華湖の湖~おもらし絵ブログ~

主に学校内でのおもらしを、自作絵やコミPo!を使って表現していくブログです。おもらしに興味のある方はもちろんの事、興味の無い方にも、こう言う性癖もあると言う事を理解してもらえたら嬉しく思う限りです。公開している絵に関しては、転載は止めて下さい。

久々に百合っぽく&自前絵2016~その1~

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「みほのおしっこ・・、あったかい・・」
「私も・・、さよりのおしっこの温もりを感じるわ・・」
放課後までたっぷりとおしっこを溜め込んだ2人、
誰もいない教室で、お互いのおしっこを肌で感じつつ、その後、愛を育んだそうです・・。



ここからは、自前絵2016年1回目。
カラーと鉛筆描きを数点上げます。

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授業中、おしっこを我慢していた少女が、先生に指されて板書に向かうも、我慢しきれずに黒板の前でおもらし。



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同い年位の子が、自分以外全員男の子と言う団地で、男の子に混じって遊んでいる女の子。
遊びの途中、立ちションで用を済ます男の子たちの中、一人もじもじとトイレを探します。
「○○ちゃん、女の子だもんね」と、他人ごとの様に言う男の子たちに腹を立てた女の子は、
「私だって、立っておしっこ位出来るもん!!」と躍起なって実行するも、敢え無く失敗。
パンツもズボンもびしょびしょに・・。



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特に何も考えてません(汗)



こんばんは。

今回は、オムニバス形式??
っぽくいろいろと並べてみました。
まぁ、どれも、一つで上げるには弱いかな・・と思ったので(^^;

一つ一つ補足。

まずは久々登場、百合カップル、さよりとみほです。
百合は結構好きな部類で、おもらしで繋がるこういう関係も良いんじゃないかなと思っています。
実はこの構図、自前絵でやりたかったんですが(アキちゃんと夏美ちゃんで)、どうもしっくりくる出来にならなかったので、
この2人でやることにしました。

次に、久々の自前絵カラー。
王道シチュ過ぎますね・・、まぁまずは王道からと言う感じで攻めてみました。
自前絵の方もクオリティアップを図り、日々頑張っている最中です。
少しはマシになったかな・・??

次は、鉛筆書きその1。
女の子の立ちション、実は結構好きです。
ただやっぱりおもらし好きなので、失敗して服がびしょびしょが良いです。
下半身裸で・・・とかだと、おもらしではなく、ただの放尿になるので・・・。
(同士にしか理解してもらえないよなぁ・・・、この大きな差)
男の子と混ざって遊ぶような年齢にしては、胸を大きくし過ぎました・・・。
これは失敗です・・・。
レベル上げて、今度はカラーで再挑戦します。

最後のは・・、本当に何も考えてません(笑)、でもそこそこ描けたと思います。

最後にお知らせ。
今後、自前絵については、pixivが主戦場と言う形に変更させて頂きます。
おもらし特区があった時のような感じですね。
pixivに登録してない方もいると思いますので、タイミングを見計らって、こちらにも上げて行きます。
ただpixivの方が早いです。

まとめるとこんな感じです。

コミPo!作品(笙湖ちゃん達キャラ別ストーリー)・・・当ブログのみ(pixivでの公開は有りません)
コミPo!作品(単発物、単発長編物)・・・当ブログ先行、場合によってpixivにて公開。
自前絵作品・・・pixiv先行、後に当ブログでも公開。

最後に自分が描くのは、基本的に高校生以下の少女のおもらし(おねしょ、オムツ)です。
大学生以上の年齢のおもらしを描くことは考えていません。
すみません、とても我儘な言い分ですが、そのような方針である事をどうかご了承下さい。

前回の日記に拍手を頂きました。
ありがとうございます。
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  1. 2016/03/21(月) 17:09:34|
  2. おもらし絵
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おねしょな日々

お母さんに、おねしょと学校でのおもらしを告白した莉穂ちゃん。
それから数週間、買い足した紙オムツをなかなかのペースで消費して(笑)、遂に最後の1枚となりました。





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「はい、もう片方の足も上げて・・、はい!穿けましたっ!!(^-^)」

