華湖の湖~おもらし絵ブログ~

主に学校内でのおもらしを、自作絵やコミPo!を使って表現していくブログです。おもらしに興味のある方はもちろんの事、興味の無い方にも、こう言う性癖もあると言う事を理解してもらえたら嬉しく思う限りです。公開している絵に関しては、転載は止めて下さい。

遊園地の思い出

こんにちは。

今回はリクエストを頂いていた。
香織ちゃんと莉穂ちゃんの遊園地のエピソードです。
予定をだいぶ遅れて申し訳ありません・・、でも何とか出来ました。
コレを最初に持って来ている事からお分かり頂けると思いますが、今回もかなり長いです(^^;
なので時間がある時にでも読んで頂ければと思います。

前回の日記に拍手を頂きました。
ありがとうございます。

それでは、本編をお楽しみ下さい。




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8月中旬、夏休み真っ只中のある日。

「おはよう香織~、ごめん遅れて・・」

「おはよう莉穂ちゃん」
香織ちゃんと莉穂ちゃんは、駅で待ち合わせをしていました。
今日は2人で遊園地に行く予定です。

昨日、香織ちゃんのお母さんが、ご近所から遊園地のチケットを貰いました。
4人まで入れると言う事で、お母さんは初め、家族4人で行こうと考えていました。
しかし、有効期限が明後日までと短く、凛香ちゃんもお父さんも、都合が悪くて辞退しました。
するとお母さんは、「それなら香織が友達誘って行ってきたら」と言って、チケットを香織ちゃんに譲りました。
すぐさま香織ちゃんはLINEで小鹿ちゃんと、莉穂ちゃんを誘いました。
莉穂ちゃんはOKでしたが、小鹿ちゃんは翌日から5日間、母方の実家に帰省の予定が入っていて無理でした。
でも折角なので、2人で行く事にしたのです。

「あ・・、丁度急行来るよ!」
香織ちゃんが電光掲示板を見ながら言いました。

「本当だ、小鹿は今頃どうしてるかなぁ?一緒に行きたかったけど・・」

「私もそれは残念・・、今度は3人で行こうね」

「だねっ!よーし今日は小鹿の分まで楽しんじゃうぞー!!\(^ー^)/」
そう言って莉穂ちゃんは腕をつき上げました。
数分後、やって来た急行列車に2人は乗り込みました。


同じ頃、帰省先に向かう車の後部座先に座る小鹿ちゃんはと言うと・・・。

「お・・お父さん・・、サービスエリアまで、どれ・・くぅ・・うっ・・らい・・か・・かかるの???」
高速道路で帰省ラッシュの渋滞につかまる中、どんどん切羽詰まる尿意と戦っている最中でした。



電車に乗ると、2人は空いていた席に座りました。
暫くの間、他愛の無い会話をしていましたが、到着駅まで残り半分という所で、
香織ちゃんは急に神妙な顔つきになって、手で前髪を弄りながら言いました。

「と・・ところでさ、莉穂ちゃん・・。莉穂ちゃんは・・最近・・ど・・どうなの?」

「ん~?なにが?」
莉穂ちゃんはきょとんとした表情で返しました。

「だ・・・だから、その・・あれ・・、お・・、おねしょ

「・・・あっ!(*・o・*)」
それかぁ・・と気が付くと、莉穂ちゃんの顔が一気に赤くなりました。

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「私、今月は大丈夫だった日が数えるほどしか無くて・・・、あはは」
香織ちゃんは苦笑いを浮かべながら続けます。

「勿論・・その、今朝も・・・、流石の妹も最近機嫌悪いんだぁ」

「そっかぁ・・心配しないで香織、私も似たようなもんよ」
少し悲しそうに話す香織ちゃんを励ますように、莉穂ちゃんは続けて言いました。

「私も・・えっと・・今日、朝起きたら、背中までびっしょりでさ・・・。
最近お母さん、大声で『おねしょ、おねしょ』って言うから、お父さんにも兄貴にも、バレバレで・・。
まぁ・・、必死に知らんぷりしてくれてるんだけどね・・(^^;」

「お互い苦労するね」

「そうね・・、寝る前だって、ちゃんとトイレ行ってるのに、何で出ちゃうんだろう(´_` )」

「はぁ、買って来たばっかりだけど、オムツのストックもう殆ど無いから、また買いに行かないと・・」
それから電車が次の駅に停車するまでの間、沈黙の時間が続きました。

「さてとっ!!」
停車した電車が駅から発射するのとタイミングを合わすかのように、莉穂ちゃんは両膝を両手で軽く叩くと、

「まぁ、今日はおねしょの事は忘れて楽しもう!!」
と、香織ちゃんに笑顔を向けました。

「うん、そうだね!!」
そして、程なくして遊園地に到着しました。



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園内に入ると、既に結構な人だかりが出来ていました。
家族連れ、カップル、2人と同じように友達同士など、実に様々な人々が来ていました。

