華湖の湖~おもらし絵ブログ~

主に学校内でのおもらしを、自作絵やコミPo!を使って表現していくブログです。おもらしに興味のある方はもちろんの事、興味の無い方にも、こう言う性癖もあると言う事を理解してもらえたら嬉しく思う限りです。公開している絵に関しては、転載は止めて下さい。

待ってた(中編)

こんばんは、SSっぽい読み物後編・・では無く、中編をお送りいたします(汗)
前後編で終わる・・っと自分の中で思っていた話なんですが、蓋を開けて書いて見ると。
全然それで終わるような感じでは無いと言う事が判明しましたww
それで、今回は中編です。SSはやっぱり難しいですね。
でも、やりがいは感じています。
またいずれ書きたいですね。次からは暫く漫画ですww

そして、もう一つお知らせです。

先日、
新たに、もっち様の運営してらっしゃる、おもらし系SNSサイト

「びしょびしょパンツの会」

と相互リンクをする事になりました。
会員登録制ですが、中に入ると、同じおもらし性癖を持つ方とのコミュニケーションを楽しめます。
自分もなかなか身近におもらし性癖を語れる人はいませんので、どんどん利用して行きたいと思います。


前回の日記に拍手を頂きました。
ありがとうございます!



【おもらし 高校生】

この2つのキーワードで検索サイトで検索をかけると、
私みたいに、高校生にもなって失敗した事のある人の体験談等がズラー・・と出て来ます。

(・・私だけじゃないんだよね・・私だけじゃ・・・)

それを眺めていると、一時の安心感が得られるんです。
高校生にもなっておもらししちゃったのは自分だけじゃない、
他にも過去に、沢山の女の子が同じ失敗を経験した事があるんだ
・・・って。

ですが、それも所詮は一時、心の安定の保つものに過ぎませんでした。

(普通はあり得ない失敗だと言う事に、変わりは無いんだよね・・)

例えば、自分の周りの知り合いに、
何人テレビに出るような人がいるでしょうか?
何人プロのスポーツ選手がいるでしょうか?

高校生にもなって、おもらしする人も
それらと同じレベルで、普通は存在しないでしょう・・。

(そんな存在の私が、今更学校に行ったって・・きっと誰も受け入れてくれないわよ・・)

(そもそも、どんな顔して教室に入れば良いのか・・分かんない・・)

そうして思い出されるのは、
スカートから、おしっこの滴を垂らしながら歩いて教室を出て行く時の、
クラスメイトの女の子から送られた侮蔑の視線でした。

(絶対・・・虐められる・・・)

小5の時、クラスの人気者だった春花ちゃんが、
2学期の初めに授業中におもらししちゃって、
その後、彼女を良く思わない女子グループが
陰湿極まりないイジメを卒業まで彼女に繰り返した事を良く覚えています。
私はイジメたりはしなかったけど、

でもその時は、

(おもらしなんかするから悪いんだよ・・)

なんて・・春花ちゃんをかばう事もしませんでした。
自分でもしちゃった今となっては、何と言う惨酷な見捨て方だろうなって思います。
実際、その時のイジメは相当エグいもので、
物凄く明るかった春花ちゃんですが、小学校を卒業する頃には、
誰とも話さず、常に自信無さそうに下を向いているような子になってしまいました。

(小学生のイジメであそこまでするんだよ・・・)

(高校生の私は・・どんな酷い仕打ちをされるか・・・)

ここでまた、ある事が思い出されました。

あの女・・・

私を保健室まで連れて行った、長髪美人のクラスメイト。
あの女が最後の最後に私に向けた、あの
完全に人を見下した態度で放たれた、侮蔑の視線と、
ニヤッ・・っと笑った顔。

(私が登校して来たら・・きっとまた私の事を利用するに決まってる、自らの地位を高めるために・・)

(どんな手段で来るかは分からないけど・・・)

「ああ~もう!!やっぱり学校なんか行ける訳ないよ!!」

思わず弱音がこぼれてしまいます。

ネットでの体験談を見ても、おもらし後の学校生活について
詳しく書かれている事は少なく、参考になりませんでした。
書かれていたとしても、それはある程度、
クラスでの人間関係が出来てからのおもらしと言うのが大半です。
そう言う場合は友達が支えてくれた、なんて事が
書かれていますけど、私の場合は入学早々です。
支えてくれる友達なんかいません。オナ中の友達もいません。

