華湖の湖~おもらし絵ブログ~

主に学校内でのおもらしを、自作絵やコミPo!を使って表現していくブログです。おもらしに興味のある方はもちろんの事、興味の無い方にも、こう言う性癖もあると言う事を理解してもらえたら嬉しく思う限りです。公開している絵に関しては、転載は止めて下さい。

泥もおしっこも、全部、水に流して

こんばんは、今回はリクエストを頂いた
『泥から足が抜けなくなって、抜けだそうと必死な女の子』のストーリーです。
このあとがきコーナー的な物が先に来てると言う事は、そうです、先に言っておきたい事があります。

まずは、そこそこ長いです。
例によって書いてく内に話が膨らんで行ったパターンですね(笑)
もう一つ、こっちの方が重要ですが、おしがま、おもらし描写が始まるのが遅いです。
今回、泥から向けだすまではおもらし描写は無いので、さっさとおもらしが見たい場合は読み飛ばして下さい。

単発物の中では、良い感じで話がまとまったような気がして、
書き終えた現在、自分の中で結構お気に入りかも知れません。

今後の展開ですが。
リクエスト頂いている『姉』、その後、『彗ちゃん』と続ける予定でいます。
pixiv向けの自前絵は来月頭には上げられると良いなぁ・・と言う感じです。


前回の日記に拍手を頂きました。
ありがとうございます。
莉穂ちゃんの横の子が可愛いですか!!
今後の登場予定考えようかなww

では、本編をどうぞ



「はぁ・・、はぁ・・、流石に2週はキツイよ・・」
女子バスケ部に所属する、中学2年生の美伊ちゃんは、中学校舎の外周を回るランニングの真っ最中です。
いつもは1周で終わりなのですが、昨日の紅白戦で負けたペナルティとして、
美伊ちゃんを含めた同じチームのメンバーは、もう1周追加で走らされていました。

「はぁ・・、ちょ・・ちょっとだけ休憩・・・」
2週目の中盤に差し掛かった頃、美伊ちゃんは立ち止まって呼吸を整えました。

(ってか、なんで私がこんな罰ゲーム受けなきゃならない訳・・、昨日負けたの、全部里美のせいじゃん!!
里美がパスミス6回もしないで、無駄なミドルシュート3回も打たなきゃ勝ってたのに・・。下手クソがシュートなんか打つなっつーの!)
心の中で罵声を浴びせる美伊ちゃんが、道路の横に目を向けると、そこには広大な雑木林が広がっていました。

c312.jpg
「ここって・・・、アレよね・・」
実はこの雑木林を突っ切ると、外周コースを大幅にショートカットできる近道なっているのです。
全体練習でこのコースを走る際、やる気のない3年生の先輩が、良くここの近道を利用しているのを、
美伊ちゃんは1年生の時からずっと見て来ていました。

(今は先輩達もいないし・・・、ズル・・・しちゃおうかな・・、そもそも・・昨日の負けは、私のせいじゃ無いし!!)
悪戯っぽく舌を出して、美伊ちゃんは、意気揚々と雑木林に入って行きました。

(おトイレにも行きたくなって来てるしね・・・)



雑木林を進むと、道幅が急に広がり、見るからにぬかるんだ地面が広がる地帯にやってきました。

「え・・、ここ通るのかな??なんか見るからにヌチャって行きそうなんだけど・・・」
先輩達が雑木林に入って行くのは何度も見て来た美伊ちゃんでしたが、
実際に自分が入るのは初めてで、ここを行くのが合ってるのかどうか、わかりませんでした。
とは言えここまで1本道で、他に道なんかないのも事実です。

「行くしかないよね???」
意を決して歩み出した美伊ちゃんでしたが、案の定1歩目で・・、

ヌチャッ・・・。
泥の中に靴が沈み込んでしまいました・・。

「ちょっ!!やだぁ!!!」
靴の隙間から泥が入り込んで、足に冷たくてとても不快な感触が襲ってました。

「靴!!あーんもうっ・・マジ最悪ーっ!!」
自爆とは言え、お気に入りの靴を泥で台無しにしてしまい。
美伊ちゃんは苛立って大きな声を上げました。

(これ・・本当に進んでって大丈夫なの??コレが近道???)
半信半疑になりながらも美伊ちゃんは、靴を犠牲にしてしまった以上、今更後には引けないと言う思いで、前に進みました。
両脚は脛の辺りまで泥に沈んでしまいました。

