華湖の湖~おもらし絵ブログ~

主に学校内でのおもらしを、自作絵やコミPo!を使って表現していくブログです。おもらしに興味のある方はもちろんの事、興味の無い方にも、こう言う性癖もあると言う事を理解してもらえたら嬉しく思う限りです。公開している絵に関しては、転載は止めて下さい。

おねしょが治らない姉の弟

放課後の教室。
日直の俺は、担任に指示された、カーテンの修復の作業にとり掛かろうとしていた。

今日たまたま日直だったってだけで、こんな仕事を押し付けられて、
いつもの俺なら『めんどくせーな・・・』と思う所だが、今回ばかりは担任に感謝したい気分だった。

それはなぜかと言うと・・。

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「ちょっと、何ぼさっとしてんのよ!さっさと終わらすわよ!笙湖待たせてるんだから、待たせてる間にあの子がおもらししたら、どう責任とってくれるの!!」

「お・・おうっ」
入学式前の教室で見た時から、ずっと片想いしてるクラスの女の子、清白さんも今日の日直だったからだ。
既に教室には、俺達以外いなくて、そう・・言うなれば2人きり・・・。

ここは思い切って『告白!!』、・・・なんて勇気は勿論無く、
少しでも清白さんといられる時間を提供してくれた担任に、俺は心の中で『ありがとう』の言葉を贈った。

「ここか、・・っで、どうしようか?」
修復するのは、カーテンのレールの部分、その真下まで来ると、俺はちょっと照れながら、清白さんに言った。

すると、清白さんは、

「どうするも何もないでしょ!!」
っと言って、近くの机をカーテンの真下まで移動させてから、俺を睨みつけるような表情をしながら言った。

「さっさと上って直してよ、私、下で支えてるから、アンタの方が背が高いんだから当然でしょ!!ほらグズグズしないで!」

「あ・・ああ・・・」
タジタジになりながら俺は机の上に上った。
普通ならもう少しやんわりと当たり障りなく言う所でも、清白さんは基本、ズバッと言い放つ。
それは俺の知る限りでは、男女友達関係無く誰に対しても変わらない、もちろん先輩や先生に対してもそうだ。
最初こそ驚いたが、それだけ芯が強いんだと思い、俺は彼女に惚れ直した。
とは言え、キツイ事はキツイが・・・(^^;
水出さんなんか、よーーくガミガミ怒られてるの見るけど、よく耐えてるなぁって思うし・・。
まぁ・・、言う方も、言われる方も、心が通い合った大の仲良しってこ・・
って、待て待て!!
それじゃ俺とあの寝小便垂れ馬鹿姉貴もそう言う事になっちまう!!

仲悪いだけだな単に・・うんうん・・。

それはそうと、カーテン修復の作業に入った俺だが、どうも上手くいかずモタモタしてしまっていた・・・。
すると、足元から清白さんの声がした。

「もういい、どいて!!アンタに任せてたら日が暮れちゃう!!」
そうして、修復を清白さんと交代する事になった(涙)
清白さんの身長だと、机だけでは届かないので、机の上にさらに椅子を乗せて、
清白さんは、その上に上がった。

「しっかり支えてなさいよ!!」
そう言って作業にかかった清白さん、しかし彼女はやっぱり気づいて無い・・・。
そんなミニスカートで上にいたら・・、俺がふと首を上げたら・・・・・。

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(清白さんの可愛いパンツが・・・)
殆ど完璧な清白さんだが、どういう訳か、こう言う事に関してはとんでもなく無防備なのだ・・・。
今回に限らず、パンツが見えてた事は何度もある。
ひょっとして、俺に気があってワザとやってるのかなって思ったりした事もあったが、周りの奴らも結構見てるらしく・・・。
水出さん辺りがさりげなく教えてあげれば良いと思うのだが・・・。

「終わったわよ」
清白さんにバトンタッチしてから僅か2分、彼女はそう言うと、ゆっくりと下に降りた。
勿論その間は下を向いていた。

そして、机を片付けると、清白さんは、

「悪いけど、先生への報告任せて良い?笙湖が心配だから・・」
と言ってきたので、俺は分かったと返した。
すると、「ありがとう」と言う言葉を残して、清白さんは駆け足気味に教室を後にした。

(ありがとうは、むしろ俺の方だ・・・)
日誌をもって職員室に向かう間、俺はさっき見たばかりの清白さんのパンツを思い出しながらそう思った・・。



「はぁ~・・清白さん・・・。可愛いなぁ・・・」
夕方、俺は部屋で一人、清白さんの事を考えていた。

「得に今日は沢山話せたし、おまけに・・、あんなサービスシーンまで・・。」
また、清白さんのスカートの中の事を思い出すと、俺の下半身は一気に元気になってしまって、
もう衝動を抑える事が出来なくなってしまった。

ゴソゴソ・・・。

する準備を整えた俺が、右手を動かそうとした・・。
丁度その時・・。

ガチャッ!!!

