを終えた(笑)莉穂ちゃんは・・・。

c616.jpg
一足先にシャワー中。



こんばんは。

林間学校編 第3話です。

今回も、日々進化するサブキャラ達を楽しく描く事が出来て良かったです。
麻里のおもらしも可愛く描けたと思います。

実は途中で、おもらしまでの流れは別の物も考え付いたのですが。
それはまた別の機会にやりたいと思います。

ここから先は、おねしょ&オムツが主体となって来ます。
そちらを楽しみにしていた方々、お待たせ致しました。
まぁ、要するに、莉穂ちゃんには、もうひと頑張りして貰うって事ですね。
シャワー浴びてる所でこんなこと言うのは申し訳ないけど(笑)

前回の日記に拍手を頂きました。
ありがとうございます。
  1. 2018/07/09(月) 18:30:54|
  2. 笙湖ちゃん達の長編
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:8
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コメント

華湖さんこんばんは

今回は麻里ちゃんのおもらしでしたが、「ママー!」泣き叫んでの恐怖失禁とは中々良かったです!やはり気の強い娘の恐怖失禁はそそりますし、気の強い娘のママ呼びも個人的にはかなりの萌え要素です!

麻里ちゃんは1度のおもらしだけで学校をやめるとまで言うなんて...そのみっともない姿を何度晒しても前を向いて生きてる娘の前でその逃げはな...
いくら小鹿ちゃんでも憐れむのは当然ですね

話は変わりますが香織ちゃん、本物のしょん子ちゃんに会いたいがあまりに完全に松岡さんになってますねw

莉穂ちゃんの隣の娘はうっかりチビるぐらいはしてそう、というかしれくれ!←オイ

最後にまさかの莉穂ちゃんのサービスシーンを投入してきたと思ったら後書きでおねしょ確定の文字が!
莉穂ちゃんにとっては余計な水を差された気分かもしれませんが、自分としてはメインイベントがようやく来る!という感じです。絶対に見逃しませんよ!莉穂ちゃんのおねしょを目に焼き付けますとも!
  1. 2018/07/09(月) 19:51:24 |
  2. URL |
  3. パンプキン #-
  4. [ 編集 ]

この瞬間を待ち望んでいました!

華湖様へ

屈辱の湖です。
暑い中、更新して頂きありがとうございます。

〉〉今回も、日々進化するサブキャラ達を楽しく描く事が出来て良かったです。

この、お化けに会いたい人程会えなくて、怖がりな人程霊的な体験をする、というあるあるネタ。分かります!
しかし、サブキャラ三人娘(そう呼んでます(^.^))はまるで嵐の前の前座感がありました。

〉〉麻里のおもらしも可愛く描けたと思います。

遂に待望のお漏らしが見れました。
普段お漏らししない娘にとって、失敗のダメージははかりしれないと思いますし、プライドの高い娘にとってはキャラが崩壊しても仕方ないと思います。
「いじめっ子がお漏らしして、いじめられっ子が発見する」という、お漏らし小説のツボをしっかりと押さえてます!

〉〉肝試しでビビッてもらしたなんて知られたら、みっともなくて、もう学校来れねーよ

そういえば、この世界でお漏らしした娘は、その後の末路が極端に違いますよね。
開き直ってお漏らし娘になるか、学校を去るか。
実際のところは、どうなんでしょうね。現実世界でお漏らしを見たことがない僕にとってはそこは未知の領域なのです。

〉〉ここから先は、おねしょ&オムツが主体となって来ます。

待ってました!おねしょ回!
おねしょがなおらない姉もビックリのおねしょを待っています!
  1. 2018/07/10(火) 14:47:24 |
  2. URL |
  3. 屈辱の湖 #-
  4. [ 編集 ]

Re: タイトルなし

パンプキンさん、こんばんは。
返信が遅くなり申し訳ありません。

> 今回は麻里ちゃんのおもらしでしたが、「ママー!」泣き叫んでの恐怖失禁とは中々良かったです!やはり気の強い娘の恐怖失禁はそそりますし、気の強い娘のママ呼びも個人的にはかなりの萌え要素です!

