華湖の湖~おもらし絵ブログ~

主に学校内でのおもらしを、自作絵やコミPo!を使って表現していくブログです。おもらしに興味のある方はもちろんの事、興味の無い方にも、こう言う性癖もあると言う事を理解してもらえたら嬉しく思う限りです。公開している絵に関しては、転載は止めて下さい。

彗ちゃんと、隣の席の鈴木君(後編)

前回のあらすじ

放課後、鈴木君の目の前で本日2度目のおもらしをしてしまった彗ちゃん。
保健室への同伴を躊躇う鈴木君を説得して、2人で保健室へと向かう事にしました。
まさか、このままいい感じの仲に!?

続きをどうぞ・・・。



鈴木君と彗ちゃんは、昇降口で上履きに履き替えると、
1階の端にある保健室の扉の前まで来ました。

「それじゃあ、僕はこれで・・」
これ以上は本格的にまずいので、鈴木君は彗ちゃんに挨拶をして帰ろうとしました。

しかし、彗ちゃんは全く聞いておらず、保健室の扉を開けると

「先生ごめんなさい、またもらしちゃったー!」
と、とても大きな声で言いながら、中に入って行きました。

「ちょっ・・!!小堂さん!!声が大きいよ!!」
帰るつもりで、彗ちゃんに背を向けていた鈴木君でしたが、
聞いている方が恥ずかしくなる大声に、慌てて彗ちゃんの後をつけました。

「・・・あれ?」

「・・・誰も・・いない・・」
彗ちゃんの背後に立つ鈴木君が、保健室を見渡しながら言いました。

「また教頭先生に呼ばれてるのかなー・・・」

「え・・っと、小堂さん・・。こういう場合はどうしてるの??」
これまで、学校おもらしの経験も、
おもらしした子の同伴(同性すら)も経験した事が無い鈴木君は、どうして良いかわかりませんでした。
一緒に入ってしまった以上、何か進展が見られない内は帰るに帰れません。

「うーん、先生がいれば楽だけど、まぁ、一人じゃないし、別に大丈夫ー」

「あ・・そうなんだ、なら良いんだけど・・・」
鈴木君は一瞬ホッとしました。

「・・って、ん??」
でも直ぐ、おかしい事に気が付きました。

「小堂さん、その・・、一人じゃないしってのは・・、どういう・・」

「え・・だって、鈴木君がいるから・・・」
彗ちゃんは、とんでもない事をあっさりと言い放ちました。
流石に鈴木君は、慌てました。

「ちょっと待ってよ!!僕が手伝うって事!?
そんなの駄目に決まってるじゃないか!!何考えてるの!!」

「え・・、駄目かなぁ」
彗ちゃんはきょとんとした態度で言いました。

「あのね・・僕は男で、小堂さんは女の子なんだよ、それがどういう事か、分かるでしょ・・」
鈴木君は力説しますが、彗ちゃんは分かってるんだか分かってないんだかと言った様子でした。

