華湖の湖~おもらし絵ブログ~

主に学校内でのおもらしを、自作絵やコミPo!を使って表現していくブログです。おもらしに興味のある方はもちろんの事、興味の無い方にも、こう言う性癖もあると言う事を理解してもらえたら嬉しく思う限りです。公開している絵に関しては、転載は止めて下さい。

(紙・布)オムおも莉穂ちゃん

「はぁ~~」

4時間目が始まってから30分余り、、
保健室の神城先生は、おもらし対応用の引き出しを開けてため息をつきました。

「パンツとブルマの予備が1つずつしか残ってないわ、困ったわね・・」
昨日までの厳しい残暑の暑さから、一転して急に寒くなったのが影響したのか、
今日は、この時間までに沢山の女子生徒がおしっこをもらして、パンツとブルマを借りにやって来ました。

その内訳を、順を追って説明すると・・・。

c503.jpg
「先生ーもらしちゃったーパンツー」
1時間目の途中に大きな声を出して、付き添いの風ちゃんと共にやって来た彗ちゃんが1人目。

「パンツー・・じゃないでしょ!!もうっ、朝から早速・・・」

「風ちゃん、気持ち悪いから早く脱がせてー」

「・・・って全然聞いてないわね」
お世話をしている風ちゃんに話を聞くと、1時間目は英語なのだそう。
これはまた、着替え後にお説教が待っているのかも。

2人目は、

c504.jpg
「せ・・・先生・・・・」
1時間目終了後の休み時間に、一人でひっそりとやって来た百雲れい子ちゃん。

「あらあらびっしょりね、間に合わなかった?」

「はい・・・、ごめんなさい」
シクシクと泣くれい子ちゃんを、先生は優しくお世話してあげました。

2時間の授業中に、

c505.jpg
「先生、笙湖がまたしちゃったから・・・」
杏奈ちゃんに肩を抱かれてやって来た笙湖ちゃんで3人目。

「はぁうううぅ、新学期に入ってこれで3回目だよぅ・・」

「急に寒くなったから仕方ないかも知れないけど、
早め早めにトイレに行きなさいって、いつも言ってるでしょ」

「ご・・・ごめん、杏奈ちゃん」
杏奈ちゃんに怒られながらお世話をされる笙湖ちゃんの姿は、最早、保健室の日常の光景の一つです。

2時間目終了の休み時間には、2年生の女子生徒が、
体調不良と言う事で保健室を訪れて、ベットに入って休み始めました。

3時間目の休み時間には、
3階階段で転んだ弾みでもらしてしまったと言う娘と、
その娘の姿を見て、つられてもらしてしまったと言う、女子生徒2人が同時に保健室にやって来ました。
これで4、5人目。

そして、ついさっき、
4時間目開始のチャイムが鳴って直ぐに、先生が先程ベットに入った娘の様子を見に行くと、

c506.jpg
「う・・あの・・コレは・・・その・・・・」

「あらま・・・、立派な世界地図ねぇ・・・・」

「・・・ごめんなさい」
この娘(おねしょが治らない姉)のおねしょで6人目。

つまり午前中だけで、6枚ずつパンツとブルマを貸したことになりますが、
(彗ちゃんと笙湖ちゃんはパンツは自前の為、保健室備えのパンツは4枚)
本来ならまだ少しだけ余裕があるはずなのです。
でも、実際に残っているのは残り1枚ずつ、それは何故かと言うと・・。

「西谷さんが、ブルマとパンツ3枚も滞納して無ければ・・・」
先生のこの言葉通り、
新学期に入ってからのおもらし(3回)で保健室から借りたパンツとブルマを、
莉穂ちゃんが返していないからです。

「全く・・、あれだけ、直ぐに返すように言ってるのに、次来たら、本当に紙オムツ一丁で・・・」
っとそこまで言って先生は気づきました。

(そう言えば、今日これだけの人数の娘がおもらししてて、西谷さんと鹿ちゃんの2人がまだ来てないわね・・・)
彗ちゃん、笙湖ちゃんともらした状況の中、同じく常連の2人が無事でいられる訳がないのでは、
・・・と考えていた矢先の、お昼休み開始直後。



c507.jpg
「う・・・ひっく・・・」
「・・・・( ̄ヘ ̄;)」
香織ちゃんに連れられて、泣きながら莉穂ちゃんと小鹿ちゃんの2人が保健室にやって来ました。
2人ともスカートの前はびしょびしょです。

