華湖の湖~おもらし絵ブログ~

主に学校内でのおもらしを、自作絵やコミPo!を使って表現していくブログです。おもらしに興味のある方はもちろんの事、興味の無い方にも、こう言う性癖もあると言う事を理解してもらえたら嬉しく思う限りです。公開している絵に関しては、転載は止めて下さい。

彗ちゃんと、隣の席の鈴木君(前編)

ただでさえ、おもらしっ娘の多い校内にあって、その中でも最もおもらしの頻度が多く、
おもらしクイーンの名を欲しいまま(笑)にしている女の子、小堂彗ちゃん。
『小水』などと呼んで馬鹿にする声もありますが、それはあくまで少数派。
前向きで明るく、とっつきやすい性格の為、友達がとても多く、男女問わず沢山の人から愛されています。
特に男子は、友達以上の想いを抱いてしまう者も沢山います。

今回は、彗ちゃんと、そんな彼女に想いを抱く一人の男子、鈴木君の物語です。



彗ちゃんの左隣の席に座る鈴木君は、朝、席に座ると1時間目の授業について不安がよぎりました。

(英語・・。小堂さん、今週はまだ失敗して無いけど、今日あたり、なんか心配だなぁ・・)
彗ちゃんは、得意な理系の授業中は、集中するのかおもらしの失敗はとても少ない(ゼロではないww)のですが、
苦手の文系、その中でも特に英語の授業中は、おもらしをする事が非常に多いのです。
この日は1時間目に英語の授業が入っていました。
先々週も彗ちゃんは、この1時間目の英語の授業中に失敗して、
放課後までの残りの時間を、上は制服なのに下はブルマーと言う、おもらしした娘特有の格好で過ごしたのです。
鈴木君は、気になる子がこうした格好をする事を可哀想だと感じて、おもらししないで無事に乗り切って欲しいと思いました。

でも、鈴木君はわかっていたのです。
自分の嫌な予感は結構当たってしまう・・・と・・・。

c326.jpg
「おはよー鈴木君、いつも早いねー」
少しすると、彗ちゃんが教室に入って来ました。

「お・・おはよう小堂さん」
天使のような笑顔を向ける彗ちゃんに、鈴木君も挨拶を返しました。

「あ・・、今更だけどこの前借りたカードゲーム面白かったよー。
ヨーデル??だっけ?盛り上がったー今度返すねー」
彗ちゃんは席に着くと、今日の授業の準備をしながら言いました。

「あ・・、そうなんだ、それは良かった、別にいつでも良いから・・。
因みにヨーデルじゃなくて、コヨーテね・・・(汗)」

「ああ・・そう言えばそんなだっけー?ごめんごめん。
でもアレは私向きだよ。
杏奈ちゃん・・、1組の友達なんだけど。10回位返り討ちにしたんだー、凄いっ!?」

「杏奈ちゃんって、もしかして・・、いつも成績学年トップ3に入ってる清白さんの事?
へぇー、なんでも出来そうなイメージなのになぁ」

えっへん!!っと胸を張った彗ちゃんは直後、
「それはそれとして・・・」っと英語のテキストを手に持って言いました。

「鈴木くん、英語の課題やった?物は相談なんだけど・・、写させてくれないかなー?」

「えっと・・・、それは・・・」
ここは、ただでさえ英語の苦手な彼女の為にも『自分でやりなさい』と言うべきなのだろうと思った鈴木君でしたが、
お願いお願いと懇願する彗ちゃんに根負けし、写させて上げる事にしました。

「ありがとー、後でジュース奢るよー、はぁー良かったぁ。
園ちゃんは朝練でいないし、風ちゃんに頼んだら、『自分でやらなきゃ意味無いでしょ』って断られるし」

(・・・小山さん、ごめんなさい)



1時間目の授業が始まってから30分・・・。

もじもじ
もじもじ

鈴木君は先生の話に耳を傾けながら、隣でノートにペンを走らせている彗ちゃんが、落ち着きがないのを感じていました。

(小堂さん、やっぱりおしっこ我慢してる・・、ああ、もうっ・・、さっきちゃんと話しておけば・・)
嫌な予感を感じた鈴木君は、彗ちゃんが登校して来た時に、トイレの事を話すつもりでいました。
けれど、タイミングを逃してしまい、結局言えませんでした。