「え~と・・??でも一人よりは二人だと思うし・・、手伝って欲しいなー、お願いー」

「いや、お願いされてもこればっかりは・・・」

「お願い」
彗ちゃんは懇願の眼差しを鈴木君に向けました。

(駄目・・駄目駄目・・、今度ばっかりは絶対に駄目だ・・・)
鈴木君は必死に自分と戦いましたが、結局、好きな子のお願いには勝てませんでした。

「わ・・わかったよ、でも、服を脱いだり体を拭いたりとかは自分でやるんだよ」

「うん、分かったー」
彗ちゃんはそう言うと、保健室の隅のカーテンで仕切られている所に入って行きました。

「・・・・・・」

(やってしまったぁ~~っ!!)
鈴木君は自分の余りの意志の弱さに、頭を抱えて小さくうずくまりました。

「・・・大丈夫鈴木君、頭痛いの??」
丁度、カーテンからヒョコっと顔を出した彗ちゃんが言いました。

「あっいや別に大丈夫、何でもないから・・」

「そうなんだ」
頭をかいて笑う鈴木君を見てホッとした彗ちゃんは、続けて言いました。

「えっとね、向こうにタオルと、替えのブルマーがあって、
あっちの引き出しに替えのパンツが入ってるから、持って来てー」

「え・・、パン・・!?」

「笙湖ちゃんと私の名前が書いてある所ね、右の4列が私のだから、あ・・タオルは濡らしてね」
そういうと、彗ちゃんは、カーテンの中に再び入って行きました。

(パ・・パンツ・・)
鈴木君はまず、近くにある引き出しの方に向かいました。

c331.jpg
(本当に名前が書いてある・・・)
引き出しに書いてある名前を確認すると、ドキドキして顔が赤くなって来ました。

(あ・・、開けて良いんだよな・・、あ・・開けないと、わ・・渡せないし・・)
鈴木君は唾を飲み込むと、ゆっくりと引き出しを開けました。
『小堂さん』と書かれた、右4列には無地の真っ白パンツがずらりと並び、
反対側の水出さんと書かれた方の2列には、いろいろな柄の年相応の女の子らしいパンツが並んでいました。

(僕と同い年の女の子のパンツがこんなに・・・)
鈴木君のドキドキはどんどん強くなって行きました。

(このパンツは多分、持ち込み・・なんだろうな・・、同じ女子でも、人によってこれほど差があるものなのか・・・)
鈴木君の顔は、どんどんパンツに近づいて行きましたが、途中でハッと我に返りました。

(・・・って、何をマジマジと観察してるんだ僕は!!)
手前の真っ白パンツを掴むと、素早く引き出しを閉めました。

続いて鈴木君は、タオルとブルマーの方に向かいました。

(タオルは有るけど・・、ブルマーは・・・、ないなぁ・・)
周りをくまなく探しましたが、ブルマーを見つける事は出来ませんでした。
仕方なく、濡らしたタオルと替えのパンツだけを持って、彗ちゃんのいるカーテンの前に戻りました。

「小堂さん、その・・持って来たよ・・」

「ありがとー鈴木君」
彗ちゃんは、カーテンからヒョコっと顔だけを出して言いました。
鈴木君は顔を真っ赤にして俯きながら、タオルとパンツを渡しました。

「その、ブルマーなんだけど・・・、探したけど無くて・・」

「え・・そうなんだ・・、まぁいいや、私も後で探してみる」
タオルとパンツを受け取った彗ちゃんでしたが、なぜか、中に戻ろうとしませんでした。

「・・ど・・どうしたの?」
鈴木君の問いかけに、彗ちゃんは少し頬を赤らめて言いました。

「あのね・・、笑わないで欲しいんだけど・・、
おもらしした後は・・いつも・・、その・・、風ちゃんとか、先生とかに体拭いて貰ってるからね・・」

「う・・うん・・」

「自分で拭く・・その、自信が無くて・・、だからね・・」

「・・・え?・・ちょっ!!」
鈴木君は直ぐに気がついて、慌てました。

「小堂さん!!自分が何を言おうとしてるのか分かってるの!!
それに、始めに約束したはずだよ!!それは駄目だって!!」

「そうなんだけど・・」

「僕は、小山さんや先生とは立場が違うの!!
一人じゃ無理だって言うなら、今からでも、小山さんを呼べば良いんだし」
鈴木君が少し語気を強めて言いました。

「私は別に構わないよ・・、鈴木君は、友達だし・・」
彗ちゃんは一層頬を赤らめました。

「僕が構うよ!!」

「・・・お願い」
彗ちゃんは鈴木君に、必殺の懇願の表情を向けました。

c332.jpg
「うっ・・!!」
鈴木君は、彗ちゃんが自分にそこまで気を許してくれている事を嬉しく思い、
勢いで、「良いよ」って言いそうになってしまいましたが、寸前で思い止まりました。

