華湖の湖~おもらし絵ブログ~

主に学校内でのおもらしを、自作絵やコミPo!を使って表現していくブログです。おもらしに興味のある方はもちろんの事、興味の無い方にも、こう言う性癖もあると言う事を理解してもらえたら嬉しく思う限りです。公開している絵に関しては、転載は止めて下さい。

莉穂ちゃんのオムツおもらし

5時間目の授業開始から30分が過ぎた頃。

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ショワァァァァァアアァァア~~~・・・・・
パシャパシャパシャパシャパシャパシャ・・・

2年生の教室の一席から、女の子がおしっこをおもらしするとても恥ずかしい音が響き渡りました。

「あ・・・、あぅ・・」
席の主は、2年生おもらしコンビの一人、西谷莉穂ちゃんです。

「うわ・・、西谷さん、またぁ!?」
「先生ー、西谷さん今日もやりましたー」
「すげー、海だ海っ!!尿海ww」
「西谷おもらし警報発令ーww」
周りの生徒が騒いで、先生に報告します。

「またなのっ・・・もうっ!!西谷さん!!
何でトイレ行きたいですって言わないの!?
子供じゃないんだから・・・、その位言えるでしょ!!」
莉穂ちゃんの席までやって来た数学の先生は、
おしっこの池の上に座っている莉穂ちゃんに説教を始めました。

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「見なさい!!毎回毎回あなたはこんなに恥ずかしい水溜りを作っているのよ!!」
スカートびしょびしょの莉穂ちゃんを立たせると、
莉穂ちゃんの生み出した恥ずかしい水溜りを指さしました。

「ご・・・、ごめんな・・・さ・・・」

「せ・・せ、先生、そ・・その位で」
「このままじゃ風邪引いちゃいますから」
お冠な先生を制止したのは、莉穂ちゃんの親友である、小鹿ちゃんと香織ちゃんです。

「鹿ちゃん、莉穂ちゃんをお願い、私も掃除終わったらすぐ行くから」

「う・・、うん、それじゃ、保健室行こうか、莉穂ちゃん」
香織ちゃんの言葉に従って、小鹿ちゃんは莉穂ちゃんの手を繋いで保健室に行こうとしました。

「待ちなさい!!」
すると、そんな小鹿ちゃんを先生は呼び止めました。

「泉田さん!!他人事みたいな態度してるけど、あなたも先週やってるでしょ、おもらし!!」

「あ・・わ・・私別に・・他人事だ・・・な・・」

「先週に限らず、あなたも大概なんだからね!!その辺ー」
苛立ちを小鹿ちゃんにも向けた先生がクドクド説教を始めると・・。

「てめぇコラァ!!!」
下半身おしっこまみれの莉穂ちゃんが、先生に鋭い眼光を向けました。

「今、小鹿は関係ないだろ!!言うなら私だけにしろよ!!!」

「んぁ・・、に・・西谷さん、きょ・・教師に向かって何その態度・・・」

「先公だろうが何だろうが、小鹿を泣かせる奴は絶対に許さねーから!!あんま調子乗んじゃねぇっ!!」

「はぅっ・・・・・・」
莉穂ちゃんに完全にビビった先生は、何も言えなくなってしまいました。



「莉穂ちゃん、その・・・、さっきはありがとぅ」
保健室までの廊下を歩きながら、小鹿ちゃんは莉穂ちゃんにお礼を言いました。

「別にそんな、あいつが関係無い小鹿の事まで言うから・・・」

「でも、せ・・先生にあの言い方は良くないよ、私の事も、その・・・、間違ってはいない・・・し」

「何か夢中で・・、反省してるよ・・、うう、それよりパンツ気持ち悪い・・・(=_=;)」
濡れたスカートを握りしめながら莉穂ちゃんは言いました。



保健室につくと、そこには先程の先生以上にお冠な人物がいました。

「西谷さん、この前のブルマーの返却が済んでないのに、またおもらししたの!!」
保健室の神城先生です。

「ごめんなさい・・・」

「前も言ったと思うけど、あなただけが使ってる訳じゃないのよ。
鹿ちゃんはちゃんと返してくれてるのに、何であなたは出来ないの?」

「わ・・わかってはいるんだけど・・・、その・・・r(・_・;)」

「それは分かってるって言わないの!!まぁ良いわ・・、とにかく着替えちゃいなさい・・・」
先生に言われて、莉穂ちゃんは、小鹿ちゃんと途中から来た香織ちゃんに手伝って貰いながらお着替えをしました。

「西谷さん終わった?ちょっとこっち来て」
先生はお着替えを終え、下半身ブルマー姿の莉穂ちゃんを呼びます。

「あなたこの前、自前の布オムツで登校してきた事があったわよね。
明日はその格好で登校して来なさい。それが今回のお仕置きよ」

「ちょっ!!何よそれぇ(゚□゚;)」
先生の衝撃発言に、莉穂ちゃんはお土産袋を持つ右手の力を強めました。

「私だって好きで言ってるんじゃないのよ、あなたがしっかり返却しないのが悪いの」

「ううぅ、でもぉ」

「駄目よっ!!明日は朝来たら直ぐに保健室に来なさい、
ちゃんとオムツ当てて来てるかチェックします。
もし当ててなかったら、その場でスカート没収の上こっちで用意した紙オムツ当てて貰うからね。
自前の布オムツと丸見え紙オムツ、どっちが恥ずかしい?」

「・・・・」
どっちも恥ずかし過ぎて死にそうなんですけど・・・。
っと思いながら、莉穂ちゃんは、神城先生の事を恨めしく見つめました。

「莉穂ちゃん、仕方ないよ・・」
「1日、1日だけの辛抱だから・・・ね?」

「うう~・・・(・_・、)」
莉穂ちゃんは泣きべそをかきながら、2人に連れられて教室に戻りました。



翌日。

莉穂ちゃんは、小鹿ちゃん香織ちゃんと共に
約束通り保健室にやって来て、布オムツ姿を先生に見せました。

「ちゃんと当てて来たわよ!!これで良いんでしょ!!(*`へ´*)」
莉穂ちゃんは、顔を真っ赤にして不貞腐れた態度でスカートを捲り上げます。

「うん、確かに・・・アレ?西谷さん既に何回かおしっこしちゃった?
オムツ、なんだかプックリ膨らんでる気がするんだけど・・?」

「なっ!!」

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先生に言われた莉穂ちゃんは、手に持ったスカートを下に引っ張ってオムツを隠そうとしました。
・・まぁ、そんな事で隠れない程オムツは膨らんでいるのですが・・・。

「オムツ替えようか?」

「気のせいよ!!気のせい!!お母さん、馬鹿みたいにオムツ重ねるからそれで・・・」

「あらそう?それなら良いんだけど・・・」
まぁ、良いかっと言った様子で、先生はそれ以上言及しませんでした。

「・・・・」
実は先生の予想は当たっていました。
莉穂ちゃんは、昨晩おもらしした日の夜の約束として、布オムツで寝ました。
そして今朝、そのオムツの状態を継続したまま登校して来たのです。
オムツが膨らんでいるのは、夜のおねしょ(4連敗目)の分がそのままになっているから。
寝坊した莉穂ちゃんは、濡れたオムツを交換する暇が無かったのです。
なので、既に吸収量の限界が迫っていました。
1回の尿量が多い莉穂ちゃんでは、正直一度防げるかどうかも怪しいと言った所・・・。

(うう~私の馬鹿ぁ~、正直に話してオムツ替えて貰えば良かったのにぃ~~。
おねしょで既にオムツビチャビチャしてるし、超気持ち悪い~~~(≧≦))
朝のHR中、莉穂ちゃんは保健室での言動を後悔しました。
しかし、今更先生に正直に話すのも莉穂ちゃんのプライドが許しませんでした。
さりとてオムツを替えずに放課後までは、とてもじゃないけど持ちません。
莉穂ちゃんは考えました。

(このおねしょで濡れた分を授業中にしちゃった事にするにしても、
不自然に思われないように少し時間が欲しいわ、3時間目位までかな)
3時間目まではこのままで我慢して、
その後の休み時間に3時間目にしちゃったと言う事にして保健室でオムツを替えて貰う、
それが莉穂ちゃんの作戦でした。

(それ位までなら余裕でしょう、今おしっこ全然したくないし)
そしてその後、1時間目2時間目と無難に過ごした莉穂ちゃん。

ですが・・・。



ガタガタガタガタガタ・・・
モジモジ・・、ブルブル・・

3時間目の授業が始まって20分、莉穂ちゃんは落ち着きなく下半身を動かしていました。
おしっこが我慢できなくなって来たのです。

(はぁう・・・、嘘でしょ、何でこんな急激に・・・)
こんなハズは・・・と思いましたが、一つだけ思い当たる節がありました。

(まさか、濡れたオムツのせいで下半身が冷えて・・・)
外に漏れていないとは言え、オムツは既にビッショリ状態です。
春の陽気とは言え、それではすぐに体が冷えておしっこが近くなるのも当然でした。