もじもじ
もじもじ

「はぁうっ・・」
ペンを走らせる右手が震えています・・。
限界が近そうです。

・・ですが。

(今ならまだ何とか間に合うかも知れない・・)
鈴木君はそう思いました。
でも、男の自分が女の子の尿意を察して、手を差し伸べてしまっていいのだろうか?
自己申告があったならともかく・・、そんな事をされたら女の子としてとても恥ずかしいと感じるのではないか?
そう思うと鈴木君は自分から動くことは出来ませんでした。
彗ちゃんに限っては、自由に立ってトイレに行って良い事になっているので、
後は、彗ちゃん自身が意を決して立つ事を願うしかありませんでした。

授業開始から40分。
いよいよ限界を感じた彗ちゃんは、トイレに行こうとフッっと少しだけ腰を浮かせました・・。
しかし、そこまでが彗ちゃんのおしっこ我慢の限界でした。

「あっ・・出ちゃ・・」
そう小さくつぶやいた直後。

シィーーーーュゥゥウウウゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥーーーーーッッ
彗ちゃんのスカートの中から、女の子のおしっこが勢い良く下着に当たる、とても恥ずかしい音が聞こえて来ました。

その直後、スカートの前後からジワジワと薄黄色のおしっこが椅子の上に広がって行き、
端に達したおしっこは、椅子の上から床にポトポトと落ちて、恥ずかしい水溜りを作り上げて行きました。
また、スカートの後ろ側に染み込んだおしっこは、みるみる上へと上昇して、
スカートの後ろ側の広範囲を黒く変色させて行きました。

c327.jpg
もう何度目になるかわかりませんが、
鈴木君は、彗ちゃんのおもらしの一部始終を最も近い位置から目の当たりにしました。

(やっぱり、僕の予感が当たってしまった・・・)
鈴木君は、そう思って悲しくなる一方で、
気になる子のおもらし姿、おしっこの臭いにドキドキするのも同時に感じました。
そうして大事な物が固くなって行く度に、深い罪悪感に苛まれるのでした。

「おしっこもらしちゃった・・・」
そう彗ちゃんがつぶやくと、

「彗ちゃんほら立って・・」
「保健室行くよ」
直ぐに友達の園田さんと小山さんがやって来ました。

そして、教壇からは・・・。

「小堂ーっ!!貴様はこの俺を舐めてるのかー!!いつもいつも・・・俺の授業の時ばかり・・・もう我慢ならん!!」
英語の先生が手にしたチョークをへし折る勢いで怒りをあらわにしていました。

「ごめんなさい。でもパンツが気持ち悪いし、お話は保健室に行った後で・・」
苦笑いを浮かべながら彗ちゃんは答えました。

「お前が勝手に決めるな!!トイレには好きに行けと言ってあるだろう、何でもらすまで我慢するんだっ!!」

「私、やばいと思ってからが早いから・・、それに・・、えっとその・・・、廊下でしちゃうと公恵ちゃんが物凄いし・・・」

「理由になっとらんわ馬鹿者!!これ以上授業中にもらすなら、悪いがオムツを穿いて貰ー」

「嫌です」
先程まで、どこかおちゃらけて受け応えていた彗ちゃんですが、オムツと言う単語が出て来た瞬間、
とても真剣な表情をして拒否しました。
高校入学して暫くした時も、
彗ちゃんは一度、保健の先生、担任の先生、クラスメイト達から、オムツを強く勧められたのですが、
『絶対に嫌だ!!』と言って、最後は駄々っ子のようになってオムツを拒否した経緯がありました。
結局、園ちゃんと風ちゃんの二人が『私達が全部面倒見るから』と言って皆に納得して貰ったのですが、
古い付き合いの二人ですら、何で彗ちゃんがここまでオムツを嫌がるのか、実は知らないみたいなのです。