(だ・・駄目だ、下手したら僕は退学だぞ!!
それに彼女の事だ、幼児みたいに、男友達も女友達も同列に考えてるだけかも知れない・・、むしろその可能性が極めて高い・・)
鈴木君は冷静になって更に考えました。

(良く考えろ・・、今迄何人の奴らが、彼女のこうした振る舞いに勘違いして告白して、玉砕してきたか・・。
僕だけが特別だなんて・・、思い上がりも良い所だ・・)
でも、このように冷静に考える一方で、鈴木君の邪な心は、

(こんなチャンス、もう2度と来ないぞ!!OKしちゃえよ!!)
っと囁きかけました。

「鈴木君??」
彗ちゃんはじっと鈴木君を見つめていました。

「え・・あ・・・」
究極の決断を迫られた鈴木君が、返事に困ってから十数秒後・・。
入り口の扉が開くと、保健室の神城先生が戻って来ました。

「あ・・っ!!」
先生の顔を見た鈴木君は真っ青になってその場に固まり、

「あ・・先生おかえりー」
彗ちゃんは何でもない顔をして、先生に声をかけました。

「小堂さん・・、何?またおもらし??」

「えへへー、ごめんなさーい」
全く反省してないような口調で、彗ちゃんは言いました。

「えへへじゃないわよ、もうブルマー無いわよ」
ため息交じりに話す先生は、今度は、視線を鈴木君に向けて言いました。

「・・で、君は一体、何をしているの??」
静かに言う先生でしたが、そこにはかなりの怒りがこもっていました。

「え・・と、その・・・これは・・」
気が動転して、上手く言葉が出てこない鈴木君に代わって、彗ちゃんが言いました。

「鈴木君には、私のお着替えの手伝いをして貰ってたんだよー、先生いなかったから・・」

「はっ!?男子にそんな事頼んじゃ駄目でしょ!!一体何を考えてるの!!」
それを聞いた先生は、眉間にしわを寄せて強い口調で言いました。

「え・・駄目だった?」

「当たり前です!!!私を待つか探すか、小山さんを呼ぶとか・・・他に幾らでも方法あるでしょっ!!
何か問題があってからじゃ遅いのよ!!分かってるの!!」
1日に2回おもらしをしても差ほど怒らない先生が、鬼のような剣幕で怒り出しました。

「・・・ごめんなさい」
これには流石の彗ちゃんも、悪い事をしたと感じて謝りました。

「あなたも!!小堂さんに何言われたか知らないけど、駄目って言えばいいでしょ、全くっ!!」
先生は鈴木君も叱りつけました。

「・・・すみません」
僕は何度も言ったんですが・・・。
っと言おうとした鈴木君ですが、3倍になって返って来そうだったので、言うのを止めました。

「今回だけは見なかった事にしてあげるから、あなたは早く帰りなさい。
でも・・、次はもう見過ごさないからね、分かった?」

「はい、本当にすみませんでした・・」
助かったーっと、心の中で思いながら、鈴木君は深く頭を下げて保健室を後にしました。



「小堂さんのお願いを聞いて、中に入ってたら完全にアウトだったな・・・」
帰り道、鈴木君はさっきの事を思い返していました。
ホッとしたような・・、でも何処かで、勿体ない事したなーと言う気持ちもあって、
彗ちゃんに対する自分の気持ちがよくわからなくなってしまいました。

おもらしをさせたくない・・。
そう願う気持ちは勿論あります。

でも、

おもらしを見たい、出来ればお世話もしたい・・。
と思う気持ちもある事を、最早否定する事は出来ませんでした。

「もう悩むのはやめよう」
鈴木君は、横断歩道で信号が変わるのを待つ間に、そう決心しました。

(普段の小堂さんは勿論好き、でも、おもらしした小堂さんも好き、それでいいじゃないか・・)