いきがっているけど、気の弱い所もあると言う部分が上手く見せられたかなって思います。
普段とのギャップに差があると、より萌えますよね。

> 話は変わりますが香織ちゃん、本物のしょん子ちゃんに会いたいがあまりに完全に松岡さんになってますねw

結局霊的体験が出来ない辺りも近い、・・・と言うか影響を受けてると思います。
面白い流れだと思うので、
今後も、香織ちゃんのオカルト話に振りまわされて、周りが迷惑する(もらす)話はやって行こうかなと思います。

> 莉穂ちゃんの隣の娘はうっかりチビるぐらいはしてそう、というかしれくれ!←オイ

意外と小心者だから、ワンチャンあるかもw

> 最後にまさかの莉穂ちゃんのサービスシーンを投入してきたと思ったら後書きでおねしょ確定の文字が!
> 莉穂ちゃんにとっては余計な水を差された気分かもしれませんが、自分としてはメインイベントがようやく来る!という感じです。絶対に見逃しませんよ!莉穂ちゃんのおねしょを目に焼き付けますとも!

林間学校でのおねしょも、莉穂ちゃんらしい規模の物を目指して行こうと思います。
  1. 2018/07/12(木) 17:46:12 |
  2. URL |
  3. 華湖 #-
  4. [ 編集 ]

Re: この瞬間を待ち望んでいました!

屈辱の湖さん、こんばんは。
返信が遅くなり、申し訳ありません。

> この、お化けに会いたい人程会えなくて、怖がりな人程霊的な体験をする、というあるあるネタ。分かります!
> しかし、サブキャラ三人娘(そう呼んでます(^.^))はまるで嵐の前の前座感がありました。

麻里がしょん子ちゃんに遭遇する流れに持って行くに当たって、いい働きをしてくれました。
隣の娘と無表情ちゃんは、2年生編では欠かせない存在になって来たかも。

> そういえば、この世界でお漏らしした娘は、その後の末路が極端に違いますよね。
> 開き直ってお漏らし娘になるか、学校を去るか。
> 実際のところは、どうなんでしょうね。現実世界でお漏らしを見たことがない僕にとってはそこは未知の領域なのです。

自分もそこまで、おもらしに遭遇した事がないので(あっても幼稚園とか、小1とか、自分自身とかなので)、実際の所は分かりませんが、
調べてみると、現実世界で大きくなってからおもらしをすると、周りは基本、その事について触れないと言うのが殆どみたいですね。
その場で囃し立てたり、馬鹿にしたりするのは、どうやらフィクションの世界ならではの光景みたいです。
なので、もらした本人も特に問題無くその後を過ごす事が多いみたいです。
でも、まぁ、影で噂になったり、本人がいない所では、いろいろありそうではありますが。

> 待ってました!おねしょ回!
> おねしょがなおらない姉もビックリのおねしょを待っています!

色々考えてはいますが、上手く表現する事が出来るように頑張ります。
  1. 2018/07/12(木) 18:11:38 |
  2. URL |
  3. 華湖 #-
  4. [ 編集 ]

とてもいいです

とてもいいお漏らしですね。
想像以上で素晴らしいです。
気が強くて普段お漏らししない子の想定外のおもらしというのは萌えます。

次のおねしょの話もとても楽しみです。
  1. 2018/07/18(水) 21:46:17 |
  2. URL |
  3. アリス #-
  4. [ 編集 ]

追記 報告です

今気づいたのですが、今トップページが表示出来なくなってます。
自分だけでしょうか?
  1. 2018/07/18(水) 21:55:07 |
  2. URL |
  3. アリス #-
  4. [ 編集 ]

Re: とてもいいです

アリスさん、こんばんは。

> とてもいいお漏らしですね。
> 想像以上で素晴らしいです。
> 気が強くて普段お漏らししない子の想定外のおもらしというのは萌えます。

リクエスト外のアレンジも多々加えてしまっているので、少しホッとしました。
楽しんで頂けてとても嬉しいです。
麻里のおもらしは、自分でもよく出来たと思います。

> 次のおねしょの話もとても楽しみです。

はい、何とか早めに上げれるように頑張ります。
  1. 2018/07/19(木) 00:15:54 |
  2. URL |
  3. 華湖 #-
  4. [ 編集 ]

Re: 追記 報告です

> 今気づいたのですが、今トップページが表示出来なくなってます。
> 自分だけでしょうか?

確認しましたが、こちらの方では問題はないです。
自分は余り、PCについて知識が無いので対処法などは分かりません。
申し訳ありません。
  1. 2018/07/19(木) 00:21:49 |
  2. URL |
  3. 華湖 #-
  4. [ 編集 ]

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