(オムツを穿けば、服は汚れないし、毎回お着替えする必要も無くて楽になるのに・・・)
多くの人がそう思いました。
もちろん鈴木君もです。
ですが、オムツの事が話題に上がる度、いつも笑顔の彗ちゃんが、とても暗い顔をするのを見て、
皆は、追及してはいけない事なんだと思い、いつしかオムツについては触れない事にしていたのでした。

「はぁ、・・・もういい、さっさと着替えて来い。着替えが終わり次第、職員室に来なさい!!」

「はい」
彗ちゃんは返事をすると、風ちゃんを連れて保健室に向けて廊下をかけて行きました。

c328.jpg
「うう~パンツ張り付いて気持ち悪いー、早く行こう風ちゃん!!」

「彗ちゃん、廊下走っちゃ駄目!!それこそ武石さんに怒られるよ!?」
廊下で話す二人の会話が、鈴木君の耳にも聞こえて来ました。

(・・・・・・・)
彗ちゃんの出したおしっこを拭き取る園田さんを横目に、
鈴木君は、固くなった物を必死に鎮めようとしていました。

(何がかわいそうだ・・。何が助けてあげたいだ・・・。こんなになって・・・)
自分はとんだ偽善者だと、鈴木君は自分自身に嫌気がさしました。



2時間目の途中に、彗ちゃんは教室に戻って来ました。
上は制服、下はブルマー、靴下は履かずに、
右手には、おしっこで汚した服の入ったお土産袋をぶら下げると言う、おもらしファッションです。

席に着いた彗ちゃんは、小さくため息をついた後、隣に座る鈴木君に小声で話しかけました。

「もう聞いてよー、めちゃくちゃ怒られたー、そりゃ、おもらしした私も悪いけどさー、
先生の授業が退屈なのがそもそもいけないんだよー。大体、日本にいるのに英語なんて覚えても意味無くない?」

「えーと、それはどうかなぁ・・・(^^;」

「面白い授業ならさ、私もおもらししてる暇ないと思うんだよねー。だからもっと面白い授業して下さいって言ったら・・、
物凄かった・・・。公恵ちゃん超えたかも・・・」

「小堂さん、それは火に油をそそぎ過ぎ・・・」
半分呆れて答えると、彗ちゃんは何かを決心したようでした。

「決めた!!次からは廊下出ておもらしする!!公恵ちゃんの方がまだマシ!!」

「小堂さん・・そういう問題じゃ・・・」
駄目だこの子・・・、全然反省して無いww
でもそこがまた彗ちゃんらしいな・・・っと、そう思う鈴木君でした。

それからは何事も無く時間が過ぎ去り、放課後を迎えたのですが・・・。

(後編へ続きます)



こんばんは。

おもらしクイーン、彗ちゃんにスポットを当てたストーリーの前編をお送りしました。
一気に行きたかったのですが、絵以上に文章は遅筆で、しかも長くなりそうだったので分けました。
絵は、一度スイッチが入るとかなり集中力が続くのですが、文章は・・、どうも・・(^^;
後編は週末辺りを目標に。

今回の主人公は彗ちゃんと、彗ちゃんがらみで度々名前だけは出ていた男子、鈴木君。
後編では鈴木君がもっとドキドキする羽目に・・・、ご期待下さい。

ここからはお知らせです。

前回の記事でのリクエストに関してですが。
頂いた方からの返事が未だに来ていないので、申し訳ありませんが、自分の方で判断させて頂きます。
まぁ、コミPo!、自前絵どちらもやると言う事で・・・。
コミPo!の方はなるべく早めに。自前絵の方はいつになるか分かりませんが、仕上がり次第上げる形で行きたいと思います。
今後、リクエストについては、別記事でガイドラインを設けようと思います。
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  1. 2016/07/21(木) 18:05:24|
  2. 長編ストーリー
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:4
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コメント