「どっちも素直な、僕の気持ちなんだから」
青信号になると、決意も新たに、鈴木君は歩き始めました。



c333.jpg


c334.jpg



こんばんは。

彗ちゃんと、隣の席の鈴木君の後編をお送りしました。

彗ちゃんが無邪気過ぎて、なんだかエ☆ゲーの積極的なヒロインみたいになってしまいました・・・(^^;
まぁ、たまにはこう言うのも良いかなww

今回は、久々に彗ちゃんにスポットを当てたいと言うのが一番でしたが、
女の子のおもらしにドキドキする男の子をえがくと言うのもテーマの一つでした。
ラストの鈴木君の出した結論が在り来たりだったりで、上手くいったかと言えば、微妙な所ですね。
まぁ、鈴木君に関しては、彗ちゃんの男友達の1番手と言う事で、今後も出番はあると思うので、
またリベンジしたいと思います。

おまけのタオル巻きファッションは、前々からやってみたいと思っていて、
SAIの操作にも若干慣れて来た今なら出来そうと思ってやってみました。
『スカートが濡れゆくお漏らし』シリーズのお着替えでこの格好が採用されてて、凄く萌えたのがきっかけです。
やっぱ必死に強がる姿は、莉穂ちゃんが一番良く似合うなー(笑)

次回は、夏に相応しい物で!!
去年は封印してましたし。

前回の日記に拍手を頂きました。
ありがとうございます。
スポンサーサイト
  1. 2016/07/31(日) 17:51:17|
  2. 長編ストーリー
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:12
<<夏だ!プールだ!!おもらしだ!!! | ホーム | 彗ちゃんと、隣の席の鈴木君(中編)>>

コメント

華湖さんこんばんわ、パンプキンガムです。なんか鈴木君、エ○ゲの主人公みたいで役得でしたねwwwwww彗ちゃん危機感なさすぎて幼児扱いされましたねぇ……もし先生が来なかったらどうなったってたのかすごく心配になります(汗)
それにしてもおもらしっ娘達の専用引き出しがあるなんて、羨ましい学校ですね!自分もこんな学校に通ってみたかった!
彗ちゃんの隣は誰の名前だったのでしょうか?やはり同学年の笙湖ちゃん?それとも~?
そしてタオルファッションなるものが出来ていて驚きました!おもらしファッションの新たな世界を見られてまた1つ幸せが増えました!もう本当に華湖さんには感謝です!
おまけのファッション集も楽しませて頂きました!華湖さんには申し訳ないかもですが、本編よりおまけの方を楽しんでしまいました(汗)なんせ莉穂ちゃんが可愛すぎたのでそっちのほうが~~、という感じです!必死に強がる表情と可愛らしいタオルとのギャップがもう最高でした!!今後とも莉穂ちゃんに今以上の恥ずかしい姿を期待したいです!そして何気に生徒会長が常習犯の仲間入りですかwwwwwwこれはドンマイですわ(いいぞ、もっとやれ!)
今回は今までとは違った面白さがあって新鮮な気持ちで楽しめました!ありがとうございました!
最後に、今リクエストしたい場合はどのようにすればよろしいのでしょうか?やはりガイドラインを待った方が良いのでしょうか?
  1. 2016/07/31(日) 18:52:00 |
  2. URL |
  3. パンプキンガム #-
  4. [ 編集 ]

Re: タイトルなし

パンプキンガムさん、こんばんは。

> それにしてもおもらしっ娘達の専用引き出しがあるなんて、羨ましい学校ですね!自分もこんな学校に通ってみたかった!
> 彗ちゃんの隣は誰の名前だったのでしょうか?やはり同学年の笙湖ちゃん?それとも~?
取りあえず、頻度の多い、笙湖ちゃん、彗ちゃんが専用スペースを有してます。
2年生の二人や生徒会長が追加される日も近い??
っと言う事で、彗ちゃんの隣は笙湖ちゃんです。