「ねぇ!!このボス倒してっ!!もうヤダっ!!何度やってもクリア出来な・・・・・・」
突然ドアが開くと、同じ高校に通う一つ上の姉貴が携帯ゲーム機を片手に部屋に入って来た。
俺は鍵を掛けるのを忘れていたのだ。

「・・・あっ」
「・・っ!?」
姉貴は、俺のむき出しの下半身を見て固まっていた・・。
俺も一瞬頭の中が真っ白になったが、直ぐに我に返ると、

「てめっ!勝手に入ってくるんじゃねーよっ!!消えろボケ!!」
っと大声で怒鳴った。
すると姉貴は、「ご・・ごめん!!」と言って猛スピードで部屋を出て行った。

「クソッ!!ノック位しろよ・・、マジふざけんなよ・・あの寝ションベン垂れ・・」
姉貴のせいで一気に興醒めしてしまった俺は、パンツとズボンを穿き直すと、立ち上がって、ドアのカギを掛けた。
すると今度は段々、幾ら姉弟とは言え、見られたくない所を見られてしまった事に対して、
恥ずかしさと言うか、屈辱感と言うか、なんとも言えない感情が沸いて来て落ち着かなくなってしまった・・。
そう・・一言で言うと・・。

(すげー気まずい・・・)

それから20分位机に突っ伏してうなだれていたが、スマホから音が鳴ったので、俺はスマホを手に取った。
誰かからLINEが来たみたいだった・・・。

(んだよ、今そんな気分じゃねーし・・・)
そう思いながらもリストを確認すると、その相手は、

(何考えてんだアイツは・・・)
向かいの部屋にいる馬鹿姉貴からだった。

『さっきはごめんm(_ _)m』

『気にする事無いよ、男の子だもんね』

『それに私も、そんな気持ちになる事有るし、なんと言いますかその・・・』

『後は察して(≧-≦)』

『とにかくごめん!!!!』

(うっせー馬鹿!!何が後は察してだよ・・・)
知りたくもなかった姉貴の赤裸々告白には、ため息しか出なかった。
取りあえずスルーする事にして、俺は再び机に突っ伏した・・・。



夕飯時、俺は嫌々ながら部屋を出て飯を食う事にした。
姉貴も同じような気持ちだったんだろう・・・。

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(やっぱり気まずい・・・)
あんな所を見られた事は勿論だが、姉貴がLINEでしょうもない事書くから余計だった。
いつもなら、少しくらいは何か話すのだが、
今日に限っては、向かい合って座って飯を食う間、俺たちは終始無言だった。

「何、また喧嘩?本当仲良いわねアンタ達・・・」

「ちげーよ、それに仲良くねーし・・」
俺は母親の冷やかしに反論すると、飯を食べ終えて椅子から立ち上がった。

「ああ・・そういや・・・」
っと俺は、部屋に戻る前に、今思い出した事を姉貴に言った。

「ゲームだろ、お前がさっき俺に用があった事って・・・、食い終わったら貸せよ、やるから」
また急に部屋に押しかけられたら、たまったもんじゃねーし・・・。

「え・・あ・・、うん・・、ありがと」
姉貴の返事を聞くと、俺は部屋に戻った。

「やっぱり・・・、仲良いじゃない・・」



姉貴からゲームを受け取った俺は、姉貴が詰まった所を直ぐにクリアした。

(滅茶苦茶簡単じゃねーか・・・、姉貴本当アクションセンスねーのな・・)
そんな事を思いつつ、俺は姉貴の部屋のドアをノックした。

「おい、出来たぞ!!」

「ありがとう、入って良いよ」
姉貴の返事を確認すると、俺はドアを開けて中に入った。

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姉貴の部屋は少し強めの冷房が入っていて、入った瞬間結構冷やりとした。
飯の後、俺にゲームを渡すと直ぐに風呂に入った姉貴は、既にパジャマに着替えていて、TVに向かって据え置きゲーム機で遊んでいた。
右手にペットボトルのジュースをもってゴクゴクと飲んでいる。
よく見ると、横にあと2本同じものがストックされていた。