「う~・・もう、別に一人で穿けるって言ってるのに~・・・」
告白後は、最後の1枚まで全てお母さんにオムツを穿かせてもらってしまった莉穂ちゃん。
顔を真っ赤にして、何となく楽しそうにお世話をするお母さんを見つめます。

「今日で最後なんだから別に良いじゃないの~」

「何よそれっ!!なんで今晩もおねしょする前提なのよ!!」

「あら、ごめんなさい」
お母さんは謝りましたが、全然心がこもってません。

(馬鹿にしてっ!!絶対おねしょするもんか!!)



翌日の夜。

莉穂ちゃんがお風呂から上がると、部屋にはお母さんが何かを携えて座っていました。

「待ってたわよ莉穂」

「ちょっ・・、何?今日からは普通のパンツで頑張るって話じゃ・・・」

「そう思ったんだけど・・・今日の莉穂ってば、おねしょはするわ、学校ではおもらしするわ、散々でしょ・・」

「はぁうっ!!思い出させないでよっ!!」
気にしないようにしてたのに・・、今日の失態を思い出してしまった莉穂ちゃんは涙目になりました。

「まるで、昔の私を見てるよう・・・、っと言う訳で、今晩はコレを用意しました・・・」
そういうと、お母さんは手に持っている袋からある物を取り出しました。

「えっ・・えっ・・えっ・・!!ちょっ!!待っ・・・、コレって・・・!!!Σ(゚∇゚;)」





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「良かった、まだまだ全然使えそうね」
莉穂ちゃんは、その昔、お母さんが中学・高校時代に使用していた、布オムツ&オムツカバーをあてられてしまいました。

「・・・・」

(もうヤダ・・、恥ずかし過ぎて死にそう・・・(T-T))

「そうだわ、今後はおもらしした日の夜は、お仕置きも込めてコレ(布オムツ)で行くわよ」

(なにそのルールっ!!?(゚∇゚;))



翌々日、朝。



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「お母さん・・・、えっと・・」

「大丈夫よ、良いから早くお風呂に入って来なさい」

「う・・・うん・・・」



その日の放課後。




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「おいひい・・」

「小鹿、そんなに慌てて食べるとこぼすよ!」
仲良しの3人で、おいしいと評判のクレープを食べながら下校中です。

「ねぇ・・莉穂ちゃん・・、莉穂ちゃんが食べてるの・・、一口貰っ・・・・い?

「もそもそ喋らないの!言いたい事はハッキリ言う?分かった?」

「う・・うん、分かった」

「はい、小鹿のも一口ちょうだーい!!」
2人がお互いのクレープを交換しているのを見ながら、香織ちゃんは笑顔を向けていました。
なんかその笑顔がいつも以上に生き生きしているように見えます。

「ん?」
思えば、今日は朝から上機嫌だったなと思った莉穂ちゃんは、香織ちゃんに尋ねました。

「香織どうしたの?何かいい事でもあった?」

「え・・?うん、ちょっとね・・」
そう言って、香織ちゃんは自分のクレープを一口食べると、莉穂ちゃんの耳元で囁くように言いました。

「あのね・・、私、ここ5日間、おねしょしてないんだ」

「マジで、すごいじゃん!!」
莉穂ちゃんは、自分の事の様に喜んで言いました。

「朝、妹に迷惑をかけずに済むのはやっぱり嬉しいよ。まだまだ頑張って記録伸ばすんだ」

「良いなー、私は駄目・・、ここ最近連敗中・・・」

「私だってまだ全然油断出来ないよ、きっとたまたまだし・・・、だから、お互い頑張ろうね、莉穂ちゃん」

「うん」

(香織に負けてられないわ!!3年に上がる前に絶対に治して見せる!!)
香織ちゃんに触発されて、おねしょ完治の決意を新たにする莉穂ちゃんでした。

因みに、香織ちゃんの連勝は5日でストップし、その後は連敗が続いたそうです・・・。



こんばんは。

今回は、莉穂ちゃんのオムツが見たいと言うリクエストに応えました。
考えてる内に話が膨らんで、布オムツ、おねしょも追加しました。

オムツの描き方をちょっと変えてみました、今後も改良を重ねて行きたいと思います。
布オムツは、利用経験も本物を見た事も無いので、ネットからの情報を頼みに描いてみました。
柄をもう少し工夫すれば良かったかなと思います、今後の課題です。