華湖さんこんばんわ、パンプキンです。
彗ちゃんあっさりすぎて流石にちょっと声をだして笑ってしまいましたwwwwww
自分はおもらしして恥ずかしがる姿の方が好みですが、あそこまでいくともうこれが最大の魅力なんだなぁって勝手に納得してしました。
しかもその後で先生への愚痴だなんて、正直おもらしっ娘のなかでは1番大人なのでは?と錯乱してしまいました!
まあその後の公恵ちゃんのほうがマシ発言で正気にもどれましたがwww
それにしても彗ちゃんにとってやはりおむつはトラウマなのでしょうか?出来ればもう少し詳しく知りたいですねぇ。
後半はどのような展開になるのか楽しみです!そして今回遂に満を持して鈴木君が登場しましたね!このストーリーだけでなく、もしも他にもちょくちょく出てくるのであれば応援したいぐらい一途な男の子だなぁと思いました!後半の彼の活躍に期待させていただきます!
今回も長々とコメントさせて頂きましたがこれからの華湖さんとおもらしっ娘の活躍に胸を踊らせて期待させて頂きます!ありがとうございました!
  1. 2016/07/21(木) 19:07:55 |
  2. URL |
  3. パンプキンガム #-
  4. [ 編集 ]

Re: タイトルなし

パンプキンガムさん、こんばんは。
> 彗ちゃんあっさりすぎて流石にちょっと声をだして笑ってしまいましたwwwwww
> 自分はおもらしして恥ずかしがる姿の方が好みですが、あそこまでいくともうこれが最大の魅力なんだなぁって勝手に納得してしました。
恥じらいあってのおもらしと言う中、彼女はあまり恥ずかしがりませんからね。
彗ちゃんの性格でいかにおもらしの魅力を引き出すかと言うのは悩みつつも楽しい所です。

> それにしても彗ちゃんにとってやはりおむつはトラウマなのでしょうか?出来ればもう少し詳しく知りたいですねぇ。
小1の時に馬鹿にされたことがトラウマになっています。
当時気になる男の子に言われた事が影響しています。
まだこれ位しか書けません、すみません。

> 後半はどのような展開になるのか楽しみです!そして今回遂に満を持して鈴木君が登場しましたね!このストーリーだけでなく、もしも他にもちょくちょく出てくるのであれば応援したいぐらい一途な男の子だなぁと思いました!後半の彼の活躍に期待させていただきます!
鈴木君は、彗ちゃんのお相手候補1番手である事は間違いありません。
彗ちゃんも満更でもないw?みたいです。
なので今後の出番は、きっとあると思います。

> 今回も長々とコメントさせて頂きましたがこれからの華湖さんとおもらしっ娘の活躍に胸を踊らせて期待させて頂きます!ありがとうございました!
頑張ります。
後編もう暫くお待ちください。
  1. 2016/07/22(金) 18:57:07 |
  2. URL |
  3. 華湖 #-
  4. [ 編集 ]

こんにちわ、さっきいつも止める駐車場に入ったら、
いつもはいないポケモンハンター集団に突っ込みそうになった椎茸です。
・・・・いや、あれマジ危ない(汗

それはさておいて、彗ちゃんはいつも良いですね。
で、前々に同級生におもらしっ娘がいると書きましたが、
今回はまさにこんな感じの風景でした。小学生のときの話ですが・・・
こっちは「どうしよう、いやどうするべき!?」と頭がパニックですが、
本人は「ねえ先生に言って・・・・あ、いいや自分で言う。先生、おもらししちゃった」
というのがありました。僕がヘタレなのかとw

当時はブルマー健在だったので「下だけブルマー」で戻ってくることもあって、
(ほかの子は男女問わず早退しますが・・・)
これがなんというか、

言葉にできない気まずさがあり、
基本的に女子は話かけず、
普通に話しかけられたりするとこっちがむしろ慌てて、
帰りまでからかわれて泣いてしまうとかわいそうで、
そしてブルマーなので子供ながら目のやり場が!