「・・・・」
幾ら夏休み前のクソ暑い時期とは言え、これだけガンガンに冷房の効いた部屋で、あんなにジュース飲んだら・・・・。
ゲームを返すと俺は、恐る恐る聞いてみた。

「お前それ・・、全部飲む気か?」
すると、姉貴はゲームをしながら答えた。

「どうだろ・・、だって暑いんだもん・・、1本じゃ足りないよ、備えあれば憂いなし・・って奴??」

「あのなぁ・・・」
いつもなら、ここでガツンと言ってやる所なのだが、あんな事があったばっかりで、
やっぱりなんとなく気まずさが残っていて、言い辛かった。
なので俺は最低限の事だけを聞いた。

「オムツ・・、ちゃんと穿いてんだろーな?」
そう言うと、姉貴は顔を赤くしてそっぽを向きながら答えた。

「は・・穿いてるわよ!!うるさいわね!!」

「じゃあ良いけど・・・」
そう言って俺は姉貴の部屋を出て行った。
オムツさえしてりゃ、寝小便しても問題無いだろ。
オムツ穿かずに、大海原を後始末するの大変だしな・・、
ションベンの臭い体に残るし・・・。

しかし翌朝、俺は自分の考えの甘さを知る事になるのだった・・・。



翌朝・・・。

ピロリロ~、ピロリロ~♪
鳴り響く着信音によって俺は起こされた。
まだ薄っすらとしか日は登っていない・・。

「・・んなっ・・んだよ・・・まだこんな時間じゃねーか・・」
目をシパシパさせながらスマホの画面を確認すると・・・、電話の相手は、

「んだよ、アイツ・・だから言わんこっちゃねえ!!」
言うまでもなく、馬鹿姉貴からだ。
また寝小便垂れやがったな・・、全くいい年こいて、毎日毎日・・。
でも一つ疑問が残る・・・、あれ?・・・アイツ確かオムツは穿いたって?
電話に出ると、直ぐに半泣き状態の姉貴の声がした。

「直ぐ来て!!お願い!!・・・お・・お願いします・・・お願いします」

「またやったのか?・・ってかお前・・、オムツ穿いてたんだろ?」

「うるさいな!!良いから早く来てよっ!!・・・あ、すみません・・・、き・・・来てください」

「・・・・・」
姉貴が敬語になるのは、おねしょでもかなり非常事態の時だ。

「あーったく、しょうがねーな・・」
俺は頭を掻き毟ると、部屋を出て、向かいの姉貴の部屋のドアを開けた。

「入るぞ」

ガチャ・・・。

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「うう・・た・・助けてぇ・・、オムツが・・オムツがもう」
部屋に入ると直ぐ目の前に、下半身オムツ姿の姉貴が涙を浮かべて立っていた。
おしっこを吸ったオムツはかなり下まで垂れ下がっており、そんなオムツを圧迫しないように、足はがに股になっていた。
太ももを伝う水流や、オムツの下がり方から察するに、吸収体はすでに限界で、
オムツの中はおしっこでタプタプになっているのだろう・・・。
オムツから溢れた分が、ベットに広大な世界地図を描いている事がそれを物語っていた。

「お前・・コレ・・」
そうだった、姉貴のおねしょパワーの前には、時にオムツなど、無力になるんだった・・・。
でもその原因は直ぐに分かった。
部屋の温度が昨晩と変わってなく、足元には空のペットボトルが3本転がっていたからだ。
この馬鹿姉貴は、ジュースを3本とも飲んだあげく、トイレにも行かずにそのまま寝たのだろう。
しかもだいぶ涼しいのに冷房の停止タイマーも入れずに・・。
俺の推論を話すと姉貴はあっさりと認めた、そして言い訳を言いだしたので、俺はそれを制して言い返した。

「あのなぁ・・、いつも言ってんだろ、少しは自分でおねしょしない努力をしろって・・・。
タダでさえするんだから、3本も飲んだらそりゃするだろ!!常識的に考えろよ!!」

「だって・・だって・・・」
泣きべそをかきながら、しょうもない言い訳をまたしだす姉貴。
全く、どっちが年上か分かったもんじゃない・・・。

「と・・とりあえず、今はベットとオムツを何とかしないと・・・。お・・お母さんにバレたら・・・」
姉貴は俺にどうか助けて下さいと懇願した。
やるべき予防をしっかりやった上での失敗ならともかく、
今回のように、過失による失敗が母親にバレたら、キツイお仕置きとお小遣い減額処分が待ってるからだ。
オムツを突き抜けるなんて、普通はあり得ないので、母親に言い訳は出来ない。

