華湖の湖~おもらし絵ブログ~

主に学校内でのおもらしを、自作絵やコミPo!を使って表現していくブログです。おもらしに興味のある方はもちろんの事、興味の無い方にも、こう言う性癖もあると言う事を理解してもらえたら嬉しく思う限りです。公開している絵に関しては、転載は止めて下さい。

お泊り会~1年生編~(後編)

※中編を飛ばしても、あらすじを確認すれば全く問題有りません。
(中編には失敗シーンの描写は一切ありません)



前回までのあらすじ。
彗ちゃんの提案で、笙湖ちゃん家でお泊り会をすることになった5人の1年生グループ。
実は普段と違う環境では未だにおねしょの不安がある園ちゃんですが、
自分を信じて、何も対策を講じぬまま、お泊り会当日を迎えました。
園ちゃんは、当日の朝になって、万が一に備えて「予備の下着」を1枚余分に鞄に入れました。
笙湖ちゃんの家に着くと、園ちゃんは、
取りあえずおねしょの不安は忘れて、5人で楽しくおしゃべりをして過ごす事にしました。
夕ご飯(オムライス)、部屋に戻って人生ゲーム、
笙湖ちゃん&彗ちゃん、園ちゃん&風ちゃん、杏奈ちゃんの3グループで順番にお風呂に入る等して、
いよいよ就寝の時間を迎えました。

果たして、園ちゃんの運命は如何に!?



「笙湖、布団に入る前に、もう一回トイレ行ってきなよ」
笙湖ちゃんのベットから一番近い位置で寝る杏奈ちゃんが、笙湖ちゃんに言いました。

「えぇっ!?・・大丈夫だよぅ、さっき行ったばっかりだし・・・」

「駄目!!最後にもう一度絞り出して来なさい!!」

「わ・・分かったよぅ・・・」
そう言って、笙湖ちゃんは、しぶしぶトイレに向かう事にしました。

「私も一緒に行くー、えへへー、連れショーン!!」
彗ちゃんも笙湖ちゃんの後について行きました。

「・・・あっ」
園ちゃんは、「私も・・・」と言おうとしましたが、言いかけてやめてしまいました。
このタイミングで言ったら、『おねしょの不安があるの?』
と思われてしまうかもと少し思ってしまったからです。

(乗り気るって決めた以上は、疑われるような事でさえ、なるべく避けたい・・)
そんな事を考える一方で、

(話しておくなら、今しかない・・・)
と焦る気持ちもありました。

暫くすると笙湖ちゃんと彗ちゃんが戻って来ました。

「ふぅ、案外また結構出たよぅ、さっきのまま寝たら、またおねしょだったかも、杏奈ちゃんありがとう・・」
そう言って、ベットの中の入る笙湖ちゃんに、

「あ・・あの・・水出さん・・・」
気持ちが揺れ動く園ちゃんが声を掛けました。

「・・・え?園田さん何かあった?」

「あの・・・・・」

(どうしよう・・・、言うなら今しかない、でも、おねしょしちゃうかもなんて・・・、言える??この場で・・・・)
ドクドク・・・
ドクドク・・・・
園ちゃんは鼓動が早くなるのを感じました。

「・・・園田さん?」

「・・・園ちゃん??」
そして・・・。

「ううん、な・・何でもないの、ごめんごめん・・・」
園ちゃんは、結局恥ずかしくて言う事が出来ませんでした。

「そ・・・そう、なら良いんだけど・・・」

「・・・・・・・・・・」

(こ・・・これで良いのよ、はじめから何も言わずに乗り切るって決めてたんだから・・・。この期に及んで、何弱気になってるの)

