華湖の湖~おもらし絵ブログ~

主に学校内でのおもらしを、自作絵やコミPo!を使って表現していくブログです。おもらしに興味のある方はもちろんの事、興味の無い方にも、こう言う性癖もあると言う事を理解してもらえたら嬉しく思う限りです。公開している絵に関しては、転載は止めて下さい。

4時間目の悪魔

「なんかね、昨日も出たらしいよ、1年生のトイレで・・・」
「え~、やだぁ~恐い~」

「・・・?」

「その子、トイレに行ったきり戻って来なくて、今日も学校来てないって・・・」
「嘘っ!!それじゃあ本当に異世界に・・・!?」

「????」
移動教室の帰り、小鹿ちゃん、香織ちゃんと共に廊下を歩いていた莉穂ちゃんは、
横を通り過ぎて行った、女子2人組の会話の内容が気になりました。

「あの子達、何話してたんだろ?1年のトイレが何とか・・・?('.')?」

「あれはね、今女子の間で噂になってる『4時間目の悪魔』だよ!
4時間目の授業中にトイレに行くとね、不気味な音と共に現れるんだって!!」
この手の噂話に目が無い香織ちゃんが、目を輝かせて言いました。

「か・・・香織ちゃん。それ・・・本当??」

「分からないけど、実際見たって子の話によると、
突然腕を掴まれて、どこか異世界に引きずり込もうとするとか・・・」

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「え・・・ええぇ~~~・・・」
小鹿ちゃんは怖くなって、莉穂ちゃんの肩にしがみ付きます。

「だ・・・大丈夫よ小鹿、そ・・・そんなの、嘘に決まってるわ」
莉穂ちゃんは、しがみ付いて来た小鹿ちゃんの頭を優しく撫でながら言いました。

「でも『3階階段の怪』とか『生徒会長おもらしっ娘説』とか、割と信憑性の高い噂もこの学校には多いし」
香織ちゃんの言葉に、3階階段おもらしっ娘通算60、61人目の2人(小鹿ちゃん、莉穂ちゃん)は、
恥ずかしそうに下を向きました。

「ご・・ごめん、私そんなつもりじゃ・・・、
つまりね、『4時間目の悪魔』も嘘とは言い切れないかもって事」
そんな事を話している内に教室に着いてしまい、そのままこの話はうやむやになりました。



翌日・・・。

4時間目を迎えた教室内で、椅子に座りながら控えめに股間を押さえている女子生徒がいました。
1週間ほど前におもらしして保健室で借りていたおもらしっ娘用ブルマーを、朝、返却したばかりの莉穂ちゃんです。

「ん・・・、どうしよ・・・、おしっこ・・・・」

3時間目終わりにトイレに行きましたが、バッチリ空調の聞いた教室内は逆に寒い位で、直ぐにまた新たな尿意が襲って来ました。

(ちょっとコレは、昼休みまで持たないかも・・・。
ブルマ返したばっかでもらしたら、また罰ゲームとか言ってオムツ登校させられそうだし・・・)
まだ限界ではありませんでしたが、莉穂ちゃんは先生に手を上げて「トイレに行きたいと」言いました。

「あーもう、あんたと泉田はいちいち言わんで良いから、もらす前にさっさと行きな!」
ぶっきらぼうにそう答える30前半の若い女性教師にイラつきながら、莉穂ちゃんはトイレに向かいました。



「ふぅ~~トイレトイレ・・・(´∇`)」
女子トイレに入った莉穂ちゃん、この時、ふと昼間なのにちょっと薄暗いと感じました。

(なんか暗い?・・・っあ!?)
そして、それまで完全に頭の中から抜けていたある事を思い出してしまったのです。

「よ・・・4時間目の・・・悪魔・・・・」
今は4時間目、噂が本当だとしたら条件は整っています。

「ば・・・馬鹿馬鹿しい・・・、そんなのタダの噂話よ・・・。
こ・・・恐くなんかないもん、こ・・・恐くなんか・・・・(・_・;)」
必死に震えを押さえながら、個室に向けて歩を進める莉穂ちゃん。
その時、卒然外から地響きのような大きな音が聞こえて来ました。