「そうなるわよね・・・」

「はい・・・?」
先生の呟きに一瞬香織ちゃんが訝しげな表情を見せました。

「ごめんなさいこっちの話・・・、っで2人ともやっちゃったのね」

「ご・・・、ごめんな・・・ひっ、さ・・・っ・・・」
先生の言葉に小鹿ちゃんは泣きながら必死に謝ります。

「し・・・仕方ないじゃん、急に寒くなったんだもん、天候のせいよ、天候の!!(≧o≦;)」
必死に言い訳する莉穂ちゃんの目にも涙が溜まっていました。

「先生、2人のお着替えするので、着替えの準備お願いします」
香織ちゃんが言うと、先生は「それなんだけど・・・」と腰に手を当てて言いました。

「申し訳ないけど着替えの予備が1人分しかないのよ」

「「「え!?」」」
3人は驚いて、先生の方に顔を向けました。

「ちょ!!それじゃ困るわよ!!」
おもらし姿なのも忘れて、莉穂ちゃんは先生に詰め寄りました。
ですが・・・、

「西谷さん・・、あなた、ブルマとパンツ3枚分も滞納してて、よくそんな事が言えるわね」

「う・・・―( ̄◇ ̄;)→」
先生の反撃に合い、敢え無く撃沈。

「早く返してってこの前も言ったはずよ、お仕置きとして今日、下はコレ一丁で過ごしなさい」
そう言って、先生が莉穂ちゃんの前に差し出したのは、紙オムツ(テープ式)

「い・・嫌よそんなの!!」

「嫌も何も、実際に着替えは1人分しかないんだから仕方ないでしょ。
それとも、あなたが最後のブルマに着替えて、鹿ちゃんに紙オムツ姿をさせるつもり?」

「くぅ・・・」
歯を食いしばって先生を睨みつける莉穂ちゃんでしたが、
騎士として、姫を犠牲になど出来る訳がなく、
渋々、先生の言う事に従う事にしました。(まぁ、自業自得ですが)

「それじゃ、はい、コレ、2人に当てるの手伝ってもらいなさいね、りっちゃん」

「りっちゃんって呼ぶなぁ!!(≧◇≦*)」

その後、莉穂ちゃんは、
香織ちゃん小鹿ちゃんの手により、手際よく紙オムツを当てられて、
上は制服、下は紙オムツと言う、とても恥ずかしい姿となりました。

c508.jpg
「・・・・・・・・(〃_〃)」
紙オムツを当てられた直後、莉穂ちゃんは顔を真っ赤にして下を向き、
お土産をぶら下げながら、両手で握り拳を作って小さく震えていました。

「意外と似合ってるじゃない」
その姿を見て、ぼそっとつぶやく先生に、莉穂ちゃんは、

「似合ってたまるかぁ!!もうっ、恥ずかし過ぎて死にそうよ!!!!(≧◇≦)」
っと大きな声を上げました。



その後、その姿のまま、お土産袋を片手に教室に戻った莉穂ちゃん。
5時間目は何事も無く過ぎましたが、迎えた6時間目。

「・・・んっ、くぅ・・・、おし・・・もれ・・・ちゃ・・・」
肌寒さと、恥ずかしさからくる緊張で、強い尿意に襲われてしまいました。
テープオムツ姿では、トイレでおしっこする事も容易ではなく、
オムツを当てたお昼以降、トイレに行っていない事も影響していました。

(くぅうう、おしっこしたい・・・、もれる・・・もれちゃう・・・)
紙オムツ越しに股間を押さえる莉穂ちゃんですが、
分厚いテープ式紙オムツの上からでは大した効果は得られませんでした。