「お願いします・・。助けて下さい・・・」
姉貴は涙で目をウルウルさせながらじっと俺を見て言った。

「そんな事言っても・・コレじゃ・・・」
どうも姉貴のあの表情には弱い・・・。
どうにかしてあげたいと考えるが、どうしようもない状況だった。

「ね・・ねぇ、オムツが中でタポタポなの・・、歩くと溢れちゃうし・・どうしたら良い??」

「どうしたもこうしたも・・、ベットの上で取っちまえよ、どうせびしょびしょなんだから今更変わらねーだろ」

「ええっ!・・それはそうだけどさ・・やっぱり・・・その・・」
俺の返答に姉貴はどうしようか迷っているみたいだった。
幾らすでにびしょびしょとは言え、自分の意志で、ベットにおしっこを溢すのには抵抗があるようだった・・。

「迷ってる暇ねーぞ、バレたくなきゃやれ!
ついでに濡れた服も全部脱いで、ベットの上に置いて、掛け布団かぶせて隠しとけ、
俺は洗面台でタオルとか取ってくるから、その間にやっとけよ・・・分かったな」

「う・・うん、ありがとう・・」
姉貴がベットに移動したのを確認すると、俺は洗面台へと急ぐ事にした。

(はぁ・・俺って何時まで経っても姉ちゃんに甘いなぁ・・)
そんな事を思いながら、タオルを手に取って戻って来たが、俺の作戦はそこで終了となった。

珍しく早く起きていた母親が、2階で俺達が騒がしくしているのに気づき、
俺が姉貴の部屋を出た直後、入れ替わるように姉貴の部屋に突入して・・・。

ジエンド。

・・・・・・・・。

・・・・・・。




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姉貴は母親にこっぴどく叱られた後、
玄関前におねしょ布団の隣で布団が乾くまで立たされると言う罰を受けた。
服装はおねしょで汚したパジャマのまんま、
しかも、手には自分のおしっこを限界まで吸わせた紙オムツを持たされた状態で・・・。

『オムツで予防までしてるのに、私にはまったく意味なくて、こんなに恥ずかしい世界地図広げちゃいましたー。
ってみんなに知ってもらいなさい!!』
と言うのが母親の弁だが、オムツを持つ姉貴の手は、細かく震えていた・・。
幾らなんでもこれはやり過ぎだろう・・・・。

俺は母親を長い時間をかけて説得した。
そしてどうにか、オムツは持たなくて良いと言う事にして貰う事が出来た。

(悪い姉貴、俺が協力できるのはここまでだ。そもそも自分が悪いんだから、後は耐えろよ。布団が乾くまで)

はぁ、なんだかんだ言っても、結局最後は助けちゃうんだよな・・・姉ちゃんの事・・・。
何なんだろうなぁ・・・。

清白さんも、水出さんにキツイ事言ってても、おもらししたら優しく助けてあげてるし・・・。
ひょっとして同じ気持ちなのかも知れないな・・・。



こんばんは。

今回はリクエストを頂いた、おねしょが治らない姉のストーリーをお送りしました。
前からやってみたいと思っていた、弟の視点で書いてみましたが、如何でしたでしょうか?
まぁ、この姉弟には名前が無いので、第三者視点で書くのは難しいので、ストーリーの場合、必ずどっちかの視点にはなるのですが。
今度は姉視点にしましょうかね、っで次は弟・・って感じに交互で・・(笑)
弟のぶっきらぼうだけど、実は相当姉想いな所と、
姉のノー天気で抜けてる性格は良く書けたかなと思います。
そう、姉は笙湖ちゃんに近いタイプなんですよね。
ってかこの姉弟が笙湖と杏奈のコンビに似てるのかも知れません・・・。
なんか自然と・・・、まぁ同じ脳みそで考えてるんですもんね・・・(笑)

今回は、弟君に新たな情報が出て来ました。
笙湖ちゃん、杏奈ちゃんと同じクラスで、なんと杏奈ちゃんに恋していると言う。
この恋の進展は!?おもらしと絡まなそうなのでこの先はきっと描かれないでしょうww

次回は彗ちゃんのストーリーを予定してましたが、
連続でのストーリー物となり、ここで少し気分を変えたいので、絵中心の短めのものを上げたいと思います。
楽しみにしていた方がいましたらすみません・・。(延期なだけで、近いうちに書きます。書きたいですしww)

前回の日記に拍手を頂きました。
ありがとうございます。
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  1. 2016/06/24(金) 17:54:53|
  2. オムツ絵
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:4
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コメント