「パパー!!ママー!!早く早くーっ!!」
遠くから、ちっちゃな女の子のはしゃぐ声が聞こえてきました。
そして、莉穂ちゃんの隣からも・・。

「莉穂ちゃん!!莉穂ちゃん!!早く早く!!見て見て!!ジェットコースター!!凄い!!凄い!!ねぇ!!早くぅ~っ!!」
普段の様子からは想像もつかない程興奮している香織ちゃんが、大はしゃぎで言いました。

「分かったから、少し落ち着いてよ香織っ!!」

(もう香織ってば、遊園地なんて、そんな珍しい物でもないでしょ・・。
・・・でも、そう言えば私も、なんだかんだで相当久しぶりよね??
アレ??最後に行ったのって・・いつだっけ??)



「はぁ~楽しぃ~!!来て良かったぁ~!!!」
入園後、2人はコーヒーカップ、空中ブランコ等、数種のアトラクションを満喫しました。
現在は、ベンチに座ってジュースを片手に小休止中です。

「景色も普段と違って面白いし、スケッチブック持って来れば良かったなぁ・・」
香織ちゃんはジュースを飲みながら、悔しそうな顔をしました。

「絵を描いてたら、乗り物乗れなくなっちゃうわよ・・」

「う・・、それもそうか。ねぇ、莉穂ちゃん、次はコレ行かない??」
香織ちゃんは、ガイドマップのある所を示しました。
それを見た莉穂ちゃんは、一瞬ドキッとしました。

「え・・、そ・・・そんなの、子供だましでしょ・・じ・・時間勿体ないよ・・」

「うん、だから騙されに行こうよ!!それに噂によると結構怖いんだって!!」

「いや、だから時間の無駄だって・・・」

「もしかして・・・、莉穂ちゃん・・、怖いの?」

「そ・・そそそ、そんな事ないわよ!!(`へ´)」
2人が向かった場所は・・、もうお分かりでしょう。



小休止を終えて2人が向かった先は、結構怖いと噂のお化け屋敷です。

ヒュウゥウゥゥゥゥウウウウ~~~・・・
ドロドロドロドロドロ~~・・・・


「きゃー、恐い恐い」
全く怖がってないような口調で香織ちゃんは叫びました。

「な・・なな・・んだぁ、所詮噂は噂ね・・、こ・・これ位なら全然・・・」
とか言いつつ、全く余裕のない口調なのは、莉穂ちゃんです。

「今だけは、私を鹿ちゃんだと思って守ってね、莉穂ちゃん」
香織ちゃんは笑顔を向けると、わざとらしく莉穂ちゃんの両肩に手を置いて、怖がるフリをしました。

「ちょ・・か・・香織!!そんな、頼られても・・・こま・・」

(こ・・怖くない、怖くない、お・・お化けなんか・・いる訳ないわ・・いる訳が・・)
莉穂ちゃんは、必死にそう言い聞かせて先に進みました。

「パパー、ママー、アハハハー」
近くで女の子が無邪気にはしゃぐ声が聞こえて来ます。

(あんな小さな子でも平気なんだ。負けてたまるか・・負けて・・・)
そうして、ようやく出口付近に差し掛かりました。

「こ・・これで、終わり?なんだぁ・・結局言う程では無かったわね」
莉穂ちゃんは安堵の表情を浮かべました。

しかし、安心したのも束の間、

先程はしゃぎ声を発していた女の子が、2人の横に並んだ、


次の瞬間。


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「トイレはあぁぁあ~~~~~っ!!!
どぅおこぅだぁああああああああああああ~~~っ!!!!!

油断した隙を伺うかのように、最後にそっと置かれた舞台背景みたいな井戸から、
突然血と、おしっこに染まった幽霊が飛び出して来ました。
今迄のは何だったのかと言う位、この幽霊の仕掛けはクオリティ含めて気合が入りまくっていました。

「うわ・・っ、ビックリした」
香織ちゃんは普通に驚きの声を上げ、

「あっあ・あ・」
時を同じくして居合わせた女の子は、驚きのあまりその場に固まり、

「・・・っ!!」
莉穂ちゃんは、驚きすぎて、声すら出せず失神寸前でした。

(・・・あっ!?)
ジュワ・・・
どうにか失神は免れた莉穂ちゃんですが、驚いた弾みで、おしっこをちびってしまいました。
完全決壊は免れましたが、お尻から前にかけての広範囲が生暖かいおしっこで満たされている感触がしました。