その後、

「・・・じゃあ、電気消すね」
笙湖ちゃんの言葉と共に、部屋の明かりが消されました。

「お休みなさい」
「お休み」
「お休みー」
「おやすみ」

「お・・・、お休みっ・・・」

(大丈夫、大丈夫・・・、おねしょなんかするもんか・・・、おねしょなんか・・・)
心の中で念仏のようにそんな事を唱える園ちゃん。
いつしか意識が遠のいて・・・、寝息を立ててしまいました。

c365.jpg



翌朝・・・・。

「ふぁあ・・・」
朝、7時半を少し過ぎた頃、園ちゃんは目を覚ましました。

(アレ・・?ココ何処だっけ)
若干寝ぼけている園ちゃん、目を擦って辺りを見渡すと、少しずつ目が覚めて来ました。

(あ・・・そうだ、水出さん家に来てたんだった・・・・・・・・)

(・・・・・・・・はっ!!!!)
とても重大な事を思い出した園ちゃんは、慌てて右手を股間にもって行きました。

(・・・濡れてるっ!!!)
一気に目が覚めた園ちゃんは、即座に跳ね起きて掛け布団を捲り上げました

c366.jpg
「・・・ど・・ど・・・、どうしよう・・・私、やっぱりやっちゃった・・・・」
目の前に広がる世界地図を目の当たりにした園ちゃんは、1秒ごとに、事の重大さに心が押しつぶされそうになりました。
そして、同時に後悔の念が次々と襲い掛かって来ました。

(うう・・、やっぱり昨日、水出さんや皆に話して置けばよかった。
水出さん、彗ちゃんと一緒にトイレに行っておけば・・・・。
お姉ちゃんの言う通りにしておけば・・・こんな事に・・・・)
ですが、今更どんなに後悔しても、もう手遅れでした。
これだけ大きな世界地図を作り、パジャマをびっしょりにしてしまっては、もう、バレるのは時間の問題です。

恥ずかしさももちろんありましたが、
それより後悔の念の方が遥かに大きくて、それを感じる事はほとんどありませんでした。

(・・・はっ!!このままじゃバレる!!)
気が付いた園ちゃんは急いで布団に入り直しました。
そして布団にもぐった状態で、周りを見渡しました。

(良かった・・、まだ皆寝てる・・・・、違う・・、清白さんがいない・・・)
杏奈ちゃんはいち早く起きたらしく、部屋にはいませんでした。
トイレ?それとも、下で笙湖ちゃんのお母さんのお手伝いでもしているのでしょうか??

(起きてる人のいない今の内に・・・、何とか・・・、何とかして誤魔化さないと・・・・)
必死に考える園ちゃんですが、これだけのおねしょを誤魔化す策は、何も浮かんでは来ませんでした。

(ううー・・・、せめて夏合宿レベルの規模なら良かったのにぃ~、何なのよこの量!!
どれだけ出してるの!?何でこんだけ出してて気が付かないの!?)
自問自答する園ちゃん、そんな時、誰かが階段を上がる音が聞こえて来ました。

(清白さん!?)
園ちゃんの予想通り、部屋の扉を開けて入って来たのは、杏奈ちゃんでした。

「ほらぁ!!皆もう起きてー!!いつまで寝てるのーっ!!!」
部屋中に聞こえる大きな声で杏奈ちゃんは言いました。
まるで、皆の保護者みたいです(笑)

(ど・・どうしよう・・・、バ・・バレちゃう・・・)
園ちゃんは焦りました。
杏奈ちゃんは、まず笙湖ちゃんの元へ向かいました。

「笙湖!!起きて!!」
肩を揺すると、笙湖ちゃんはゆっくりと体を起こしました。

「ふぁぁぁぁ~、杏奈ちゃんおはよう~」

「おはよう、おねしょは?」
杏奈ちゃんは直球で笙湖ちゃんに聞きました。
それに少し戸惑いを見せた笙湖ちゃんですが、掛け布団を両手で持ち上げ地図の有無を確認しました。
そして、

「・・・・今日はしてない!!」
笙湖ちゃんは笑顔で応えました。

「良し、これで朝の問題はなくなったわね」
杏奈ちゃんもホッとした様子で言いました。

(・・・問題有るの~っ!!!有りまくりなの~っ!!!清白さん・・・ごめん・・・)
続いて杏奈ちゃんは、なかなか起きない彗ちゃんを叩き起こしました。
そして、園ちゃんと、風ちゃんの元に近づきました。

(き・・・来たぁ~・・・!!ど・・・どうしよう・・・、バレちゃう!!!)