華湖さんこんばんわ、パンガムです
今回もリクエストにお応え頂きありがとうございます!
華湖さんにはいつも自分の妄想以上の素晴らしいストーリーを作ってくださるので、とても感謝しております!
弟くんは杏奈ちゃんが好きなのですか、なるほど
今回のお話でようやく気づいたのですが、お姉ちゃんと弟はおねしょ版の笙湖ちゃんと杏奈の関係、ですか……かなり奥が深いですね
弟くんはきっと杏奈ちゃんに自分に似たものを感じたからこそ、好きになったのかなぁ、と個人的には感じます
それにしても、お姉ちゃん、おむつをつけてもそうとう大きな地図になってしまう辺り、もはや流石としか言い様がないですねぇ
そして弟くんはなんだかんだ言いながらもやっぱり姉には優しいですね、格好いいです!
今回も素晴らしいストーリーを考えて頂きありがとうございました!
これからも応援いたしますので、頑張って下さい!
後それから、お姉ちゃんは一体いつ「そんな気持ち」になる時があるのでしょうか?
相手はやっぱり弟くんでしょうか?
ちなみに、もし自分が姉だったら間違いなく堕ちてましたね
って、やはりどうでもいいですね(笑)ごめんなさい(笑)
  1. 2016/06/24(金) 20:42:38 |
  2. URL |
  3. パンプキンガム #-
  4. [ 編集 ]

Re: タイトルなし

パンプキンガムさん、こんばんは。

> 今回もリクエストにお応え頂きありがとうございます!
> 華湖さんにはいつも自分の妄想以上の素晴らしいストーリーを作ってくださるので、とても感謝しております!
ありがとうございます。
喜んで頂けて、こちらとしてもとても嬉しいです。

> 今回のお話でようやく気づいたのですが、お姉ちゃんと弟はおねしょ版の笙湖ちゃんと杏奈の関係、ですか……かなり奥が深いですね
あとがきを書いてる時に、ハッと気づいた感じですね。
特にそれを意識した訳では無くて自然とそうなった感じです。
おもらしとおねしょ、姉弟と友達、男と女、女同士と言う違いはあっても、
どこか近しい・・と言う感じを今後も描いて行ければ面白くなるかなと考えてます。

> 弟くんはきっと杏奈ちゃんに自分に似たものを感じたからこそ、好きになったのかなぁ、と個人的には感じます
そうですね、同じ匂いを感じたのかも知れません。
腹を割って話せば案外気が合うような気がします。
でも、万が一良い関係になっても、弟君が尻に敷かれる未来しか想像できませんww

> それにしても、お姉ちゃん、おむつをつけてもそうとう大きな地図になってしまう辺り、もはや流石としか言い様がないですねぇ
おねしょに関しては、当ブログのエースですからね。
これからも沢山世界地図を描いて貰おうと思ってますww

> 後それから、お姉ちゃんは一体いつ「そんな気持ち」になる時があるのでしょうか?
> 相手はやっぱり弟くんでしょうか?
うーんたぶん、同級生の気になる男子とか、ゲームのイケメンとかにときめいてが主だと思います。
頼りにはしてるけど、そういう感情は薄いかなって感じですね。
寧ろ弟の方が、心の奥底では相当お姉ちゃんが好きだと思ってます。
  1. 2016/06/25(土) 13:31:16 |
  2. URL |
  3. 華湖 #-
  4. [ 編集 ]

華湖さんこんばんわ、pixiv絵みました!
水菜ちゃん、水溜まりの隣でパンツを脱ぐなんて、結構大胆ですね(笑)
せめてトイレの個室にでも隠れればいいものを、そんなことしてたら誰かに見られちゃいますよ(^q^)
  1. 2016/06/26(日) 19:48:18 |
  2. URL |
  3. パンプキンガム #-
  4. [ 編集 ]

Re: タイトルなし

パンプキンガムさん、こんばんは。

> 水菜ちゃん、水溜まりの隣でパンツを脱ぐなんて、結構大胆ですね(笑)
> せめてトイレの個室にでも隠れればいいものを、そんなことしてたら誰かに見られちゃいますよ(^q^)
取りあえず、肌に張り付いて気持ち悪いから、パンツだけ急いで脱いだと言う感じですね。
見られちゃったらそのショックで、出し切れてない残りのおしっこを、またもらしてしまいそうです(笑)
次もできるだけ早く上げられるように頑張りますので、是非見て下さい。
  1. 2016/06/26(日) 21:03:50 |
  2. URL |
  3. 華湖 #-
  4. [ 編集 ]

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