華湖の湖~おもらし絵ブログ~

主に学校内でのおもらしを、自作絵やコミPo!を使って表現していくブログです。おもらしに興味のある方はもちろんの事、興味の無い方にも、こう言う性癖もあると言う事を理解してもらえたら嬉しく思う限りです。公開している絵に関しては、転載は止めて下さい。

旧部室棟で・・・(前編)

こんばんは。

新年1発目のお話は、センターポジションの笙湖ちゃんで・・・、と言う気持ちもあったのですが。
昨年から持越しとなった、初顔合わせな2人のお話の前編をお送りします。
もうお気付きかと思いますが、普段はお話の後に載せる挨拶のこの文章を、敢えて先に持って来ています。

何故かと言うと・・・、
長いからと言う理由もありますが・・・、

最も重要な理由として・・

『今回の前編は、おもらし描写は一切無く、我慢描写も最後の最後にちょっと有るだけ・・・』

と言う、おもらしブログとして如何なものかと言うものになっている為、事前告知が必要だと思ったからです。
キャラ同士のやり取りと、状況説明で終わっているので、そこはご了承ください。m(_ _)m

なら、最後まで書いてから上げろと言う話なんですが、前編だけで結構な分量なので、分けた方がすっきりしますし、
おもらし描写だけ見たい人は後編だけを読む事が出来るので、その方が良いと判断しました。

と言う事で、今回は読み飛ばしても良いと思います(笑)
勿論、読んで頂ければ嬉しいですけど・・・。

おもらし描写のある後編は、もう暫くお待ちください・・・。

前回の日記に拍手を頂きました。
ありがとうございます。

それでは、本編を宜しければどうぞ。



部室棟の裏手、学校の敷地の隅には、古い建物、旧部室棟があります。

ある日の放課後、
数年後に取り壊しの噂も囁かれているその旧部室棟に、小柄な2年生の女の子が入って行きました。
小鹿ちゃんです。

(料理同好会の方が忙しくて、こっち来るの結構久しぶりだなぁ、副会長いればいいけど・・)
野球部、サッカー部等、多くの部員を抱える運動部や、文化部でも吹奏楽部、演劇部等の活動に多くの道具が必要な部は、
近年建てられた部室棟に部屋が割り当てられていますが、
その他の弱小の文化部や同好会と言った所は、部室棟では無く、此処、旧部室棟に部屋が割り当てられていました。
(料理同好会は、その活動目的から特別に家庭科室が割り当てられています)

ずらーっと部(会)の表札が並ぶ廊下を一人歩く小鹿ちゃんは、3階の一番奥、『漫画・アニメ研究会』の部屋に入って行きました。
お料理作りと共に、アニメ視聴も好きな小鹿ちゃんは、料理同好会と漫画・アニメ研究会の二つの同好会に所属しているのです。
漫画・アニメ研究会の現在の会員は3年生の会長(男子)と副会長(女子)と2年生の小鹿ちゃん、それと1年生(女子)の4人。
しかし、会長は完全に幽霊会員で、実質、共通の趣味を持つ女の子3人の意見交換・連絡の場となっています。

ガ・・、ゴ・・、

(ん・・?扉、随分かたくなったなぁ・・・・)

「あらっ小鹿ちゃんじゃない、お久~っ」
扉を開けて入って来た小鹿ちゃんに、副会長は軽いノリで挨拶をしました。

「お・・・お久しぶりです

「あはは~っ、相変わらず声小さいなぁ、私相手にそんな緊張しないでよ」

「す・・すみません」
小鹿ちゃんは、真っ赤になって俯きました。

「さっき、ここの扉開けた時みたいに力出して、元気出そう、元気」

「は・・・はい、・・・何か部室の扉、ますます固くなってませんか?この前来た時は、そこまでじゃなかったと思うんですけど・・・」
小鹿ちゃんは副会長の言葉に、フと思い返して言いました。

「古い建物だからね~、この前の大雨の影響かも・・、今度先生に話しとくよ。
それより、小鹿ちゃんが久々に来てくれた記念に、また漫画貸すよ~、って言うか貸させるよ~!!どれが良い?」
そう言うと、副会長は、本棚にずらっと並べられた、漫画本(ほぼ私物)を示しました。