(う・・・が・・・頑張れ、頑張るのよ私!!ここでもらしたら今日2回目、
流石に1日に2回もおもらしなんかしたらシャレにもならないわ・・・)
授業終了まで残り10分余り、果たして耐えられるのでしょうか??
でも、そもそもこの格好では、トイレに行ってもおしっこはそうそう出来ないのです。

「あ・・・(゚▽゚;)」
その事に気が付いてしまった莉穂ちゃんは、一瞬力を抜いてしまいました。
強烈な尿意が、その一瞬を見逃すはずもなく・・・。

プシュウゥウウウウウゥゥゥゥゥゥゥウウウ~~
モコモコモコモコモコモコモコモコモコモコモコ・・・

「あっ・・嫌っ!!!!」
股間から一気に噴き出したおしっこは、
物凄い勢いで、オムツに吸収されて行きました。

c509.jpg
(出ちゃった、出ちゃった・・・いやぁ・・・、うう~~(ノ_・。))
恥ずかしさの余り、机に突っ伏してしまった莉穂ちゃん。
その間もおしっこはどんどん紙オムツを満たして行きました。
そして、限界ギリギリまでおしっこを吸収した紙オムツが、
パンパンに膨らんだ所で、莉穂ちゃんの本日2度目のおもらし(オムツの中に)は終わりました。
時間にして1分程の出来事でした。



帰りのHRが終わると、莉穂ちゃんの様子からオムツおもらしに気が付いた香織ちゃんが、
直ぐに莉穂ちゃんの元にやって来ました。

「莉穂ちゃん、しちゃったんでしょ?中の方はどう?パンパン??」

「か・・かなりやばい、中でおしっこタプタプしてるし・・・、溢れそう」

「そう・・・、取りあえず立とうか」
香織ちゃんに言われてそっと立ち上がった莉穂ちゃん、足は完全にがに股です。
当てられた紙オムツはパンパンに膨らんで、吸収体が吸い切れなかった分のおしっこが、
中でタプタプと揺れている事が、外から見ても分かる程でした。
おしっこの量が多い莉穂ちゃんでは、テープ式の紙オムツでも、一回分のおもらしを防ぐのがやっとでした。

「そ・・・、それじゃ帰ろうか?」

「香織・・・、冗談でも流石に怒るわよ」
莉穂ちゃんの言う通り、いつ溢れるかもわからない今の状態で帰宅するのは無理があります。

「ごめん、取りあえずトイレ行こう」

「う・・・うん」
こうして、小鹿ちゃんを加えたいつもの3人で、取りあえずトイレ行く事にしました。
オムツの中でタプタプしてるおしっこを溢さないように、がに股で摺り足気味に、
慎重な足取りで女子トイレの一番奥の個室に入りました。

「それじゃあ、ここで待ってて、替えのオムツをもらって来るから」

「な・・・なるべく早く帰って来てね、中のおしっこが冷たくなって来て寒いし、
何より恥ずかし過ぎて死にそうだし、心細いし・・・(;ヘ;)」

「うん分かった、行こう鹿ちゃん」
莉穂ちゃんを個室に残して、香織ちゃんは小鹿ちゃんを連れて保健室に向かいました。

「先生、替えのオムツありますか?
莉穂ちゃんオムツの中にしちゃって、もう限界で・・・」
保健室に着くと、香織ちゃんは先生に今の状況を説明しました。
すると先生は困った顔をして言いました。