「・・・夏音は・・、夏音はどうだったんだろう・・・??」

1つ下の妹の夏音。
夏音も約1年前、中学校で、おもらしをした事のある人間の一人です。

全校集会があった日の事、集会が終わって少ししたら、

『さっきの集会で1年生の女子の誰かがおもらししたみたい』

って噂が流れてきました。

(あらら・・かわいそうに・・・)

なんて思ってたら・・・まさか自分の妹だとは思いもよりませんでした。

その日、帰って来た夏音は自室に籠ったっきり、夕飯の時間になっても出て来なくて・・。
ドア越しに様子を窺うと、声を殺してひたすら泣いているようでした・・。

それから1週間位夏音が学校を休んでいたのは覚えています。
でも・・それから直ぐに夏音は、登校を再開したんです。
当時の私は、自分の事で精一杯でしたし、まだおもらし経験も無かったので、
夏音の事は、かわいそうだとは思いつつも余り気に留めていませんでした。
ですから、私は。

(あ・・立ち直ったんだ・・)

位にしか思いませんでした。

ですが、今となっては、話が違ってきます。
私は話を聞いてみたいです。

「夏音はあの時、おもらしからどうやって立ち直ったの?」
・・・って。

そう、確か私がおもらしして帰って来た次の日位に、
夏音は私を励ましに部屋に来て、その時の事を話してくれた・・。
・・正確には話そうとしてくれていたんです。

でも、前にも言った通り、
私は夏音の励ましを、すごい勢いで突っぱねてしまいました。
元々気が弱く、ちょっと根暗な所がある妹は、いけない事をしたとでも思ったのでしょう。
それ以降、おもらしについてはもちろん、
日常会話すら、私とはまともにしてくれなくなってしまいました。

(今更・・聞けないよね・・)

同じ学校でのおもらし経験を持つ夏音なら、何か力になってくれるかも知れない。
何とかして、今のギクシャクした関係を、修復するしかありません。

(夏音と仲直り・・、まずはそこからだよ、そこから・・)

おもらししてから失ったものを少しずつでも、取り戻そう・・。

そう決意を新たにし、その日は眠りにつきました。



翌日の朝・・・。

「んー・・・」

「・・・あっ!?」

「・・・あ~あ」

「・・・も~・・何で!!」

今まで、言ってませんでしたが・・。

実は私、学校問題の他に、もう一つ大きな悩みを抱えているのです。

(お尻・・)

(つめたい・・・)



・・・・・・・・・・。




「今日もやったの!!小春!!」

お母さんは、
下半身の前後と、上着の後ろ側、背中のかなり上の方までを、
ぐっしょりと濡らした姿で、2階の自室から降りて来た私を見て言いました。

「・・・見れば分かるでしょ」

「はぁ~・・」
最近は、お母さんのこの呆れたような表情を見るのが、
毎朝の日課になりつつありました。

「早く脱ぎなさい!!汚いわね全くもう・・!!」
「自分で洗濯しなさい!!どうせ今日も一日中家でぼーっと過ごすんでしょ!」

(・・何もそんな言い方しなくたって良いじゃない!!)

「・・・分かってるわよ」

「布団も・・ちゃんと外に干しなさいよ!!乾くように」

「うるさいなぁ!!!」
母のキツイ言い草に、私は顔を真っ赤にして、おしっこでビショビショのパジャマ姿で言い返します。

「何!!それが、学校にも行かないで、毎日おねしょしてるいい歳した女の子の態度なの!!」

「・・・・」

そうです。

入学式でのおもらしが余りにもショックだった私は、
その日以来、小3で完全に治ったはずのおねしょを再発するようになってしまったのです。
初めは、3日に1度位のペースでしたが、それは、だんだんエスカレートして行きました。
今ではもう殆ど毎晩で、酷い時には1日に2度(お昼寝時と夜で2度)もやってしまう日もありました・・。