(うう・・・、やばい、このままじゃ、おしっこ出ちゃう(>~<;))
オムツカバー越しに股間を抑えてみますが、オムツの重なりのせいで大した効果は得られませんでした。
それどころが、既に濡れているオムツからおしっこが絞り出されて、
肌に冷たいおしっこが伝わり余計に状態を悪化させて行きました。

(莉穂ちゃん??)
後ろの席に座る香織ちゃんが、莉穂ちゃんのおしっこ我慢に気が付きました。

(何で我慢なんか?オムツの中にしちゃえば良いのに・・・)
疑問に思った香織ちゃんは、先生にバレないように、莉穂ちゃんにLINEを送りました。

(・・ん?携帯、震えてる・・・)
莉穂ちゃんは我慢を続けながら、香織ちゃんからのLINEを確認しました。

『莉穂ちゃん、おしっこ我慢してるの?』

『オムツの中にしちゃいなよ、この授業終わったら保健室行ってオムツ替えて貰おう』

(私だってそうしたいのよー!!でもでも、このおしっこ出しちゃったら、確実に溢れちゃうよー!!(>◇<;))
オムツとは・・・、
そもそも外におしっこを出さないようにする為に当てている物なのに、それを溢れさせてもらすなんて、
普通のおもらしなんか比べ物にならない程の屈辱です。

(する訳にはいかない、絶対に・・・、絶対・・・に・・・・)
莉穂ちゃんの気持ちとは裏腹に、尿意の波は容赦なく莉穂ちゃんを責め立てます。

5分後・・・。

「あ・・あ・・・、やだぁ、うう・・・、ん・・・あっ・・・」
最早授業の内容は頭には入らず、ただただ必死におしっこの出口を抑えるのに必死です。

そして、3時間目開始から35分が経過した時・・・。

「うあっ・・・、だめぇ・・・、出ちゃっ!!!」
プシュウウウウウウ~~~~・・・・・
ジワジワジワジワジワ・・・・
莉穂ちゃんのおしっこが、既に濡れているオムツの中に再び吹き出しました。

「あっ・・・あっ・・・あっ・・・」
慌てて莉穂ちゃんは、何とか吹き出したおしっこを止めようと力を込めますが、
一度出始めたおしっこを止める事など出来るはずもありませんでした。
おもらしが始まって5秒程が経ちましたが、まだオムツから溢れてきてはいません。

(お願い、溢れないで!!お願い~~~!!!)
莉穂ちゃんはオムツの中におしっこを出し続けながら祈りました。
しかし、莉穂ちゃんの祈りも空しく、
暫くするとおしっこは可愛いオムツカバーを突き抜けて椅子の上に広がって行きました。

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パシャパシャパシャパシャパシャパシャ
椅子の上から溢れたおしっこは、床へと落ちて一気に広がって行きました。
その光景は、昨日の焼き回しと言っても良い程ほぼ同じでした。
違う事と言えば、莉穂ちゃんがスカートの中に身に着けている物ぐらいです。

「先生、西谷さんがー」
「え・・だって、オムツしてるのに??」
「溢れる程出したって事!?」
「オムツ無意味女www」
オムツ姿については見て見ぬフリをしていたクラスメイトでしたが、
オムツから溢れるおしっこを目の当たりにして、昨日のように騒ぎ始めました。

「あ・・・いやぁ、見ないで・・・(mm*)」
おしっこの池に中に座りながら、莉穂ちゃんは口元を押えて固まりました。

「り・・莉穂ちゃん・・・その・・・これは?」
「何でこんな?普通1回でこんな事にはならないよ???」
直ぐに莉穂ちゃんの元に駆けつけた2人も動揺を隠せませんでした。

「あ・・だって・・・、だって・・・、が・・・我慢できるとおも・・・」
2日続けてのおもらし、しかもオムツを溢れさせてしまうと言う大失態に、
莉穂ちゃんの羞恥心は限界を超えてしまい。

「う・・・うわぁああ~~~~ん!!!
うわぁあああぁぁぁ~~~~~ん!!!」
とうとうその場で、幼稚園児みたいに大声をあげて泣き出してしまいました。

「泣かないで莉穂ちゃん、大丈夫だから・・・。鹿ちゃん」

「うん、任せて・・・」
それから、昨日と同じように莉穂ちゃんは小鹿ちゃんに連れられて保健室に行きました。



「オムツしててどうしてこうなるの??」
保健室につくと、神城先生は、
スカートの後ろにオムツカバー、靴下をびっしょり濡らした莉穂ちゃんを見てびっくりしました。

「その・・私にもわからなくて・・・・」
保健室についても、未だに泣き続けている莉穂ちゃんは、とても話せる状態になく、
小鹿ちゃんも困り果ててしまいました。
教室の掃除を終えた香織ちゃんが保健室に来ても、変わらず莉穂ちゃんは泣き続けていました。

「・・・しょうがない、取りあえずお着替え済まそう・・・ね、りっちゃん」
「そうだね、おいで~りっちゃん、お姉ちゃん達がお着替えさせてあげるから・・・」
理由が聞きたいところではありますが、泣き止む様子が無いので、取りあえず先にお着替えを済ますことにしました。

「う・・ぐすっ・・・、うん・・・、ひっく・・・」

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「それじゃありっちゃん、そこにゴロンして~、はいオムツカバー開くよ~」
「びしょびしょだね~、でも大丈夫だよりっちゃん、今キレイキレイにしてあげるからね~」
小鹿ちゃん、香織ちゃんの2人は、
自然と『りっちゃん』と言う呼び名を使いながら莉穂ちゃんのお着替えを進めて行きました。

「それじゃあ、おパンツ穿こうね・・・、はい穿けました!!」
香織ちゃんは手際よく、莉穂ちゃんに新しいパンツを穿かせました。

「次はブルマ穿こうね・・・、はい上手~偉いよりっちゃん!!」
続いて小鹿ちゃんがブルマーを穿かせて、お着替えを済ませました。

正直な所、莉穂ちゃんにこれ以上パンツとブルマーを貸したくはなかった先生ですが、
懇願する2人に免じて特別に許してあげる事にしました。

お着替えを済ませてから暫くすると、莉穂ちゃんは泣き止みました。
そして、オムツを溢れさすに至った事の次第を話し始めました。

「・・・~~それで、我慢しようと思ったんだけど、
結局我慢しきれずに、おしっこをもらしてしまいました、ごめんなさいm(≧ ≦ )m」

「私の指摘した通りじゃない、何であの時素直に言わなかったの?
そうすれば、こんな事にならずに済んだのに・・・」
莉穂ちゃんの話を聞いた先生は、呆れた様子を見せました。

「だって・・・、なんか悔しかったんだもん・・・・(`∩´#)」
子供のような言い訳をする莉穂ちゃんに、先生は大きなため息を一つついてから言いました。

「だってじゃないでしょ全く・・・、このパンツとブルマーで本当に最後よ、
今日のを含めた3セット、もしまた返さない内におもらししたら、
問答無用でスカート没収の上、下は紙オムツ一丁で一日過ごして貰うわよ、良いわね!!」

「う・・・」

「返事は?」
先生の顔つきが変わりました。
これは本気の目です。

「はい・・・、わかりました・・・(-。-;)」

「よろしい、それじゃあ教室に戻りなさい」

その後、流石に紙オムツ一丁は嫌だと思った莉穂ちゃんは、
ブルマーと新品パンツの3セットを速やかに返却したそうです。



こんばんは。

リクエスト頂いていた、莉穂ちゃんのお話です。
今回はオムツおもらしがメインでしたが、オムツはオムツ感を出すのが難しいですね。
しかも莉穂ちゃんの自前のオムツ(誕生日プレゼント)は描くのが大変(^^;
誰だあんなデザインにしたのはww

文中ではオムツを溢れさすのは屈辱と書きましたが、
オムツを当てた事がある人ならわかると思いますが、結構溢れるものです。
横漏れだったり、座った時にお尻の圧で吸収してたおしっこが絞り出されたりで。
でも、今回は普通に使った上での事なので、莉穂ちゃんは屈辱だと思ってしまったみたいです。

今回はこんなところで・・・。

前回の日記に拍手を頂きました。
ありがとうございます。
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  1. 2017/04/16(日) 16:02:50|
  2. オムツ絵
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激写ガール

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「ふぅー、今週も無事に終わったねー」
「う・・・うん、今週は1回もおもらししなかったし」
「私も2回しかしなかったよー」
「2回『しか』っておかしいでしょ!!2回『も』でしょ!!」
「でも、こうして皆で帰る時に、2人ともスカートなのは久しぶりかも」
「そうだ、ねぇ、明日皆で何処か遊びに行こうよー、おもらししなかった記念ー」
「相変わらず脈絡ないわねあんたは・・・、しなかったって、2回してるで・・」
「12時に駅前に集合ねー」
「勝手に話を進めるなー!!」
「まぁまぁ杏奈ちゃん・・・。私、日曜は泉田先輩と約束があるけど、明日なら大丈夫だよ」
「私も良いよ、杏奈ちゃんと園ちゃんは?」
「明日はソフト部で朝から練習試合があるから、遅れても良いなら・・」
「妹の病院行くのは日曜だから、まぁ、明日は暇だけどね」
「決まりだねー、笙湖ちゃん、おねしょして遅れたら駄目だよー」
「ううぅっ!!し・・・しないもんっ!!・・・・多分、・・・運が良ければ」
「園ちゃんも」
「わ・・・わわ、私は他所の家に泊まった時だけだもんっ!!!」