(足は水道で洗うにしても、靴は・・、買って貰ったばっかりなのに、ママに叱られるなー・・・)
少しずつ、沈み込む足を上げるのが辛くなりつつも、何とか前に進んでいた美伊ちゃんでしたが・・・。

c313.jpg
「ん?・・あれっ!?んん~~~っ!!うっそ、なにコレ・・、抜けなっ・・」
とうとう途中で泥で足が抜けなくなってしまいました。

「ちょっと、勘弁してよもう!!コレのどこが近道なのよ!!もうやだぁ~っ!!」
もう足の筋力だけではどうにもなりそうにありません。
両手を付けて、全身の力を込めれば、何とかなりそうですが・・・。
そうなれば、全身泥だらけは免れません・・・。
脚だけなら、水道で流せば誤魔化しも効きますが、
全身泥だらけなんかで戻ったら、部員どころか、学校全体の笑いものになりかねません・・。

(そんな恥かくの絶対嫌・・・、どうしよう・・、どうしよう・・・・)
どうしようか迷っている内にも、少しずつ体は泥に沈んで行きました。

「もうっ!!そもそも試合に負けて無きゃこんな事にならなかったのに・・、全部、里美のせいよ!!」
もう人のせいにして現実逃避しないと、美伊ちゃんはやってられませんでした。



「あ、美伊ちゃんいたいた・・」
美伊ちゃんが泥に嵌って数十分後、遠くから聞きなれた声が聞こえて来ました。

「里美!!」
声の主は、美伊ちゃんにとって、今の状況の元凶である里美ちゃんでした。
言いたい事は沢山ありますが、とりあえず今は、里美であろうと、とにかく人が来てくれて、正直助かったと言う気持ちでした。

「里美!!先生呼んできて!!ロープかなんか・・・とにかく引っ張れる物と一緒・・」

「美伊ちゃん、何突っ立ってるの~?先輩が、遅いから探して来いって・・」
里美ちゃんは美伊ちゃんの話を聞かずに、駆け足で美伊ちゃんに向かって来ました。
もう泥地帯まであと1歩ですが、足元も何も見てません・・・。

「ストップ!!ストップ!!里美止まって!!止まれ馬鹿!!」

「・・・えっ?」

ズボッ、ズボッ・・・、ヌチャア・・・・。

c314.jpg
「きゃあっ!!何これぇ・・・」
まんまと里美ちゃんも泥に嵌ってしまいました。完全に二次遭難です。

「足・・抜けない・・、どうしよう美伊ちゃん・・」
情けない声を上げる里美ちゃんに、美伊ちゃんは大きなため息をついて、

「だから止まれって言ったじゃない!!私の事探しに来たんでしょ!!
あんたまで嵌ってどうすんのよ!!本当ドン臭いわね!!」
っと語気を強めて言いました。

「ご・・ごめん・・」

「昨日の試合もそう!!パスしても取れない!相手にバレバレなパス何度もする!
打つなって言ってるのに、入りもしないシュート何度も打つ!!」

「・・・・」

「里美がいなきゃ、昨日は余裕で勝ってたわ。
勝ってれば2週走る事も無かったし、
こんなとこ通る事も無かったし、こんな事になる事も無かったわ」

「・・・・」

「全部・・・、全部里美のせいよ!!何とかしなさいよ!!」
一言、言ってしまったら抑えがきかず、美伊ちゃんは、
言いたい事を全て里美ちゃんにぶちまけてしまいました。
黙って聞いていた里美ちゃんでしたが、暫くすると下を向いた状態で口を動かしました。

「・・・わ・・・私だって・・・、い・・一生懸命やってるもん・・・」
そう小さい声で反論すると、

「はぁっ?あんな下手クソなプレーでよくそんな事が言えるわね!!
一生懸命やって、味方の足引っ張るだけとか、どんだけ馬鹿なのよ!!
悔しかったら1度で良いから勝利に貢献するプレーして見せなさいよ!!」
そう美伊ちゃんは言い返してしまいました。

「・・・・ぐすっ」
きつい言い方をされた里美ちゃんは、あふれ出て来た涙を手で拭いました・・・。

「あっ・・・」
それを見て美伊ちゃんは、流石に言い過ぎたと後悔しました。
直ぐに謝れば良かったのですが、何となく言うタイミングを逃してしまい、
その後数分間、里美ちゃんの小さな泣き声だけが辺りに響き渡りました。



