華湖の湖~おもらし絵ブログ~

主に学校内でのおもらしを、自作絵やコミPo!を使って表現していくブログです。おもらしに興味のある方はもちろんの事、興味の無い方にも、こう言う性癖もあると言う事を理解してもらえたら嬉しく思う限りです。公開している絵に関しては、転載は止めて下さい。

少女と騎士の失敗(後編)

前回のあらすじ。

屋上で告白を受けた小鹿ちゃんは、断られて態度を豹変させた古橋に驚いて、その場でおもらし。
小鹿ちゃんが助けを求めたその時、屋上の出入り口の扉が開いて・・・。



小鹿ちゃんが、屋上で告白を受けている頃・・・。

「泉田さん?見たよー、なんか男子と一緒に歩いてたね。
あの様子は・・・、あれだねぇ・・、フフフ・・」
小鹿ちゃんを探している莉穂ちゃんは、小鹿ちゃんを見たと言う女子から話を聞いていました。

「どこ行ったか分かる?」
莉穂ちゃんは太ももを摩りながら、尋ねました。
まだ平気ですが・・、尿意もどんどん迫ってきています。

「そりゃ・・まぁ、屋上じゃないかなぁ~」

「ありがとっ!!」
お礼を言うと、莉穂ちゃんは急いで屋上に向かいました。

「あ・・ちょっ!!西谷さん、邪魔しちゃ2人に悪いよ~・・聞いてる~??」
背後で何か言ってますが、莉穂ちゃんは構わず向かいました。

(そりゃ、何事も無きゃ良いけど、なんか嫌な予感がするのよ・・・、
それに・・・、どこの馬の骨かもわからないような男なんかに、小鹿の事を任せられる訳ないじゃない!!)

屋上の扉の前に着くと・・・、
扉の外から、女子生徒の鳴き声が聞こえて来ました。

(・・小鹿の声だわ!!)
先ほどの女子の思い描くような雰囲気とは到底思えません。

「小鹿っ!!」

ギイイィィィ・・・

扉を開けると、まず飛び込んできたのは、突然出てきた莉穂ちゃんに驚く古橋の姿でした。
続いて古橋の向いてる方に目をやると、そこには、おしっこの水溜りの中に立って、声を上げて泣いている小鹿ちゃんの姿がありました。

「な・・・っんだよ、これ!!」
莉穂ちゃんは、古橋に対して怒りをあらわにしました・・・。

「てめぇ・・・」
物凄い形相で古橋の事を睨みつけると、古橋は怖気づいてしまいました。

「・・・莉・・穂・・ちゃ・・、ぐす・・」
小鹿ちゃんは泣きながら言いました。

「こ・・小鹿!!大丈夫!!ケガは無い?」
莉穂ちゃんは、小鹿ちゃんの元へ駆けつけると、心配そうな顔をして言いました。

「大丈夫・・大丈夫・・・でも・・」
小鹿ちゃんは何とか笑顔を作って見せましたが、

「恐かった・・恐かったよう・・・うう~・・うえ~ん・・」
莉穂ちゃんの胸に顔を沈めて泣き始めました。

「もう大丈夫よ・・・」
莉穂ちゃんは、小鹿ちゃんの頭を撫でながら言いました。

「・・・・・・・・」
古橋は、2人の隙を見て、しれっとその場から逃げようとしました。

c290.jpg
「待てよ!!」
莉穂ちゃんは、小鹿ちゃんを引き離すと、逃げようとする古橋に近づいて、胸元を掴みあげました。

「てめぇ!!小鹿に何しやがった!!ああっ!!」

「な・・っ!!何もしてませ・・・、ぼ・・僕は・・ただ・・」
古橋は真っ青になりながら、答えました・・。

「何もしてない!?私の大切な親友を泣かせておいて・・、何もしてねぇだと!!
ふざけてんじゃねーぞっ!!この野郎!!
莉穂ちゃんは大声を上げました。

「す・・すみません!!すみません!!許して・・・」

「うっせー!!黙れっ!!」
頭に血が上った莉穂ちゃんは、古橋に殴りかかろうとしました。
ですが・・、

「や・・やめてっ!!、莉穂ちゃん!!やめて!!」
小鹿ちゃんが慌ててそれを止めました。

「邪魔しないで!!こいつは・・小鹿に酷い事したんだよ!!」

「わ・・・私が悪いの・・、この人を傷つけるような事・・言ったから・・・、
それに・・・、莉穂ちゃんに、人を殴ったりして・・・欲しくない・・・」

「小鹿・・・」
小鹿ちゃんの言葉に、莉穂ちゃんは、古橋の手を掴む手を緩めました。
古橋はその一瞬を逃さず、莉穂ちゃんの手から逃れると、両手で思いっきり莉穂ちゃんを突き飛ばしました。