「・・・・・・・・・・・・」



「聞いた・・・。遂に聞いたわよ!!
水出さん、小堂さんの1年生おもらしコンビとお世話係の皆が、外で集まると言う極秘情報を!!!」

「私、学校外でのおもらしを目撃する機会をずっとうかがってたの」

「うふ・・・、うふふふふ・・・」

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「明日はこの愛用のデジカメで彼女達の恥ずかしいおもらし姿を激写しまくるわよー!!!」

「ずっと自分のおもらし姿ばっかり撮ってきたから・・・、他人を映すのは初めてね、えへへ」

「えっと、誤解しないで欲しいんだけど、あくまで個人的に楽しむだけ・・・」

「だから、おもらしの神様、お願いします」

「明日、水出さんと小堂さんにおもらしをお与え下さいぃ~~!!」

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シィィイイイイィィィィィィィ~~~・・・
モコモコモコモコモコ・・・・

「家族が家に居るのでオムツですけど、私のおもらしを奉納致しますので、おもらしの神様!!どうかお願いします!!」



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「おもらしの神様、ありがとうございます・・・・、えへへ・・・」

「あぁん・・・もう!!2人とも堪らないわぁ・・・、なんて可愛さなのよぅ~、えへへ・・・」

「あっ・・・だめっ・・・、も・・・もう・・・、イっ・・・・、ちゃ・・・・っ」



こんばんは。

最近メインでの出番がなかった早穂ちゃんでお送りしました。

リクエスト頂いている莉穂ちゃんの話は、バランスを考えて次回に回しました。(長文が連続するのを避ける為)
すみませんもう暫くお待ちください。

早穂ちゃんの真似をしては絶対にいけませんよ!!
これはあくまで架空のお話です!!!


前回の日記に拍手を頂きました。
ありがとうございます。
  1. 2017/04/08(土) 14:00:45|
  2. オムツ絵
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約束通り

放課後、HR終了直後の3年生の教室に、
1年生の女子生徒が一人、後ろ側の扉を開けて顔を出しました。

(あ・・・、いた)
探している人を発見すると、その女子は、ポケットに入れていた、ある物を取り出してから、
大きな声でその人の事を呼びました。

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「会長~~っ!急いで下さ~~い!!会議の前にコレ・・・、オムツを穿かないといけないんですから~~っ!」
顔を出した女子は、1年生の生徒会役員、武石公恵ちゃんでした。

「た・・・たたたたたたたたたたたた・・・・・・武石さぁんっっっ!!!!!!!!」
公恵ちゃんの言葉に、会長は心臓をぶち抜かれる程の衝撃を受けました。

(ばばばばばば馬鹿ぁ~~!!教室で何て事を・・・・・)

公恵ちゃんの言葉に、教室中がザワザワし始めました。

「オムツだって・・・・」
「神前さんって・・・やっぱり・・・」
「まぁ・・・、分かってはいたけどね・・・」
「おもらし生徒会長の名は伊達じゃねーなー」
「信じてたのに・・・、やっぱりそうなんだぁ・・・」
「おいっ!!宝蔵院が血ぃ吹いて倒れてんぞ!!」
etc

「ち・・・違うのよ、これはその・・・、生徒会活動の一環で・・・・、
そ・・・そう、今日は役員全員でおもらしっ娘達の気持ちを理解しようって事で・・・、
それで・・・、全員で紙オムツを穿いて・・・か・・・会議を・・・、
な・・・何か文句あるの!?」

「何を言っているんですか会長?
オムツを穿くのは会議中におもらしをする可能性がある会長一人だけです」

「全員でしょ!!!全員って言ったら全員なの!!!
何か文句あるの!!!!もう・・・、来なさいっ!!!!」

冷静に反論する公恵ちゃんに対し、会長は全身を真っ赤にしながら大声で叫ぶと、
公恵ちゃんを連れて教室を出て行きました。

「あ・・・あなたね!!なんて事をしてくれたと思ってるの!?
わ・・・私が生徒会長として、今まで築き上げて来たものが・・・・・」

「会長がおもらしをしなければいいだけの話ではないですか?」

「そ・・・、そうかもしれないけど・・・、
でも・・・あんな大声で言う事ないじゃない、だ・・・男子だっているのに・・・」

「私は最善の選択をしただけです。
あの状況では大きな声を出さなければ会長に伝わりません。
伝わらなければ意味ありません、時間の無駄です」

「・・・も、もう良いわよ!!!」



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「早くして下さいね、会議の時間に間に合わなくなりますので・・・」
空き教室に移動すると、会長は、公恵ちゃんに促されてパンツタイプの紙オムツを穿きました。
最初は抵抗していた会長でしたが、結局、口では公恵ちゃんには敵いませんでした(笑)

(うう・・・、高校3年生にもなって・・・こんなもの穿く羽目になるなんて・・・。
全校生徒の模範となるべき存在の、生徒会長であるこの私が・・・・)

「会長はちゃんと穿いてくれて良かったです。それに比べて小堂さんは・・・・、思い出すだけでもイライラします・・・」



生徒会役員会議が始まって、約1時間・・・。

「それでは・・・、次の議だ、・・・っん」

「会長?」

「あっ・・・、はぁ~~~っ」

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シイイィーーーーーーーーーー・・・~
モコモコモコモコ・・・・・

(会長・・・してるな・・)
(おしっこしてる・・・・)
(やっちゃったかぁ・・・・)
(気持ち良さそう・・・・)
(オムツ穿かせて正解だな)
役員たちは、会長のオムツおもらし姿を見ながら、それぞれいろんな事を思いました。



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「丸めましたか?そしたらこれに入れて下さい、後で私が処分しておくので」
会議終了後、会長と公恵ちゃんは部屋に残り、使用済み紙オムツの後始末をしました。

「おもらしでの中断も無く、時間通りに終わりましたね。会長、立派でしたよ」
公恵ちゃんは笑顔で会長を褒めましたが、会長は涙目で俯いていました。

「でも、おもらしした事には変わりないわ」

「そうですね、オムツもただでは無いですから、治して頂ければありがたいです。
余り深刻に考えても逆効果です、焦らず頑張りましょう。
私も出来る限りのサポートは致します。
男性の副会長では、この問題に立ち入るのには限界が有るでしょうし・・・」

「武石さん・・・」

「まぁ、焦らずと言っても、小堂さんみたいになられても困りますけど」

(おまけ)

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こんばんは。

生徒会長連発でお送りしました。

何と言うか、早く会長にオムツを穿いて頂きたかったので(笑)
オムツにおねしょはあれど、オムツにおもらしは当ブログでは初(早穂ちゃんのワザとを除くと)
だと思うので・・・?(確か)なかなか楽しめました。
学校でオムツ穿く人が今迄いなかったので、会長には今後も頑張って貰おうかな・・・。

会長と、公恵ちゃんの関係も何となく進展した?
公恵ちゃんなら、上手い事会長をコントロールできそうですね。

次回は、リクエストを頂いた、莉穂ちゃんと小鹿ちゃんの2人です。
その後は、overwrite~第4話(の前に笙湖ちゃんの誕生日が入るかも)を更新予定です。

前回の日記に拍手を頂きました。
ありがとうございます。
  1. 2017/02/05(日) 15:54:02|
  2. オムツ絵
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『ママ』と『りっちゃん』

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「今晩は絶対に失敗しないっ!!必ず連敗を止めて見せるわ!!(`´)」
昼休み、莉穂ちゃんは、一緒にご飯を食べている友達二人(小鹿ちゃん、香織ちゃん)を前に、気合十分にそう宣言しました。

「香織は、今どんな状況?」

「私っ・・・・!?えっと、今朝は久しぶりに大丈夫だったけど・・・、その前まで4連敗・・・」
若干照れながらそう返した香織ちゃん。

「うっ・・・、そうかぁ(-。-;)、わ・・・私、その・・・今朝で5連敗目でさ・・・・、
今晩やっちゃうと・・・・、記録更新の6連敗なんだよね・・・・」
莉穂ちゃんは俯いて、お弁当の中身を箸でつつきながら言いました。

「そうなんだぁ・・・、でも気にしないで平気だよ、私も6連敗までは良くあるから・・」

「いや、駄目なのよ!!なんかね、今晩またしちゃったら、このままズルズル止まらなくなりそうな気がするの!!」
そう言って莉穂ちゃんは、深刻な顔をして、両手を強く握りしめました。

「莉穂ちゃん、そんな事ないよ、大丈夫だから・・・、落ち着いて・・・」
そんな莉穂ちゃんを心配した小鹿ちゃんが、莉穂ちゃんの握りしめた右手に両手を被せて包み込むと、優しく話しかけました。

