華湖の湖~おもらし絵ブログ~

主に学校内でのおもらしを、自作絵やコミPo!を使って表現していくブログです。おもらしに興味のある方はもちろんの事、興味の無い方にも、こう言う性癖もあると言う事を理解してもらえたら嬉しく思う限りです。公開している絵に関しては、転載は止めて下さい。

告白

ある日の朝・・・。

目覚めた莉穂ちゃんは、最近ではお馴染みとなった下半身のある違和感を感じ、起きて早々に落胆しました。

(・・・はぁ・・・、今日もかぁ・・・・)

寝る前に、自室でこっそり履いているパンツタイプの紙オムツ。
多少のゴワゴワした感触はありますが、普通のパンツとさほど変わらない履き心地だったそれが、
目覚めた今では、モコモコと膨らんで重く、お尻に若干のポチャポチャした感触を伝えていました。

(またおねしょしちゃった・・・・、何か最近、ほぼ毎日ペースになって来てる・・、嫌もぅ~・・・・)
紙オムツのおかげで、外に被害は無いものの、こうも毎晩おねしょをしているのは、
高2の女子高生の莉穂ちゃんにとって、酷く自尊心が傷つけられる事でした。

(・・・香織は、今日どうかなぁ)
唯一の救いは、同じ悩みを抱える友人が近くにいる事です。
香織ちゃんの事を考えながら、おしっこをたっぷり含んでずっしりと重たくなった紙オムツを足から抜き取り、
丸めて、後ろの部分に付いているテープで留めて固定しました。

(香織はテープ式の使ってるって言ってたなぁ・・、妹にお世話してもらってるとかなんとか・・、
家族とは言え流石に恥ずかしそうだなぁ・・・、そんな事無いよとか言ってたけど・・・)
続いて、モコモコオムツに夜中触れ続けていた下半身をタオルで拭きました。

(香織とおばさんには助けられたし、治るまで穿き忘れるのだけは気を付けないと・・・、また、誤魔化す為に迷惑かけられないもん・・・)
そして、タンスからパンツを取りだして履きました。

「・・・って、・・あっ?」
制服に着替えながら、残りの紙オムツを確認すると、その残りは僅か2つ。

(まずいわ・・、うう~、ここ最近毎日だしなぁ・・・、減るの早いわよもう・・・)
クローゼットの奥に厳重に隠したそれを見つめながら、思わず溜息が漏れる莉穂ちゃん。
買い足す他にありません。

(今日金曜だから・・、今日のうちに何とかしないと・・・・)
朝ごはんを食べた後、莉穂ちゃんは学校へと向かいました。

使用済みの紙オムツですが、莉穂ちゃんはおねしょをするようになってから、
今までお父さんの担当だった朝のゴミ出しを、自らやると志願しました。その時に、コッソリと紙オムツを入れて捨てています。
「急にどうしたの?」と、もちろん言われましたが、
「いや私、家で何もしてないし、これぐらいはと思って・・」と言って押切ったのでした。



休み時間。

友達の小鹿ちゃん、香織ちゃんと談笑しているさなか、神妙な面持ちで莉穂ちゃんはある話を切り出しました。
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「あ・・あの・・、LINEでも書いたけどさ・・・、その、放課後・・よろしく」
顔を真っ赤にしてそう言うと、2人は笑顔で言いました。

「あ・・うん、大丈夫だよ」
「分かってるよ~、本当お互い大変だよね~」



放課後になると、3人は通学路とかけ離れた位置にある、とある薬店に足を運びました。
夕方の時間帯、そこそこ買い物客で賑わう中、3人の女子高生が向かった先は、ずらりと紙オムツの並んだコーナー。

3人の先頭に立って商品を眺めているのは香織ちゃんです。

c224.jpg
「紙オムツがポチャポチャなのは吸収体の限界が近いから、もう少し吸水量の多いのにしてみようか、
横漏れしちゃったら元も子もないし・・・、コレなんかどうかな?」
香織ちゃんは商品を示すと、莉穂ちゃんは、「じゃ・・じゃあそれで・・」と言いました。
莉穂ちゃんと、小鹿ちゃんは、そわそわと落ちつかなく、顔も赤くなっていました。