(嘘・・、私・・こんなところで、おもらし・・・)
莉穂ちゃんが動揺していると・・。

ジャアアアアアアアア~・・・
横に来ていた女の子が、足を広げた格好で、その場で盛大におしっこをもらしてしまいました。



「なんなんだよアレ!!あんなの反則じゃん!!(`⌒´#)」
お化け屋敷から出ると、莉穂ちゃんは理不尽な最後の仕掛けに怒りをぶつけました。

「ネットの情報によると、『最後のがマジやばい』ってなっててね、どんなもんかと思ったけど、想像以上だったね、
トイレを探している途中で誤って井戸に落ちて死んだ女学生、水越しょん子ちゃんの霊」

「・・・って香織、最後の知ってたの!?知ってたなら言いなさいよっ!!」

「ごめんごめん、教えちゃうとつまらないかなって思って・・」

「もう、変な気遣いしなくて良いわよ!!おかげで私・・・」

「・・・?、どうかしたの??」
香織ちゃんは首を傾げました、どうやら莉穂ちゃんのおちびりには気が付いてないみたいです。

「な・・なんでもない、私、ちょっとトイレ行ってくる」

「あ・・それじゃあ、私も」
2人はそろって近くのトイレに向かいました。



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(あ~あ・・、結構濡れちゃってるなぁ~、これ・・)
トイレの個室に入ると、莉穂ちゃんは、濡れた股間にそっと手を添えました。
じっとりと濡れた感触が指に伝わります。
短パンとパンツをいっぺんに下ろすと、おしっこでびしょびしょに濡れて、薄黄色に染まった股布が目に飛び込んで来ました。
そこからは、ほのかにおしっこの臭いが漂います・・・。

(最悪・・、私ってば、こんな所まで来て・・・)
情けなくなって莉穂ちゃんの目には涙が溢れて来ました。
残りのおしっこを出した後、トイレットペーパーで下半身を拭き、
短パンとパンツに染み込んだおしっこを出来る限り吸い取りました。
そして、そのまま短パンとパンツを穿き直しました。

(香織も気づいてなかったし・・、普通にしてればこれ位なら平気かな・・、ちょっと気持ち悪いけど・・、夏だし、すぐ乾くよね・・)
穿き直しながら、莉穂ちゃんはこれ位で済んで良かったとホッとしました。

実は莉穂ちゃんは、お母さんに
「小さい子もたくさん来る遊園地で、おもらししちゃったら恥ずかしいでしょ」と言われて、
オムツを穿いて行くように強く勧められていました。
でも、ぎりぎりまで穿かせようとするお母さんを振り切ったのです。
莉穂ちゃんにも、一人前の女としての意地とプライドがありました。

(よし、もう油断しないわよ!!)
莉穂ちゃんは頬を2~3度叩いて気合を入れ直すと、個室を後にしました。

「ママー、しっこもらしてごめんなさい」

「だから言ったでしょ、先におトイレ行っておこうって!!」
莉穂ちゃんの隣では、先程横でおもらしした女の子が、後始末の真っ最中でした。



お化け屋敷を出た2人は、少し遅めの昼食をとりました。
その後は、また数種のアトラクションを楽しみました。

そして、ラストを飾るのは勿論・・・。

「うわぁ~、流石に混んでるね~、ジェットコースター」
ジェットコースター乗り場に向かった2人は、その行列に驚きました。
その他のアトラクションも多少並びはしましたが、そこまでではありませんでした。
でも、ジェットコースターのこの行列は、乗るまでに軽く1時間半はかかりそうでした。
それでも、コレを乗らずして帰れないと言って、香織ちゃんは、若干渋る莉穂ちゃんを説得して、列の最後尾に並びました。

「莉穂ちゃんごめんね、でも私、これだけはどうしても乗りたいから!!」

「なんか香織、今日は人が変わったみたいね、アグレッシブ過ぎ」

「そうかな?だって私、絶叫系好きなんだもん!!バンジージャンプとかやってみたいし!!」

「マジすか・・・、なんか意外」
言いながら莉穂ちゃんは、さりげなく、さっきおちびりしたお尻の部分を触りました。
もうだいぶ乾いて来ていました。

「あっ・・今更だけど、もしかして莉穂ちゃんて、ジェットコースターとか苦手?
だったらごめん、何ならどっかで待ってて貰っても・・」

「あ~うん、平気・・だと思う、さっき思い出したんだけど、
私、最後に遊園地に行ったのが、随分昔に一番上の兄貴と、当時の兄貴の彼女と一緒に行った時で、
その時は普通に乗ってたから」