莉穂ちゃんですが、そろそろ本来の小鹿ちゃんのナイト役として頑張る話も書いてあげたいと考えています。
(まぁ、おもらしはして貰うつもりですがw)

前回の日記に拍手を頂きました。
ありがとうございます。
  1. 2016/03/14(月) 18:11:29|
  2. オムツ絵
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一番乗りは杏奈ちゃん!?

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こんばんは。
1年以上振りとなる、漫画をお送りしました。
おもらし漫画と言えるのか微妙な所ですが(汗)、楽しんで頂ければ幸いです。
1年生グループの日常的なものを描けたので楽しかったです。
後、ブルマの色のバリエーションを増やしたかったので、以前、椎茸さんの仰った意見を取り入れさせて頂きました。

まぁ・・、少し、杏奈ちゃんを虐めすぎたかな・・・(^^;;

P.S.
漫画で取り上げたゲーム『コヨーテ』、実は自分自身でやった事はありません・・・(笑)
因みにルールはこちらのサイト様が詳しく解説しています。

http://yurukoi.impress.co.jp/2015/02/25-coyote.html

前回の日記に拍手を頂きました。
ありがとうございます。
  1. 2016/03/06(日) 20:24:55|
  2. おもらし漫画
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おもらしさせてごめんなさい・・・

「先生・・あの・・、おトイレに・・・」
笙湖ちゃんは、授業の途中、先生にトイレの許可をもらい席を立ちました。
するとその直後・・・。

「せ・・先生・・・あの・・その・・・、わ・・・私も・・・・」
そんな笙湖ちゃんに便乗するように、顔を真っ赤にしてそう言ったのは、なんと笙湖ちゃんの親友の杏奈ちゃんでした。
制服のスカートの上から必死に股間を抑えるその姿は、限界が近いことを物語っていました・・・。
何せ、あの杏奈ちゃんが恥を忍んでわざわざ申告する程なのですから。

そんな杏奈ちゃんの姿に驚きを隠せない笙湖ちゃんでしたが、笙湖ちゃん自身も同じくらい切羽詰まった状況である事は変わりませんでした。
2人は廊下に出ると、スカートからパンツがはみ出る位の勢いで股間を押さえつけながら、ゆっくりと、トイレへ歩みを進めました。
2人とも、トイレについたら直ぐに個室に入らなければ間に合わない、個室の前で順番を待つような余裕はもう無いと感じていました。
にもかかわらず、女子トイレに入ると、2人にとっては余りに非情な光景が飛び込んで来ました。

3つある個室の内の2つに、『使用禁止!!入るな!!』と言う張り紙が張ってあったのです。
2人は一瞬固まりましたが、先に動いたのは、杏奈ちゃんでした。

「おもらしなんて・・私、絶対御免よっ!!」
そう言うと、笙湖ちゃんを軽く突き飛ばし、杏奈ちゃんは我先にと個室に向かいました。

「はぅ!!ま・・待って、私だって嫌だよぅ!!」
笙湖ちゃんも遅れて駆けだすと、我慢のせいで扉を開けるのに戸惑ている杏奈ちゃんを出し抜いて、スルッと個室の中に入ると鍵を閉めてしまいました。

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「笙湖!!あんたっ!!開けて!!開けなさいよ!!あぁ・・ううっ!!」


ショオオオオオオオオオオオオオオオオ~・・・

「はぁあああ・・・・」
おしっこをしながら、笙湖ちゃんは安堵のため息をしました。

(気持ちいい~・・・、間に合って良かったぁ~)