ドンッ!!

「っ!!」
「きゃあっ!!」
くっついていた小鹿ちゃんも巻き添えを食らう形となり、2人でその場に倒れこみました。

「邪魔すんじゃねーよ!!低能ビッチが!!
おもらし女が生意気に高校通ってんじゃねー!!幼稚園から通い直せバーーーカッ!!」
捨て台詞を吐いた古橋は、物凄い勢いで逃げるように屋上から姿を消しました。

「・・・いってぇ、あの野郎・・、次会ったらマジ、ブチ殺す・・・」
「やめて・・いいんだよ・・わ・・私が悪いんだから・・、うう~・・・、足擦り剥いちゃった・・・」
起き上がると、2人は制服を軽く叩きながら言いました。

「莉穂ちゃん・・・、あの・・、助けてくれて・・・、あ・・ありがと・・
改めて、小鹿ちゃんはお礼を言いました。

「本当にもう、心配かけないでよね・・、でも無事でよかった・・・」
さて、これからどうするか・・・、まずはおもらしをしてしまった小鹿ちゃんを保健室に連れて行かないといけません・・。

ぶるる・・!!

(うう・・・、もともとかなりやばかったけど、アイツに突き飛ばされたのが地味に効いてる・・・。
ちょっと気を抜いたら・・・、も・・・もれちゃう・・・、まずはトイレに・・・・)
莉穂ちゃんは、後を引き継いで貰おうと、香織ちゃんに電話を掛けました。
しかし、気が付かないのか、電話はつながりませんでした。

(参ったな・・、私もかなりやばいのに・・、でも小鹿を一人には出来ないし・・・)

「莉穂ちゃん・・?」
神妙な面持ちの莉穂ちゃんに、小鹿ちゃんは声をかけました。

「あ・・、ごめん、とにかく保健室行こうか・・、お着替えしないといけないもんね」
莉穂ちゃんは、小鹿ちゃんの肩を抱いて、保健室に向かう事にしました。

(保健室行くくらいまでなら・・、我慢できる・・よね・・・)

「その前に、その・・、あれ・・」
小鹿ちゃんは顔を赤くして、自分の作り出したおしっこの水溜りを指さしました・・。

「平気よそのままで・・・、そのうち乾いちゃうわよ」



「先生・・・お・・・、おもらし・・・しちゃ・・・ま・・・、ごめ・・・な・・・い
保健室に着くと、小鹿ちゃんは時間が経って痒くなって来た股間をスリスリと動かしながら、囁くように言いました。

「あらあら、またやっちゃった?ほら、こっちいらっしゃい・・」
保健の先生に連れられて、小鹿ちゃんがカーテンの向こう側に入ったのを確認すると、
莉穂ちゃんは、「後はお願いします・・・」と言って、保健室を後にしました。

・・・・・。

・・・・いえ。

後にしようとしました。

ですが、屋上にいた時からすでに限界ギリギリだった莉穂ちゃんのおしっこ我慢は、
保健室の入り口で、とうとう限界を迎えてしまったのです・・・・・。

c291.jpg
ジョワッ・・・・ジョワワワワァァアアァァァァーーーーーーー~~~~~~~~・・・・・・・・・
「あ・・いやぁ・・いやぁ・・・」
弱々しい声を上げる莉穂ちゃんの股間からは、瞬く間に大量のおしっこが溢れだし、
丁度、廊下と保健室の間に広大な水溜りを作ってしまいました。

