華湖の湖~おもらし絵ブログ~

主に学校内でのおもらしを、自作絵やコミPo!を使って表現していくブログです。おもらしに興味のある方はもちろんの事、興味の無い方にも、こう言う性癖もあると言う事を理解してもらえたら嬉しく思う限りです。公開している絵に関しては、転載は止めて下さい。

林間学校編 第2話

無事に旅館に到着した2年生一同は、それぞれ割り当てられた部屋に移動しました。

「はぁ~~、やっと着いたね~」
香織ちゃんは、部屋を眺めながら、肩に掛けていた荷物を置きました。

「マジ遅れすぎだってのー、私もうクタクタ、動きたくないーm(´ `;)m 」
莉穂ちゃんも荷物を置くと、そのまま畳の上にうつ伏せで倒れ込みました。

「莉穂ちゃん・・・、制服汚れるよ」
そんな莉穂ちゃんを見て、小鹿ちゃんが苦笑いを浮かべます。

仲良しの3人は、当然のように同じ部屋になりました。
でもそれは特別な事ではなく、他の部屋も仲良し同志の2~5人でまとめられていました。
部屋の作りも大差はなく
どの部屋も10畳ほどのスペースに、小さなテレビとちゃぶ台、そして人数分の布団が置いてあるだけです。
トイレも各部屋には無く、共用トイレに行くようになっています。

「うーん、でもそうも言ってられないよ、
時間押してるから1時間後には夕食で、その後直ぐ肝試しだし」

「う・・・、肝・・・試し」
莉穂ちゃんは『肝試し』に反応して顔を上げました。

「もう、皆疲れてるんだから、そ・・そそそんな下らないもの、中止にすれば良いのに」

「えーそう?私は楽しみだけどな、ほら、この前2人で遊園地に行ったでしょ」

「え・・、うん」

「あそこのお化け屋敷の最後の仕掛け覚えてる?」

「お・・・おおお覚えてないわよ!?あんなのっ!!(゚∇゚;)」
明らかに動揺を見せる莉穂ちゃんを余所に、香織ちゃんは続けました。

「あの、水越しょん子ちゃんって、肝試しのコースの途中にある井戸に落ちて亡くなった娘なんだって」

「う・・・・うううう嘘でしょ!!じょ・・じょじょじょ冗談は止めてよね(≧ロ≦;)」

「ウソじゃないよ有名な話、私、井戸で本物に会えるんじゃないかって、今からワクワクしてるの~」
本当にワクワクしながら言う香織ちゃん、一方で畳に寝そべりながら莉穂ちゃんは青ざめました。

「・・・えっと、つまり、お・・・お化けが出るかもって事?」
恐る恐る小鹿ちゃんが言うと、香織ちゃんは「うんっ」と嬉しそうに答えました。

「こ・・・怖い、莉穂ちゃん!!」
小鹿ちゃんは、寝そべる莉穂ちゃんの背中に乗っかるような感じで抱きつきました。
莉穂ちゃんの背中に顔を埋めて震えています。

「だ・・・だだ、大丈夫よ小鹿!!わ・・わわ私がついてりゅ」
小鹿ちゃんを安心させようとする莉穂ちゃんですが、全く頼りになりそうにありません(笑)

「2人ともごめん、こういう話苦手だったんだよね。私、また一人で調子に乗っちゃった・・・」

「え・・っ!!そんな事ない、そんな事ないよ!!」
落ち込む香織ちゃんに莉穂ちゃんは慌ててフォローを入れました。

「そ・・・そうだ、まだ時間あるし、テレビでも見ようか?関東とは違う番組が映るかも」
話題を替えようと、小鹿ちゃんはテレビの前まで移動すると、リモコンの電源ボタンを押しました。

パチッ!!

『夏直前、身の毛もよだつ心霊現象スペシャル~~~』
デロデロデロデロデロ~~~~~ッッ

c590.jpg
プチッ!!