「そっか、なら良かった」
香織ちゃんは笑顔で返しました。

(あれ・・?でも、乗ったのは覚えてるけど・・。乗り終わった後の事が思い出せない・・・??どうしたんだっけ私???)
すると、最後尾に並んでいた2人の後ろに、3人家族の一家が並びました。
よく見ると、母親と、小さな女の子には見覚えがありました。

「あれ・・、この子・・さっきの・・・」
香織ちゃんが気が付くと。

「あっ!!さっきのおねーちゃん達だーっ!!」
小さな子も気づきました。
すると、その子の母親も気が付いたようで・・、

「さっきは、本当にその・・うちの子がご迷惑をお掛けして・・・。あんたもホラ!ちゃんと謝りなさい!!」
女の子の母親が深く頭を下げて謝りました。
2人はいえいえ別に・・と返しました。
それから、並んでいる間は暇な事もあって、お互いに自己紹介を始めました。

「私は中山香織、こっちは友達の西谷莉穂ちゃん、あなたのお名前は?」

「あたしはねぇー・・、三堂晴(せい)、7さいー」
自己紹介の後は、晴ちゃんの両親と世間話をしたり、晴ちゃんのごっこ遊びに付き合ったりして暇を潰しました。
そして、並ぶ事約1時間15分、ようやく2人と三堂一家の順番になりました。



『それでは発車します』
ブザーの音が終わると、2人と三堂一家達を乗せたコースターは、ゆっくりと動き出しました。
カタカタと音を立てて、急な坂を頂点目指して上がって行きます。

「いよいよだぁ~、くぅ~、この緊張感~、堪らない~!!」

「キャー、キャー!!パパー!!ママー!!楽しー!!アハハハーッ!!」
香織ちゃんと晴ちゃんは、今か今かと、下り始める瞬間を待ち望んでいます。

一方莉穂ちゃんは・・・。

(あ・・あれ・・なんか私・・ふ・・震えてる・・、なにコレ・・え・・え・・)
動き出すまでは余裕でしたが、坂を上り始めると、急に体が震え出しました。
なんか変な汗まで出て来ました。
そう・・この感情は・・、明らかに・・恐怖です。

(あ・・あ・・、やめて・・、いや・・止め・・嫌だ・・)
涙を浮かべて懇願する莉穂ちゃんの願いもむなしく、頂点に到達したコースターは、角度を変えはじめ・・・。

(あ・・嫌!!嫌だぁ!!恐い恐い恐い!!!恐いよ!!!)
そして・・・、遂に・・・。

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ゴオオオオオオオオォォォォォォ!!!
最高速度130Kmのコースターがうなりを上げて突き進みました。

「キャーーーーーーッ!!!!」

「アハハハハー早ーい、パパー、ママー、アハハハハー」
香織ちゃん晴ちゃんは、ノリノリで叫び声を上げました。

「・・・・かっ・・は・・う・・・」

(恐い恐い恐い恐い!!!!!!{{{{(T◇T)}}}} 止めて止めて止めて止めて!!!!!!{{{{(T◇T)}}}} )
一方で莉穂ちゃんは、涙を流して、声にならない声を発しながら、必死に恐怖と戦いました。
そして、その余りの恐怖に、並んでいる間に再び溜まってしまっていたおしっこが・・・。

ジョロ・・ジョロロ・・・

「あ・・ちょ・・っ!!」
おしっこが出て来てしまったのを自覚すると、恐怖心と羞恥心が入り混じって、頭がこんがらがってしまいました・・。
するとそのはずみで、最後にジェットコースターに乗った昔の記憶がよみがえって来ました。

(そうだ・・思い出した・・。私、兄貴の彼女さん・・、裕香お姉ちゃんに気に入られてて・・、
それで遊園地も一緒に行こうって誘われて・・、兄貴はちょっと迷惑そうだったけど・・・)
ジョロ・・ジョロロロロ~・・・

(最後にお姉ちゃんとジェットコースターに乗って、その時はこんなに恐いんだって思って無くて・・)
ショワ・・ショワワァァ~・・

(それで・・私・・・、今みたいに・・・)

・・・・・・・・。

約3分の旅路を終えて、コースターは戻って来ました。

「はぁ~、最高ーっ!!ねぇ、どうだった莉穂ちゃ・・!?」

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香織ちゃんが莉穂ちゃんの方を向くと、莉穂ちゃんは、おしっこの大海原の中心に座って、目を真っ赤にして泣いていました。