・・・的な感じで隣の席で悶えていたのを思い出します。
鈴木君、君の気持ちはよく分かる。
そして論戦して勝ち目ゼロだから、聞き手に徹する姿勢は実に正しいw
なんか半分くらい自分の話をしてますが、
彗ちゃんの場合は女子に嫌われていないのが強みですね。
自分のところは真面目×5 くらいの性格で高学年にいくにつれて同性に嫌われて、
女子から完全ハブられていた時期がかわいそうでした。
男子はその時期にはおもらし慣れ?して、基本的に自分以下彼女のシンパでしたが。

それとおもらしっ娘はオムツはどこも嫌がるようですね。
ネット上でも同じような人を何度か見ました。乙女心か・・・?
ともあれ後編も楽しみにしております!
  1. 2016/07/25(月) 16:49:45 |
  2. URL |
  3. 椎茸 #v6O6VgHs
  4. [ 編集 ]

Re: タイトルなし

椎茸さん、こんばんは。

> こんにちわ、さっきいつも止める駐車場に入ったら、
> いつもはいないポケモンハンター集団に突っ込みそうになった椎茸です。
> ・・・・いや、あれマジ危ない(汗
本当ですか、自分はやってないので良くは分かりませんが、
歩きスマホを助長する仕様は問題かなって思いますね。

女子が男子トイレだと気づかずに突っ込む危険性もありますから。
サイレントその2 | 華湖 [pixiv] http://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=57014069
ないか・・(^^;

> それはさておいて、彗ちゃんはいつも良いですね。
> で、前々に同級生におもらしっ娘がいると書きましたが、
> 今回はまさにこんな感じの風景でした。小学生のときの話ですが・・・
> こっちは「どうしよう、いやどうするべき!?」と頭がパニックですが、
> 本人は「ねえ先生に言って・・・・あ、いいや自分で言う。先生、おもらししちゃった」
> というのがありました。僕がヘタレなのかとw
正に今回と似たような状況ですね。
取りあえず羨ましいです!!ww
でも、実際はそうなると思いますね。
その場で囃し立てるとか、大騒ぎになるとかは、創作の世界での反応と言った感じなのかなと。
男子のわからない所で、女子は影で色々と言っているみたいですけれど・・。

> 当時はブルマー健在だったので「下だけブルマー」で戻ってくることもあって、
> (ほかの子は男女問わず早退しますが・・・)
> これがなんというか、
>
> 言葉にできない気まずさがあり、
> 基本的に女子は話かけず、
> 普通に話しかけられたりするとこっちがむしろ慌てて、
> 帰りまでからかわれて泣いてしまうとかわいそうで、
> そしてブルマーなので子供ながら目のやり場が!
>
> ・・・的な感じで隣の席で悶えていたのを思い出します。
今後のおもらし後のお話に取り入れたいような貴重なお話をありがとうございます。
おもらしした本人も気まずいと思いますけど、周りも気を使いますし、気まずいですよね。
でも自分なら、下ブルマーは見ないフリをしつつ、可能な限り見てしまうと思います(  ̄∀ ̄)=○)゜⊿゜)ノ

> 彗ちゃんの場合は女子に嫌われていないのが強みですね。
彗ちゃんの場合は、馬鹿にする声もあるのですが、
「言いたい奴には言わせておけ」的な態度で、気にしていないと言うのもあります。
まぁそれに、なんだかおもらしに対して寛大過ぎる校風の学校ですし(笑)

> それとおもらしっ娘はオムツはどこも嫌がるようですね。
> ネット上でも同じような人を何度か見ました。乙女心か・・・?
椎茸さんの情報を得てから、元からオムツ嫌いの彗ちゃんでしたが、それに拍車がかかりましたね。
小1のトラウマの他に、乙女心もあると言う感じです。
笙湖ちゃん達、他のおもらしっ娘も、校内でオムツを穿かないのはこう言う気持ちからだと思うようになりました。

> ともあれ後編も楽しみにしております!
ありがとうございます。
ここで初めに言ってしまいますが。
大した事ない諸事情によって、3部構成になります。(本当すみません・・)
なので、次回、中編も是非見て下さい・・・。
  1. 2016/07/25(月) 21:34:00 |
  2. URL |
  3. 華湖 #-
  4. [ 編集 ]

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