「はぁ~、ごめんね香織、これだけはやっぱりどうしても恥ずかしくて・・」
1人で紙オムツを買うのが恥ずかしくて、莉穂ちゃんは、香織ちゃんと小鹿ちゃんに一緒に着いて来て貰えるようにお願いしたのでした。

「うん全然良いよ、私はそんな恥ずかしくないから・・、う~ん、慣れかなぁ、私、おねしょと紙オムツとの付き合いだけは長いし」

「小鹿もありがとう、同好会あったのに、私の為にごめんね・・」
横で同じように恥ずかしがっている、小鹿ちゃんにもお礼を言うと、小鹿ちゃんは。

「だ・・だって、莉穂ちゃんが困ってるんだから当然だよ・・、莉穂ちゃんの悩みは、私の悩みだよ・・・、と・・友達・・だもん・・・」
と照れながら言いました。

「こ・・小鹿・・っ!!あんた本当良い子!!結婚したい!!一生守ってあげるからね!!」
小鹿ちゃんの言葉に感動した莉穂ちゃんは、思わす小鹿ちゃんに抱き着きました。

「う・・嬉しいけど・・、け・・結婚は・・その・・ちょっと無理ぃ~・・・」

「2人とも、ここ、お店の中だから・・(汗)」
2人をたしなめつつ、紙オムツを手に取って、香織ちゃんはレジに向かいました。 
(お金は後で莉穂ちゃんから受け取っています)

今回買った十数枚入りの紙おむつは、相当なボリュームなので、
一度香織ちゃんの家に寄り、中をバラして、通学鞄に入る分だけを入れて持ち帰り、残りは後日受け取る事にしました。

別れ際、2人にもう一度お礼を言って、莉穂ちゃんは家に帰りました。



部屋に入ると、鞄から紙オムツを取り出して、クローゼットの隠し場所に入れました。

(ふぅ~これで暫くは大丈夫ね、何とか少しでも頻度減らして行かないと・・、着いて来てくれる2人に申し訳ないわ・・)
それから、服を着替えて、夕食を終えた後は、TVを見て過ごしました。
それでも、まだ寝るには早い時間だったので、ベットに寝っ転がりながら、小鹿ちゃんや香織ちゃんとLINEでやり取りしたり、
スマホゲーをしたりして過ごしました。

(もう少ししたら、お風呂入って寝ようっと・・、明日休みだし、何しようかな~)
オムツを買い足せて、安心したのが災いしたのか、
その余裕が、取り返しのつかない事態を引き起こす事となるのです。

莉穂ちゃんのスマホを操作する手がピタッと止まり・・・、
スマホを持っていた左手にも力が抜けて・・・、

ポトっ・・・・。
スマホは左手から落ちて行きました。

そして聞こえてくるのは・・、小さな寝息・・・。

「スー・・・・、スー・・・・」
そうです・・。
莉穂ちゃんは、スマホを操作してる途中で眠気に負けて、寝てしまったのです。

当然、紙オムツはまだ未装着・・・。

それが意味するものは・・・・・・・。









c225.jpg
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
4時をちょっと回った頃、下半身を襲う冷たい感触で目が覚めた莉穂ちゃんは、顔面蒼白となって固まっていました。

「・・・・・最悪・・・、どうしよう・・・どうしよう・・・」
パンツは勿論びしょびしょ、スカート、上着もお尻から背中にかけては悲惨な状態になっていました。
それだけならまだしも、問題はベット。
掛布団を下敷きにした状態でのおねしょだったので、掛布団に広大な黄色い世界地図が広がってしまいました。
恐る恐る、世界地図付きの掛布団を捲りあげると・・、悲しい事に、その被害は敷布団の方にもかなり広がっていました。

(どれだけおしっこ出てるのよ!!あ~もう私の馬鹿!!馬鹿馬鹿っ!!!
昨日穿き忘れだけには気をつけなきゃって、気を引き締めたばっかなのに・・・・)
この前のように、服とシーツ、敷布団に少し被害が出た位ならまだしも、
今回のおねしょの被害は、それとは比較になりそうにありません。