「燃え尽きたーアハハハー」
後ろでは、なぜか晴ちゃんも、大海原を作り出していましたww



「ごめんね香織・・、その・・、かからなかった?おしっこ・・・」
おもらしをした莉穂ちゃんは、香織ちゃんに連れられて多目的トイレの中に入りました。

「うん平気、それより私の方こそごめんね、無理に誘ってこんな事になっちゃって・・」

「ううん、おもらししたのは自分のせいだし・・、それに、おかげで思い出せたの、昔の事・・・」

「昔の事?」
 
「最後に遊園地に行った日の事・・。さっき話したでしょ・・、アレ少し違ってた」

「・・どういう事?」

「大丈夫どころか、私、ジェットコースターに乗るの、その時が初めてだったの、それで・・凄く恐くて、その・・、おもらししちゃってさ・・。
嫌な思い出だったから忘れちゃってたんだと思う・・。その後は、裕香お姉ちゃん・・、兄貴の彼女にトイレでお世話して貰って・・」
莉穂ちゃんは、頭をかきながら言いました。

「そっか・・、それじゃあ、今日は私が裕香お姉ちゃんの代わりだね・・」
そう言うと、香織ちゃんはしゃがみ込んで、莉穂ちゃんの短パンに手をかけました。

「それじゃあ、お着替えしようか。まずはお洋服脱ごうね?」
香織ちゃんは莉穂ちゃんに向かってにっこり微笑みました。

「い・・いいよ香織!!じ・・自分でするから!!」
莉穂ちゃんは真っ赤になって言いました。

「良いから良いから、私の責任でもあるんだし・・・ね?」

「だから、そんな事ないって・・・」
ズル・・・。
構う事なく、香織ちゃんは短パンを下ろし始めました。

「って・・人の話を聞いてよ!!・・っもう!!」
莉穂ちゃんは諦めて、身を委ねる事にしました。

「次はパンツ脱ごうね、はい片足あげて~」
その後靴下と続いて、莉穂ちゃんの下半身は何もつけていない状態になりました。

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「それじゃあ、体拭くよ・・」
濡れタオルを手に持つと、香織ちゃんは、莉穂ちゃんの下半身を丁寧に拭きました。

「莉穂ちゃん反対向いて~、お尻も随分濡れちゃったから、しっかり拭かないとね」

「・・・・」
莉穂ちゃんは、香織ちゃんのなすがままとなってしまいました。

(もうっ!!小鹿といい香織といい、何でそんなに私のお世話したがるかなぁ・・)

「はい、じゃあ新しいパンツ穿こうね、ジェットコースター乗り場の横に売ってたの、
なんか結構いるんだって、ジェットコースター乗っておもらししちゃう人」
香織ちゃんは新しいパンツを両手で広げました。

(そう言えば・・・裕香お姉ちゃんも、こんな風にパンツ広げてくれたっけ・・・)

「はい、莉穂ちゃん片足あげて~、はいもう片方も~・・、はいっ穿けたね!!」
香織ちゃんに手伝って貰って、莉穂ちゃんは新しいパンツを穿きました。

「短パンは洗うとして・・、そのままじゃ外出れないよね。洋服は売ってなかったから、暫くの間、これで我慢してね」
そう言って香織ちゃんは、替えのパンツと一緒に買った、ある物を取り出しました。

「えっ・・えっ・・!!ちょっ!!それって・・・Σ(゚∇゚;)」



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「か・・香織・・私・・、恥ずかし過ぎて死にそうなんだけど・・・・」
多目的トイレから出て来た莉穂ちゃんは、靴下を履かず、腰にタオルを巻いていました。

「そう言われても、それくらいしかなかったんだもん、それとも晴ちゃんみたいに、まんまでいる?」

「小1と一緒にしないで!!ヽ(゚▽゚#)ノ」
2人の直ぐそばを、莉穂ちゃんと同じくジェットコースターでおもらしをした晴ちゃんが、
もらしたまんまの格好でパタパタと駆け回っていました。
2度目のおもらしに腹を立てたお母さんが、
「もうそのままでいなさい!!そのうち乾くでしょ!!」と匙を投げたからです。

「莉穂おねーちゃん、大丈夫だよー、あたしもしっこもらしたもん、泣かないでー」

「あはは・・、ありがと」

「晴!!あんたはちょっとは反省しなさい!!」
少し離れたところから、晴ちゃんのお母さんの怒った声が聞こえて来ました。

「してるもーん、アハハハー、アハハハー」

(はぁ・・・~、幼稚園出たばっかの子供に励まされるなんて・・・、何ていう屈辱・・・o(T^T)o)
こうして、短パンが乾くまでの間、屈辱を味わう事となった莉穂ちゃん。
2人での遊園地は、莉穂ちゃんにとっては、ほろ苦い思い出となったのでした。