「園田さん!!小山さん!!朝だよ~」

「・・・・・・・・・」
園ちゃんは狸寝入りでやり過ごす事にしました。

「園ちゃ~ん!!起きろー!!」
彗ちゃんに耳元で大声を出されたり、肩を高速で揺らされたりしましたが、
園ちゃんは動じませんでした。

「杏奈ちゃーん二人とも全然起きないよー??」
彗ちゃんが園ちゃんの腰にまたがりながら言いました。

「2人とも夜更かしでもしてたのかしら??
・・・仕方ないわね、もうちょっとだけ寝かせて置きましょう、笙湖、彗、行くわよ」
3人は部屋を出て行きました。

(・・・行ったかぁ、ってか彗ちゃん重っ・・・、勘弁してよマジで・・・)
この場はやり過ごしましたが、一時しのぎと言うだけで、何の解決にもなっていません・・・。

(きっとまた直ぐ戻ってくるわ・・・、どうにかしないと・・・、
はぁ・・・、
せめて笙湖ちゃんも失敗してくれてれば・・、恥ずかしさも少しは和らいだのに・・・、
・・・・って、なに考えてるの私、・・・・・最低)
余りに身勝手な思考に自己嫌悪に陥っていると・・・。

~ちゃん、のちゃん
横から風ちゃんの小さな声が聞こえて来ました。

(風ちゃん・・・・起きたんだ・・・)
おねしょしちゃってる自分はともかく、
風ちゃんが目を覚まさなかった事に、園ちゃんは少し疑問を感じていました。
でも、風ちゃんがまさか・・・、と言う気持ちの方が強く、単なる寝坊だと考えていました。

ですが・・・。

「園ちゃん、起きて・・・、ど・・・どうしよう・・・」
どうも、風ちゃんの様子がおかしいです。
園ちゃんは、まさか!?、と思いつつ、風ちゃんの方に顔を向けました。
すると、そこには目に涙を溜めて困った表情を浮かべた風ちゃんの姿がありました。

c367.jpg
「園ちゃん・・・、どうしよう・・私、お・・おねしょ・・・しちゃったぁ・・・、グスッ」

「えっと・・・、その・・・・、わ・・・私もその・・・・、おねしょ・・・、あはは・・・」
園ちゃんは照れくさそうにそう言って、掛け布団を捲り上げて、世界地図を風ちゃんに見せました。

「・・・えっ!?」
園ちゃんのおねしょに、風ちゃんは心底驚いた様子でした。

2人はその後、どうするかを相談しました・・・。
っと言っても、2人ともパジャマも布団もびっしょりびちょびちょです。
出来る事は一つしかありませんでした・・・・。

c368.jpg
「水出さん、おねしょしちゃった。ごめんなさい」
再び戻って来た3人の前に、世界地図をさらけ出して、2人は謝りました。

初めこそ驚いた様子を見せた笙湖ちゃんと杏奈ちゃんでしたが、直ぐに落ち着きを取り戻して、テキパキと後始末に取り掛かりました。

「あの・・・、お布団・・・、クリーニング代、ちゃんと払いますから・・・」
知らせを受けた笙湖ちゃんのお母さんに、園ちゃんと風ちゃんは言いましたが、
お母さんは「何言ってるの、そんなのいいわよ」っと2人に笑顔を向けて言いました。