お母さんも初めは・・・

『相当ショックだったのね・・。大丈夫きっと一時的なものよ』
『ほら、洗濯するから、パジャマ脱いで・・。シャワー浴びて来なさい・・ね』

なんて、優しい対応でしたが・・今ではもうその面影はありません・・・。

いそいそとおねしょの後始末を始めようとすると・・・。

「・・・行って来ます」
夏音が登校する時間を迎えていました・・。

「あ・・っ!ちょ・・・」

バタン。

おねしょパジャマを脱ぎながら、呼びかけようとしますが、
時既に遅し、夏音は行ってしまいました・・・。

(あー・・もう・・)

こうなると、夏音が帰ってくるのを待つしかありません。

声を掛けるのが遅くなると、折角の決心が揺らいでしまうかもしれません。
なるべく早く声をかけたい気持ちがありました。

(もー・・おねしょのせいで・・おねしょの・・)

度重なるおねしょの影響で、
すっかり、薄茶色に変色したパジャマと、クマさんパンツを
今ほど恨めしく思った事はありません・・。

「何してるの小春!!」
もたもたしていると、お母さんの激が飛びました。

「いつまでもおしっこ臭い格好してないで、早く脱いじゃいなさいよそれ!!」
「あーあーもう、後ろの方殆どビショビショじゃないの~、いい加減何とかならないの?」

「・・・・」

(何とか出来るものなら、私だって直ぐにでも何とかしたいわよ!!)

(でも、しちゃうものはしちゃうんだもん・・しょうが無いじゃない!!)

私は心の中で反論するしかありません。

ビショビショのパジャマと下着類は、お風呂で軽く水洗いした後、洗濯機の中に入れます。

私自身のお着替えも終わると、また母さんが激を飛ばしました。

「小春ー!!着替えたんなら、さっさとお布団干しなさいよ!!乾くように!!」

「・・・・・るさいなぁ」

「何か言った?!乾くようによ!!分かってる?」

「・・・分かってるわよ!!もー本当うるさいっ!!」

部屋に戻ると、黄色い広大な世界地図がそこにはありました。
約1ヶ月にわたるおねしょの影響で、
世界地図を描くキャンパスであるお布団は、かなり茶色い染みが目立っていました。

(うんしょっと・・。)

世界地図の部分に服が当たらないように気を付けながら、私は抱えるように布団を持ち上げて、
ベランダに持って行きました。

バサ・・。

「ふぅ・・」

布団を干し終えると、机の椅子に腰掛けました。
おしっこをたっぷりと含んで重くなった布団を持ち上げるのは、結構大変です。

「乾くように乾くようにって、お母さんマジうるさいんだから・・」

お母さんの言う、『乾くように』と言うのは、世界地図が陽の光に当たるように・・と言う意味です。
要するに、世界地図を外に向けて干しなさいと言っているのですが・・・。

そんな事

『私は今朝、おねしょをしてこんなにお布団を汚してしまいました』

と周りの人達に言っているのと同じです。
おねしょしてるだけでも、物凄く恥ずかしいのに・・・、
そんな羞恥に耐えられる訳がありません。

(お母さん本当、おねしょも、おもらしも、どれだけ恥ずかしいか全然分かって無いよ)

もちろん、お母さんの言葉など、無視です。
お布団は干しますが、世界地図は、外から見えないようにしてます。

こうして、私の最近の朝の日課は終わりを迎えます・・・。

「はぁ~あ・・・」

(学校にも行かないで、こうして毎日おねしょの後始末・・。何やってるんだろ・・私・・)

情けなくて・・、恥ずかしくて・・、いつも涙目になってしまいます。



その日の夕方。

「ただいま・・」

小さな声でそう言って、帰って来た夏音に、
玄関の前で帰りを待っていた私は声をかけました。

「お帰り、夏音・・」

「お姉・・ちゃ・・・!?」

おねしょの後始末の時間以外、殆ど部屋に籠って過ごしている私が、
帰っていきなり目の前にいるのが意外だったのか、凄く驚いた様子で、私の事を見ていました。

「・・・どう・・したの?」

「・・は・・話が・・あるの・・だから・・えっと・・着替えたら、私の部屋に来て」

夏音は、下を向いて少し悩んだ後・・。

「・・・うん、いいよ」
と答えました。

部屋に戻った私は、机の椅子に座って、夏音が来るのを待ちました。

「・・ああ~もうっ!!何緊張してるのよ私・・相手は妹だよ・・」
妹の励ましを突っぱねてギクシャクして以来、まともに話をするのは今日が初めてです。
どう話を切り出すか、ちゃんと話せるのか・・、不安が過りました・・。