~おまけ~

一方。

渋滞に巻き込まれながら、必死に尿意に耐えていた小鹿ちゃんは・・・・。





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間に合いませんでした・・・。
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  1. 2016/08/29(月) 20:20:50|
  2. おもらし絵
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トイレ待ちの列で、耐えきれず。

とある中学校の2学期の始業式・・・。

今年の夏は、毎年恒例の高校野球に加えて、
スマホゲームの大ブームや、4年に一度のオリンピック、国民的アイドルグループの解散報道など、例年以上に話題が豊富でした。
そりゃあもう、校長先生が張り切らない訳がありません・・・。

高校野球に20分、その他の話題に関しても10分以上の時間を費やして・・、
頼んでもいないのに校長先生のありがたーいお言葉は、45分以上続きました。

その結果、始業式の後には・・・。



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2階、2年生の女子トイレには長い列が出来ていました。

こんなに長引くとは考えていなかった女子生徒の一部は、本当に我慢の限界でした。
個室を目の前にして一人・・、廊下の列で耐えきれなくなって一人・・、そして、前の娘のおもらしにつられる形でもう一人・・・。
合わせて3人の女子生徒が、間に合わずにおしっこをもらしてしまいました。

おもらしした3人がそろって保健室に行くと、
2人の3年生と、1人の1年生の女子生徒が、濡れたスカートやパンツ、靴下を脱いでいました。
他の学年でもおもらしはあったみたいです。
よく見ると、お着替え中の3年生の一人は、美人と評判の演劇部の部長でした。
文化祭では主演が決まっていて、その大舞台が、もう間近だと言うのに・・、まさかの大失態・・・。
ショックが大き過ぎるのか、ずっと泣き続けていました。
一人でお着替えが出来る状態ではないので、お着替えが済んだもう一人の3年生が、お着替えを手伝ってあげました。

2年生3人も、お着替えの輪の中に入って、びしょびしょのスカートを下ろしました。



今日は、始業式だけで終わりです。
おもらしをした6人の女子生徒は、生徒が帰り始めて暫くしてから保健室を出ました。


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2年生の3人は、お土産袋を片手に、鞄を取りに教室に向かって歩きました。

(教室に人が残ってたらやだな・・・)
(明日から学校どうしよう・・、行きたくないな・・・)
(どうして、こんな事になっちゃったんだろう・・・)
(いじめられたりするのかなぁ・・・)
(帰ったらお母さんになんて言おう・・・、絶対、怒られるよね)

歩きながら色んな事が浮かんで来て、どんどん目に涙が溜まって行くのでした。



こんばんは。
今回はリクエストを頂いていた、トイレ待ちの列でのおもらしです。

セーラー服・・では無くて申し訳ありません・・。
半袖セーラーがコミPo!には無くて・・、自前絵の方でそこは頑張ります。

2枚目はおまけです。
おもらし後のお土産袋を片手に下だけブルマー姿がやっぱ大好きなんです。
おもらしファッションを集めた写真集とかイラスト集みたいなのがあったら間違いなく買いますww
ブルマーは新色の緑、笙湖ちゃん達の学校にも近々入荷予定です(笑)
この前足りなくなったし。

次回は、莉穂ちゃんと香織ちゃんのマンツーマンです。

前回の日記への拍手&過去記事への拍手コメントありがとうございます。

わざおもは自分も好きです。
服を濡らすのも好きなのですが、オムツの良さに気づいてからは、
後始末の手軽さから、オムツおもらしを中心に楽しんでます。
  1. 2016/08/16(火) 13:31:42|
  2. おもらし絵
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夏だ!プールだ!!おもらしだ!!!

夏本番!!

笙湖ちゃん達が通う学校では、いよいよプールの授業が始まりました。
さてさて・・・、プールでのおもらしっ娘達のトイレ事情は如何に・・・。



1年生編

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「あぁっ・・んっ!!」

プシャァアアァァァアアア~~~~~・・・・・

「キャッ!!百雲(もぐも)さん!!」

「お~~~・・!!おしっこ出た~~~っ!!」

パチャパチャパチャパチャパチャパチャ・・・

「あっ・・嫌っ!!見ないでください・・、見ないで・・」
急いでトイレに向かおうとしていたれい子ちゃんですが、
プールから出た途端に限界が訪れてしまい、プールサイドで立ったままおしっこをもらしてしまいました。