「きゃっ!!」
驚いた莉穂ちゃんは歩くのを止めて辺りを見渡しました。

「い・・今のが香織の言う不気味な音!?はは・・・、そんな・・・訳・・・」
冷静さを失った莉穂ちゃんが、奥の窓に見をむけると、
開いていた窓から何なら黒い霧のようなものが・・・。

c472.jpg
「ぎゃぁああああっ!!!で・・で・・・でたあぁぁぁぁああっ!!!! (゚ロ゚;)」
完全にビビった莉穂ちゃんは、我を忘れて猛ダッシュで教室に戻りました。



ガラガラガラ・・・・

「はぁ・・はぁ・・・・」

「「?????」」
息を切らし、深刻な顔をして教室に戻って来た莉穂ちゃんに、教室中の視線が集まります。

「ど・・・どうしたの、莉穂ちゃん???」
心配した小鹿ちゃんが声を掛けました。

「で・・・でで・・・でた・・・・」

「でた・・・?・・・って??」

「出たのよ本当に!!よ・・・4時間目のあ・・・あく・・・」

「え・・・??」

「こ・・・こわい・・・、こ・・・小鹿、一緒に、と・・・トイレついて来・・・(≧ロ≦;)」

「え・・・?莉穂ちゃんもしかしておトイレまだ・・・・」

「・・・・あっ( ̄□ ̄ll)」

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ププッ・・プッシュウウウウウウーーーーーーーーッ!!!!!!!
莉穂ちゃんは大きく股を広げて、その場で盛大におもらしをしてしまいました。
おしっこの勢いはとても強く、教室の床に激しい音をたてて飛び散り、広範囲に湖を作り上げて行きました。

「西谷さん、またぁ~・・・・」
「トイレ行ったんじゃねーのかよ」
「ってか、跳ねたおしっこ付いたしぃ~・・・」
「・・・・・」
「意地でももらす女、西谷」

クラスメイトがあちこちで囃し立てます。
先生も呆れ返った顔をして莉穂ちゃんの元へ向かいました。

「トイレに行って戻って来た人が何でもらすの!!
はぁ~~~、もうっ!!意味わかんない!!!」
額に手を当てて、心底もうヤダと言わんばかりの態度を取る先生。

「だって・・だって・・・・、出たんだもん!!
4時間目の悪魔・・・、こ・・・こわくて!!
し・・・仕方ないじゃん!!!(≧ヘ≦*)」

「「え・・・・」」
「「マジ・・・!?」」
4時間目の悪魔と言う言葉を聞いて、クラスの女子がざわつきました。

しかし、先生はそんな噂話を知らないのか、

「悪魔ぁ~?くだらない!!出たのはあなたのおしっこでしょ!!
はぁ~もう何でもいいから、さっさと保健室行きなさいよ!!」
と言いながら、手を縦に振るシッシッと言う仕草をしました。

「ちょっ!!信じてねーだろてめぇっ!!」
おしっこの池の上に立ちながら、先生に食ってかかる莉穂ちゃん。
それを見て、慌てて親友の2人が止めに入りました。

「莉穂ちゃん落ち着いて」

「取りあえず保健室行こう・・・ね?」
落ち着きを取り戻した莉穂ちゃんは、小鹿ちゃんに連れられて保健室へと向かいました。



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「ほ・・・本当に出たのよ!!信じてよ小鹿!!」
小鹿ちゃんにお世話をされながら、莉穂ちゃんは必死に訴えました。

「もちろん信じてるよ、莉穂ちゃんが嘘つく訳無いもん」

「本当?」

「うん」

(それにしても、私、最近良く莉穂ちゃんのお世話してるような気がする・・・)
莉穂ちゃんの話に相槌を打ちつつ、小鹿ちゃんは思いました。



「ただいまぁ・・・、えっとその、今日も学校で、おもらししちゃって・・・・(・・、)」
家に帰った莉穂ちゃんは、玄関に立つお母さんにおもらしした事を言いました。
スカートが濡れなかったので、誤魔化す事も出来ましたが、今更そうしたところで大した意味は無いと思ったのです。