そして、約10分後。

トントン・・・。

「お姉ちゃん・・き・・来たけど・・」
夏音が、とても申し訳なさそうな小さな声で言いました。

「良いよ・・は・・入って・・」

ガチャ・・・。

部屋に入って来た夏音は、一瞬だけ私を見て、直ぐに視線をそらして下を向きました。

「は・・話って・・な・・何?」
夏音は、右手で自分の髪を弄りながら居心地悪そうに言いました。
私、また何か悪い事したのかなぁ・・っと訴えているような気もします。

「ああ・・あのね・・と・・取りあえず・・座ってよ・・」
っと言って、簡易式ベットに座るように促しました。
唇が物凄く乾いています。
昔は何でも気兼ねなく話せていたのに、何でこんなに緊張するのでしょう。
夏音も私の事は、もっと親しげに『春姉ぇ』と呼んでくれていたのに・・。
随分とよそよそしくなってしまいました。

「あ・・その・・・・」
夏音は歯切れ悪く言うと、私とベットを交互に見て戸惑いの表情を浮かべていました。

(???)

(・・あ!?)

「・・ああ!!ご・・ごめん・・」
テンパリ過ぎていた私は、妹の言わんとしている事に暫く気付きませんでした。
そう、その簡易式ベットには、今朝やらかしたおねしょの布団が敷いてあるのです。

「わ・・私がそっち行くよ・・」
「い・・一応乾いてる・・とは思うんだけど・・その・・」
「ち・・違うよ、嫌がらせのつもりじゃなくて・・」

顔を真っ赤にして取り繕う私に、夏音は、

「良い・・よ・・・へ・・・平気」
と答えて、ベットに腰掛けました。(染みの酷い所はちゃんと避けて座っていました・・)

「それで・・話って・・・??」
改めて夏音は訪ねて来ました。

「うん・・その・・・あのね・・・あの・・えっと・・」
緊張して、どう話を切り出して良いか分からず、次の言葉がなかなか出て来ません。
両手でスカートを握りしめながら、必死に次の言葉を紡ぎだして行きました。

「あ・・あの時はさ・・私もいっぱいいっぱいで、あんな言い方しちゃったんだけど・・」
「あ・・謝りたいってずっと・・お・・思ってて・・あ・・だ・・だから」
「ご・・ごめんなさい」

「???」
突然謝りだした私に、夏音は困惑の表情を浮かべていました。

「な・・何で謝るの?」
「あ・・あの時・・・って??」

「えっと・・だから・・さ・・あれよ・・あれ・・」
「入学式で・・私・・その・・や・・やっちゃったじゃない・・その・・」
「ほら・・そのせいで・・今こんな事になっちゃってるんだけど・・あの・・」
「お・・お・・お・・」

「お・・・おもらし」

「・・うん」
夏音は小さく頷きました。

「あの後、夏音・・私の事励ましてくれたじゃない・・」
「なのに私、酷い言い方して・・・。折角励ましてくれたのに・・」

「・・・・」

「だから・・ごめん」

「・・・・・」
夏音は何も言わずに、ただじっと私の事を見つめていました。

(な・・何か答えてよぉ・・)

勇気を出して謝ったのですが。
夏音・・・何考えてるの?
あまりにも唐突過ぎたかなぁ・・・?

夏音の気持ちが分からず、
次の言葉が出ずに戸惑っていると、

「・・・れだけ?」

「・・?」
もの凄く小さな声で何か言ったように聞こえましたが、良く聞き取れませんでした。

でもそれも束の間、夏音は答え始めました。

「良いよ別に・・私もお姉ちゃんの気持ち考えないで余計な事言ったって思ってたから・・」
「私だっておもらしした事あるんだから、どんなに励まされたって、どんどん惨めになるだけだって・・」
「ほっといて欲しいって思ってるって分かってた筈なのにさ・・」

「だから、うん・・ごめんね、私の方こそ・・・」

「え・・あ・・その・・」

(許してくれた・・・??)