「・・・トランプでもしようか」
テレビを消すと小鹿ちゃんは、自分のバックからトランプを取り出しました。

・・・・・。

・・・・・・・・・・。

(さっきの番組、ちょっと見たかったなぁ)
夕飯までの暇つぶしに3人でトランプをしながら、香織ちゃんは思うのでした。



夕食を終えると、夜のレクリエーションの時間です。
2年2組の生徒は、旅館から少し離れた森の前に集まりました。
森の奥には、先程、香織ちゃんが言っていた古井戸があり、
心霊スポットとしては、結構有名な場所です。

「はぁ~~」
「つまんね~」
「花火が良かったなぁ~」
「ついてねーよなー・・・」
愚痴をこぼす生徒達の前に、
ハンドスピーカーを持った担任の先生がやって来ました。

「不満そうな人もチラホラいるみたいだけど、ウチのクラスはこれから肝試し大会を行います」
ハンドスピーカー越しに担任の先生の声が響きます。

夜のレクリエーションの内容は、クラス毎に異なっており、
何を行うかは、全クラスのクラス委員同士のクジによって予め決められていました。
そこで2組のクラス委員が引いたのが、一番人気のない『肝試し』だったのです。
そんな訳で、大半の生徒はめんどくさそうな顔をしていました。

・・・まぁ、一部には、

c591.jpg
「うう~~っ!!水越しょん子ちゃん~、会えるかなぁ」
香織ちゃんみたく物凄く楽しみにしている子や、

「お・・・お化けなんか、いいい・・・いる訳ないわ・・・、お化けなんか・・・(゚_゚;)」
逆に、極端に恐がる莉穂ちゃんみたいな子もいますが・・・(笑)

「・・・・」
小鹿ちゃんも莉穂ちゃんの背中に隠れて小さく震えていました。

(泉田の奴、いい感じでビビッてやがる。
オカルト馬鹿な中山が何か吹き込んだか?
まぁ、何でもいいか、私にとっちゃ好都合だし)
少し離れた位置で小鹿ちゃんの様子を見ていた麻里は、ニヤリと笑みを浮かべました。

(後は西谷・・・、アイツが邪魔なんだよ!!)
バスの中でも思い悩んでいた莉穂ちゃんの存在ですが、
結局麻里は、何も対策を思いつく事が出来ずにいました。

(どうする・・・?今近づいたらきっとまた喧嘩になるし・・・)
麻里が思い悩んでいると、先生は小型の懐中電灯を生徒達に配り始めました。

「受け取ったら、ちゃんと付くかどうか確認してねー」
先生の指示に従って、皆は点灯確認を始めました。

(怖くない・・・、怖くないもん!!怖く・・(≧□≦;))
懐中電灯を受け取ってからも、莉穂ちゃんは、お化けの恐怖に震えていました。
点灯確認をする余裕もありません。

「莉穂ちゃん・・・」
傍にいる小鹿ちゃんも、そんな莉穂ちゃんを心配そうに見つめています。

丁度その時、莉穂ちゃん直ぐ近くに、無表情ちゃんがいました。
懐中電灯を受け取った無表情ちゃんは、皆と同じように点灯確認をしましたが、
何故かその時、懐中電灯を胸の辺りで上向きして持っていたのです。
その状態で明かりを付けてしまったので・・・・。

c592.jpg
「ぎいゃぁぁぁぁぁああああぁぁぁあああああああ~~~~~っっっっっ!!!!!(◎ロ◎;)
でででででででででででででででででたぁぁああああぁぁぁ~~~~~!!!!!!\(☆o◎;)/」

懐中電灯の明かりに照れされた無表情ちゃんを見て、お化けと勘違いした莉穂ちゃんは、
隣の県まで届きそうな勢いの叫び声を上げた後、

バタンッ・・・

「きゅうぅぅうううう~~~~~~~☆ヽ(o_ _)o」
その場に倒れ込んでしまいました。

c593.jpg
ショオオオオオオワヮァアアアァアァ~~~~~~・・・・・・
その直後、股間から何かが吹き出すような音が聞こえると、
莉穂ちゃんのお尻を中心にして、特大の大海原が形成されて行きました。
莉穂ちゃんは、余りの恐怖で全身の力が抜けてしまい、おしっこをもらしてしまったのです。
尿量の多い莉穂ちゃんのおもらしは、なかなか土に吸収されずに地面に残り続けました。

「莉穂ちゃん!!」
傍にいた小鹿ちゃんが真っ先に声を掛けますが、
莉穂ちゃんは、おもらしを続けながら完全に気を失っていました。

ワァァアァァァァァァチョロロロォォォ~~~・・・

c594.jpg
「ビックリした・・・」
「突然叫ぶなよ」
「先生ー、西谷さん気絶してます、後、もらしてます、もらし続けてます」
「相変わらずの大海原だな」
「見事な温泉」
「っつかまだ出てね?どんだけ出すんだよww」
「まるで、そこに初めから温泉が湧いてあったかのよう・・・」
「いや・・・、寧ろ湧き出したかのよう・・・」
叫び声を上げた時点で、クラスの皆の視線が莉穂ちゃんに集まってしまった為、
莉穂ちゃんの気絶からのおもらしは、クラスメイト全員が目撃する形となってしまいました。
莉穂ちゃんのおもらしに対して、皆が思い思いの感想を口にする中、
担任の先生と香織ちゃんが、倒れる莉穂ちゃんと寄り添う小鹿ちゃんの傍にやって来ました。