「最近多いわね~、これはちょっと今まで通りじゃ駄目かも知れないわね」

「・・・・へ??」

・・・・・・・・。

・・・・・・。

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(い・・・言わなきゃよかった・・・・llllll(-_-;)llllll)
おもらしを報告後、莉穂ちゃんは即布オムツを当てられてしまいました。
通常オムツを当てるのは、おもらしした日の夜、寝る前なのですが、
最近のおもらしに多さに、夜までの間も心配と判断されてしまったみたいです。

「お母さん、この格好で夕ご飯とか・・・流石に・・・・」

「コラッ、りっちゃん!!
オムツの時は、お互い『ママ』と『りっちゃん』って約束でしょ?」
お母さんは頬を膨らませました。

「う・・・、ごめんなさい、ママ・・・」

「よしよし、偉いわよ~りっちゃん」

「ママ、夕飯もこのまま?」

「大丈夫よ~パパもお兄ちゃんも気にして無いから」

「私がするの~!!」

「おしっこ、したくなったらオムツにしちゃって良いからね。
オムツ濡らしちゃったら、ママに言うのよ」

「うん・・・、、ってママ!!話逸らさないで!!」
言いたい事だけ言うと、ママは台所に向かってしまいました。

(うう~~~、もうっ!!恥ずかし過ぎて死んじゃうぅぅっ!!!(≧◇≦;))



その後。

死ぬ程恥ずかしい格好での夕飯を終えた莉穂ちゃんは、自室のベットに倒れ込みました。

「うう~~もう最悪・・・、何でこんな事に・・・・・」
そうして暫くの間、莉穂ちゃんは布団に顔を沈めて落ち込みました。
ですが、少しすると・・・。

「・・・おしっこしたい」
食事と共に沢山水分も取っていた莉穂ちゃんは、かなり強めの尿意を感じて起き上がりました。
しかし、下半身はオムツカバーでしっかりと閉じられている為、トイレでおしっこする事は出来ません。

(やっぱり・・・、オムツにするしかないのかなぁ・・・)
おねしょやおもらしでオムツの中にしちゃった事は沢山ありますが、
それは、あくまで自分の意志とは無関係での事・・・。
自らの意志で力を抜き、オムツにしてしまった事はこれまで一度も無く、流石に抵抗がありました。

(それはなんか・・・、負けな気がする・・・)
自分からは出さないと決めて、立ち上がると、
音が無くて寂しいと感じた莉穂ちゃんは、何気なくテレビのスイッチを入れました。

すると・・・・。

「っっっ!!!!!」
映し出されたのは、とても不気味な映像でした。
驚いた莉穂ちゃんは、声にならない声を上げてその場で固まってしまいました。

(恐怖映像50連発!!、って・・・何でこんな番組・・・、あ・・・、怖・・・)
不気味なBGMも流れだし、更に恐怖感が高まります。

「あ・・・っ、あ・・・・」
さっさとチャンネルと替えればいいものを、
元々こういう類が苦手な莉穂ちゃんは、恐過ぎて指が動かせなくなってしまったのです。
ならせめて目を瞑ればと思いますが、こういう時って何故か画面に釘付けになってしまうもの。
(恐いもの見たさと言うやつですね)

クライマックスにTV映し出された恐怖映像は、悪魔の形をした黒い影・・・。
そう、それは正に、昼間に女子トイレで目撃した『4時間目の悪魔』そっくりでした。

「ぎゃぁぁぁあああああっ!!!!ま・・・また出たあぁあぁ~~~っ!!!!\(><@)/」
莉穂ちゃんは腰を抜かしてその場に尻もちをつきました。
そして、その瞬間・・・・。

シィイイイイイィィィ~~~~・・・・・・・・
股間からお尻にかけてが一気に暖かくなったのを感じました。
余りの恐さに、莉穂ちゃんはオムツにおもらししてしまったのです。

「あ・・・、おしっこ・・・止まらな・・・、マ・・・ママぁ・・・」
学校帰宅後からの溜まりに溜まったおしっこは、なかなか止まらず、
大量のおしっこの吸ったオムツはパンパンに膨れ上がりました。