確かに言葉ではそう言っていますが、
その口調は何処か寂しそうで、氷の様に冷たくて・・。
寧ろ怒っているようにも感じる程でした・・。

そして、スッとベットから腰を上げると言いました。

「もう良いかな、お姉ちゃん・・、私、やる事があるんだけど・・」

「え・・!?いや・・その・・まだ・・」

「・・・じゃあね」

「え・・ちょ!!」

夏音は部屋を出ようとドアの方に向かって行きました。

(何で!!何で怒ったの夏音!!待って!!)

(駄目!!行かないで!!)

ここで夏音が出て行ってしまったら・・。
今度こそ本当に、一生このままの関係で終わってしまう。
そう感じた私は、焦って立ち上がると、夏音の両方の二の腕を掴んで必死で引き留めました。

「待って!!」

「!!!」

ビックリして振り向いた夏音に、私は叫びました。

「教えて!!教えて欲しいの!!夏音!!」
「あの時、夏音が話そうとしてくれてた事!!」

「お姉ちゃ・・ちょ・・・痛っ・・」

夏音の訴えも聞かず、私は必死になって続けました。

「私・・私・・、立ち直りたい!!立ち直りたいの!!」

「・・春姉ぇ」

「おもらしなんかのせいで、学校辞めたくない!!」

「あの制服着て・・もう一度、学校行きたい!!」

「行きたい!!」

「行きたい!!」

「行きたい!!」

「こんな生活!!もう嫌!!」

「嫌なの!!」

「お姉・・・春姉ぇ・・分かった・・分かったから離し・・痛い・・痛いって・・」

「お願いだから、私の事見捨てないで夏音・・・う・・ひっく・・」

「夏音だけは・・私の味方で・・いて・・欲しいのに・・う・・うえ・・」

「夏音にまで・・見捨てられたら・・・私・・私・・・」

「う・・・うぐ・・ひっく・・・」

「春姉ぇ・・」

ずっと押さえていた気持ち・・・。
それを一気に解き放した途端、涙が止まらなくなってきて・・。

そして・・。


c81.jpg

「うわああああああぁぁぁぁぁん」


夏音の背中を借りて、私は大声を上げて泣きだしてしまいました。
涙がどんどん溢れて止まらず、夏音の服を濡らして行きました。
おもらしした時でさえ、こんなに涙は出なかった筈なのに・・・。

私が泣き止むまで、
夏音はじっとそのままの姿勢でいてくれました。


(今度こそ)後編へ続きます。
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  1. 2014/04/27(日) 14:32:00|
  2. 長編ストーリー
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:4
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コメント

妹かわいいですね
妹がお漏らししたときのやつをストーリーで見てみたいです
  1. 2014/05/27(火) 17:59:51 |
  2. URL |
  3. soy #-
  4. [ 編集 ]

Re: タイトルなし

soyさん、コメントありがとうございます。

>妹がお漏らししたときのやつをストーリーで見てみたいです
本当ですか!!
それでは、ストーリーの方を考えて見ようと思います。

時期は未定ですが、近い内に公開出来るようにします。
少しお待ち下さい。
  1. 2014/05/28(水) 07:30:50 |
  2. URL |
  3. 華湖 #-
  4. [ 編集 ]

リクエストっぽく書いてみたもののまさか描いていただけるとわ
すごく嬉しいです
もしよければお着替えシーンありの絵本的なものだと嬉しいです
よくばりでごめんなさい 汗
時間があればで大丈夫ですよ
  1. 2014/05/28(水) 17:43:01 |
  2. URL |
  3. soy #-
  4. [ 編集 ]

Re: タイトルなし

soyさん

返信遅くなってしまいすみません。

>もしよければお着替えシーンありの絵本的なものだと嬉しいです
分かりました。
ですが、すみません。
小鹿ちゃんストーリーのような、絵本的なものだと、
時間が掛ってしまうかも知れません。

折角頂いたリクエストなので、
まずはそれから作って行こうかと思います。

それでは失礼します。
  1. 2014/05/30(金) 19:39:05 |
  2. URL |
  3. 華湖 #-
  4. [ 編集 ]

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