「う・・、うう、もらし・・・ちゃったぁ・・・、ふぇぇぇ・・」
パンツは勿論、スカートの前、靴下、上履きまでおしっこでびっしょり濡らしてしまった莉穂ちゃんは、
スカートの前を抑えたままの格好で、泣き出してしまいました・・・。

「あらら!!何?あなたも我慢してたの?」
おもらしの音に反応した先生は、カーテンの中から姿を現すと、
おもらしをしてしまった莉穂ちゃんを見て驚きの声を上げました。

「り・・莉穂ちゃん・・・・!?」
丁度パンツを脱いだところの小鹿ちゃんも、その様子を見てとても驚きました・・・。

(り・・莉穂ちゃん・・、私の為に・・・、ずっとおしっこ・・我慢してたんだ・・・・)

「ご・・ごめんなさい・・・・」
莉穂ちゃんは泣きながら言いました。

「良いからほら、あなたも、向こうでお着替えしなさい」
そう言うと、先生はしゃがんで、莉穂ちゃんの作ったおしっこの水溜りを拭き始めました。

「・・・はい」
莉穂ちゃんはトボトボと、カーテンの中に入って行きました・・・。
中でお着替え中の小鹿ちゃんと顔をあわせると、酷く申し訳なさそうな顔をしていました。

「小鹿がそんな顔する必要なんて無いわよ。我慢できずにもらした私が悪いんだから・・・ね」
莉穂ちゃんはそう言うと、小鹿ちゃんの隣に立って、お着替えを始めました・・・。

保健室で並んでお着替えをしている2人。

先にお着替えを済ませた小鹿ちゃんは、濡れタオルを手に持つと、
自分で、おしっこで汚れた下半身を拭こうとしている莉穂ちゃんの前にしゃがみ込みました。

「こ・・小鹿・・・!!」
親友に下半身をマジマジと見られて、莉穂ちゃんはビックリして声が上ずってしまいました・・。

「ここからは、わ・・私が、り・・莉穂ちゃんのお世話・・し・・してあげ・・る。
た・・助けてくれ・・た・・お・・お礼・・・と・・い・・・か・・その
小鹿ちゃんはもぞもぞとした口調で言いました。

「なっ!・・い・・良いわよ別に、一人で出来るし・・・、お母さんみたいな事言わないでよ・・」
真っ赤になって断る莉穂ちゃんですが、小鹿ちゃんも引きませんでした。

「お願い・・・、わ・・私も、莉穂ちゃんに・・・、何かして・・あげたい・・・。
いつも、守ってくれて・・・、きょ・・今日だって・・・、ま・・・守られてばっかりじゃ・・・。
い・・・嫌だから・・だから・・・、えっと・・・・・・」
相変わらずもぞもぞと聞き取り辛い話し方ですが、思いだけは伝わりました・・・。

「・・・・分かったわ、それじゃあ・・・、ちょっと恥ずかしいけど・・・。お願いね、小鹿」

「う・・うん!!」
小鹿ちゃんは笑顔を向けると、莉穂ちゃんの下半身を丁寧に拭き始めました。

c292.jpg
(こ・・これは・・・・だ・・だいぶ・・・・恥ずかしい・・・・)
おもらししても、基本一人でお着替えを済ます莉穂ちゃんは、
初めて人にお世話してもらって、その想像以上の恥ずかしさに思わず目に涙を浮かべてしまいました・・・。

「莉穂ちゃん、助けてくれてありがとう」
小鹿ちゃんは、感謝の気持ちを込めて、最後まで笑顔を絶やさずにお世話をし続けました。



そして・・・。

お着替えを終えた2人は、連絡を受けて迎えに来た香織ちゃんと共に、
下だけブルマー&お土産袋を手に持つおもらしファッションで、午後の授業を受ける為、教室に戻るのでした。

c293.jpg



こんばんは。

少女と騎士の失敗の後編をお送りしました。
今回は、騎士の失敗です(笑)
2年生おもらしコンビ揃っての失敗は、結構久しぶりになるのかも知れません・・?