「・・・ふぅ~・・・ちゃった」
皆が、立ったまま盛大におもらしをしているれい子ちゃんに注目している中。
一人だけ違う方を向いて、ぽーっとした表情を浮かべている人物が一人。
おもらしクイーンこと、彗ちゃんです(笑)

「・・・なんか、生温かい水が来てる気が・・・、まさか・・!?」

「・・・・・・」

れい子ちゃんのおもらしをきっかけに、一旦休憩時間になりました。



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「小堂さん・・、あなたさっきプールの中でおしっこしたでしょ」
公恵ちゃんが、プールから上がった彗ちゃんを捕まえて言います。

「あー、公恵ちゃんだー!!元気ー?」

「・・・質問に答えて下さい、おしっこしましたよね?」
公恵ちゃんの眉間の皺が凄い事になっています(笑)

「百雲さんがプールサイドでおもらししてるのと同じタイミングで・・・。
上手く誤魔化したつもりかもしれませんが、そんな事で私を欺く事は出来ません」

「そうなの?彗ちゃん?」
風ちゃんが尋ねると、彗ちゃんはそっぽを向きました。

「なんの事やらー、私にはさっぱりー」

「そうですか、また私を本気で怒らせたいみたいですね」
公恵ちゃんの眼光がどんどん鋭くなって行きます。

「相変わらず恐いなー、公恵ちゃんはー・・」

「あなたは私の友達でも何でもありません。下の名前で呼ぶの、やめて下さい」

「あの・・武石さん、後は私達が話聞いておくから・・」
不穏な空気を察した風ちゃんが慌てて2人の間に割って入りました。


「ひゃん!!冷た・・です・・、ごめんなさい・・」

「逃げちゃ駄目!!ちゃんと流すのよ!!おしっこ!!」
おもらしをしてしまったれい子ちゃんは、
体育の先生に、ホースの冷たい水を下半身にかけられていました。

そんなれい子ちゃんの横を、笙湖ちゃんと杏奈ちゃんが通り過ぎました。

「ほら笙湖!!急いでトイレに行くわよ」

「杏奈ちゃん待って・・、プールサイド、水で滑りそうで・・、そんなに急がなくても大丈夫だよぅ」
杏奈ちゃんの後を追う笙湖ちゃん。
言葉とは裏腹に、時たまさりげなく股間に手を持っていっています。
結構やばい感じみたいです。

「何悠長な事言ってるのよ、ああなりたいの?」
そう言って杏奈ちゃんは、通り過ぎたれい子ちゃんの方を向きます。
れい子ちゃんは、今度はお尻をホースの水で洗われていました。

「うぅ・・、アレはもうやだよぅ・・。冷たいし、恥ずかしいし・・・」

「だったらほらっ、急ぐ!!」
杏奈ちゃんに促された笙湖ちゃんは、早歩きでプールに備え付けられた女子トイレの中に入りました。



(ふぃい~、まずい、早くしないと出ちゃうよぅ~)
トイレの個室に入った笙湖ちゃんは、急いで水着を脱ごうとしました。
でも、濡れた水着は脱ぎにくく悪戦苦闘、思わず意識を水着を脱ぐ事に集中し過ぎてしまいました。

その結果・・・。

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「・・・あっ」
水着を着たままの状態で、おしっこが出て来てしまいました。

ショロショロショロ・・・

(おしっこ出ちゃった・・・・。う~ん、でも、まぁ・・良いかぁ)
どうせ水着だしね、っと言う軽い気持ちで、笙湖ちゃんは、そのままおしっこを出しきってしまいました。
太ももを流れるおしっこをティッシュで拭き取ると、何食わぬ顔でトイレから出ました。

「笙湖、あんた水着脱がずにおしっこしたでしょ!」
トイレの入り口で待っていた杏奈ちゃんは腕組みしながら言いました。

「えぇっ・・!?何でわかるの!!やっぱり杏奈ちゃんは超能力者・・っ」

「やっぱりそうなのね・・。はぁ・・全くもう・・」
杏奈ちゃんはため息をつきました。

「へ・・?まさか、杏奈ちゃん、かまかけてたの・・!?、ひ・・酷いよぅ~・・」

・・・で



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「冷たいぃ~・・、そのまましちゃってごめんなさい~・・」

「中でしちゃった私はコレする必要ないんじゃ・・、な・・なんでもないよ公恵ち・・た・・武本さん」
「武石です」

「・・やれやれ」



2年生編

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それぞれの事情で見学となった2人。
人見知りな2人は、特に会話する事も無く、淡々と同級生の泳ぐ姿を眺めていました。
ですが暫くすると、小鹿ちゃんの様子が徐々におかしくなって来ました。
おしっこがしたくなって来てしまったのです。