「りっちゃん、どうしたの?・・・あら?」
叫び声を聞きつけて駆けつけたママが見たのは、
おもらししたままの格好で泣きじゃくるりっちゃんの姿でした。

「ママ・・・、ママぁ・・・、ヒック・・・、ヒック・・」

「おしっこ出ちゃったの?オムツ、パンパンだよ・・・」

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「だって、テレビ・・・、昼間に見た怖いの映って・・・、怖くて・・・、助けてよママぁ・・」
りっちゃんは、ママに抱きついて助けを求めました。

「もう大丈夫よ~、ママがついてるから・・・」

「ほ・・・本当?」

「勿論、さぁ、オムツきれいきれいしようね」
こうしてりっちゃんは、ママにオムツを取り換えて貰う事になりました。
ベットに仰向けになると、さっそく取り掛かります。

「オムツ、ペロンするよ~」

「・・・う・・・うん」
オムツカバーを開くと、りっちゃんの下半身が露わとなりました。

「おしっこでべちゃべちゃね、それじゃあ、拭くわよ~」

「ママ・・・優しくね・・・(μ0μ*)」

「ハイハイ」
その後も手際よく、ママはオムツの取り替えを進めて行きました。

昼と夜、1日に2回も怖い目にあったりっちゃんですが、
ママの優しさに触れて、元気を取り戻すことが出来ました。



こんばんは。

今回はリクエスト頂いていたお話です。
日付をまたいでしまいました、間に合わすことが出来なくて申し訳ありません。

恐い番組によって恐怖失禁をしてしまった莉穂ちゃんですが、
皆様には、おもらしまで行かないまでも、夜にトイレに行けなくなる位恐いものってありますでしょうか?

自分はあります。

岸〇劉☆の「○○○〇」、思い出しただけでも、もらしそうになります。
小学生時代から未だに続くトラウマですね・・・。(^^;
行き成り出されたら本当にその場でおもらしする自信がある位、恐いです、本当に駄目・・・。

後は、ドラクエの冒険の書が消える時に流れる奴。(特にファミコンのⅢ)
アレもいきなり流れたら多分もらす(笑)

自分的には何とも思わない所だと、
初期のPSの起動画面の音が恐いと言うのがありましたね。

とまぁ今回は、夏と言う事でこんな話題を上げて見ました。

前回の日記に拍手を頂きました。
ありがとうございます。

最後に、おまけとして、文中で語られなかった。
『4時間目の悪魔』の真相を載せます。
こっちのれい子ちゃんは怖くないww

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  1. 2017/07/24(月) 01:05:35|
  2. おもらし絵
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コメント

ある種の才能

華湖さんこんにちは。

莉穂ちゃんが意地でももらす女ならメガネの子は意地でも無言を貫く女、といったとこでしょうか?これも1つの才能ですよね。クラスに1人はクールな子がいるものですが、そういうタイプというか・・・

いつものツインテールの子の反応がもはや癒しにさえなりました!この娘そのうちに準レギュラーにしれっとなってそう。

小鹿ちゃんのお世話になれてしまった感が出ていたシーンはまさに理想的なお姉ちゃんでした!

そしてR-MAMAは遂に新ルール発動!おむつしている間は『ママ』と『りっちゃん』呼びさせるとか、萌えのツボをわかってらっしゃる!流石です!

りっちゃんも1日2度も怖い目に遇って、それでもこんなに優しいママに抱き締めて貰えるなんて羨ましい!

今日ほど西谷家の住民でないことを恨んだ日はないです!おむつ姿のりっちゃんと夕食一緒にしたかった!!