今回は、莉穂ちゃんに、小鹿ちゃんを守ると言う使命を果たすシーンを入れたいと言うのを第一に、
そこにどうやっておもらしを組み込むかをいろいろ悩みました。
莉穂ちゃんの旧友(?)の彩と麻里に虐められる小鹿ちゃんを助けると言うのも考えたのですが、
どうもしっこり来なくて、っで・・、小鹿ちゃんのモテると言う設定を使う事にしました。
でもまぁ、古橋の再登場は無いでしょうww

小鹿ちゃんと同じくらいモテてるのが、意外な事に彗ちゃんで、この2人は当ブログのモテる女子ランキングのツートップです。
おもらしっ娘としてのレベルにはかなりの差がありますが・・・(笑)

次回は、自前絵リクエスト、アキちゃんの絵を上げたいと思っています。
それと+αも考えてます。久々に自前絵回と言う事です。
自前絵も自前絵で自分なりにコツコツ頑張ってるので・・・、以前よりは・・・、
見れる物になってる・・・・と思います(^^;
自前絵のレベルアップは今年の目標ですし!!

前回の日記に拍手を頂きました。
ありがとうございます。
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  1. 2016/05/01(日) 19:12:55|
  2. 長編ストーリー
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:8
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コメント

華湖さんこんばんは!
今回の長編は見所満載で大変楽しませて頂きました!
莉穂ちゃんキレるとかなり怖いですね!さすがは元敵役でした!
小鹿ちゃんも良い友達に恵まれましたね!莉穂ちゃんは味方としてもおもらしっ娘としても有能で正直自分もこんなお友達が欲しかったと思います
でもやっぱり1番の見所は小鹿ちゃんの成長だと私は感じました
今まで守られてばかりの小鹿ちゃんが少しでも力になりたいと莉穂ちゃんのお着替えを手伝ってあげたところなんて純粋に人として尊敬しました!
これからもずっと小鹿ちゃんの成長を見守り続けたいと思います!
勿論おもらしっ娘としての成長も期待しますが(笑)
GWはみんなどんな風に過ごすのか気になりますね
勿論皆には「ゴールデンウィーク」だけあって黄金の水溜まりをたくさん作ってくれることを期待しますよ!
一部の娘達は黄金のおむつを錬成しそうですがwww
そういえば古橋君最後に「幼稚園から通い直せ!」だなどと、とんでもない置き土産を残してくれましたね(笑)
園児スモックにおむつ姿の莉穂ちゃんを想像して興奮した自分は末期でしょうか?
古橋君にこれだけはGJと言わせてもらいましょうか
それともうひとつ本音をいうと、莉穂ちゃんの広大な水溜まりが見てみたかったです
高校は恐らくGW開け頃からテスト期間でしょうが皆テストやおもらしに備えて頑張って下さいね!
華湖さんも自分のペースでゆっくりと頑張って下さいね!
ではまたの機会もよろしくお願いしま~~す
  1. 2016/05/02(月) 20:22:16 |
  2. URL |
  3. パンプキンガム #-
  4. [ 編集 ]

Re: タイトルなし

パンプキンガムさん、こんばんは。

> 莉穂ちゃんキレるとかなり怖いですね!さすがは元敵役でした!
伊達に不良やってなかった・・・っと言うところを今回は見せたいと思いました。

> 小鹿ちゃんも良い友達に恵まれましたね!莉穂ちゃんは味方としてもおもらしっ娘としても有能で正直自分もこんなお友達が欲しかったと思います
自分も、莉穂ちゃんみたいに友達の為にここまでしてくれるような友達はいないので、小鹿ちゃんが羨ましいですね。

> でもやっぱり1番の見所は小鹿ちゃんの成長だと私は感じました
> 今まで守られてばかりの小鹿ちゃんが少しでも力になりたいと莉穂ちゃんのお着替えを手伝ってあげたところなんて純粋に人として尊敬しました!
> これからもずっと小鹿ちゃんの成長を見守り続けたいと思います!
> 勿論おもらしっ娘としての成長も期待しますが(笑)
小鹿ちゃんの成長を感じてくれたと言うのはとても嬉しいです。
特に、小鹿ちゃんや笙湖ちゃんは、話を進めて行く中で成長して欲しいと思っていますし、
彼女達と共に、自分自身も成長していきたいと思っています。
おもらしっ娘としての成長は・・・(笑)
莉穂ちゃんが急成長し過ぎて、他の子は鈍足ですねww
笙湖ちゃんなんかは、むしろ良くなってきてる傾向ですし・・(^^;
生徒会長辺りが、今後の成長株かも知れません。