時間の経過と共に、足は少しずつ泥に沈んで行って、どんどん抜けにくくなって行きました。

「うう・・、もう・・!!」
「えいっ・・、えいっ!!」
美伊ちゃんと、泣き止んだ里美ちゃんは必死に足を上げようとしますがビクともしません。
何度かもがいている内に、だんだん不安になって来た里美ちゃんは、

「ね・・ねぇ、美伊ちゃん・・・。私達、このまま死んじゃうのかなぁ・・・」
と、再び涙目になって言いました。

「そんな事ある訳ないでしょ・・大げさね」
そう言って一蹴する美伊ちゃんですが、このままでは抜け出せません。
もう出来る事なら避けたい、ある決断をするしか手はありませんでした・・・。
ただでさえ、少しずつ沈んでいる状況です、下手すれば完全に手詰まりになって、
最悪、里美ちゃんの言う通り、ここまま死んでしまう所まで行くかも知れません・・。

(はぁ・・、やだなぁ・・・)
腹を括った美伊ちゃんは、泥の中に両手を突っ込みました。
そうして全身の力を込めて、体を前へと進めるようにしました。
傍から見ると非常に惨めな恰好ですが、それで何とか前進できるようになりました。

「美伊ちゃん!!」
いきなりの行動に里美ちゃんは驚きの声を上げました。

「だって・・もうこうでもしないと無理でしょ・・、里美もほら・・」

「嫌、待って!!置いてかないで!!」

c315.jpg
里美ちゃんはとっさに、美伊ちゃんの背中にしがみ付きました。

「ちょっと、離れなさいよ!!コレじゃ動けないでしょ!!重いのよっ!!」
美伊ちゃんは必死に訴えますが・・

「やだやだやだっ!!」
里美ちゃんは、しがみ付いた手を死んでも離そうとしませんでした。

「ああっもう!!!」
仕方なく、美伊ちゃんはそのまま進む事にしました。
体はあっという間に泥だらけになって、非常に醜い姿になりました・・・。

(何で私がこんな目に合わなきゃならないのよ!!!)
情けなくて悔しくて・・、両手両足を必死に動かしながら、
美伊ちゃんの目には自然と涙が溢れて行きました。

・・・・・・・・・。

・・・・。



そして、どうにか泥地帯を抜け出した2人は、泥だらけの姿で、学校に戻りました。

「・・・・」

「・・・・・」
その間2人は終始無言でした。
部活内の同級生と言うだけで、これまで同じクラスになった事も無く、
バスケの実力的にも、基本的にはいつも別々のグループで練習をしているので、
普段そこまで話す訳では無く、到底友達と呼べる間柄ではありませんでした。
しかも美伊ちゃんが、里美ちゃんを泣かせるようなキツイ事を言ってしまった後なので、寧ろ不穏な空気すら漂う程でした・・・。

とても気まずい状況の中、
この時、美伊ちゃんにはもう一つの悩み事が発生していました。

それは・・・。

(やばい・・、超おしっこしたい・・・・)
ランニング中から僅かな尿意は感じていましたが、
今まで泥からの脱出に気を取られていて、どんどん尿意が強まっていた事に全く気づきませんでした・・・。

ブルブル・・・。

(はぁう!!まずい・・、もれる・・、戻ったらすぐにおトイレ行かないと・・・)
人前での失敗は、これまで1度も無い美伊ちゃんですが、
5年前、TVの恐い話特集を見た日の夜、恐くてトイレに行く事が出来ずに、自室で限界を迎えてしまったと言う、苦い経験があるのです。

「はぁ・・、ううっ」
今の尿意はその時の限界の感覚に使い物がありました。



グラウンドに戻ると、先輩や同級生達が、泥だらけの2人を見て、腹を抱えて大爆笑しました。
後輩達も、必死に笑いをこらえているのが見て取れました。

「・・・っ」
こうなる事が嫌だった美伊ちゃんは、歯を食いしばり、握りこぶしをきつく握って必死に苛立ちを抑えました・・。

「あんた達、あの道使ったでしょ?ププ・・馬鹿ね、昨日の夜、あんなに大雨が降ったって言うのに・・・」

「・・・!?」
美伊ちゃんは驚いて、笑いながら話す副部長の方を向きました・・・。

「あそこは確かに近道だけど、大雨の翌日は道が沼化して到底進める状態じゃなくなるのよ。
だから、大雨降った翌日はあの道は利用しないってのが、暗黙の了解になってるの・・・。
まぁ、何年かに一度は必ずいるのよ、あんた達みたいな間抜けがww」