「そ・・それはそれで嬉しいんですけど・・えっと、あの、この前お借りした、DVDをお返ししようと思いまして・・・」
そう言うと小鹿ちゃんは、鞄から女子向けアニメのDVDを取り出して、副会長に返しました。

「え・・?ああコレ!?、無いなぁ・・って思ってたら、そうか小鹿ちゃんに貸してたんだ~、あはは、忘れてた~。
どうだった?面白かったでしょ!!カッコ良かったでしょ!!」

「えっ・・・あ・・はい、とても・・」(忘れてたの!!)
心の中で驚く小鹿ちゃんの事など露知らず、副会長はDVDを受け取ると、
今度は本棚に向かって、小鹿ちゃんに貸す漫画の選別を始めました。

「先輩、小山さんは・・・?」
副会長の様子を眺めつつ、小鹿ちゃんは尋ねました。

「・・ん?これから来るんじゃない、今週はなるべく来たいって言ってたし」

「そ・・そうですか」
それから暫くすると、副会長は数冊の漫画を抱えて小鹿ちゃんの鞄の横に置きました。

「コレ貸したげるっ!!、もう最高よ!!男達の熱い友情~!!はぁ~こんな男子に一度で良いからハグされたい~」
その後、暫く漫画について熱く語った副会長でしたが、スマホで時間を確認すると、「そろそろ帰らないと」と言って、帰り自宅を始めました。

「私、バイトがあるからこれで帰るね・・・、それで小鹿ちゃん、悪いんだけど、コレ、風奏ちゃんが来たら渡してくれない」
そう言って副会長は、小鹿ちゃんに大きいサイズの封筒を渡しました。

「風奏ちゃんの欲しがってた同人誌、手に入ったから・・、お金は今度で良いって言っておいて」

「分かりました」

「よろしく~・・・、って・・・本当カッタイな~扉・・・」
そうして、副会長は帰りました。

その後・・、

(さてと・・、折角だから、先輩お勧めの漫画、読んでみようかな・・・。香織ちゃんも莉穂ちゃんも、今日は先に帰ってるし。
小山さん来るのも待たないといけないもんね・・・。)
小鹿ちゃんは椅子に座って、副会長お勧めの漫画を読み始めました。



小鹿ちゃんが漫画を読み始めてから、30分後・・・。

ガ・・・、ゴ・・・、

「ん・・・、しょ・・、ふぅ・・重い・・・」
かたい部屋の扉を開けて、一人の女子生徒が入って来ました。

「あ・・・っ、小山さん」

c231.jpg
それは、彗ちゃんの幼馴染であるお世話職人(笑)、小山風奏(おやまふうか)ちゃんでした。
そうです、実は風ちゃんは、漫画・アニメ等のサブカルチャーが大好きなのです。

「わぁ~泉田先輩~っ、お久し振りです。・・・あの、副会長は・・・?」

「うん・・えっと・・、バイトがあるって言って・・、もう帰っちゃ・・」

「そ・・・そんな・・!!あの同人誌、今日受け取れると思って楽しみにしてたのに・・・」
ガックリと肩を落とす風ちゃん。小鹿ちゃんは慌てて封筒を手に取ると

「あの・・か・・帰っちゃったんだけど・・・、その、小山さんにコレを渡してって頼まれて・・・、
た・・多分、その・・・同人誌じゃないかなぁっておもうんだけど・・・
ごにょごにょとハッキリしない口調で話しながら風ちゃんに封筒を渡しました。

「え・・本当ですか!!あっ!!そうですコレです!!やった!!半年前から欲しかったんです!!
ようやく手に入ったー!!キャーッ!!キャーッ!!」
中身を確認した風ちゃんは嬉しさの余り叫び声を上げて喜びました・・・。

(小山さんって結構激しいんだなぁ・・・、こんな小山さん、はじめて見た・・・)
若干引き気味な眼差しを向ける小鹿ちゃんに気が付いた風ちゃんは、顔を真っ赤にして恥ずかしがりました。