「いえ・・・、そういう訳には・・・」
っと譲らない2人にお母さんは言いました。

「昨日も話したけど・・・、私は、笙湖が沢山、友達を連れて来てくれた事、
あなた達が笙湖の友達になってくれた事が凄く嬉しくて、感謝しているの。
本当感謝してもしきれない位に・・・・。
それと比べれば、おねしょなんか、洗濯すればそれで済む事なんだから、気にしないで良いのよ」

「でも・・・」
それでも譲らない風ちゃん、お母さんはそんな風ちゃんの頭に手を乗せると、

「まだ言うかっ!!(笑)、子供が大人に気を使ったり、遠慮したりするものじゃありません。
・・・・覚えておきなさい」

「子どっ・・」
長女として下の兄弟2人の面倒を見ている風ちゃんは、子供と言われた事に、地味にショックを受けました。
まぁ・・でも、こんな風に他所の家でおねしょしてるようじゃまだまだ子供なのかなww

「このままじゃ、風邪引いちゃうからさー、早くお風呂入って来なよー。
・・・あっ、そうだ、今日は私が2人のお世話してあげるー。いつもして貰ってるお礼だよー」
そう言って彗ちゃんは、2人をお風呂場に連れて行こうとしました。

「え・・ちょっ・・・、彗ちゃん」

「あ・・、そういえばパンツはどうするの?」
気が付いた彗ちゃんが言うと。

「私ので良ければ・・・」
そう言って、笙湖ちゃんはタンスに向かおうとしました。
その時、「あっ・・」と気が付いた園ちゃんは、

「それなら私は大丈夫、1枚余分に持って来てるから・・・・」
特に何も考えずにそう言いました。
しかしそれは軽率だったのです。

「え・・っ?なんで余分に持って来てるの??」
最初に疑問に思ったのは杏奈ちゃんでした。

「え・・・?なんでって・・・??」

「確かにー、それって予めこうなる事を予感してたってことー???」

「それって・・・つまり・・・・」

「え・・ちょ・・・、何言ってるの皆・・・???」

「このおねしょは偶然じゃなくて・・・」

「え・・ちょ・・ち・・ちがっ・・・」
園ちゃんは焦りました。

「園田さん・・・、おねしょ、まだ治ってないの??」

「ち・・違うのーーーっ!!!!」
ちゃんとおねしょが治っていない事までバレてしまいました。
風ちゃんとお風呂に入りながら、やっぱり事前に話しておけばよかったと思う園ちゃんでした。

因みに風ちゃんのおねしょは本当に偶然だったみたいです。
友達の失敗に自然と誘発される体質なのかも(笑)



こんばんは、

今回はまとめてお送りしました。
全部読むと長いですが、3連休と言う方も多いかと思いますので、
ゆっくり読んで頂ければと思います。(これを最後に書いても仕方がないのか?w)
最後の、余分に持って来たパンツでおねしょ癖がバレると言うのは、
自分自身の小学校時代の実体験がベースになっています。

次回はまだ未確定ですが。
短めにさらっと終わらせたいと思います。
早穂ちゃん・・・かな、
その後は、悠奈ちゃん、もしくは公恵ちゃん(満を持して)と考えてます。
考えてるだけで決定ではありません。

前回の日記に拍手を頂きました。
ありがとうございます。
スポンサーサイト
  1. 2016/10/08(土) 17:05:16|
  2. 長編ストーリー
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:6
<<おねしょって、難しい・・・ | ホーム | お泊り会~1年生編~(中編)>>

コメント

新しい?(園ちゃんの場合はどうなのか)おねしょっ娘が誕生しましたね!
また1人、おもらしっ娘の仲間が増えてなによりです!
公恵ちゃんのおもらしは私も見てみたいです!どういったおもらしになるのか楽しみです!
  1. 2016/10/08(土) 21:56:25 |
  2. URL |
  3. パンプキンガム #-
  4. [ 編集 ]

Re: タイトルなし

パンプキンガムさん、こんにちは。

> 新しい?(園ちゃんの場合はどうなのか)おねしょっ娘が誕生しましたね!
> また1人、おもらしっ娘の仲間が増えてなによりです!