「ありがとう小鹿」
莉穂ちゃんは笑顔を向けて言いました。

「そうよね、弱気になってても仕方がないわ!!
今日は、小鹿の作ってくれたおいしいお弁当で気合も十分だし!!
小鹿、いつもおいしいお弁当を作ってくれて、本当にありがとうね!!」

「うん、そう言ってくれると、う・・・、うれしぃ・・

「よし、午後の授業も気合入れてっ!!夜に備えるわよーーっ!!\(`∀´メ)」

そうして気持ちを切り替えて挑んだ、午後の最後の授業中・・・・。
入れ過ぎた気合が空回りしたのか・・・・、
授業開始直後に感じ始めた尿意が一気に膨れ上がって、そのまま・・・・。
 
シャアアアァアアアアァアアアァァァアアアアアア~~・・・
莉穂ちゃんは椅子に座ったまま、おしっこをもらしてしまいました。

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パシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャ・・・・
「先生・・・・・、トイレに・・・・、行きた・・・・、かっ・・・・、グスッ・・・(・_・、)」
ビッと手を上げた莉穂ちゃんの悲しい報告は、おしっこが床に落ちる音にかき消されてハッキリ聞こえませんでした。

直ぐに小鹿ちゃんと香織ちゃんが駆けつけて、莉穂ちゃんを保健室に連れて行きました。

(最悪・・・、おねしょをどうにかしないとって時に、おもらししちゃうなんて・・・・・)
おもらしをしても、基本、お着替えは自分でやる莉穂ちゃんですが、
この日ばかりは、自分自身が情けなくて涙が止まらず、全てのお着替えを、香織ちゃんと小鹿ちゃんにやって貰いました。



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「・・・ただいまぁ」

「おかえり・・・、あらら・・・・、またしちゃったの?」
学校から帰って来た莉穂ちゃんの、下だけブルマーのおもらしファッション姿を見て、莉穂ちゃんのお母さんは言いました。
怒っている様子は無く、とても優しい言葉遣いです。

「う・・・うん、ごめんなさい・・・・・・(_ _;)」

「来週からまた頑張れば良いわよ、大丈夫。
でも、今晩は布オムツでねんねしようね、約束だからね」

「うぅ・・・(mm )」
布オムツは、莉穂ちゃんにとって最高に恥ずかしいものでした。
でも、おもらしした日の夜は布オムツで寝ると言うのは、
以前、お母さんと交わした約束なので、どうしようもありません。



そして、その日の夜。

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「はい、これで良し!!私が莉穂と同じくらいの歳の時に当ててた、お下がり布オムツ、オムツカバー第2弾ーでーす\(^o^)/」
お母さんは、手慣れた手つきで、莉穂ちゃんにオムツを当てると言いました。

「誰に向かって言ってるのよ!!うう~、恥ずかし過ぎて死んじゃう・・・」
莉穂ちゃんは顔を真っ赤にして体をよじります。

「何言ってるのよ、授業中おもらしよりかは遥かにマシでしょ」

「いや・・・、それとこれとは別次元だから・・・・」

「ともかく、これで今晩はおねしょしちゃっても安心ね、
今週はもう5日も続いてるから、流石にお布団の染みも目立って来ちゃってるし・・・・」
お母さんは、おしっこの染みが目立つベットを見ながら言いました。

「こ・・今晩は、絶対おねしょしないもん!!絶対にしない!!」
お母さんの言葉に、莉穂ちゃんは反論しました。
6連敗・・・、記録更新だけは死んでも阻止する、その気迫が表れています。

「だと良いけどね・・・。
あんまり深刻に考えちゃ駄目よ。
私だって二十歳ぎりぎりまでやらかしてたし、莉穂はまだまだ若いんだから・・・それじゃあ、お休み」
お母さんはそう言うと、部屋から出て行きました。

(若いって言ったって・・・、毎晩のようにおねしょするような歳でもない気がするけど・・・・)
心の中でツッコミを入れつつ、莉穂ちゃんは、おねしょの染みが目立つ布団の中に潜り込みました。

「ZZZzzz・・・・・・・・ヽ(*´ρ`*)ノ°゜」



記録更新阻止を掛けた、翌日の朝・・・・。

そこには、ベットの中でワンワン泣き声を上げる莉穂ちゃんの姿がありました。
股間に感じる、布オムツの冷たくびっしょりとした感触は、6連敗を如実に物語っていました。

「ふぇぇ~、ちゃんと寝る前にトイレ入ったのに・・、
小鹿と香織から、応援と励ましのLINEだってもらったのにぃ・・・、
なんでぇ・・、なんでよ~~・・・。°°(≧□≦)°°」
悔しくて、恥ずかしくて、大声で泣き続けていると、
濡れタオルとパンツを持ったお母さんが部屋に入って来ました。

「おはよう、莉穂・・・。」

「・・・ぐすっ、・・・ヒック」

「おねしょ、・・・・しちゃった?」
莉穂ちゃんの様子を見れば一目瞭然なのですが、
お母さんはそう莉穂ちゃんに言いました。
莉穂ちゃんは、泣きながら「・・・うん」とうなずきました。

「それじゃあ、お着替えしようか、一人で出来る?」
お母さんがそう尋ねますが、
莉穂ちゃんは、記録更新のショックで泣き続けるばかりで、答える事が出来ませんでした。

「・・・それじゃあ、今日は私がお着替えさせてあげるわね~o(^・^)o
オムツびしょびしょで気持ち悪いもんね、それじゃあまず掛け布団上げるからね~ヽ(^0^)ノ」
そう言うとお母さんは、この日を待っていました!!と言わんばかりに、
とても楽しそうにベットの掛け布団を上げて、次に莉穂ちゃんの着ているパジャマのズボンを脱がせました。
すると、オレンジ色の年期の入ったオムツカバーが目に飛び込んで来ました。

「中、開けるからね~」

「・・・ぐすっ」

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莉穂ちゃんの当てていた布オムツは、その殆どがおしっこに濡れて、びっしょりになっていました。

「びしょびしょ・・・、たくさん出したわね~」

「は・・・恥ずかしい・・・・、あんまり見ないでよ・・・(/o\)」
莉穂ちゃんは泣き続けながらも、何とか小声でそう言いました。

「はいはい・・・、びっしょりオムツ取るから、お尻上げるわよ~((o(^∀^)o))」
莉穂ちゃんの言葉をスルーしつつ、これまた楽しそうに、
お母さんは、莉穂ちゃんのお尻から、オムツを抜き取りました。

(・・もうっ!!、私はお母さんのおもちゃじゃないのよっ!!!ヽ(゚▽゚#)ノ)
何処か楽しそうなお母さんの態度に、心の中で悪態をつく莉穂ちゃんですが、
この歳になって6日連続でおねしょして泣いている自分に、
こんなに優しく接してくれるお母さん対して、安らぎ・・・のようなものも感じていました。

(・・・でも、今日は、今日だけは、全てをマ・・、お母さんに委ねても・・・、良いかな・・・)

「それじゃあ、体拭くからね、ちゃんと拭かないと痒くなっちゃうからね~」
お母さんは、下半身丸裸になった莉穂ちゃんの下半身を、濡れタオルで丁寧に拭き始めました。

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「よしよし~、おねしょしたって大丈夫、大丈夫よ~、いつでもこうして、おまた拭いてあげるからね~」
お母さんは莉穂ちゃんに優しく語りかけながら、体を拭き続けました。

(恥ずかしい・・・、死ぬ程恥ずかしい・・・んだけど・・・・、凄く・・・気持ち良いなぁ~・・・)

「えへへ・・・(´▽`)」
以前として泣き続けてはいましたが。
お母さんの優しい態度に、恥ずかしさ以上の安らぎを感じ取った莉穂ちゃんから、自然と笑顔が零れて来ました。

「あら?何?くすぐったかった?」
莉穂ちゃんの笑顔を見て、お母さんは言いました。

「・・・違う、違うの、だって・・・その・・・・ママが・・・」

(・・・はっ!!(*゚ロ゚*))
つい口から出てしまった『ママ』と言う言葉に、
莉穂ちゃんはとっさに口を塞いで俯きました。

(い・・いくら優しいからって・・・・、何言ってるのよ私~~っ(≧◇≦;))

そんな莉穂ちゃんに対して、お母さんは、一瞬驚いた顔を見せましたが、
直ぐに飛び切りの笑顔に変わって言いました。

「はいはい、体はキレイキレイになったから、
次はおパンツ穿きましょうね~、りっちゃん(≧▽≦)」

そして、程なくしてお着替えは終わりました。

その日、お母さんはずっと、莉穂ちゃんの事を、幼児の頃の呼び方である
『りっちゃん』と呼び続けました。
莉穂ちゃん曰く、その間ずっと楽しそうだったみたいです。

莉穂ちゃんのおねしょは、その後何とか止まり、さらなる記録更新は防いだみたいです。



こんばんは。

今回はリクエストを頂いていた、莉穂ちゃんのお話です。
今回、莉穂ちゃんに『ママ』と呼ばせて欲しいと言う要望もあって、
初めはそこまでの幼児退行はどうなのかなと言う気持ちもありました。
ですが、意外と今回のストーリーに溶け込んだので言わせてみました。
気付けばタイトルにww
しかし、この母と娘のやり取りを、父と兄はどう思っているのだろうか?w
自分なら絶対に覗 バキッ!!( -_-)=○()゜O゜)