「す・・すみません、嬉しくてつい・・、あ・・所で、お金・・・」

「今度で良いって」

「そうですか、了解です・・」
そう言うと風ちゃんは、帰ったらゆっくり見ようと呟きながら、封筒に入れ直して大事に鞄に入れました。

「小山さんて、いつも来るの早いよね・・・。それなのに・・・今日はどうしたの?」
小鹿ちゃんは、何となく気になって尋ねました。

「友達が・・帰りのHR終わった直後に、おもら・・・

「???」

「まぁ・・ちょっといろいろありまして・・・、それより、久々に来た先輩は、さっきから何読んでるんですか」
誤魔化すようにそう言うと、風ちゃんは小鹿ちゃんの読んでいる漫画を覗き込みました。

「あ~コレかぁ~・・、副会長のオススメですか?」

「う・・うん、さっき読み始めたばかりだけど、面白いかも・・・」

「でもコレ、後半主人公の男の子達二人、かなり深い関係になって・・・。
先輩ってそっち系の作品得意じゃないですよね・・・・あっ!!」
そこまで言うと風ちゃんはハッと何かに気が付いたような顔をすると、自分の鞄からおもむろにある物を取り出しました。

「泉田先輩!!やっとこっちの世界を理解してくれたんですね!!
この前も薦めましたが、今日こそコレ、持って帰ってやってみて下さいっ!!」

c232.jpg
風ちゃんが差し出したのは、男の子同士の恋愛(通称BL)を描いた女性向けのノベルゲームでした。

「コレは初心者向けですから、先輩みたいな人にはうってつけなんですよ~。どうぞ遠慮なさらず・・」
同志が増えるかもと言う期待に、目を輝かせる風ちゃんでしたが、小鹿ちゃんは、首と両手を使ってそれを拒否しました。

「ううん・・、それはいい・・、ちょっと・・・その・・流石に恥ずかしいと言うか・・・、男の子が話しかけて来るなんて・・・、
わ・・・私にはハードルが高すぎると言うか・・・、何と言・・・、ただでさえ、男の子と話すなんて・・、き・・緊張す・・・に

「いやいや先輩、深く考え過ぎですよ、男って言ったって、ゲームの中の話ですよ。
今後の為にも、少しは男子に慣れておかないと・・」

「でも・・その・・・、やっぱり・・いいよ、ごめん」
小鹿ちゃんが言うと、風ちゃんはちょっとだけ残念と言う顔をしましたが、
直ぐに、「まぁ無理強いする物でも無いですし、気が変わったらいつでも言って下さいね」と言って、ゲームを鞄の中にしまいました。

「でも泉田先輩、先輩は凄く可愛いし、お料理だって凄く上手だって聞いてますよ。
もっと自分に自信を持って・・、その・・ハキハキと喋った方が良いと思いますよ。
さっきも途中、何言ってるのか良く聞き取れませんでしたし・・」

「・・・ご・・ごめん」

「謝らないで下さいよ、別に怒ってる訳じゃないですから・・・」

(また、小山さんに注意されちゃった・・・。私先輩なのに・・・、うう・・情けないなぁ・・)
風ちゃんは、家では3人兄弟の一番上の姉として、弟と妹の面倒を見ながら、
共働きで忙しい両親に変わって、家事全般までこなしていると聞いていました。
学校でも、同級生からはしっかり者として慕われているみたいで、さっきみたいに上級生相手にも、自分の意見が言えて、
その上、こうして趣味の時間もちゃんと作って楽しんでいます。
そんな風ちゃんに対し、小鹿ちゃんは、ただ人よりちょっとお料理が得意なだけで、
他にとりえのない自分とは大違いだと思っていました。
下級生なのに立派だなぁと尊敬を抱く反面、先輩として、情けないし悔しい・・と言う気持ちも、少なからずありました。

「さて、と・・・」
その後、風ちゃんは机に座って、紙と鉛筆を取り出すと、イラストを描き始めました。

「小山さん、何か描くの・・・・?」
小鹿ちゃんが言うと、風ちゃんは、

「次のイベントで、私、サークル参加してみようかなって考えてるんです・・。
その為の練習みたいな・・・、そんな感じです・・。
でも一人だとちょっと寂しいかなって思ってて・・・、そうだ先輩!!・・もし良かったら・・・」
っと言って小鹿ちゃんを誘いました。