> GWはみんなどんな風に過ごすのか気になりますね
> 勿論皆には「ゴールデンウィーク」だけあって黄金の水溜まりをたくさん作ってくれることを期待しますよ!
1年生グループは、出かけ先でクイーンを筆頭に水溜りを形成してそうですね(笑)
っていうか、後1人ですけどww

> 一部の娘達は黄金のおむつを錬成しそうですがwww
香織ちゃんはかなりの確率で、GW全日で錬成すると思います(笑)

> そういえば古橋君最後に「幼稚園から通い直せ!」だなどと、とんでもない置き土産を残してくれましたね(笑)
> 園児スモックにおむつ姿の莉穂ちゃんを想像して興奮した自分は末期でしょうか?
> 古橋君にこれだけはGJと言わせてもらいましょうか
園児コスってありますもんね。
確かに可愛いかも・・。でも形にするのは厳しいかもです・・。

> それともうひとつ本音をいうと、莉穂ちゃんの広大な水溜まりが見てみたかったです
今回はアオリで足のおしっこの流れを中心に・・・って決めていたので。
すみません。
次回は、水溜まりも入れたいと思います。

> 高校は恐らくGW開け頃からテスト期間でしょうが皆テストやおもらしに備えて頑張って下さいね!
> 華湖さんも自分のペースでゆっくりと頑張って下さいね!
> ではまたの機会もよろしくお願いしま~~す
ありがとうございます。
今後ともよろしくお願いします。
  1. 2016/05/03(火) 00:25:08 |
  2. URL |
  3. 華湖 #-
  4. [ 編集 ]

Re:Re:タイトルなし

なるほど、生徒会長がいましたか
私的には生徒会長はどちらかというとおもらしよりおねしょを期待したいですね
人望、成績、気品等様々なプレッシャーが重くのし掛かって、というのが個人的には萌えます
莉穂ちゃんのような急成長までは期待しませんがいつか生徒会長の世界地図を見てみたいです
  1. 2016/05/03(火) 19:08:37 |
  2. URL |
  3. パンプキンガム #-
  4. [ 編集 ]

Re: Re:Re:タイトルなし

パンプキンガムさん、こんばんは。

> 莉穂ちゃんのような急成長までは期待しませんがいつか生徒会長の世界地図を見てみたいです
生徒会長はおもらしっ娘でという方向で考えていますので、
姉や香織ちゃんみたく、常時おねしょする娘にするのは考えていませんが、
どこかで一度くらいはおねしょさせても良いかも知れませんね。
合宿とか・・(生徒会って合宿するのかわかりませんが・・(^^;)
  1. 2016/05/04(水) 01:44:26 |
  2. URL |
  3. 華湖 #-
  4. [ 編集 ]

華湖様こんにちわ。
莉穂ちゃんファンとしては抜群のメンチ顔が見られてうれしい限りです。
自分としてはその怒りで震える拳を振りぬいてもらって構わないのですが、
それだと弾みでおもらしか・・・。うん、古橋にみせたくはないww
彩と麻里もそれはそれ見たかったかもですw

小鹿ちゃんがお世話係になりましたが、これは「お世話する方」は初体験なんでしょうか?
姫に優しく介抱してもらって女騎士としては本懐だと思います。
このあとで教室でからかうクラスメイト相手に、あと一戦がありそうですが。

それと紺ブルマーかなり似合ってます。
彗ちゃんのようにこれでお弁当とか・・・・1日2回目とかどう?と莉穂ちゃんにお伝えください。
当方、かわいい子の拳は避けない主義ですw
  1. 2016/05/11(水) 16:51:21 |
  2. URL |
  3. たたら #v6O6VgHs
  4. [ 編集 ]

Re: タイトルなし

たたらさん、こんにちは。

> 莉穂ちゃんファンとしては抜群のメンチ顔が見られてうれしい限りです。
自分としても、悪役の頃のような表情が出せて楽しかったです。

> 自分としてはその怒りで震える拳を振りぬいてもらって構わないのですが、
> それだと弾みでおもらしか・・・。うん、古橋にみせたくはないww
古橋なんかに、莉穂ちゃんのおもらしを見せるのは勿体ないです(笑)