> そしてタオルファッションなるものが出来ていて驚きました!おもらしファッションの新たな世界を見られてまた1つ幸せが増えました!もう本当に華湖さんには感謝です!
おもらし後の服装にはこだわりが有るので、今後もいろいろと増やして行きたいと思ってます。
タオルもなんか、おもらししました~と言う情けなさが滲み出て良いですよね。

> おまけのファッション集も楽しませて頂きました!華湖さんには申し訳ないかもですが、本編よりおまけの方を楽しんでしまいました(汗)なんせ莉穂ちゃんが可愛すぎたのでそっちのほうが~~、という感じです!必死に強がる表情と可愛らしいタオルとのギャップがもう最高でした!!今後とも莉穂ちゃんに今以上の恥ずかしい姿を期待したいです!そして何気に生徒会長が常習犯の仲間入りですかwwwwwwこれはドンマイですわ(いいぞ、もっとやれ!)
絵もそうですが、文章も全然まだまだですので、何であれ興味を持って頂けたのであれば、とても嬉しいです。
生徒会長はおもらしっ娘として、レギュラー入りでもいいんじゃないかと思っています。
今後も沢山おもらして頂きましょうww

> 最後に、今リクエストしたい場合はどのようにすればよろしいのでしょうか?やはりガイドラインを待った方が良いのでしょうか?
コミPO!が良いのか、自前絵が良いのか判断つかないリクが続いたので、
そこが分かれば別に問題ないですよ。

例えば既存のキャラであれば、キャラ名とシチュだけでも良いです。

『笙湖ちゃんが休み時間の廊下でおもらし』ならコミPO!
『アキちゃんが公園のベンチで座りおもらし』なら自前絵、とわかるので。

つまり判断がつかない新しいキャラの場合は指定して欲しいという事です。
  1. 2016/08/01(月) 01:27:23 |
  2. URL |
  3. 華湖 #-
  4. [ 編集 ]

Re:Re:タイトルなし

了解しました。リクエストのほうですが、「夏休みに遊園地でおもらししちゃった莉穂ちゃんが香織ちゃんに着替えさせてもらう」という少し特殊な組合せのシチュをお願い出来ますか?この二人の絡みはちょくちょく見かけてもいつも大きく絡むことがなかったように感じたのでこれを機に、と思ってリクエストさせて頂きますが、よろしいでしょうか?
  1. 2016/08/01(月) 17:30:56 |
  2. URL |
  3. パンプキンガム #-
  4. [ 編集 ]

Re: Re:Re:タイトルなし

分かりました。
既に今、色々と話を考えています。
先に頂いた方のリクを終えた後になりますので、
早くても8月中旬ごろになると思います。
すみませんが、ご了承ください。
  1. 2016/08/02(火) 00:09:52 |
  2. URL |
  3. 華湖 #-
  4. [ 編集 ]

リクエスト

1日遅れてのシチュ追加で大変申し訳ありませんが、おもらしするのは莉穂ちゃんだけで、いつもの小鹿ちゃんとセットでやらかす感じではなくあくまで「莉穂ちゃんと香織ちゃんの絡み」をメインにお願い出来ますか?
  1. 2016/08/02(火) 16:43:04 |
  2. URL |
  3. パンプキンガム #-
  4. [ 編集 ]

Re: リクエスト

> 1日遅れてのシチュ追加で大変申し訳ありませんが、おもらしするのは莉穂ちゃんだけで、いつもの小鹿ちゃんとセットでやらかす感じではなくあくまで「莉穂ちゃんと香織ちゃんの絡み」をメインにお願い出来ますか?
分かりました。
・・・っと言うより、偶然と言いますか、自分もそう言う感じで行こうと考えていました。
  1. 2016/08/02(火) 19:40:30 |
  2. URL |
  3. 華湖 #-
  4. [ 編集 ]

華湖さんこんにちは。慧ちゃんは羞恥心がなさすぎなところがもはや魅力ですねw
それにしても鈴木君はいい子ですね。この前の古橋に彼の爪の垢を煎じて飲ませたいくらいw
最後激しく落ち込む生徒会長に萌えましたww
  1. 2016/08/07(日) 10:20:46 |
  2. URL |
  3. 水樹 #fiWm4Tng
  4. [ 編集 ]