(こんなの・・もう、誤魔化しきれない・・・・)
おしっこで冷えて寒くなってきた体の震えを押さえて、暫くの間、悩んだ莉穂ちゃん。

(怒られる・・・、絶対に怒られる・・・、嫌だなぁ・・・・)
でも、こうなった以上仕方が無いと、莉穂ちゃんは、おねしょをお母さんに告白する事にしました。

(この時間なら、兄貴もお父さんも寝てるし、お母さんだけ起こして・・・、話そう・・・)
決心した莉穂ちゃんは、パンツとスカートを脱いで、下半身裸の状態で部屋を出ると、
両親の寝ている寝室に向かいました。

部屋に着くと、そっとドアを開けて、明かりをつけずにベットに近づき、そしてお母さんの肩を揺すって声を掛けました。

「お母さん、お母さん・・・・」

「・・・ん?」

「起きて」

「・・・・莉穂?何、今何時?」

「話があるから、起きて・・、お父さんは起こさないで・・・」

「何よもう・・・、ふぁぁ・・・こんな朝早くに・・・」
寝ぼけながらも起きたお母さんは、莉穂ちゃんに言われるがままに、部屋を出ました。
ですが廊下に出ると、莉穂ちゃんの姿を見て驚き、一気に目が覚めました。

「・・・莉穂!なんて格好してるの!?パンツ位穿きなさいよ!!
そう言えばあんた夜、お風呂にも入らないでそのまま寝たでしょ!!全く年頃の女なんだから少しは・・・」

「分かってる・・いいから・・、取りあえず着いて来てよ・・」

「???」
そう言って、莉穂ちゃんは、お母さんを自分の部屋に連れて行きました。



「・・・で、話しって」
莉穂ちゃんの部屋に入ると、お母さんは欠伸を噛み殺しながら言いました。

「あの・・・、えっと」
莉穂ちゃんが、言葉を選んでいると、

「それ何?ベット濡れて・・、スカートも・・・、あんた・・ひょっとして、おねし・・」

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「ごめんなさい!!」
莉穂ちゃんは、手にギュッと力を込めながら深々と頭を下げて言いました。

「・・・・・」

「私・・その、最近になってまた、おねしょするようになっちゃって、それも殆ど毎晩・・・、
ずっとオムツして隠してたんだけど・・・、昨日は穿き忘れちゃって・・・それで・・・その・・・」

「・・・・・」

「そ・・それだけじゃなくて・・・、学校でも・・その、コレは本当たまになんだけど・・・、
お・・・お・・・おも・・おもらし・・・も、しちゃってて・・・」

「・・・・・」

「高校2年生にもなって・・・こんなみっともない事してて、ごめんなさい・・・」

「・・・・・」

「ご・・ごめん・・な・・さい」

「・・・・・」

「う・・ヒック・・、エグ・・・、ヒック・・うう・・」
いつしか莉穂ちゃんは泣きだしてしまいました。

(怒られる・・・、大声で怒鳴られて・・、お尻叩かれて・・・)
莉穂ちゃんはお母さんの反応に身構えていましたが、
お母さんはと言うと、笑うでもなく、怒るでもなく、表情を変えずにずっと莉穂ちゃんの事を見つめていました。
それから暫く、莉穂ちゃんの泣き声だけが悲しげに続きましたが、少しすると、お母さんはふと目を閉じて小さく溜息を一つこぼしました。

そして、

「・・・いつからなの?」
お母さんは落ち着いた声で莉穂ちゃんに尋ねました。
怒っているようには聞こえません。

「・・え?」

「だから、いつからまた、おねしょするようになったの?」

「・・・えっと・・・、その・・、丁度先月の頭・・・くらいから・・・」
莉穂ちゃんは泣きやんで、小さな声で答えました。

(怒って・・・ない??)