「はうぅ!!わ・・私っ!!無理無理・・・、無理だよ・・、そんなの・・・っ!!」
再び小鹿ちゃんが全身を使って断ると、風ちゃんは、

「ですよね~。副会長は受験もあるし・・。園ちゃんには断られたし・・・。清白さん(杏奈ちゃん)はこう言うの興味なさそうだし・・。
彗ちゃんは・・、さっきみたいにアレされると流石に困るし・・・、水出さんかな・・やっぱ・・・、確か文芸部だったよね・・。
でも・・彗ちゃんと同じで・・アレが・・・ちょっと・・・」
何やら独り言をつぶやき始めました。

(アレ??アレって何だろう??)
少し気になった小鹿ちゃんでしたが、直ぐに漫画本の方に気持ちを切り替えました。

そうして、
その後は、お互い自分の事に没頭して、暫く静寂が続きました。



1時間程すると、日が少し落ちて来て、旧部室棟には殆ど人気が無くなって来ました。

「はぁ~、ん~、疲れたぁ~、あ・・、大分日が暮れて来ましたね、私そろそろ帰らないと・・」
大きく伸びをした風ちゃんは、そう言うと紙とペンをしまって、帰り自宅を始めました。

「先輩はどうします?」
風ちゃんは小鹿ちゃんに尋ねました。

「うん、じゃあ私も一緒に帰ろうかな」 
(おトイレにも行きたくなって来たし・・・)
そう言って、小鹿ちゃんも帰り支度を始めました。

先に支度を済ませた風ちゃんは、「じゃあ先に外で待ってますね」と言って、扉を開けようとしました。

・・・ところが。

c233.jpg
「・・・アレ!?」
扉は開きませんでした。

「ん~~~~~っ!!え~っ!!うそぉ~!!」
両手に力を込めて開こうとしますが、ピクリともしません。
どうやら完全にかたくなってしまったみたいです。

「どうしたの?もしかして・・・開かなくなったの?」
不安な顔をした小鹿ちゃんが、風ちゃんのもとに寄って来ました。

「はい、もうビクともしません・・・。最近やけにかたくなってましたからね。」
風ちゃんはこまった顔をして言いました。

「うう・・・、こんな時に困るなぁ・・・」
(おトイレ行きたいのに・・・・)
まだ、そこまで切羽詰ってはいませんでしたが、小鹿ちゃんは少しずつおしっこが溜まって来ている事を実感していました。

「先輩・・・こんな時って?」

「え・・っ!?ううん別に・・・、深い意味は無いけど・・」
小鹿ちゃんが答えると、一瞬首をかしげた風ちゃんでしたが、それ以上は言及しませんでした。

「先輩、一度2人で開けてみましょうか」

「え・・っ!?う・・・うん・・・」
風ちゃんの提案にしたがって、小鹿ちゃんも扉に手を掛けて力を込めました。

「ん~~~っ」
「~~~~っ」
ですが、結果は変わらず、ビクともしません。
非力な小鹿ちゃんの力が加わった所で、どうにかなるようなものでもありませんでした。
それに、おしっこを我慢している今の小鹿ちゃんは、
目一杯力を入れると、弾みでおしっこがもれてしまいそうだったので、余り協力出来てませんでした。

c234.jpg
「やっぱり無理かぁ・・・、どうしましょうか・・?」
困り顔で悩む風ちゃんを尻目に、小鹿ちゃんは、さり気なくそっと股間に手を添えました。
部屋を出たら直ぐにトイレに向かうつもりだったので、尿意を意識してしまったら、思いのほか、おしっこがしたい事に気が付いてしまったのです。

(どうしよ・・早く出ないと・・・、このままじゃ、小山さんに気付かれちゃう・・)
幾ら同性とは言え、股間に手を添えないと耐えられない程の尿意を気付かれてしまうのは、流石にはずかしい事です。
そうなる前におトイレに行きたいと小鹿ちゃんは考えていました。