前回悩んでいた、分量の問題ですが。
多くの方からとても参考になる意見を頂きました。
貴重な時間を割いてアドバイスをして下さり、本当にありがとうございました。

それで、とりあえずの結論ですが。
前回の分量で長すぎると言う意見は無くて、むしろ、もっと長くても良いと言う意見が多かったです。
なので、今位でキープが理想かなという考えに至りました。
つまり、現状維持です・・・(^^;
今より長くなることは避けると言うか、その場合は前後編等に分ける・・と言った感じで行こうと思います。
お騒がせしといて変わらないのかよ!!と言う感じですが。

「この分量で平気なのか??長すぎない????」
と言うモヤモヤが解消されたのは、自分にとって+だと考えています。
重ね重ねですが、ご意見を下さりありがとうございました。

今後も魅力的なおもらしをもっともっと描いて行きたいと思います。
宜しければ、今後ともお付き合い下されば幸いです。

前回の日記に拍手を頂きました。
ありがとうございます。
  1. 2016/11/06(日) 19:39:05|
  2. オムツ絵
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おねしょが治らない姉の弟

放課後の教室。
日直の俺は、担任に指示された、カーテンの修復の作業にとり掛かろうとしていた。

今日たまたま日直だったってだけで、こんな仕事を押し付けられて、
いつもの俺なら『めんどくせーな・・・』と思う所だが、今回ばかりは担任に感謝したい気分だった。

それはなぜかと言うと・・。

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「ちょっと、何ぼさっとしてんのよ!さっさと終わらすわよ!笙湖待たせてるんだから、待たせてる間にあの子がおもらししたら、どう責任とってくれるの!!」

「お・・おうっ」
入学式前の教室で見た時から、ずっと片想いしてるクラスの女の子、清白さんも今日の日直だったからだ。
既に教室には、俺達以外いなくて、そう・・言うなれば2人きり・・・。

ここは思い切って『告白!!』、・・・なんて勇気は勿論無く、
少しでも清白さんといられる時間を提供してくれた担任に、俺は心の中で『ありがとう』の言葉を贈った。

「ここか、・・っで、どうしようか?」
修復するのは、カーテンのレールの部分、その真下まで来ると、俺はちょっと照れながら、清白さんに言った。

すると、清白さんは、

「どうするも何もないでしょ!!」
っと言って、近くの机をカーテンの真下まで移動させてから、俺を睨みつけるような表情をしながら言った。

「さっさと上って直してよ、私、下で支えてるから、アンタの方が背が高いんだから当然でしょ!!ほらグズグズしないで!」

「あ・・ああ・・・」
タジタジになりながら俺は机の上に上った。
普通ならもう少しやんわりと当たり障りなく言う所でも、清白さんは基本、ズバッと言い放つ。
それは俺の知る限りでは、男女友達関係無く誰に対しても変わらない、もちろん先輩や先生に対してもそうだ。
最初こそ驚いたが、それだけ芯が強いんだと思い、俺は彼女に惚れ直した。
とは言え、キツイ事はキツイが・・・(^^;
水出さんなんか、よーーくガミガミ怒られてるの見るけど、よく耐えてるなぁって思うし・・。
まぁ・・、言う方も、言われる方も、心が通い合った大の仲良しってこ・・
って、待て待て!!
それじゃ俺とあの寝小便垂れ馬鹿姉貴もそう言う事になっちまう!!

仲悪いだけだな単に・・うんうん・・。

それはそうと、カーテン修復の作業に入った俺だが、どうも上手くいかずモタモタしてしまっていた・・・。
すると、足元から清白さんの声がした。

「もういい、どいて!!アンタに任せてたら日が暮れちゃう!!」
そうして、修復を清白さんと交代する事になった(涙)
清白さんの身長だと、机だけでは届かないので、机の上にさらに椅子を乗せて、
清白さんは、その上に上がった。

「しっかり支えてなさいよ!!」
そう言って作業にかかった清白さん、しかし彼女はやっぱり気づいて無い・・・。
そんなミニスカートで上にいたら・・、俺がふと首を上げたら・・・・・。

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(清白さんの可愛いパンツが・・・)
殆ど完璧な清白さんだが、どういう訳か、こう言う事に関してはとんでもなく無防備なのだ・・・。
今回に限らず、パンツが見えてた事は何度もある。
ひょっとして、俺に気があってワザとやってるのかなって思ったりした事もあったが、周りの奴らも結構見てるらしく・・・。
水出さん辺りがさりげなく教えてあげれば良いと思うのだが・・・。

「終わったわよ」
清白さんにバトンタッチしてから僅か2分、彼女はそう言うと、ゆっくりと下に降りた。
勿論その間は下を向いていた。

そして、机を片付けると、清白さんは、

「悪いけど、先生への報告任せて良い?笙湖が心配だから・・」
と言ってきたので、俺は分かったと返した。
すると、「ありがとう」と言う言葉を残して、清白さんは駆け足気味に教室を後にした。

(ありがとうは、むしろ俺の方だ・・・)
日誌をもって職員室に向かう間、俺はさっき見たばかりの清白さんのパンツを思い出しながらそう思った・・。



「はぁ~・・清白さん・・・。可愛いなぁ・・・」
夕方、俺は部屋で一人、清白さんの事を考えていた。

「得に今日は沢山話せたし、おまけに・・、あんなサービスシーンまで・・。」
また、清白さんのスカートの中の事を思い出すと、俺の下半身は一気に元気になってしまって、
もう衝動を抑える事が出来なくなってしまった。

ゴソゴソ・・・。

する準備を整えた俺が、右手を動かそうとした・・。
丁度その時・・。

ガチャッ!!!

「ねぇ!!このボス倒してっ!!もうヤダっ!!何度やってもクリア出来な・・・・・・」
突然ドアが開くと、同じ高校に通う一つ上の姉貴が携帯ゲーム機を片手に部屋に入って来た。
俺は鍵を掛けるのを忘れていたのだ。

「・・・あっ」
「・・っ!?」
姉貴は、俺のむき出しの下半身を見て固まっていた・・。
俺も一瞬頭の中が真っ白になったが、直ぐに我に返ると、

「てめっ!勝手に入ってくるんじゃねーよっ!!消えろボケ!!」
っと大声で怒鳴った。
すると姉貴は、「ご・・ごめん!!」と言って猛スピードで部屋を出て行った。

「クソッ!!ノック位しろよ・・、マジふざけんなよ・・あの寝ションベン垂れ・・」
姉貴のせいで一気に興醒めしてしまった俺は、パンツとズボンを穿き直すと、立ち上がって、ドアのカギを掛けた。
すると今度は段々、幾ら姉弟とは言え、見られたくない所を見られてしまった事に対して、
恥ずかしさと言うか、屈辱感と言うか、なんとも言えない感情が沸いて来て落ち着かなくなってしまった・・。
そう・・一言で言うと・・。

(すげー気まずい・・・)

それから20分位机に突っ伏してうなだれていたが、スマホから音が鳴ったので、俺はスマホを手に取った。
誰かからLINEが来たみたいだった・・・。

(んだよ、今そんな気分じゃねーし・・・)
そう思いながらもリストを確認すると、その相手は、

(何考えてんだアイツは・・・)
向かいの部屋にいる馬鹿姉貴からだった。

『さっきはごめんm(_ _)m』

『気にする事無いよ、男の子だもんね』

『それに私も、そんな気持ちになる事有るし、なんと言いますかその・・・』

『後は察して(≧-≦)』

『とにかくごめん!!!!』

(うっせー馬鹿!!何が後は察してだよ・・・)
知りたくもなかった姉貴の赤裸々告白には、ため息しか出なかった。
取りあえずスルーする事にして、俺は再び机に突っ伏した・・・。



夕飯時、俺は嫌々ながら部屋を出て飯を食う事にした。
姉貴も同じような気持ちだったんだろう・・・。

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(やっぱり気まずい・・・)
あんな所を見られた事は勿論だが、姉貴がLINEでしょうもない事書くから余計だった。
いつもなら、少しくらいは何か話すのだが、
今日に限っては、向かい合って座って飯を食う間、俺たちは終始無言だった。