ショロロオォォォォ~~~~・・・

「莉穂ちゃん、りーほーちゃん!!」
今度は香織ちゃんが大きな声で呼びますが、やっぱり目を覚ましません。

c595.jpg
「・・はぁ、困ったな、制服ビショビショになってるし・・・」
香織ちゃんが困った顔をして先生の方を向いた頃、ようやく莉穂ちゃんのおもらしが終わりました。
大海原と化した長い長いおもらしのせいで、制服の背中からお尻に掛けてと靴下は完全にびっしょりです。

「あららら・・・、これじゃ肝試しは無理ね」
先生が莉穂ちゃんの状態を起こすと、下が土の為、
濡れた部分に泥が混ざり込んでドロドロの状態になっていました。
先生は携帯を取り出すと、別のクラスに同行していた保健の神城先生に連絡を入れました。

数分後、神城先生と別のクラスの男の先生がやって来て、莉穂ちゃんを旅館に運んで行きました。

「・・・莉穂ちゃん、大丈夫かなぁ」
男の先生に背負われて行く莉穂ちゃんのドロドロの背中を見ながら、
小鹿ちゃんは心配そうに呟きました。

c596.jpg
「・・・っしゃ!!!」
でも、小鹿ちゃんの後ろでは、麻里が小さくガッツポーズをしていたのです。

(西谷の奴、勝手に自爆してくれたわ!!ざまぁみやがれバーーーカ!!!
それにしてもナイスアシストだぜ、あの眼鏡女、
・・・・名前なんてったっけ???・・・・まぁいいか)



「はい、ちょっとしたトラブルもあったけど、肝試し大会始めるわよ」
莉穂ちゃんのドロドロの背中が見えなくなった頃、先生は気を取り直してそう宣言しました。

「概要はしおりに書いてあったけど、おさらいするわね。
コースは、まず森の先にある古井戸まで行って、
そこから右の道に入って、旅館の脇に出るまでの約2キロ。
一人ずつスタートして、2分毎に次の人がスタートします。
スタートする順番は、今からクジ引きで決めるわよ」
そう言うと先生は、少し大きめの巾着袋を出しました。
どうやらそこにクジが入っているみたいです。

「それじゃ、並んで」
適当に並んだクラスの皆は、順番にクジを引き始めました。

「・・・・」
小鹿ちゃんが引く番がやってくると、小鹿ちゃんはクジを引くのを躊躇いました。

「泉田さん、どうしたの?」
怪訝そうな顔をする先生に、小鹿ちゃんは言いました。

「先生、私、莉穂ちゃんについていてあげたくて・・・、その・・・

「友達のあなたが心配する気持ちは分かるけど、神城先生に任せておきなさい。コレ(肝試し)も一応学校行事なのよ」

「・・・は・・・はい」
先生に説き伏せられてしまった小鹿ちゃんは、仕方なくクジを引きました。

先生の傍を離れてからクジを開いた小鹿ちゃんは、
書かれていた数字を見て驚きました。

(えっ・・31番・・・・、コレって一番最後!?)
2年2組の人数は男女共に16人で、合わせて32人。
莉穂ちゃんがおもらしにより離脱したので、31番は事実上一番最後でした。

「鹿ちゃん何番目?私は7番」
そこに先にくじ引きを終えていた香織ちゃんがやって来ました。

「31番って、え、もしかして最後!?」
小鹿ちゃんのクジを見た香織ちゃんも驚いて、手を口元に持って行きました。

「大丈夫?私、代わろうか?」
そう提案する香織ちゃんに、小鹿ちゃんは首を横に振りました。

「でも・・・、おトイレとか?1時間位先だよ?」

「先に終わっても、全員終わるまでは旅館に戻れないでしょ。
だから同じだよ、それにおトイレはまだまだ平気だし」
小鹿ちゃんの言葉に香織ちゃんは納得して、それ以上は何も言いませんでした。

(フフフ・・・・・)
クジ引きが終わり、肝試しがいよいよ始まろうとしていた頃、
麻里は、香織ちゃんとおしゃべりしている小鹿ちゃんを見ながらニヤリと笑っていました。