りっちゃん、今夜もおねしょが確定かな?
  1. 2017/07/24(月) 15:30:41 |
  2. URL |
  3. パンプキンプール #-
  4. [ 編集 ]

Re: ある種の才能

パンプキンプールさん、こんばんは。

> 莉穂ちゃんが意地でももらす女ならメガネの子は意地でも無言を貫く女、といったとこでしょうか?これも1つの才能ですよね。クラスに1人はクールな子がいるものですが、そういうタイプというか・・・
> いつものツインテールの子の反応がもはや癒しにさえなりました!この娘そのうちに準レギュラーにしれっとなってそう。

一応その2人は、莉穂ちゃんおもらし時専用の準レギュラーと言う立ち位置です。
名前は決めて無いですが、眼鏡の子は「無表情ちゃん」って呼んでます。
今後も無表情、ノーリアクションを貫く彼女にも是非注目してください!!w

> 小鹿ちゃんのお世話になれてしまった感が出ていたシーンはまさに理想的なお姉ちゃんでした!

リクエストされていた状況と少し違ってしまいましたが、そう言って頂けると嬉しいです。

> 今日ほど西谷家の住民でないことを恨んだ日はないです!おむつ姿のりっちゃんと夕食一緒にしたかった!!

本当ですね。
父と兄貴が羨まし過ぎる!!

> りっちゃん、今夜もおねしょが確定かな?

はい、勿論。
っと言うか本当は夢の中にも悪魔が出てきて、恐怖で朝起きたらおねしょと言う流れを考えていました。
時間的都合により、やむなくカットしてしまいました(T^T)
  1. 2017/07/24(月) 23:51:26 |
  2. URL |
  3. 華湖 #-
  4. [ 編集 ]

こんにちわとご無沙汰しております。
これは個室に入る前に逃げ出したってことでしょうか?
・・・個室でお尻だして始めようか!ってタイミングなら、
一体全体どうなったんでしょうか?

>3階階段おもらしっ娘通算60、61人目の2人
知らぬ間に人数が増えている気がするのですが、
宴の招待状が2年生おもらしコンビにも届くんでしょうか?
そして増えたのは誰だろう・・・?

そういえば確かフジ女子アナの木佐彩子さんだったと思うのですが、
お化けが怖くて学校のトイレにいけず、
おもらししちゃったことあるとかなり前にぶっちゃけてました。

関係ない話ですが自分の母校が甲子園予選を勝ち進んでいまして。
で、そこがとても古い休場でして応援にいったら試合終了後、
女子トイレにチア、吹奏楽、一般生徒が大行列してました。
保護者が具合の悪い生徒生徒を「先にいれてあげてね」といって、
微妙に揉めていました。
起こるべくことを期待して前で待機していましたが・・・・そうそう起きない。
そしてなぜか、女子トイレ前にただ立っているだけの男と女が多い!
女性も同性のオモラシみたいのかしら?
これ以上勝ち進むと設備の良い球場に移動してしまいます。
快進撃もここまでか・・・?
以上余談でしたが何かのご参考にでもw
  1. 2017/07/25(火) 17:22:05 |
  2. URL |
  3. たたら #v6O6VgHs
  4. [ 編集 ]

Re: タイトルなし

たたらさん、こんばんは。
お久しぶりです。

> これは個室に入る前に逃げ出したってことでしょうか?

はい。逃げ出したのは、個室に入る前です。

> ・・・個室でお尻だして始めようか!ってタイミングなら、
> 一体全体どうなったんでしょうか?

パンツを下ろす前なら、トイレ、廊下とおしっこをまき散らして大変な事になっていた可能性がありますね。
下ろした後なら、つまずいて、そこら中おしっこだらけ・・、服も凄い事に・・・。
後者の展開の方が個人的に好きかも知れません。

> >3階階段おもらしっ娘通算60、61人目の2人
> 知らぬ間に人数が増えている気がするのですが、
> 宴の招待状が2年生おもらしコンビにも届くんでしょうか?

招待はされます。
参加は自由な上に不定期開催なので、次はいつなのか・・・。
(と言いつつ、単に話が浮かばないだけなのですが(^^;)

>そして増えたのは誰だろう・・・?