「ここには替えはないわ、元々お仕置き用にって1枚だけ準備してたものだし」

「そ・・・そんな、それじゃ莉穂ちゃん・・・どうすれば・・・」
小鹿ちゃんが不安げな顔を浮かべます。

「ここには無いけど、一つだけ当てがあるわよ」

「えっ!?本当ですか!!」

香織ちゃん、小鹿ちゃんは神城先生の話に従って、
ある場所へと向かいました。

その場所とは・・・。



「失礼しまーす」

「・・・ん、中山さんに、泉田さん?」
香織ちゃんが扉を開けた先で姿を現したのは、生徒会会計の石月さん。
先生が話した当てとは、生徒会の事だったのです。

「石月さん、あのいきなりなんだけど、生徒会の方で紙オムツって余って無いかな?
会長用のがストックされてるかもって神城先生から聞いて」

「え・・・あ、まぁそれは、ちょっと待って、会長用の紙オムツの管理は武石さんの担当で・・・」
そう言うと石月さんは部屋の奥へ消えて行きます。

「勝手にあげたりしないで!!私だって不安・・・」
「って違っ、・・・わ・・・私用の紙オムツなんてもにょは、この世に存在しないわ!!!」
「あ・・・あくまで生徒会の備品!!備品なんだかりゃ!!!何か文句あるの!!!」
部屋の奥で石月さんに何か文句を言っている声が聞こえますが、取りあえずスルーする事にします(笑)

暫くすると、1年生役員の武石公恵ちゃんが香織ちゃん達の前にやって来ました。

「1年の武石です、オムツを分けて欲しいと言う事ですが、理由は何ですか?」
上級生相手にも臆せず堂々とした態度で接する公恵ちゃんに、香織ちゃんは一瞬たじろぎました。

「その、と・・友達がちょっと・・・」

「ちょっとではわかりません、分かるように話して下さい」

「ごめんなさい・・・」
公恵ちゃんの態度にタジタジになりながらも、香織ちゃんは何とか説明を終えました。

「分かりました、そう言う事でしたら1枚譲りましょう、会長、宜しいですよね?」

「私に聞かないでよ!!い・・いい・・・良いんじゃないにょ、び・・備品の一つや二つ・・・、
私のじゃないし!!私、紙オムツなんて穿かないし!!!穿いてないし!!穿くわけ無いでしょ!!何か文句あるの!?」

「・・・ところで会長、お昼に替えてから暫く経ちますけど、中の方は平気ですか?」

「さっき出しちゃったから、結構パンパ・・・、って何言わすのよーーーっ!!!!」

c510.jpg
「・・・・・」
最後の会話は聞かなかった事にして、2人は生徒会室の扉を閉めました。



「莉穂ちゃんお待たせ」
会長から譲り受けた紙オムツを手に、香織ちゃん、小鹿ちゃんは莉穂ちゃんの待つトイレの個室の扉を開けました。

「お・・・遅いよ、早くお着替えさせて!!」
その後、新しい紙オムツに履き替えた莉穂ちゃんは、その状態で帰りました。
下オムツ一丁の姿は、流石に目立ちまくり、帰り道では多くの人の好奇な視線が莉穂ちゃんを襲いました。
恥ずかし過ぎて死にそうでしたが、どうする事も出来ませんでした。



翌朝、登校前。

莉穂ちゃんは、下は布オムツカバーだけの状態で、香織ちゃん、小鹿ちゃんの前に現れました。
昨日、紙オムツ一丁で帰って来た莉穂ちゃんを見たお母さんが、
(穿いていたオムツまで、ちょっとモコモコだった事もあり)

「暫くパンツは穿かせられない!!」
と言って、嫌がる莉穂ちゃんに、今朝、大量の布オムツを当てたからです。
困ったような表情を浮かべる2人に対して、莉穂ちゃんは、あるお願いをしました。

「あのね・・・、これじゃあトイレで、おしっこ出来ないから、
2時間目とお昼の休み時間と放課後に・・・その、布オムツ取り換えるの手伝って欲しいの・・・・」
そのお願いに、2人は快く応じました。

「あ・・・ありがとう、お姉ちゃん達・・・・(〃▽〃)」



2時間目の休み時間。

c511.jpg
「りっちゃん?しちゃったよね?オムツ替えに行こうね」

「はい立って、りっちゃん」

「う・・うん、ありがとう、香織お姉ちゃん、小鹿お姉ちゃん・・・**(*・・*)**」
1、2時間目の間に、オムツにたっぷりおしっこを出してしまった莉穂ちゃんは、
すっかり甘えん坊になってしまいました。

そして、保健室で新しい大量の布オムツを2人に当ててもらい、次の授業に臨むのでした。



こんばんは。

今回はメールにてリクエストを頂いたお話です。
会長に対する要望に応える事が出来ていませんが、それはまた別の機会に対応したいと思ってます。
話は薄っすら考えているので、いつになるかは答えられませんが、お待ち頂ければと思います。