「何、また喧嘩?本当仲良いわねアンタ達・・・」

「ちげーよ、それに仲良くねーし・・」
俺は母親の冷やかしに反論すると、飯を食べ終えて椅子から立ち上がった。

「ああ・・そういや・・・」
っと俺は、部屋に戻る前に、今思い出した事を姉貴に言った。

「ゲームだろ、お前がさっき俺に用があった事って・・・、食い終わったら貸せよ、やるから」
また急に部屋に押しかけられたら、たまったもんじゃねーし・・・。

「え・・あ・・、うん・・、ありがと」
姉貴の返事を聞くと、俺は部屋に戻った。

「やっぱり・・・、仲良いじゃない・・」



姉貴からゲームを受け取った俺は、姉貴が詰まった所を直ぐにクリアした。

(滅茶苦茶簡単じゃねーか・・・、姉貴本当アクションセンスねーのな・・)
そんな事を思いつつ、俺は姉貴の部屋のドアをノックした。

「おい、出来たぞ!!」

「ありがとう、入って良いよ」
姉貴の返事を確認すると、俺はドアを開けて中に入った。

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姉貴の部屋は少し強めの冷房が入っていて、入った瞬間結構冷やりとした。
飯の後、俺にゲームを渡すと直ぐに風呂に入った姉貴は、既にパジャマに着替えていて、TVに向かって据え置きゲーム機で遊んでいた。
右手にペットボトルのジュースをもってゴクゴクと飲んでいる。
よく見ると、横にあと2本同じものがストックされていた。

「・・・・」
幾ら夏休み前のクソ暑い時期とは言え、これだけガンガンに冷房の効いた部屋で、あんなにジュース飲んだら・・・・。
ゲームを返すと俺は、恐る恐る聞いてみた。

「お前それ・・、全部飲む気か?」
すると、姉貴はゲームをしながら答えた。

「どうだろ・・、だって暑いんだもん・・、1本じゃ足りないよ、備えあれば憂いなし・・って奴??」

「あのなぁ・・・」
いつもなら、ここでガツンと言ってやる所なのだが、あんな事があったばっかりで、
やっぱりなんとなく気まずさが残っていて、言い辛かった。
なので俺は最低限の事だけを聞いた。

「オムツ・・、ちゃんと穿いてんだろーな?」
そう言うと、姉貴は顔を赤くしてそっぽを向きながら答えた。

「は・・穿いてるわよ!!うるさいわね!!」

「じゃあ良いけど・・・」
そう言って俺は姉貴の部屋を出て行った。
オムツさえしてりゃ、寝小便しても問題無いだろ。
オムツ穿かずに、大海原を後始末するの大変だしな・・、
ションベンの臭い体に残るし・・・。

しかし翌朝、俺は自分の考えの甘さを知る事になるのだった・・・。



翌朝・・・。

ピロリロ~、ピロリロ~♪
鳴り響く着信音によって俺は起こされた。
まだ薄っすらとしか日は登っていない・・。

「・・んなっ・・んだよ・・・まだこんな時間じゃねーか・・」
目をシパシパさせながらスマホの画面を確認すると・・・、電話の相手は、

「んだよ、アイツ・・だから言わんこっちゃねえ!!」
言うまでもなく、馬鹿姉貴からだ。
また寝小便垂れやがったな・・、全くいい年こいて、毎日毎日・・。
でも一つ疑問が残る・・・、あれ?・・・アイツ確かオムツは穿いたって?
電話に出ると、直ぐに半泣き状態の姉貴の声がした。

「直ぐ来て!!お願い!!・・・お・・お願いします・・・お願いします」

「またやったのか?・・ってかお前・・、オムツ穿いてたんだろ?」

「うるさいな!!良いから早く来てよっ!!・・・あ、すみません・・・、き・・・来てください」

「・・・・・」
姉貴が敬語になるのは、おねしょでもかなり非常事態の時だ。

「あーったく、しょうがねーな・・」
俺は頭を掻き毟ると、部屋を出て、向かいの姉貴の部屋のドアを開けた。

「入るぞ」

ガチャ・・・。

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「うう・・た・・助けてぇ・・、オムツが・・オムツがもう」
部屋に入ると直ぐ目の前に、下半身オムツ姿の姉貴が涙を浮かべて立っていた。
おしっこを吸ったオムツはかなり下まで垂れ下がっており、そんなオムツを圧迫しないように、足はがに股になっていた。
太ももを伝う水流や、オムツの下がり方から察するに、吸収体はすでに限界で、
オムツの中はおしっこでタプタプになっているのだろう・・・。
オムツから溢れた分が、ベットに広大な世界地図を描いている事がそれを物語っていた。

「お前・・コレ・・」
そうだった、姉貴のおねしょパワーの前には、時にオムツなど、無力になるんだった・・・。
でもその原因は直ぐに分かった。
部屋の温度が昨晩と変わってなく、足元には空のペットボトルが3本転がっていたからだ。
この馬鹿姉貴は、ジュースを3本とも飲んだあげく、トイレにも行かずにそのまま寝たのだろう。
しかもだいぶ涼しいのに冷房の停止タイマーも入れずに・・。
俺の推論を話すと姉貴はあっさりと認めた、そして言い訳を言いだしたので、俺はそれを制して言い返した。

「あのなぁ・・、いつも言ってんだろ、少しは自分でおねしょしない努力をしろって・・・。
タダでさえするんだから、3本も飲んだらそりゃするだろ!!常識的に考えろよ!!」

「だって・・だって・・・」
泣きべそをかきながら、しょうもない言い訳をまたしだす姉貴。
全く、どっちが年上か分かったもんじゃない・・・。

「と・・とりあえず、今はベットとオムツを何とかしないと・・・。お・・お母さんにバレたら・・・」
姉貴は俺にどうか助けて下さいと懇願した。
やるべき予防をしっかりやった上での失敗ならともかく、
今回のように、過失による失敗が母親にバレたら、キツイお仕置きとお小遣い減額処分が待ってるからだ。
オムツを突き抜けるなんて、普通はあり得ないので、母親に言い訳は出来ない。

「お願いします・・。助けて下さい・・・」
姉貴は涙で目をウルウルさせながらじっと俺を見て言った。

「そんな事言っても・・コレじゃ・・・」
どうも姉貴のあの表情には弱い・・・。
どうにかしてあげたいと考えるが、どうしようもない状況だった。

「ね・・ねぇ、オムツが中でタポタポなの・・、歩くと溢れちゃうし・・どうしたら良い??」

「どうしたもこうしたも・・、ベットの上で取っちまえよ、どうせびしょびしょなんだから今更変わらねーだろ」

「ええっ!・・それはそうだけどさ・・やっぱり・・・その・・」
俺の返答に姉貴はどうしようか迷っているみたいだった。
幾らすでにびしょびしょとは言え、自分の意志で、ベットにおしっこを溢すのには抵抗があるようだった・・。

「迷ってる暇ねーぞ、バレたくなきゃやれ!
ついでに濡れた服も全部脱いで、ベットの上に置いて、掛け布団かぶせて隠しとけ、
俺は洗面台でタオルとか取ってくるから、その間にやっとけよ・・・分かったな」

「う・・うん、ありがとう・・」
姉貴がベットに移動したのを確認すると、俺は洗面台へと急ぐ事にした。

(はぁ・・俺って何時まで経っても姉ちゃんに甘いなぁ・・)
そんな事を思いながら、タオルを手に取って戻って来たが、俺の作戦はそこで終了となった。

珍しく早く起きていた母親が、2階で俺達が騒がしくしているのに気づき、
俺が姉貴の部屋を出た直後、入れ替わるように姉貴の部屋に突入して・・・。

ジエンド。

・・・・・・・・。

・・・・・・。




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姉貴は母親にこっぴどく叱られた後、
玄関前におねしょ布団の隣で布団が乾くまで立たされると言う罰を受けた。
服装はおねしょで汚したパジャマのまんま、
しかも、手には自分のおしっこを限界まで吸わせた紙オムツを持たされた状態で・・・。

『オムツで予防までしてるのに、私にはまったく意味なくて、こんなに恥ずかしい世界地図広げちゃいましたー。
ってみんなに知ってもらいなさい!!』
と言うのが母親の弁だが、オムツを持つ姉貴の手は、細かく震えていた・・。
幾らなんでもこれはやり過ぎだろう・・・・。

俺は母親を長い時間をかけて説得した。
そしてどうにか、オムツは持たなくて良いと言う事にして貰う事が出来た。

(悪い姉貴、俺が協力できるのはここまでだ。そもそも自分が悪いんだから、後は耐えろよ。布団が乾くまで)

はぁ、なんだかんだ言っても、結局最後は助けちゃうんだよな・・・姉ちゃんの事・・・。
何なんだろうなぁ・・・。

清白さんも、水出さんにキツイ事言ってても、おもらししたら優しく助けてあげてるし・・・。
ひょっとして同じ気持ちなのかも知れないな・・・。



こんばんは。

今回はリクエストを頂いた、おねしょが治らない姉のストーリーをお送りしました。
前からやってみたいと思っていた、弟の視点で書いてみましたが、如何でしたでしょうか?
まぁ、この姉弟には名前が無いので、第三者視点で書くのは難しいので、ストーリーの場合、必ずどっちかの視点にはなるのですが。
今度は姉視点にしましょうかね、っで次は弟・・って感じに交互で・・(笑)
弟のぶっきらぼうだけど、実は相当姉想いな所と、
姉のノー天気で抜けてる性格は良く書けたかなと思います。
そう、姉は笙湖ちゃんに近いタイプなんですよね。
ってかこの姉弟が笙湖と杏奈のコンビに似てるのかも知れません・・・。
なんか自然と・・・、まぁ同じ脳みそで考えてるんですもんね・・・(笑)