笙湖ちゃん、れい子ちゃんは勿論やらかしてます。
後は一発屋の子達です。

> そういえば確かフジ女子アナの木佐彩子さんだったと思うのですが、
> お化けが怖くて学校のトイレにいけず、
> おもらししちゃったことあるとかなり前にぶっちゃけてました。

大人になった後語られる幼少期のおもらしエピソードって何処か微笑ましいですよね。
怖くて行けない事ってやっぱりありますよね。

> 関係ない話ですが自分の母校が甲子園予選を勝ち進んでいまして。
> で、そこがとても古い休場でして応援にいったら試合終了後、
> 女子トイレにチア、吹奏楽、一般生徒が大行列してました。
> 保護者が具合の悪い生徒生徒を「先にいれてあげてね」といって、
> 微妙に揉めていました。
> 起こるべくことを期待して前で待機していましたが・・・・そうそう起きない。

凄いですね!
是非とも甲子園の切符を手にして貰いたいですね。
自分の母校は多分もう負けてるだろうな、在学中から弱かったし(笑)
なかなか起こるべく事は起きないですよね・・・。
夏だと汗もかくので、余計もらすまで行きづらいと言うのはありそうです。

> そしてなぜか、女子トイレ前にただ立っているだけの男と女が多い!
> 女性も同性のオモラシみたいのかしら?

全員ではないにせよ、数人はおもらしに期待していた人でしょう。
おもらしが好きと言う人は意外と多いのかも知れないと思わずにはいられませんね。
  1. 2017/07/26(水) 00:48:26 |
  2. URL |
  3. 華湖 #-
  4. [ 編集 ]

ありそうであまり見ないシチュエーション

華湖様へ

お疲れ様です。
夏にピッタシのシチュエーション、ありがとうございます。
しかし、やはりリアルで見ることは出来ないのですね(T-T)

〉〉日付をまたいでしまいました、間に合わすことが出来なくて申し訳ありません。

〝間に合わない〟作品が多いので大丈夫です笑笑

〉〉恐い番組によって恐怖失禁をしてしまった莉穂ちゃんですが、
皆様には、おもらしまで行かないまでも、夜にトイレに行けなくなる位恐いものってありますでしょうか?

あります。
かがり淳子先生が描いた漫画「ヒキガエルの呪い」は少女漫画とは思えない程怖かったです。

今のところ、僕の小説には恐怖失禁のシーンはありません。というか、予定もしていません笑笑
でもどこかに入れたいです。

屈辱の湖
  1. 2017/07/30(日) 11:42:28 |
  2. URL |
  3. 屈辱の湖 #-
  4. [ 編集 ]

Re: ありそうであまり見ないシチュエーション

屈辱の湖さん、こんばんは。

> お疲れ様です。
> 夏にピッタシのシチュエーション、ありがとうございます。
> しかし、やはりリアルで見ることは出来ないのですね(T-T)

そうですね、どんな形であれ、おもらしを目の当たりにするのはかなり難しいですよね。
花火大会やコンサート会場などのトイレが込み合う所でなら可能性有りですが。
普通に生活していてと言うのは、宝くじに当たるような確率かもです(笑)


>〝間に合わない〟作品が多いので大丈夫です笑笑

全部間に合わせるのは無理でも、なるべく期限は守りたいと思っているので、やっぱり悔しいですね。

> かがり淳子先生が描いた漫画「ヒキガエルの呪い」は少女漫画とは思えない程怖かったです。

存じないタイトルですが、怖いのですね・・・。
なら読むの止めときます・・・。(超ビビりです)
絵的にと言うか、内容的にですかね?
だったらまだ読めるかも、絵的に恐いのは麗〇像と同様に多分駄目。

それから、後で思い出したのですが、幼少期にやっていた、
みんなのうたで流れていた「メトロポリタン美術館(ミュージアム)」あれも怖かったです。(年代がバレる・・・(^^;)

> 今のところ、僕の小説には恐怖失禁のシーンはありません。というか、予定もしていません笑笑
> でもどこかに入れたいです。

恐怖させると言う要素は、おもらし表現そのものとは分けられる要素なので、
おもらし以外の部分にも才能を発揮する事が出来る屈辱の湖さんの作風とは相性が良いかも知れません。
是非やってみて下さい!!
  1. 2017/07/30(日) 17:12:03 |
  2. URL |
  3. 華湖 #-
  4. [ 編集 ]

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