話の展開上、沢山おもらしが起こらないといけないので、
今回はなんだか、湖主要キャラ総出演と言った感じのおもらし豪華版になりました。
おもらしに対する各キャラの受け止め方の違いみたいなのが表現出来たかなぁと思っています。
彗ちゃんはもう、クイーンの貫禄出過ぎですよね、仁王立ちで待ってるって(笑)

おしっこもですが、オムツもやっぱり描くのが難しい。
特におしっこを出した後の、パンパンの感じとかはまだまだと感じています。
おもらしがメインのブログですが、オムツを扱ってからは、オムツ関係のリクも割と多いので、頑張っていきたいと思います。

前回の日記に拍手を頂きました。
ありがとうございます。
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  1. 2017/10/09(月) 12:02:20|
  2. オムツ絵
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コメント

不動のおむつ枠

莉穂ちゃんの紙おむつ姿は最初こそ新鮮味がありましたが、よくよく考えるとりっちゃんはいつもおむつだったことを思い出し、ちょっとクスリとしちゃいましたwww

ブルマを返さない結果、紙おむつ一丁でさらにおしっこを漏らして、しれっと帰りにも漏らしてたし、夜も間違いなくおねしょしてるし、1日にほぼ全項目でおしっこを漏らす姿はプロの貫禄!!

翌日はりっちゃんになってお姉ちゃん2人にお世話になって、もうこれは学校公認のおむつ枠間違いなし!!

生徒会長よ!年下におむつ枠を取られそうになってるぞ!いいのか!?

おむつ一丁で登下校するりっちゃんに、一度でいいから出会ってみたい人生でした
  1. 2017/10/09(月) 20:03:03 |
  2. URL |
  3. グルンパンプキン #-
  4. [ 編集 ]

Re: 不動のおむつ枠

グルンパンプキンさん、こんばんは。

> 莉穂ちゃんの紙おむつ姿は最初こそ新鮮味がありましたが、よくよく考えるとりっちゃんはいつもおむつだったことを思い出し、ちょっとクスリとしちゃいましたwww

りっちゃんはオムツの時に目覚めるので、必然的にいつもオムツになりますね。

> ブルマを返さない結果、紙おむつ一丁でさらにおしっこを漏らして、しれっと帰りにも漏らしてたし、夜も間違いなくおねしょしてるし、1日にほぼ全項目でおしっこを漏らす姿はプロの貫禄!!

確かに、おもらし、オムおも、おねしょと言う3部門でもらしているのは莉穂ちゃんだけですね。
夜も勿論やっちゃいましたww
プロ・・・なのかな、あ・・・、なんか殺気だった視線を感じました(笑)

> 翌日はりっちゃんになってお姉ちゃん2人にお世話になって、もうこれは学校公認のおむつ枠間違いなし!!

この学校自体が、おもらしっ娘に対してめちゃくちゃ寛大な校風なので、
莉穂ちゃんに限らず皆公認みたいな所はありますね。

> 生徒会長よ!年下におむつ枠を取られそうになってるぞ!いいのか!?

「私、オムツなんて穿いてないし!!!」
っと本人が申しております(笑)

> おむつ一丁で登下校するりっちゃんに、一度でいいから出会ってみたい人生でした

自分も拝んでみたいですね・・。
でも実際には、下だけ体操着と言うおもらしファッションの娘すら見ません・・・。
これから寒くなりますし、女の子達には沢山おもらしをして貰って、恥ずかしい恰好で下校して欲しい所です。
  1. 2017/10/09(月) 21:23:40 |
  2. URL |
  3. 華湖 #-
  4. [ 編集 ]

オムツについて考えた一作

今回もお疲れ様でした。
定期的に大作を書き上げる華湖様を本当に尊敬致します。

今回はスペシャルと言わんばかりの総出演ですね。どこかの映画ではないけれど「全員主役」的な笑

個人的にはおねしょが治らない姉の絵が好きですね。大きな世界地図と陸続きになるようなお尻のシミが可愛いです(о´∀`о) あのお尻に一度顔を擦り付けたいと思う僕は変態ですね(ーー;)