今回は、弟君に新たな情報が出て来ました。
笙湖ちゃん、杏奈ちゃんと同じクラスで、なんと杏奈ちゃんに恋していると言う。
この恋の進展は!?おもらしと絡まなそうなのでこの先はきっと描かれないでしょうww

次回は彗ちゃんのストーリーを予定してましたが、
連続でのストーリー物となり、ここで少し気分を変えたいので、絵中心の短めのものを上げたいと思います。
楽しみにしていた方がいましたらすみません・・。(延期なだけで、近いうちに書きます。書きたいですしww)

前回の日記に拍手を頂きました。
ありがとうございます。
  1. 2016/06/24(金) 17:54:53|
  2. オムツ絵
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早穂ちゃん、オムツを買う

ある日の放課後。

通学路とはかけ離れた位置にあるドラッグストア内の、紙オムツがずらっと並べられた商品棚の前に、一人の少女が立っていました。
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怪し過ぎる格好をした早穂ちゃんです(笑)

(うう~、欲しい・・、欲しいよ~・・・、でも・・これをレジまでもって行く勇気が持てない・・うう~・・)
これまで、自室でいろんなシチュエーションのおもらしをして楽しんできた早穂ちゃんの、次なるターゲットは、紙オムツでした。

遡る事数週間前の晩、早穂ちゃんは、おもらし系サイト巡りをしながら、ふと思いました。
(次は紙オムツ穿いておもらししてみたいな~、部屋も服も汚さないで済むし、これなら家族がいたって出来ちゃうもんね!!)
それからと言うもの、早穂ちゃんのオムツへの想いは強くなる一方でした。
そして、オムツ購入に向けた下調べを念入りに行い、
学校終わりに、この店で、数十枚入りのパンツタイプの紙オムツを買う事に決めたのでした。

(ネット購入は家族が受け取ったら言い逃れ出来ないし・・。コンビニ受け取りは、逆になんか不自然だし・・。
色々考えたけど店で買う方が安全だわ・・。っで、買うならこのお店、ここなら通学路に入らないし、ベストだわ・・。
でも休日は駄目。ウチの学校の生徒がバイトしてるとも限らないし・・、危険すぎる・・。
テープタイプは音がしちゃうみたいだし、家でこっそり使うなら、やっぱりパンツタイプかな・・。
テープタイプも物凄く興味は有るんだけど・・・。
また買い足すって事になるかもだし、一気に多めに買っちゃえば、恥ずかしい思いをする回数も減らせるわ・・)

放課後、ダッシュで向かった今が、絶好の機会なのですが・・。
どうしても、紙オムツパックを掴む事が出来ません・・。

(はうう・・、絶対変って思われてるよね・・。私、女子高生だし・・。私が穿くって思われるのかな・・?まぁ・・、穿くんだけど(汗)
万が一、レジで、『なんでこんなの買うの?』とか聞かれたらどうしよう・・。あり得るよね?だって私みたいなのが買うのはおかしいし・・)
ここ一番で勇気を出せない早穂ちゃん、未だに学校おもらしを達成出来ない原因はこの辺りなのでしょうか・・・。

その後も、じっと立ち尽したままの早穂ちゃん。

すると・・・。

「後ろ失礼いたします・・」
スッと従業員のおばちゃんが、早穂ちゃんの後ろを通過しました。

「ひぃっ」
早穂ちゃんは小さく悲鳴を上げてしまいました。

(や・・やっぱり無理っ!!)
そして、駆け足でドラッグストアを出てしまいました。

「うう・・、買えなかった・・・」
店の看板を遠巻きに見つめながら、早穂ちゃんはうなだれました・・・。

(もう・・、私の根性無し!!・・・明日は金曜だから、明日買えないと月曜まで待つ羽目になる・・・。)
早穂ちゃんは気を引き締めました。

「明日こそ絶対買うっ!!待ってなさい紙オムツ!!必ずあなたを穿いてみせるわっ!!!」
怪しい恰好をした女子高生が、街中で割と聞こえる声でそう宣言するのを、
数人の通行人が聞いていた事を、当の本人が気づく事はありませんでした・・・(^^;



翌日の放課後。

早穂ちゃんは、大急ぎでクラス委員の仕事を終わらせて、ドラッグストアへ向かいました。

(よーし今日こそ買うぞー、オムツにおもらしするぞー)
(念のための)変装を済ませてお店に入ると、お馴染みのグレーのセーラー服が目に留まりました・・。

(嘘・・、ウチの学校の生徒!?何で・・・)
思わぬ先客に驚いた早穂ちゃん、彼女達に気づかれないように、後方の棚の影に隠れました。
3人組の彼女達が見ているのは、なんと、早穂ちゃんのお目当ての商品である紙オムツです。
しかも、よくよく顔を確認してみると・・・・。

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(ちょっ・・!!あの子達・・まさか・・、2年生おもらしコンビの泉田小鹿さんと西谷莉穂さん!!それと、2人のお世話係の、えっと確か・・中山香織さん!!)
こんな所で遭遇するとは思っても見なかったので、早穂ちゃんの衝撃はとても凄まじいものでした。

(サングラス飛んじゃったじゃないの!!それにしても・・・なんで紙オムツなんか・・・?)
早穂ちゃんは、とりあえず3人の様子を見る事にしました。

(まさか・・、学校で使うつもりで・・?いや・・、それならとっくにそうしてるわよね・・・)
積極的に商品を物色しているのは香織ちゃんで、おもらしコンビの2人は、後ろでそわそわ落ち着かない様子を見せていました。

(何だろ・・、そわそわして・・・、それになんか・・、顔が引きつってる・・??)

(まさか!!)
早穂ちゃんは、ある答えにたどり着きました・・。

(あの二人、ひょっとして中山さんに脅されてるんじゃ・・・。日ごろお世話してあげてる替わりとかって感じで・・。
休日はオムツを穿かされて・・・、オムツプレイを強要されているんだわ・・、そうだわ・・・そうに違いない。
その位しか、あの子達がオムツを買う理由が思い浮かばないわ!!)
そんな事を考えている矢先。
何事か言いながら、莉穂ちゃんが、小鹿ちゃんに抱き着きました。
それを見ながら半笑いで香織ちゃんが二人に何か言っています。

(ほら・・やっぱり!!きっとこう言ってるのよ)

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『もうヤダー、小鹿ちゃん、うわーん!!』『西谷さーん!!うえーん!!』
『誰がいつもお世話してあげてると思ってんだ?このおもらし女どもがーっ!!』


「中山香織・・・。大人しそうな顔して、なんて子なの・・・。私もまぜ・・・、じゃない・・、許せないわ・・・。」
その後、香織ちゃんは、顔色一つ変えずに大人用のパンツタイプの紙オムツを手に取って、レジで精算を済ませました。
そして3人は店から姿を消しました・・。

(うっそ・・、あんな簡単に買っちゃうのー!!!それに・・、なんであんなに堂々としていられるのよ!?
信じられない!!中山香織・・・、あの子一体何者なのよっ!?お・・恐ろしい子だわ・・・。)
物陰でその様子を見ながら、早穂ちゃんは開いた口が塞がりませんでした。

それにしても・・・。

(仲良さそうに見えたのに、こんな裏事情があったなんて・・・。データ帳書き直さないと・・。)
ともあれこれで早穂ちゃんも、問題なく紙オムツが買えるのですが、どうした事でしょう、早穂ちゃんはため息をついて、店を後にしてしまいました。

(2連続で同じ制服着た女子高生が、紙オムツなんか買ったら、絶対変に思われちゃうわよ・・・。今日はもう買えないわ・・。)
早穂ちゃんは、がっくりと肩を落としました・・・。

(もうっ、中山さんのせいで、また買えなかったじゃないっ!!うーー、オムツ穿きたいーっ、おもらししたいーっ!!)
その日は、香織ちゃんに恨みを抱きながら家路に着きました。



連休を終えて、翌週の月曜日の放課後。

再再度、早穂ちゃんは店を訪れました。

(今日こそ買うわ!!もう先週までの私じゃないんだから・・)
連休中に早穂ちゃんは、ある秘策を編み出していました。

それは・・。

(私は客、店で売ってる物をただ買うだけ。私は客、店で売ってる物をただ買うだけ。私は客・・・)
自己暗示作戦!!w
早穂ちゃんは、連休中から呪文のようにこの言葉を心の中で唱え続けました。
それによって、少しずつ、羞恥心と恐怖心が薄れて行きました。
そして、この作戦が功を奏して、遂に早穂ちゃんは念願の紙オムツ購入を果たしたのでした。

(やった!!やったわ!!買ってやったわよ紙オムツ!!きゃーっ)ヽ(≧∀≦)ノ
興奮醒めやまない早穂ちゃんは、早く試したいワクワク感を抑えながら、近くの公衆トイレの中に入りました。
そこで、購入した紙オムツを、外から分からないように上手くカムフラージュしました。
そして、誰にもバレずに自室に持ち帰る事に成功しました。