ああ鈴木君、彗ちゃんファンにアイスピックで後ろから襲われないように。
華湖様こんにちわ。そういえば自分も同級生の子のランドセルをもって保健室にいったことがあります。
なんで自分がいくことになったのかは忘れたw女子が拒否ったんだったかな?
カーテンの内側で着替え中で、そこにおいてダッシュで退散した記憶があります。
中をのぞかなかったことに後悔があるかないかでいえば、

タモリ曰く「早稲田時代に学食で配膳口で吉永小百合さんの食べ残しが乗ったトレーを見て、
口に入れようか数秒迷った。悔いがないといえばウソになるが、あれを耐えたから今の自分がある」

・・・んな心境w
なお、書いたかどうか忘れてしまいましたが自分も小1でおもらししたことがあって、
その時は彼女にフル〇ン姿を見られています。男女とは不公平にできているものです。
おもらしっ娘に「トイレ大丈夫?一緒にいってあげる」と言われました。
しかし彗ちゃん、理系っぽい得意かもくで英語が苦手だといろいろ進路がキツイw

質問です!
この日はブルマーが品切れだったらしいですが、他は誰が使用したんでしょうか?
笙湖ちゃん?2年生組?それとも一発屋の新人さん(階段でまた悲劇が・・・とか?)
西谷ちゃん、そのまま足を開いたまま2回目がいけそうw

追伸
そして生徒会の公恵ちゃんはどう考えても真後ろまでおもらしの扉が・・・・・
  1. 2016/08/12(金) 18:09:20 |
  2. URL |
  3. 椎茸 #v6O6VgHs
  4. [ 編集 ]

Re: タイトルなし

椎茸さん、こんばんは。

> そういえば自分も同級生の子のランドセルをもって保健室にいったことがあります。
> なんで自分がいくことになったのかは忘れたw女子が拒否ったんだったかな?
> カーテンの内側で着替え中で、そこにおいてダッシュで退散した記憶があります。
それはとても羨ましい経験ですね。
好きだった子のおもらしファッションは見たのですが、着替え中の保健室には入れなかったので。

> 中をのぞかなかったことに後悔があるかないかでいえば、
>
> タモリ曰く「早稲田時代に学食で配膳口で吉永小百合さんの食べ残しが乗ったトレーを見て、
> 口に入れようか数秒迷った。悔いがないといえばウソになるが、あれを耐えたから今の自分がある」
>
> ・・・んな心境w
なんと言うか、修学旅行とかで女湯をのぞくとかと同じような感じですね。
おもらしでのお着替えを見たいと言うのは、我々のような人間だけなのかも知れませんけどw
それと、タモリにそんな逸話が・・、この前の野球の事と言い、椎茸さん色々と詳しいですね。

> なお、書いたかどうか忘れてしまいましたが自分も小1でおもらししたことがあって、
> その時は彼女にフル〇ン姿を見られています。男女とは不公平にできているものです。
> おもらしっ娘に「トイレ大丈夫?一緒にいってあげる」と言われました。
そうなると、男のおもらしを女の子がお世話するのは問題無いって事になりますね。
男のおもらしには関心がありませんが、女の子にお世話をされると言う部分では萌えるシチュになり得るのか??
と少し思って来ました。(でもちょっと違う気もする・・・)

> しかし彗ちゃん、理系っぽい得意かもくで英語が苦手だといろいろ進路がキツイw
自分も英語は全然だったので、彗ちゃんに気持ちを代弁して貰いました(笑)


> 質問です!
> この日はブルマーが品切れだったらしいですが、他は誰が使用したんでしょうか?
> 笙湖ちゃん?2年生組?それとも一発屋の新人さん(階段でまた悲劇が・・・とか?)
莉穂ちゃんの返却が遅いので少なくなってたのと、後は笙湖ちゃん。
おもらしっ娘が多い学校なので一発屋もいたと思います。
先生毎日大忙しですww