「間抜・・・」
いくら副部長とは言え、間抜け呼ばわりには、美伊ちゃんも流石にカチンと来ました・・・。

「私たちが1年の時にも、当時2年の間抜けな先輩があんた達みたいになって戻って来てね・・。
だからまぁ、今の1年達も感謝してるんじゃない?w人柱になってくれてww」

「・・・・」
屈辱的な言葉に、美伊ちゃんは怒りを通り越して涙が出て来ました・・。
その横で里美ちゃんも、ずっと下を向いていました。

(クソ・・こいつら・・、知ってたのに誰かがこうなる事を期待して、ずっと黙ってたんだ・・・、許せない・・・・根性腐ってる・・・。)

ブルブル・・・。

(あ・・・、う・・、そうだ・・おしっこ・・・)
腸が煮えくり返る思いですが、今は堪えて、とにかく急いでトイレに向かわないと、更に馬鹿にされる事態になりかねません。
未だに笑ってる副部長の元を去りトイレに向かおうとすると・・。

「お前らなんだその恰好は!!直ぐこっちに来い!!・・・駆け足!!」
50メートル位先の校舎の影から、顧問の先生が怒りの声を上げました。

「え・・、ちょ・・、おしっこが・・・あぅ・・・」
仕方なく、美伊ちゃんは、先生の元に向かう事にしました。
その後を里美ちゃんも付いて行きました。

先生の元に着くと、先生は2人を思い切り怒鳴りつけました・・。
そしてそこから、長いお説教が始まりました・・・。
探しに行っただけの里美ちゃんは、完全に巻き添えな気もしますが・・・・。

(おしっこ・・・・、おしっこぅ・・・ううう・・・・)

・・・・・・・・・・・。

・・・・・・。

「すいませんでした・・・」
「ごめんなさい・・・」
この言葉を何度口にしたでしょうか・・・。
お説教開始から15分が経過しても、先生の怒りは収まる様子はありません。

ガミガミ・・・・。
ガミガミ・・・。

「あ・・・あう」
そして、美伊ちゃんの尿意も、完全に限界でした。
もうじっとしていられません。

「はぁ・・・、はぁうっ!!」
もじもじ・・。
もじもじ・・・。

その様子を見た先生は、

「まじめに聞いてるのかお前は!!!」
っと美伊ちゃんを怒鳴りつけました。

その言葉に驚いた美伊ちゃんは、一瞬気が緩んでしまいました・・・。
溜まりに溜まったおしっこはその一瞬を見逃しませんでした・・・。

c316.jpg
シャァアアアアアアアァァァァァァァァァァァァァァアアアアアアアアア~~~~・・・・・・・・・

「み・・・美伊ちゃん!!」
「!!!」
突然の美伊ちゃんのおもらしに、先生と里美ちゃんは驚いて、
美伊ちゃんの股間からあふれ出るおしっこをじっと見つめました・・・。

「あ・・っ、ちょ・・・、見ないで・・、これは・・これは違う!!違うの!!だって・・だって・・・」
おしっこを出し続けながら、美伊ちゃんは、気が動転して訳のわからない言葉を発しました。

「わ・・私のせいじゃない!!わ・・私は悪くない!!私は・・・私は・・・・」

「わ・・分かったから落ち着け、とにかくトイレに・・・」
困った顔を浮かべた先生が話しかけますが。

「もう嫌ぁ~・・いやぁ~~~っ・・・・」
美伊ちゃんは、手で顔を覆ってその場にしゃがみ込み、そして・・・。

「うわぁ~~~ん!!うわ~~~ん!!・・・・・」
里美に対する怒り、言い過ぎた事への後悔、大笑いされた事への憤り、おもらししてしまった恥ずかしさ・・・。
色んな思いが頭を駆け巡り、遂に耐えきれなくなってしまい、
美伊ちゃんは、まるで幼稚園児みたいに大声を上げて泣いてしまいました。