「それ、莉穂が突然ゴミ出しやるって言いだした頃じゃないの・・、手伝いらしい手伝いなんか一切した事無いあんたが、
急にそんな事言いだすから、おかしいとは思ってたのよねー、ようやくわかったわ」
お母さんが納得したように話すと、莉穂ちゃんは、やっぱり怪しまれてたのか・・と、複雑な気持ちになりました。

「ゴミ出しのタイミングで紙オムツ捨ててた訳?」

「・・・う・・うん」

「そもそも、紙オムツは今までどうしてたのよ?」

「と・・友達と一緒に・・お店で・・、友達もおねしょに悩んでる子だから、それで、その・・」
たどたどしく説明と言い訳を始めた莉穂ちゃんですが、お母さんは、「もう良いわ」と言ってそれを遮りました。

「良いから早くシャワーだけでも浴びて来なさい、年頃の女がいつまでもそんなはしたない格好してるんじゃないの」

「・・う・・うん」
莉穂ちゃんは、きょとんとしながら、そそくさとシャワーを浴びに向かいました。

(怒られると思ったのに・・・、意外だったな・・・)

・・・・・・・・・・。

シャワーを終えて部屋に戻ると、お母さんは、布巾で掛布団のおしっこの染みを拭き取っていました。

「莉穂・・・あがったわね、シーツはまぁ大丈夫だろうけど、掛布団は・・・、
一応洗濯してみるけど、染みは多分残るわよ。それはもう我慢しなさい」

うんと頷くと、莉穂ちゃんは、どうしても気になって尋ねました。

「お母さん、その・・・、怒ってないの?」
するとお母さんは意地悪く、「怒って欲しいの?」と逆に聞いて来たので、慌てて否定しました。

「・・・はぁ、やっぱり血は争えないのかしらねぇ・・」
お母さんは遠くを見るような表情で言いました。

「お母さん・・それ・・どういう意味?」

「私もね・・・、莉穂と同じで、長い間おねしょとおもらしに悩まされてたのよ」

「・・・それ・・本当!?」
お母さんの言葉に莉穂ちゃんは驚きの声を上げました。

「おねしょは成人式の直前まで、まぁ毎日では無かったけど・・・、お父さんと付き合い始めたのも、高校時代のおもらしがきっかけだったし・・・」

「うそでしょ??」

「こう言うのって、親がそうだと子供もって言うじゃない・・、そしたら、莉穂は案の条、私みたいにおねしょの治りが遅くて、
中学ならまだしも、高校に上がってまで、おねしょするような、私みたいになって欲しくないって思って・・・、
それで、ちょっと中学に上がってからのおねしょには厳しくなっちゃってたわね・・・、ごめんね」

「い・・良いよ、そんな」
お母さんが小さく頭を下げた事に、莉穂ちゃんは戸惑いました。

「お父さんに、窘められたわ、君自身の時の事を思いだしてみなさいって・・、僕は君の事を叱ったりなんてしなかったろってね。
それで、それから気を付けようと思ったら、莉穂のおねしょが止まったから」

「そうなんだ・・・」

「それはそうと、今後の事を話すわよ、紙オムツは後どれだけ残ってるの?」
昔話を切り上げて、お母さんは莉穂ちゃんに聞きました。

「昨日・・買い足したばっかだから・・友達に預かって貰ってる分を合わせると、20枚くらい・・」

「・・良しじゃあそれはまぁ、勿体無いからある間は使い切りましょう、でもそれが無くなってからは、普通のパンツで寝るのよ」

「え・・でも、パジャマが・・・」

「そんなの幾らでも洗濯するわよ、オムツに頼っていたら駄目!でもシーツは毎回はきついから・・、おねしょシート買って来るわ」

「・・・・うん、じゃあそうする」

「良しじゃあ、今晩のオムツは私が履かせてあげるからね~、莉穂にオムツ付けるの何年振りかなぁ」
お母さんはとんでもない事を言って来ました、何か若干楽しそうです。

「い・・いいよ!!パンツタイプなんだから、一人で穿けるし!!」

「遠慮しなくて良いのに、じゃあ・・お父さんか、健(次男)にする?」

「普通に顔殴るけどね・・(^▽^;)」

しかし結局、お母さんの熱意に負けて、莉穂ちゃんはそれから紙オムツが切れるまでの間、
紙オムツを穿かせて貰うのでありました。

(は・・・恥ずかし過ぎる・・・、香織・・良く毎晩平気だなぁ・・・)



こんにちは。

予定を少し遅れて、莉穂ちゃんのお話でした。
お母さんに無事におねしょを告げて、これからは2人でおねしょ克服に励んで行きます。
今回も予想を遥かに超える分量になりました。前後編でも良かった位です。