「これが紙オムツ・・。なんか可愛い・・えへへ・・」
自室で、早穂ちゃんは、紙オムツをマジマジと見つめました。

「成程、使った後に丸められるように、後ろにテープが付いてるのね。
さてさて・・、それじゃあ早速、穿いて見ようかしらね・・。えへへ・・、なんかドキドキする・・」
スカートと、パンツを下ろすと、パンツはちょっとだけネッチョリとしていました・・。

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(私・・赤ちゃんみたい、可愛い・・。思ったよりそんなに穿き心地は違和感無いわね。・・多少ゴワゴワするか)
オムツを穿くと、早穂ちゃんは鏡の前に立って、オムツ姿の自分を見つめました。

(さてと・・。それじゃあ早速・・・。)
早穂ちゃんは、床に念のためのビニールシートを敷いた後、
鏡の前で、足を少し開きました。

(オムツおもらし、しちゃおうかな!)
今日は絶対買うと心に決めていた早穂ちゃん。
昼休み前からトイレには行っていなくて、にも拘らず、昼休みには500mlのお茶を2本も一気飲みしていました。
つまり、準備万端ですww

c285.jpg
シュウウウゥゥゥゥ~~~~ウウウゥ~~・・・・・
(はぁ・・、出ちゃったぁ・・。おしっこもらしちゃった・・)
モコモコモコモコ・・・・
(うわ・・、モコモコって中が膨らんできた・・・変な感じっ!!それにしても凄いわ!!こんなに出してるのに、全然漏れないんだ・・)
早穂ちゃんは、オムツの吸収量に感激しました。

(着衣おもらしとはまた違って、これはこれで良いわね・・。えへへ・・)
前の部分を引っ張って、中の様子を確認すると、吸収体のほとんどが、薄黄色に染まっていました。
おしっこ独特の臭いも漂います。

「もう・・・駄目ぇ・・」
早穂ちゃんはその場でぺたんと女の子座りをして、右手を大事な所にもって行きました。
その時、お尻の圧が掛かったオムツから、お尻と太ももにかけてじわっとした感触が伝わりました。
驚いてその辺りを確認すると、吸収体から染み出したおしっこが、
オムツから溢れて太ももを伝わり、少しですがビニールシートに広がっていました・・・。

「成程、ここまでしちゃうと、座ると流石に溢れるんだ・・。シート敷いといて良かった・・」
こうして、早穂ちゃんのおもらし遊びに一つレパートリーが増えたのでした。

(そういえば・・、あの3人もオムツおもらし遊びしてるんだよね・・。どんな感じで楽しんでるのかしら・・。気になるー)



こんばんは。
今回は、結構前から考えていた、早穂ちゃんのオムツ話です。

紙オムツって、買う時結構恥ずかしくてドキドキしますよね?
そんな心境を表現したくて、半分位実体験を元にして書きました。
自分も、初めてオムツを買う時は、周りの目も気になるし、何か聞かれたらどうしようとか、不安ばっかりが過って苦労しました。
まぁ、堂々と買うのが一番なんですけどね。なかなかそうは割り切るのが難しいものでした。
未だに恥ずかしいですが、まぁ、初めての頃よりは普通に買えてます。
早穂ちゃんが行った、自己暗示作戦は、まんま自分が行った作戦です(笑)

お気付きの方もいるかも知れませんが、
今回のお話は、昨年上げた、莉穂ちゃんのお話『告白』とリンクしてます。
3人の後ろにしっかり早穂ちゃんが居たりします。
それにしても、杏奈ちゃんの件と言い・・、早穂ちゃんの勘違いは増える一方です(笑)
兄がおもらし性癖に気づいている事にも全く気が付いてませんし、・・・かなり鈍い子なのかも(汗)

次回ですが。
どうなるかまだ分かりません。

・アキちゃんリクエスト絵公開。(全4枚中残り2枚)
・早穂ちゃんの、校内おもらしっ娘データ帳の中身公開。(勘違いだらけでは・・ww)
・チーム小鹿ちゃん(2年生)の話。(この前の莉穂ちゃん話でお母さんが言った、おもらしした日の話)
・・のうち、どれかが来ます。

前回の日記に拍手を頂きました。
ありがとうございます。
  1. 2016/04/18(月) 19:35:25|
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おねしょな日々

お母さんに、おねしょと学校でのおもらしを告白した莉穂ちゃん。
それから数週間、買い足した紙オムツをなかなかのペースで消費して(笑)、遂に最後の1枚となりました。





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「はい、もう片方の足も上げて・・、はい!穿けましたっ!!(^-^)」

「う~・・もう、別に一人で穿けるって言ってるのに~・・・」
告白後は、最後の1枚まで全てお母さんにオムツを穿かせてもらってしまった莉穂ちゃん。
顔を真っ赤にして、何となく楽しそうにお世話をするお母さんを見つめます。

「今日で最後なんだから別に良いじゃないの~」

「何よそれっ!!なんで今晩もおねしょする前提なのよ!!」

「あら、ごめんなさい」
お母さんは謝りましたが、全然心がこもってません。

(馬鹿にしてっ!!絶対おねしょするもんか!!)



翌日の夜。

莉穂ちゃんがお風呂から上がると、部屋にはお母さんが何かを携えて座っていました。

「待ってたわよ莉穂」

「ちょっ・・、何?今日からは普通のパンツで頑張るって話じゃ・・・」

「そう思ったんだけど・・・今日の莉穂ってば、おねしょはするわ、学校ではおもらしするわ、散々でしょ・・」

「はぁうっ!!思い出させないでよっ!!」
気にしないようにしてたのに・・、今日の失態を思い出してしまった莉穂ちゃんは涙目になりました。

「まるで、昔の私を見てるよう・・・、っと言う訳で、今晩はコレを用意しました・・・」
そういうと、お母さんは手に持っている袋からある物を取り出しました。

「えっ・・えっ・・えっ・・!!ちょっ!!待っ・・・、コレって・・・!!!Σ(゚∇゚;)」





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「良かった、まだまだ全然使えそうね」
莉穂ちゃんは、その昔、お母さんが中学・高校時代に使用していた、布オムツ&オムツカバーをあてられてしまいました。

「・・・・」

(もうヤダ・・、恥ずかし過ぎて死にそう・・・(T-T))

「そうだわ、今後はおもらしした日の夜は、お仕置きも込めてコレ(布オムツ)で行くわよ」

(なにそのルールっ!!?(゚∇゚;))



翌々日、朝。



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「お母さん・・・、えっと・・」

「大丈夫よ、良いから早くお風呂に入って来なさい」

「う・・・うん・・・」



その日の放課後。




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「おいひい・・」

「小鹿、そんなに慌てて食べるとこぼすよ!」
仲良しの3人で、おいしいと評判のクレープを食べながら下校中です。

「ねぇ・・莉穂ちゃん・・、莉穂ちゃんが食べてるの・・、一口貰っ・・・・い?

「もそもそ喋らないの!言いたい事はハッキリ言う?分かった?」

「う・・うん、分かった」

「はい、小鹿のも一口ちょうだーい!!」
2人がお互いのクレープを交換しているのを見ながら、香織ちゃんは笑顔を向けていました。
なんかその笑顔がいつも以上に生き生きしているように見えます。

「ん?」
思えば、今日は朝から上機嫌だったなと思った莉穂ちゃんは、香織ちゃんに尋ねました。

「香織どうしたの?何かいい事でもあった?」

「え・・?うん、ちょっとね・・」
そう言って、香織ちゃんは自分のクレープを一口食べると、莉穂ちゃんの耳元で囁くように言いました。

「あのね・・、私、ここ5日間、おねしょしてないんだ」

「マジで、すごいじゃん!!」
莉穂ちゃんは、自分の事の様に喜んで言いました。

「朝、妹に迷惑をかけずに済むのはやっぱり嬉しいよ。まだまだ頑張って記録伸ばすんだ」

「良いなー、私は駄目・・、ここ最近連敗中・・・」

「私だってまだ全然油断出来ないよ、きっとたまたまだし・・・、だから、お互い頑張ろうね、莉穂ちゃん」

「うん」

(香織に負けてられないわ!!3年に上がる前に絶対に治して見せる!!)
香織ちゃんに触発されて、おねしょ完治の決意を新たにする莉穂ちゃんでした。

因みに、香織ちゃんの連勝は5日でストップし、その後は連敗が続いたそうです・・・。



こんばんは。

今回は、莉穂ちゃんのオムツが見たいと言うリクエストに応えました。
考えてる内に話が膨らんで、布オムツ、おねしょも追加しました。

オムツの描き方をちょっと変えてみました、今後も改良を重ねて行きたいと思います。
布オムツは、利用経験も本物を見た事も無いので、ネットからの情報を頼みに描いてみました。
柄をもう少し工夫すれば良かったかなと思います、今後の課題です。

莉穂ちゃんですが、そろそろ本来の小鹿ちゃんのナイト役として頑張る話も書いてあげたいと考えています。
(まぁ、おもらしはして貰うつもりですがw)

前回の日記に拍手を頂きました。
ありがとうございます。
  1. 2016/03/14(月) 18:11:29|
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