今回は特別篇、みたいな感じですね。
どこかで風ちゃん、園ちゃんには、おもらしorおねしょして貰おうと思っていました。
またあるかもしれませんが、当分先になるかなぁ・・・。

> 公恵ちゃんのおもらしは私も見てみたいです!どういったおもらしになるのか楽しみです!

ある態度道筋は出来てるのですが、上手くつながらないと言うか、まだちょっと悩んでます。
予定通り書くかは五分五分と言う所です。
  1. 2016/10/09(日) 11:26:00 |
  2. URL |
  3. 華湖 #-
  4. [ 編集 ]

風ちゃんのおねしょ寝起き顔にくらっと来ました。
いいなぁ、、なんかすごくw
これは・・・ぜひいつの日かおもらしを拝みたい!ええいつの日かw
思うんのですが、このメンバーが修学旅行とかいったら、
さぞかしものすごいことになるんじゃないでしょうか?

笙湖ちゃんのお母さんがなにかとてもよい味です。
そう、高校生はまだまだ子供で問題ありません。
なので出来れば2人をその場で脱がして欲しかったようなw
布団は2人分が外に干されるんでしょうね。
風ちゃんはこれで妹ちゃんへの接し方が変わってくるんでしょうか?
  1. 2016/10/11(火) 17:39:21 |
  2. URL |
  3. 椎茸 #v6O6VgHs
  4. [ 編集 ]

Re: タイトルなし

椎茸さん、こんばんは。

> 風ちゃんのおねしょ寝起き顔にくらっと来ました。
> いいなぁ、、なんかすごくw

自分的にも、切ない感じが上手く出せたなと思います。

> これは・・・ぜひいつの日かおもらしを拝みたい!ええいつの日かw

これまで、園ちゃん単独おもらしとか、2人で密かにわざおもするとか、
色々考えては毎回消えてました・。
杏奈ちゃんと違って、おもらしさせないと決めてるわけではないので、
いつの日か、おもらしさせれたら良いなと思います。
断言はできません。すみません。(今は何も思い浮かばない(^^;)

> 思うんのですが、このメンバーが修学旅行とかいったら、
> さぞかしものすごいことになるんじゃないでしょうか?

杏奈ちゃんが、昼も夜も、おもらしとおねしょの世話でてんてこまいになりそうですね。
笙湖ちゃん、園ちゃん、風ちゃんはオムツ持参必須!!


> 笙湖ちゃんのお母さんがなにかとてもよい味です。
> そう、高校生はまだまだ子供で問題ありません。
> なので出来れば2人をその場で脱がして欲しかったようなw

まだまだ子供ですが、体は立派な大人なので、
それは2人のプライドが許さなかったのですw

> 布団は2人分が外に干されるんでしょうね。
> 風ちゃんはこれで妹ちゃんへの接し方が変わってくるんでしょうか?

暫くは優しくなると思いますが、すぐまた元通りの厳しい風ちゃんに戻ります。
  1. 2016/10/11(火) 21:50:36 |
  2. URL |
  3. 華湖 #-
  4. [ 編集 ]

こんばんわ、パンプキンです
華湖さんの中では次は悠奈ちゃんか公恵ちゃん、どちらの予定でしょうか?

  1. 2016/10/16(日) 22:09:08 |
  2. URL |
  3. パンプキンガム #-
  4. [ 編集 ]

Re: タイトルなし

> 華湖さんの中では次は悠奈ちゃんか公恵ちゃん、どちらの予定でしょうか?

悠奈ちゃんになると思います。
公恵ちゃんは、まだ話を決めかねてる部分があるので。
  1. 2016/10/16(日) 22:36:40 |
  2. URL |
  3. 華湖 #-
  4. [ 編集 ]

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://kakonoko.blog.fc2.com/tb.php/241-6449029e
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)