里美ちゃんは、泣き止んだ美伊ちゃんを連れて、外の流し台で泥を流しました。
その際、美伊ちゃんに、間違ったフリをしてわざと腰のあたりに水をかけて、おもらしを誤魔化しました。
保健室では、間違って水をかけて濡らしちゃったと言う事にして、替えの下着を借りました。
こうして周りには、おもらしした事はバレずに済みました。

(わたし、里美にあんなひどい事言ったのに・・・・。)
悪口を言われた腹いせに、里美ちゃんはおもらしを皆にバラして、笑いモノにするんだと美伊ちゃんは思っていました。
けどむしろ逆に、里美ちゃんは美伊ちゃんを庇ってくれました。

(ありがとう里美・・・。今度こそちゃんと謝らなきゃ・・・)
美伊ちゃんが、お着替えを済ませて保健室から出ると、制服に着替えた里美ちゃんが待っていました。

「少しは落ち着いた?美伊ちゃん」
そう尋ねる里美ちゃんに、美伊ちゃんは、視線を外して申し訳なさそうに言いました。

「う・・うん、ありがとう、お・・おもらし・・、誤魔化してくれて・・・それと・・」
美伊ちゃんは、里美ちゃんに頭を下げて続けました。

「ごめんなさい・・・。昨日の試合で負けたの・・・。全部・・里美のせいだ・・、なんて言って・・・」
すると、里美ちゃんは首を横に振りました。

そして、

c317.jpg
「ううん・・いいよ、本当の事だもん・・。今度は足引っ張らないように気をつけるね」
っと笑顔を向けて言いました。

その日以来、2人は打ち解けて、よく話すようになりました。
そして、3年生に上がると同じクラスになって、大の親友同士になったそうです。
泥に嵌った事は、2人の間で良い笑い話になってるとか何とか。
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  1. 2016/06/14(火) 00:32:03|
  2. おもらし絵
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2
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コメント

リクエストお礼返事

リクエストした者ですm(__)m 返信遅くなって申し訳ありませんm(__)m
拝見いたしました^^ いやあ、最高の出来ですね! 自分の結構不作法&無茶目な要望で、女の子の友情物語に大きく展開されるなんて! 嬉しさと驚きでいっぱいです! コミPOってここまでできるんですね゜゜ すごいな(笑)
女の子可愛かったです^^ このキャラは今回のオリジナルですか? でしたら感謝ですm(__)m(じゃなくても感謝!^^)
またお願いしたいですね!^^(今度はちゃんとコメントからで^^; メール探したんですが見つからなかった^^;) ありがとうございました!!^^
  1. 2016/06/16(木) 17:19:36 |
  2. URL |
  3. XXX #-
  4. [ 編集 ]

Re: リクエストお礼返事

コメントありがとうございます。

> 拝見いたしました^^ いやあ、最高の出来ですね! 自分の結構不作法&無茶目な要望で、女の子の友情物語に大きく展開されるなんて! 嬉しさと驚きでいっぱいです! コミPOってここまでできるんですね゜゜ すごいな(笑)
ありがとうございます。
泥に嵌ってる間は、なるべくおしがま、おもらし無しとの事で、
でも当ブログ的に、おもらし描写の無い物を上げる訳にもいかず、どこでおもらしさせるかと言うのは悩みました。
(悩むと言うよりかは、考えるのが面白い所でした)
コミPo!ですが、2年位前からは、コミPo!+ペイントソフトの複合技で仕上げています。
今回もコミPo!のみでは無くてペイントソフトも使っています。

> 女の子可愛かったです^^ このキャラは今回のオリジナルですか? でしたら感謝ですm(__)m(じゃなくても感謝!^^)
> またお願いしたいですね!^^(今度はちゃんとコメントからで^^; メール探したんですが見つからなかった^^;) ありがとうございました!!^^
キャラクターはオリジナルです。
最初は、最近使えるようになった小学生にしようと思ったのですが、
リクエストのシチュにそぐわないと思ったので、中学生にしました。
リクエストはまた是非よろしくお願いします。(直ぐに応えられるかどうかはその時の状況にも寄りますが)
メールは、リンクについてを開いて貰うと載ってるのですが、ちょっと分かりづらいので、トップにも載せるようにします。

それでは。
  1. 2016/06/16(木) 20:29:02 |
  2. URL |
  3. 華湖 #-
  4. [ 編集 ]

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