今回はおねしょと共に紙オムツ描写も多いです。
オムツも結構良いもんだと思い始めたからなのですが、如何でしたでしょうか?
勿論おもらし、おねしょを今後もメインに据えてやって行きますが、香織ちゃんメインの話とか、
紙オムツ話もやりたいなぁと少し考えています。

次回・・・、かどうか分かりませんが・・・。
いよいよ学年の枠を越えた交流・・・を予定してます。

前回の日記に拍手を頂きました。
ありがとうございます。
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  1. 2015/11/30(月) 13:05:22|
  2. おねしょ絵
  3. | トラックバック:0
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コメント

これで大っぴらに垂れ流せるね^^
良かったね^^
お母さん!おむつが無いと娘さん留年しちゃいますよ!


  1. 2015/12/11(金) 23:40:10 |
  2. URL |
  3. tesita #-
  4. [ 編集 ]

Re: タイトルなし

tesitaさん、こんばんは。
返信が遅れてすみません。

> これで大っぴらに垂れ流せるね^^
> 良かったね^^
良かった・・と思います。
少なくとも、日々の不安は無くなりましたからね。

> お母さん!おむつが無いと娘さん留年しちゃいますよ!
勉強は苦手な莉穂ちゃんですが、友達二人がフォローするからきっと大丈夫・・です(笑)
  1. 2015/12/13(日) 16:14:53 |
  2. URL |
  3. 華湖 #-
  4. [ 編集 ]

華湖さんはじめまして、ポチと言います
私は莉穂ちゃんが1番大好きなのでこれからもどんどんおもらし&おねしょさせちゃってください

あとできればいつか莉穂ちゃんのおむつ姿も見てみたいです

これからも応援させていただきますので頑張って下さい

いろんな娘達のおもらしに期待してますwww









  1. 2016/03/06(日) 13:31:08 |
  2. URL |
  3. ポチ #-
  4. [ 編集 ]

Re: タイトルなし

ポチさん、初めまして。(いつもコメント頂いているポチさんとは違うのかな(汗??))
コメントありがとうございます。

> 私は莉穂ちゃんが1番大好きなのでこれからもどんどんおもらし&おねしょさせちゃってください
> あとできればいつか莉穂ちゃんのおむつ姿も見てみたいです
莉穂ちゃんはとても人気で、自分としても嬉しく思います。
笙湖ちゃんが中心ではありますが、莉穂ちゃんにも、もちろんまだまだ活躍(おもらし&おねしょ)して貰うつもりなので、
長い目で見守って頂ければ幸いです。
莉穂ちゃんのオムツ姿は、オムツの練習を兼ねて、今後上げたいと思います。

> これからも応援させていただきますので頑張って下さい
> いろんな娘達のおもらしに期待してますwww
ありがとうございます。
ゆっくりではありますが、今後もおもらしっ娘達に沢山おもらしして貰おうと思います。

最後に、まことに恐縮ではございますが、すでに別のポチさんと言う方からコメントを頂いておりますので。
次回以降、もしコメントを頂けるようでしたら、名前を変えて下されば助かります。(混乱してしまうので・・)

それでは、今後ともよろしくお願いします。
  1. 2016/03/06(日) 19:11:13 |
  2. URL |
  3. 華湖 #-
  4. [ 編集 ]

Re:Re:タイトルなし

それは非常に申し訳ありません
これからはパンプキンガムと名乗らせていただきます

後突然思い付いたのですが、莉穂ちゃんのおねしょ&おもらしの両方を1日でやってしまう、というシチュエーションがみてみたいです

華湖さんこれからも頑張ってください




  1. 2016/03/06(日) 20:11:14 |
  2. URL |
  3. パンプキンガム #-
  4. [ 編集 ]

Re: Re:Re:タイトルなし

こちらこそ、お手数をお掛けしてしまい申し訳ありませんでした。

莉穂ちゃんの次回の話は少しずつ考えてあります。
ご要望の確約はできませんが、検討させて頂きます。
すみません。

> 華湖さんこれからも頑張ってください
ありがとうございます。
がんばります!
  1. 2016/03/06(日) 20:53:24 |
  2. URL |
  3. 華湖 #-
  4. [ 編集 ]

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