「早くして!!お願い!!本当にもれちゃう!!おしっこもれちゃううううっ!!」
杏奈ちゃんは、ドアを必死に叩いて叫びました。

「嫌ぁ・・・、おもらしなんて・・・嫌!!嫌ぁ・・・・・、あ・・あ!!でちゃ・・・でちゃう!!」

(ごめん・・、ごめんね杏奈ちゃん・・・、でも・・私だって、いつもいつも恥ずかしいんだもん)

「出る・・・出ちゃう・・・、あぅ・・・ああ・・・」
ドアを叩くのをやめ、杏奈ちゃんの足はゆっくり開かれて行きました。
可哀想ですが、もうおもらしは止められそうにありません・・・。

(今日は私が、杏奈ちゃんのお世話、しっかりしてあげるから・・)

「ああ・・・あっ・・・出っ・・・」

(大丈夫・・心配しないで・・・)

















(って・・・、あれ?)

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(私・・・、ちゃんとおトイレでしたのに、何でこんなびっしょり濡れて・・・?え・・・・???)

(杏奈ちゃんは??ってかアレ??ここ何処??なんかおしりがすごく冷たい・・・)

(コレって・・・、まさか!!!!)

ガバッ!!!

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「うわぁ~、やっちゃったぁ~・・・あうぅ~・・」
笙湖ちゃんは慌てて跳ね起きて、掛け布団を捲り上げました。
すると股間を中心に、それはそれは見事な世界地図が描かれていました。
パジャマの上下も、パンツもビッショビショです・・・。

「夢かぁ・・・、はふぅ~・・、そりゃそうだよね。杏奈ちゃんがおもらしなんて、する訳がないよ・・・」
そう言うと、笙湖ちゃんはホッとした表情を浮かべました。

(おねしょ・・・、最近全然してなかったのになぁ・・・、きっと杏奈ちゃんにあんな仕打ちしたからだ・・・)
夢の話とはいえ、笙湖ちゃんは杏奈ちゃんをおもらし寸前に追い込んだ事にひどく罪悪感を感じました。

「謝らなくちゃ!!」



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「杏奈ちゃん、おもらしさせてごめんなさい・・・」
学校に着くなり、笙湖ちゃんは、隣を歩く杏奈ちゃんに急に頭を下げました。

「・・・は?あんたいきなり何言い出すのよ!?」
笙湖ちゃんの突然の行動に、杏奈ちゃんは戸惑いました。

「あのね・・、だって・・、私のせいでその・・・、杏奈ちゃん・・おしっこもらしちゃったから・・・」

「そんな事する訳ないでしょ!!なんの話してるのよ!!ってか、もうどーでもいいから止めて!!変な誤解されるでしょ!!」

「え?何々?遂に杏奈ちゃんも、おもらし??」

「ほらぁ、もう早速一番めんどくさい奴にーっ!!!彗っ!!遂にって何よ!!遂にって!!あんた私を何だと思ってるのよ!!」



こんばんは。

ちょっとドッキリチックな笙湖ちゃんのおねしょ話でした。
え・・、まさか、杏奈ちゃんのおもらし解禁!?と思わせてしまったかも知れませんが、それは有りません(笑)
(ちょっと期待させてしまったのは申し訳なく思います(^^;;)

笙湖ちゃんのおねしょは、1回はやったと思うのですが、今回のような直後を描いたのは初めてです。
おねしょっ娘でも有るので、そろそろおねしょもって考えていました。
今回は、おねしょ後の後始末についてが、話の流れ的に描けなかったので、次回はその辺を掘り下げられればと思います。

・・で、次回ですが、1年以上振りとなる漫画(短編ですが・・)をお届けします。
今回の流れのまま・・・と言う程でも無いですが・・、また杏奈ちゃんにちょっと恥ずかしい目にあって貰おうと思います。

前回の日記に拍手を頂きました。
ありがとうございます。
  1. 2016/03/01(火) 19:51:36|
  2. おねしょ絵
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