> 彩と麻里もそれはそれ見たかったかもですw
彼女らも再登場させたいと思っているんですけどね。
敵役で。

> 小鹿ちゃんがお世話係になりましたが、これは「お世話する方」は初体験なんでしょうか?
そうですね、お世話する方は初めてになります。

> それと紺ブルマーかなり似合ってます。
ありがとうございます・・・、で良いのかな(笑)
莉穂ちゃんが聞いたら「んな訳ねーだろ!!」とか言いそうです。

> 彗ちゃんのようにこれでお弁当とか・・・・1日2回目とかどう?と莉穂ちゃんにお伝えください。
莉穂ちゃんに伝えたら、自分が古橋の替わりに殴られてしまいます!ww
もし、莉穂ちゃんが2回目をやらかしたら、ショックで立ち直れなさそうかも・・。(おねしょを含めると、1日3回に・・)
  1. 2016/05/12(木) 01:24:08 |
  2. URL |
  3. 華湖 #-
  4. [ 編集 ]

実はかなりの・・・

華湖さんこんばんわ!パンプキンガムです!
正直自分も莉穂ちゃんの3回目は見てみたいです(笑)
おねしょ→おもらしという変則2連発も莉穂ちゃん的にもお馴染みになり始めてきた頃だと思われますし、そのうち3回目も期待したいですな
あれ?もしや莉穂ちゃんっておねしょを含んだらクイーンとも同等レベルのおもらしっ娘なのでは?(彗ちゃんも2回しちゃうことがありますし)
ひとつずつのジャンルでもトップクラスなのにいくつものジャンルに対応出来る莉穂ちゃんって実はかなりの有能なおもらしっ娘なのでは?
最近では鹿ちゃんにもお世話までされて(まあその鹿ちゃんもやらかしましたが)すっかり《下の緩い娘》になったなと思ったのは何も自分の気のせいではないはず・・・等色々考えてしまうこの頃
実際のところどうなのでしょうか?
自分としては直接莉穂ちゃんにおもらしについて聞いてみたいですね(笑)
100%殴られるでしょうが
いつか莉穂ちゃんとお話してみたい(願望)、割とマジで
  1. 2016/05/12(木) 18:53:44 |
  2. URL |
  3. パンプキンガム #-
  4. [ 編集 ]

Re: 実はかなりの・・・

パンプキンガムさん、こんばんは。

> 正直自分も莉穂ちゃんの3回目は見てみたいです(笑)
> おねしょ→おもらしという変則2連発も莉穂ちゃん的にもお馴染みになり始めてきた頃だと思われますし、そのうち3回目も期待したいです
学校での1日2回目のおもらしをしてしまうポテンシャルは備えてる気はします。
彗ちゃんみたいな性格ならばいざ知らず、莉穂ちゃんは本気で凹みそうなので、考えてしまいますね。
実際どうなるのかと言うのが、自分でも想像するのが難しいです。

> あれ?もしや莉穂ちゃんっておねしょを含んだらクイーンとも同等レベルのおもらしっ娘なのでは?(彗ちゃんも2回しちゃうことがありますし)
> ひとつずつのジャンルでもトップクラスなのにいくつものジャンルに対応出来る莉穂ちゃんって実はかなりの有能なおもらしっ娘なのでは?
おもらしっ娘としては、彗ちゃん、笙湖ちゃんの次位の位置にいるんじゃないかと思っています。
おねしょっ娘としても、姉や香織ちゃんの次と言う位置ですので、万能タイプって感じですね(笑)

> 自分としては直接莉穂ちゃんにおもらしについて聞いてみたいですね(笑)
> 100%殴られるでしょうが
> いつか莉穂ちゃんとお話してみたい(願望)、割とマジで
殴られてしまうと思いますよ(笑)
逆に鹿ちゃんや、笙湖ちゃんだと恥ずかしくて泣き出しそうです。
彗ちゃんは、平然といろいろと話してくれそうです。(^^;
  1. 2016/05/13(金) 22:53:21 |
  2. URL |
  3. 華湖 #-
  4. [ 編集 ]

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