さて、今作は「オムツ」というアイテムを好きか否かによって評価が分かれるところですね。
僕はつい最近までオムツがそこまで好きではありませんでした。
何故なら、〝大人のオムツ〟とは「お漏らしを治すことを放棄した・諦めた」ように感じるからです。
お漏らしを治すために白パンツを履き、もしも漏らしてしまったのなら、その敗北の染みを自分で見て、その悔しさをバネに頑張ってもらいたいものなのです。
そのためオムツとは、お漏らしをごまかす姑息な手とも思っていました。

しかし、オムツにお漏らしするということは、自分のオシッコの感触を肌で受け止めるということであり、オシッコが溢れ出る恐怖に苛まれながら過ごすということが今作で分かり、それはそれで羞恥の思いを感じることになります。悪くはないのかも、と思いました。

でもお着替えのシーンだけは、やはりオムツよりも、お漏らしの方が良いなと思いました。(色々と見放題なので(〃ω〃))

次作も楽しみにしています。

屈辱の湖
  1. 2017/10/09(月) 22:39:42 |
  2. URL |
  3. 屈辱の湖 #-
  4. [ 編集 ]

Re: オムツについて考えた一作

屈辱の湖さん、こんばんは。

> 今回はスペシャルと言わんばかりの総出演ですね。どこかの映画ではないけれど「全員主役」的な笑

リクエストに応えた結果なのですが、これだけ主要キャラが総出演なのは、
去年(?)のプールの話以来だと思います。
楽しいから良いのですが、これだけ出すと、結構おもらしさせるのが大変です(^^;

> 個人的にはおねしょが治らない姉の絵が好きですね。大きな世界地図と陸続きになるようなお尻のシミが可愛いです(о´∀`о) あのお尻に一度顔を擦り付けたいと思う僕は変態ですね(ーー;)

自分もこの姉は恥じらいを上手く表現できたと思ってます。

> さて、今作は「オムツ」というアイテムを好きか否かによって評価が分かれるところですね。

自分もこのブログを始めて数年は、全く興味がありませんでした。
おもらしは、服が濡れてなんぼ、水溜りを作ってなんぼだー!!
っと言う考えだったので、でも好きになりました(経緯は省略します)

実際にオムおもしてみるとよく分かりますが、オムツって意外と危ういものです。
老人や赤ん坊はわかりませんが、普通の人がオムツに出すと割と簡単に溢れます。
5回吸収なら1回2回は耐えますが、2回吸収のは1回目の途中でほぼ横漏れします。(実体験ですw)
そんなわけで、オムツでは決しておもらしは誤魔化せないですし、いつ溢れるともわからない恐怖感、
中でおしっこがタプタプする感触と言うのはオムツならではですね。

> 次作も楽しみにしています。

ありがとうございます。
長編の方の作業に戻って、出来るだけ早く上げれるように頑張ります。
  1. 2017/10/10(火) 01:04:10 |
  2. URL |
  3. 華湖 #-
  4. [ 編集 ]

今回は豪華だなぁ
  1. 2017/10/10(火) 15:54:59 |
  2. URL |
  3. 裏名 詐苗 #-
  4. [ 編集 ]

グルンパンプキンさん…

人生でしたって…
でしたってなんだよw!
  1. 2017/10/10(火) 15:57:23 |
  2. URL |
  3. 裏名 詐苗 #-
  4. [ 編集 ]

深く考えないで

まあ、あんま深い意味ないですよ
  1. 2017/10/10(火) 21:10:21 |
  2. URL |
  3. グルンパンプキン #-
  4. [ 編集 ]

Re: タイトルなし

裏名 詐苗さん、こんばんは。

> 今回は豪華だなぁ

これからは寒くなる冬に向かって行くので、おもらしシーズン到来記念スペシャルです。
・・・実際には違いますが。
秋、冬は特におもらしが映える季節なので、これからもどんどん豪華に行けたら良いなぁ・・・。
と思います。(せめて気持ちだけでも(^^;)
  1. 2017/10/10(火) 22:00:13 |
  2. URL |
  3. 華湖 #-
  4. [ 編集 ]