(中山は糞雑魚だし、西谷が消えた今、私の邪魔をする奴は誰も居ない、
泉田小鹿、この肝試しでお前の身も心もズタズタにしてやる!!!)
憎悪を滲ませる麻里の手に持つクジの番号は、

30番。

波乱の肝試し大会が幕を開けます。

c597.jpg



こんばんは。

林間学校編 第2話をお送りしました。
う~ん、本当は肝試し開始後のエピソードまで行きたかったのですが、なかなか思うように進みません。
でも、いい感じで次回以降に持ち越せたかなぁと思います。
果たして小鹿ちゃんは、麻里の魔の手から逃れる事が出来るのでしょうか!?

今回は、ビビりまくりな莉穂ちゃんを上手く描けたと思います。
相変わらずの大海原ですしww
我慢描写が一切なかった訳なのですが、恐怖失禁系って意外と前触れなくもらす事も多い(気がする)ので、
このような形となりました。
決して差し込む部分がなかった訳ではありません・・・ありませんとも!!(^^;
そして、無表情ちゃんも良い仕事をしてくれました。
最近、この娘出すの本当楽しい(笑)

・・・なんか香織ちゃんが、松岡さん化して来たな。
その内、数珠を首に巻きそうで怖いww

途中で別のを挟まず・・・と考えていましたが、
それで行くと、終わるまで隔週が確定してしまいそうですので、方針を変更します。
なるべく頑張りたいですが、どうかご了承下さい。

前回の日記に拍手を頂きました。
ありがとうございます。
  1. 2018/06/25(月) 17:32:41|
  2. 笙湖ちゃん達の長編
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  4. | コメント:6
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コメント

安定の莉穂ちゃんと小鹿ちゃんへの試練

華湖さんこんにちは

林間学校で肝試しが毎年恒例行事とは...中々に楽しそうな学校ですね!莉穂ちゃんとしては全く楽しくないイベントだったのでしょうが、自分にとってはとても楽しい肝試しになりましたwww
まあ実際のとこ肝試しが始まってすらいないんですけどね、開幕する前に恐怖失禁で脱落とか...正直いい意味で予想外の展開でした!相も変わらぬ大海原は最早伝統芸能の領域に!!なんちゃって(笑)

しかし小鹿ちゃんも災難ですね。まさかペアの相手が麻里になってしまうとは...
でも次に漏らすのはこの娘なんですよね確か?そこのとこも楽しみです!
  1. 2018/06/28(木) 15:55:25 |
  2. URL |
  3. パンプキン #-
  4. [ 編集 ]

長くてスイマセン!

〉〉「あの、水越しょん子ちゃんって、肝試しのコースの途中にある井戸に落ちて亡くなった娘なんだって」

このキャラまで二回目の登場があるとは思いませんでしたよ。これはこの娘の過去にまつわる話もあるのかも……^ ^

〉〉男の先生に背負われて行く莉穂ちゃんのドロドロの背中を見ながら、
小鹿ちゃんは心配そうに呟きました。

ついに来ましたね、制服上半身濡れお漏らし!
以前絶牙さんという方が描いた「乙女の敗北」シリーズの「乙女の敗北17」に〝転倒うつぶせお漏らし〟というのがあり、それを見て以来上半身がオシッコで汚れることに興奮を覚え始めていました(//∇//)
僕はこの漏らし方にエロス&ロマンスを感じるのです。
見たことはおろか、小説で書いたこともありませんが、〝妄想〟でよく使わせて頂いております
(//∇//)

ーーお漏らしした女の子のお着替えを手伝ってあげたいのです。
倒れたまま漏らしたため、上半身もぐしょ濡れ。上の制服を脱がすのを手伝うため、彼女の背後に回ります。
そこで気付くのです。彼女のオシッコで汚れた衣類が目と鼻の先にあることに。
スカートの染みにも心臓はドキドキしますが、本来なら無事なはずの上まで匂い立つオシッコにまみれているため、頭はもうクラクラ。
彼女は恥ずかしさのあまり、僕のそんな様子に気付かずに、「……脱がして」と懇願。
僕は平静を装いながら、彼女の濡れた部分に手をーー。

これ以上は長くなりそうなので、ここまでです。(もう十分長いですが……)
次回は誰がお漏らしするのか?楽しみにしています!
  1. 2018/06/29(金) 11:30:24 |
  2. URL |
  3. 屈辱の湖 #-
  4. [ 編集 ]

Re: 安定の莉穂ちゃんと小鹿ちゃんへの試練

パンプキンさん、こんばんは。

>林間学校で肝試しが毎年恒例行事とは...中々に楽しそうな学校ですね!
>莉穂ちゃんとしては全く楽しくないイベントだったのでしょうが、自分にとってはとても楽しい肝試しになりましたwww

莉穂ちゃんとしては、一番当たって欲しくないものに当たってしまった感じですね。

>まあ実際のとこ肝試しが始まってすらいないんですけどね、開幕する前に恐怖失禁で脱落とか...
正直いい意味で予想外の展開でした!