> 追伸
> そして生徒会の公恵ちゃんはどう考えても真後ろまでおもらしの扉が・・・・・
鋭いですね。
いずれ近いうちにおもらしさせるつもりでいます。
  1. 2016/08/12(金) 21:01:49 |
  2. URL |
  3. 華湖 #-
  4. [ 編集 ]

>そうなると、男のおもらしを女の子がお世話するのは問題無いって事になりますね。
男のおもらしには関心がありませんが、女の子にお世話をされると言う部分では萌えるシチュになり得るのか??
と少し思って来ました。(でもちょっと違う気もする・・・)


そうですねぇ萌えません。しかも自分自身は当事者だしw
これは学校じゃなくて学童での出来事です。
小1~小2のころにその子と同じ学童に通っていた時期があって、
・・・なんか風邪気味で寝ていて起きたら猛烈にトイレにいきたくて、
飛び起きてトイレにいったら寝ぼけていたので逆方向にいってしまい、
大部屋で宿題していた女子(小1~小5で6、7人)の前で、
ど派手におもらししました。床は運よく?フローリングです。
男子は全員外でサッカーかなんかしていた。

かなり驚かれたもののそのときに学童の先生が席をはずしていたので、
5年の女子に脱がされ拭かれされました。
その5年女子は実はクラスのおもらしっ娘のお姉ちゃんで、
そんな訳?もあってか、着替えさせられる様子を、
横でず~とニコニコ観察されてました。
彼女にしたら「仲間ができた!」と嬉しかったのかも知れません。
まあ、、他の女子もほぼ全員年上なのでみられ放題でしたが。
今となってはややいい思い出化しているものの、
当時は恥ずかしくて学校でバラサれないかかなり不安でしたが、
女子は「おもらしの秘密は守る」のか、誰も口外しなかったらしく。
ただクラスの子のしばらく毎日トイレの世話を焼かれたので、
回りから不審な目をされましたが。
男子連中に知られていたら間違いなく末永くからかわれた・・・

まあ、こんな話なんですがご参考になればw
  1. 2016/08/18(木) 17:39:49 |
  2. URL |
  3. 椎茸 #v6O6VgHs
  4. [ 編集 ]

Re: タイトルなし

椎茸さん、こんばんは。

> そうですねぇ萌えません。しかも自分自身は当事者だしw
ですよねぇww
お世話と言う部分をもっと広げられないかなと考えたのですが。
ちょっと違うジャンルになりそうな気もしますし。


そしてまた、興味深いお話をありがとうございます。

>その5年女子は実はクラスのおもらしっ娘のお姉ちゃんで、
お姉ちゃんがいたのですか、妹のおもらしには悩まされていたのですかね・・。
本人はおもらしっ娘じゃなかったのかな?w

>そんな訳?もあってか、着替えさせられる様子を、
>横でず~とニコニコ観察されてました。
男の子のおもらしや、後やっぱり、大事な所が珍しかったのかも知れませんね。

>女子は「おもらしの秘密は守る」のか、誰も口外しなかったらしく。
おしっこに限りますけど、女子の方がおもらしとは密接な関係にあるので(笑)
秘密にするみたいな所はありますよね、絶対。
きっと、自分の小学生、もしかしたら中学時代にも、
きっと女子しか知らないおもらし事件があったのだろうな・・・と思います。
  1. 2016/08/19(金) 00:44:18 |
  2. URL |
  3. 華湖 #-
  4. [ 編集 ]

おまけ余計だったけど本編よかった
  1. 2017/09/27(水) 17:54:01 |
  2. URL |
  3. 裏名 詐苗(読み;うらな さなえ) #-
  4. [ 編集 ]

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://kakonoko.blog.fc2.com/tb.php/232-1e474dde
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)