今日、駅に漏らした後としか考えられない女子がいた!
服だいぶ濡れてたし黄色い液体垂れてたし…
ラッキーだけどどうせなら漏らすところも見たかった。
やっぱりおもらしシーズン到来かな?(淡い期待)
  1. 2017/10/11(水) 13:43:30 |
  2. URL |
  3. 裏名 詐苗 #-
  4. [ 編集 ]

百雲れい子ちゃんの行動からして、1時間目終了後の休み時間には保健室のドアに人が集まってそうだ。
  1. 2017/10/11(水) 16:32:12 |
  2. URL |
  3. 裏名 詐苗 #-
  4. [ 編集 ]

Re: タイトルなし

裏名 詐苗さん、こんばんは。

> 今日、駅に漏らした後としか考えられない女子がいた!
> 服だいぶ濡れてたし黄色い液体垂れてたし…
> ラッキーだけどどうせなら漏らすところも見たかった。
> やっぱりおもらしシーズン到来かな?(淡い期待)

本当ですか!?
何と羨ましい・・・、もらす所は見たいですよね。
とてもいい感じで、おもらしシーズン開幕の時を迎えましたね!!

> 百雲れい子ちゃんの行動からして、1時間目終了後の休み時間には保健室のドアに人が集まってそうだ。

れい子ちゃんみたいな娘が、スカートびっしょりで保健室に向かっていたら、
ついて行きたくなる気持ちも分かるかも・・・。
  1. 2017/10/11(水) 22:50:39 |
  2. URL |
  3. 華湖 #-
  4. [ 編集 ]

お隣さん

君までとうとういつも通りまたか・・・と言わんばかりの顔になってしまったかwww

あと莉穂ちゃんって通学は電車なのかな?それとも徒歩圏内?電車におむつ一丁だとしたらマジでそそります!!
  1. 2017/10/17(火) 19:51:16 |
  2. URL |
  3. グルンパンプキン #-
  4. [ 編集 ]

Re: お隣さん

グルンパンプキンさん、こんばんは。

> 君までとうとういつも通りまたか・・・と言わんばかりの顔になってしまったかwww

彼女は、一応これでも心配している方なのです。
無表情ちゃんは無関心ですが(笑)

> あと莉穂ちゃんって通学は電車なのかな?それとも徒歩圏内?電車におむつ一丁だとしたらマジでそそります!!

すみません、全く考えていません(^^;
なので、ご想像にお任せします。
  1. 2017/10/17(火) 21:39:01 |
  2. URL |
  3. 華湖 #-
  4. [ 編集 ]

お久しぶりです
前に待ってたの主人公の妹の夏音ちゃんのおもらしをリクエストさせていただいた者です。今もブログ読ませてもらってます。
今回の作品とあまり関係なくて申し訳ないのですが数年経って華湖さんの技術が向上しているようでお着替えシーンの裸の下半身、脚なども綺麗に描かれるようになったのを観てまたリクエストしたいなと思いました。
もし受けていただけるならご返答いただいてもいいですか?
  1. 2017/10/19(木) 03:24:20 |
  2. URL |
  3. タルト #-
  4. [ 編集 ]

Re: タイトルなし

タルトさん、こんばんは。

> お久しぶりです
> 前に待ってたの主人公の妹の夏音ちゃんのおもらしをリクエストさせていただいた者です。今もブログ読ませてもらってます。

soyさんでしょうか?(当時のHN)
ありがとうございます。

> 今回の作品とあまり関係なくて申し訳ないのですが数年経って華湖さんの技術が向上しているようでお着替えシーンの裸の下半身、脚なども綺麗に描かれるようになったのを観てまたリクエストしたいなと思いました。
> もし受けていただけるならご返答いただいてもいいですか?

長編の最終話と先約のリクエストの後になってしまうので、
かなりお待ち頂く事になってしまうかもしれませんが、それでも良ければ、お受け致します。
  1. 2017/10/19(木) 22:31:14 |
  2. URL |
  3. 華湖 #-
  4. [ 編集 ]

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