小鹿ちゃんがおしっこの事で頭を悩ませている一方で、風ちゃんは、この状況を打破する為に、いろいろと試してみました。

まずは扉を大きく叩いて、外の他の人に気づいて貰おうとしました。
ですが、最上階である3階を割り当てられている部(会)自体が少なく、しかも夕方近くのこの時間です。
3階に限らず多くの部(会)が既に終わって帰宅しているみたいで、誰も気付いてはくれませんでした。
次に、窓から助けを呼んでみようとしましたが、敷地の隅にある建物の窓の向こう側には、
何もない平地が広がっているだけで、人の気配は全くしませんでした。
いっそ、窓から飛び降りる・・?!流石に3階から飛び降りるのは危険過ぎます。

そこで風ちゃんは、最後の望みとして、友達の園ちゃんにSOSのメールをする事にしました。
ソフトボール部に所属している園ちゃんなら、この時間でもまだ部活中です。
園ちゃんが、部活が終わった後にメールに気付いて、来てくれる事を待つしかありません。

「私、今、ソフト部の友達にメール出しましたけど、ソフト部の練習が終わるまで後1時間は掛かると思うので・・・、
メール見てくれるまで最低でもそれ位待たないとなんですけど・・・、泉田先輩の方で、直ぐに連絡取れる宛あります?」
風ちゃんは、そっと股間を押さえる小鹿ちゃんに尋ねました。

「え・・と・・・、あの・・・、ごめんちょっと思い当らない・・かも」
少しずつ尿意の波も感じ始めた小鹿ちゃんは少し考えて答えました。
スマホに登録してある友達は、香織ちゃんと、莉穂ちゃんだけで、既に帰宅してるであろう2人を、
わざわざ呼び戻す事になるのは、幾ら尿意が切迫してるとは言え、流石に気が引けました。

「じゃあ園ちゃんが気づくまで待ちましょう。2時間待っても返信が来なかったら別の方法を考えますね」

「あぅ・・、う・・・、うん」
答えながら小鹿ちゃんは、股間を少し強めに抑えて、尿意の波を乗り切りました。

(あう・・おしっこしたいよぅ・・・、これから1時間も我慢出来るかなぁ・・・、ましてや2時間なんて絶対に無理だよう・・・。
後輩の前でおもらし・・・!?そんなの嫌!!嫌だよう・・・っ!!どうしよう・・・、どうしよう・・・、)

小鹿ちゃんの試練の時間が始まりました。

続く。
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  1. 2016/01/05(火) 22:57:35|
  2. 長編ストーリー
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コメント

謹賀新年です。
まず・・・いい組み合わせです。小鹿ちゃんとお世話職人!
介抱好きとして、とても後半が楽しみです。
しかも一仕事終えた後w
まさか「私の彗ちゃんのパンツしか脱がさないことに決めてるので」とはならないでしょうし。
あ・・・でも、どこかでその風ちゃんのおもらしが見たいような、見たいような、見たいような・・・

イベントって売り子ですかね?
ならここはぜひに彗ちゃん笙湖ちゃん小鹿ちゃんというのはどうでしょうか?
  1. 2016/01/06(水) 17:31:39 |
  2. URL |
  3. たたら #v6O6VgHs
  4. [ 編集 ]

Re: タイトルなし

たたらさん、あけましておめでとうございます。

> まず・・・いい組み合わせです。小鹿ちゃんとお世話職人!
> 介抱好きとして、とても後半が楽しみです。
笙湖ちゃんと彗ちゃんを出会わせた後、次に思いついたのがこの2人の組み合わせでした。
おもらし後の様子が、彗ちゃんとはまるで違う小鹿ちゃんのお世話を風ちゃんにさせてみたいなと思いました。

> あ・・・でも、どこかでその風ちゃんのおもらしが見たいような、見たいような、見たいような・・・
園ちゃん、風ちゃんもいろいろと頭では考えてはいるんですけど・・・(汗)
すみません、今は何とも言えません・・・。

> イベントって売り子ですかね?
> ならここはぜひに彗ちゃん笙湖ちゃん小鹿ちゃんというのはどうでしょうか?
その3人を連れて行ったら、両隣りや後方のサークルさんに多大なるご迷惑をお掛けしそうな・・ww
でも彗ちゃんは気にせずまんまで売り子やりそう・・・ww

後編も殆ど出来ているので、後ほんの暫くお待ち頂ければと思います。
  1. 2016/01/07(木) 01:35:18 |
  2. URL |
  3. 華湖 #-
  4. [ 編集 ]

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