「休憩時間・・まだぁ・・」
引っ込み思案で臆病な小鹿ちゃんは、見学者とは言え、勝手にトイレに行く勇気が持てませんでした。
莉穂ちゃんか香織ちゃんが傍にいればまだしも、今の小鹿ちゃんには休憩時間まで我慢する以外、選択肢がありませんでした。

「えっと、だ・・大丈夫?」
隣に座る女生徒(おねしょ姉)も気が付いて、心配しました。
でも・・、残念ながら、小鹿ちゃんの我慢は休憩時間まで持ちませんでした。

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シュウウウウウウウウウウウウウゥゥ~
小鹿ちゃんの股間から飛び出したおしっこは、パンツは勿論、体操服の広範囲をびっしょり濡らし、
椅子と椅子の下に広大な黄色い水溜りを作り出しました。

「う・・うぇ・・うえぇえ~~~ん・・・」
小鹿ちゃんは、その場で泣き出してしまいました。

「あ・・えっと・・ど・・どうしよう・・、どうしよう・・。お・・弟に・・弟に連絡を・・・」
隣の女生徒も戸惑うばかりでしたが、直ぐに先生が気づいてやって来ました。

「あらあら、やっちゃったのね。丁度良いわ、あなた保健室まで連れて行ってあげて」
先生は、女生徒(おねしょ姉)にそう言いました。

「えっ!!わ・・私ですか・・・!!」

「中山さんをわざわざ着替え直させるのは気の毒でしょ、だから・・お願いね!!」
そう言うと先生は行ってしまいました。

(え~・・、参ったなぁ・・・)
戸惑いを隠せない女生徒でしたが、下を向いて泣き続ける小鹿ちゃんを見て、覚悟を決めました。

「い・・泉田さん・・だったよね?あ・・あの、えっと・・、保健室・・い・・行こうか?」



ピッ・・・

バシャーン!!

ピッ・・・

バシャーン!!

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プールでは、プールの端から端まで(25m)を、一人4本泳ぐ授業が行われていました。
1コース毎に約6~7人、一人泳ぎ切る毎に次の人が泳ぐのでは無くて、10秒毎に次の人が泳ぎ始める形式です。

(さっきは途中で足ついちゃったから、次は最後までしっかり泳ぎきるぞー!!)
ビート版を片手に気合を込める香織ちゃんの前には、2本目をスタートしようとしている莉穂ちゃんが立っていました。

そんな莉穂ちゃんには、実は今大問題が起こっていたのです。

(おしっこしたい・・、おしっこ・・、小鹿がおもらししたって聞いて慌ててたら、トイレ行き忘れるなんて・・・)
太ももを小刻みに震わせて何とか我慢しますが、本当ならもう手で股間をギュッと握りたいくらいでした。

(ああ・・もう限界、コレ泳いだらトイレにダッシュ・・)
あれこれ考えている内にスタートの笛が鳴ってしまいました。

ピッ・・・

バシャーン!!

(う・・・、うう・・)
泳ぎながら限界ギリギリの尿意に耐えるのは、簡単な事ではありません。
10メートルを過ぎたあたりで、限界を迎えてしまいました。

もわぁああああ・・・

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(香織・・・、ごめーーーん(*> <*))



3年生編(おまけ)

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「神前さん、・・・・したくなっちゃったら遠慮しないでしちゃって良いから」
(って言うかして!!水着おもらし!!リアルで他人のが見たいのよ!!自分のじゃなくて!!!)

「ほ・・宝蔵院さん?!・・して良いって・・い・・一体何の事、それよりも、ち・・近い、近いから・・」
(間違いない・・、やっぱりこの人そういう方向の人だ・・・。やばい、やばい、やばい、やばい!!!)

(・・・宝蔵院さんと入れ替わりたい・・・)



こんばんは。

夏と言う事で、プールの話をお送りしました。
去年はやってないので(確かw)、2年振りなのですが、
2年前に比べるとキャラも増えて賑やかさが増した気がします。
来年以降はもっと賑やかになれば良いな・・と思います。

本編が長いですし、今回はこの位で。

次回は、リクエスト絵です。
取りあえず、まずはコミPo!!で作ろうと思います。

前回の日記に拍手を頂きました。
ありがとうございます。

キョウイチロウさん、お世話になってます。
感想を頂きありがとうございます!もっと頑張ります。
新たに始まった長編、読ませて頂きました。
第2話も楽しみにしてます。
  1. 2016/08/07(日) 20:15:09|
  2. おもらし絵
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