ここからは、麻里と小鹿ちゃんの見せ場になるので、脱落してもらいました。
どうやって脱落させるかは悩みどころだったのですが・・・、無表情ちゃん、良い仕事ぶりでした(笑)

>相も変わらぬ大海原は最早伝統芸能の領域に!!なんちゃって(笑)

莉穂ちゃんと言ったら大海原、コレはもう定番ですね!!

> しかし小鹿ちゃんも災難ですね。まさかペアの相手が麻里になってしまうとは...
> でも次に漏らすのはこの娘なんですよね確か?そこのとこも楽しみです!

はい、次は麻里がもらします。(流れはリク通りなんで)
でも中身は色々工夫して行こうと思います。
とにかく面白くなるように頑張ります。
  1. 2018/06/29(金) 18:49:10 |
  2. URL |
  3. 華湖 #-
  4. [ 編集 ]

Re: 長くてスイマセン!

屈辱の湖さん、こんばんは。

> 〉〉「あの、水越しょん子ちゃんって、肝試しのコースの途中にある井戸に落ちて亡くなった娘なんだって」
>このキャラまで二回目の登場があるとは思いませんでしたよ。これはこの娘の過去にまつわる話もあるのかも……^ ^

何と言うか思いつきと言うのが正直な所です。
なので、しょん子ちゃんの過去話は、今の所考えて無いです。

>ついに来ましたね、制服上半身濡れお漏らし!

自分も濡れ染みは広い方が好きなので、上着濡れおもらしは好きです。
濡れ染みの広がりの大きさに比例して、おもらしの惨めさ、恥ずかしさと言うのは増大するような気がします。

>次回は誰がお漏らしするのか?楽しみにしています!

次回、次々回辺りが、第一の山場と言った所なので、面白くなるように頑張りたいと思います。
  1. 2018/06/29(金) 18:51:30 |
  2. URL |
  3. 華湖 #-
  4. [ 編集 ]

多分小鹿ちゃんだけじゃね?

華湖さんこんばんは

今更ながら、香織ちゃんがその内松岡さん化して数珠巻いて表れても、多分何故松岡さんみたいな格好?って突っ込めるのは小鹿ちゃんだけっぽい気がしますね

小鹿ちゃんアニ研(部?同好会?どっちでしたっけ?)に所属するほどアニメ好きですし

ってかむしろみつどもえ知ってそうな女の子は小鹿ちゃん(と風ちゃん)くらいしかイメージない・・・
  1. 2018/07/08(日) 21:15:01 |
  2. URL |
  3. パンプキン #-
  4. [ 編集 ]

Re: 多分小鹿ちゃんだけじゃね?

パンプキンさん、こんばんは。

> 今更ながら、香織ちゃんがその内松岡さん化して数珠巻いて表れても、多分何故松岡さんみたいな格好?って突っ込めるのは小鹿ちゃんだけっぽい気がしますね
> 小鹿ちゃんアニ研(部?同好会?どっちでしたっけ?)に所属するほどアニメ好きですし
> ってかむしろみつどもえ知ってそうな女の子は小鹿ちゃん(と風ちゃん)くらいしかイメージない・・・

松岡さんをご存知でしたか。
積極的に幽霊とコミュニケーションを取りに行く姿勢が、似て来た感じがしたのです。
・・・3話目も大分暴走気味(笑)
今は買ってないのですが、以前は結構長きに渡って週刊少年チャンピオンを購読していたので、
当ブログも色々と過去の連載作の影響は受けてると思います。
笙湖ちゃんと杏奈ちゃんの関係性も、昔連載していたある作品を参考にしてます。
今回も意図した訳では無いですがそうかも。

香織ちゃんに突っ込めそうなのは確かに、漫画・アニメ研究会の面々だけかもですね。
後は、笙湖ちゃんもアニメ好きなので知ってるかも。
  1. 2018/07/09(月) 17:55:35 |
  2. URL |
  3. 華湖 #-
  4. [ 編集 ]

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