華湖の湖~おもらし絵ブログ~

主に学校内でのおもらしを、自作絵やコミPo!を使って表現していくブログです。おもらしに興味のある方はもちろんの事、興味の無い方にも、こう言う性癖もあると言う事を理解してもらえたら嬉しく思う限りです。公開している絵に関しては、転載は止めて下さい。

自前絵2017~その2~&拍手コメ返信

こんばんは。
今回は、以前pixivに投稿した自前絵を上げようと思います。
登録して無い人もきっといる・・・・ハズなので(多分(^^;)

アキちゃん3枚ですが、pixivに上げたのがちょっと大き過ぎたので、
今回は逆に小さくしてみました。
こっちの方がすっきりしてるかな?




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授業中におしっこが我慢できなくなったアキちゃん。
許可を貰い、廊下に出ようとしたところで力尽きて・・・。

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保健室でお着替えを済ませ、お土産袋を片手に戻っていると。

「アイツまたおもらししたんだぜー」
「ププッ・・・・」

既に休み時間に入っており、廊下ですれ違った男子に笑われて涙が止まりません。

cor070ss.jpg
悔し涙が止まらないアキちゃんと、静かに慰める親友の夏美ちゃん。



この3連作は、取りあえずアキちゃんが描きたかったので描いたと言う感じです。
長年描いてる華湖も勿論なのですが、アキちゃんはやっぱ一番思い入れがあると言うか、お気に入りなんですよね。
それで、初めは、2枚目のブルマー姿を馬鹿にされてる所を描きたくてそれを描きました。
残りの前後2枚は、1枚じゃ寂しいと思って後付けで描きました。(まだ時間的余裕があったので)

2枚目のアキちゃんはまぁ、可愛く描けたかなぁと思うのですが。
残り2枚は、なんか可愛く無いですよね・・・、夏美ちゃん含めて。
まぁ2枚目も、右の男子は気に入って無いですが。

もっと可愛く描けるように精進します。
ぶっちゃけ絵と文なら、上達したいのは絵の方なので。
おもらし絵ブログですし!!(笑)
おもらしSSブログでは無いのだ!(実質そうなってるけど・・・(^^;)

今日、pixivの方にも新作を上げました。(もう今日じゃなくなるか・・・)
アカウントを持っている方は、宜しければ是非見て下さい。
こっちに上げるのは・・・いつになるか分かりません。



拍手コメ返信

『ホットパンツおもらし~その2~ 』 茂重さん
>わざおも早穂ちゃんかわいい!

ありがとうございます。
湖唯一のわざおもっ娘として、もっと可愛くわざおもさせてあげたいと思います。

『overwrite~第5話~ 』 Zさん
>久しぶりです。overwrite、いよいよクライマックスですね。どんな最後のお話かな?わくわくですね。

楽しみにして頂けて嬉しいです。
もう少し時間が掛かりそうですが、お待ち頂ければと思います。



最後は今後の予定。

メールにて頂いているリクエストを、overwriteの最終話の前に上げようと思います。
当初はoverwriteの最終話の後を予定していたのですが、ちょっとした事情で・・。

とは言えそれも、10月頭と考えていたのですが、ちょっと厳しいので、
10月中と言う事に取りあえずしておきます。

と言う事で必然的にoverwriteの最終話は、予定の10月末より遅れそうです。
遅れの報告ばかりで、本当にすみません。

前回の日記に拍手を頂きました。
ありがとうございます。
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  1. 2017/09/25(月) 00:05:24|
  2. おもらし絵
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初めて分かった姉の気持ち

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我慢できなかった。

尿意の波に飲み込まれた私が足を開くと、途端に今まで必死に我慢していた液体が、
私の大事な所から一気に溢れ出てしまった。

「あ・・・、ふぅ・・・・んっ」
一瞬、毎日のようにしている一人遊び以上の快楽が全身を襲ったが、
それも直ぐに、肌に張り付く冷たい下着の感触と共に絶望へと変わる。

クラスの皆は、私の足元から響き渡る恥ずかしい音と、広がる池を見て、直ぐにおもらしに気付いた。
私の方をチラチラ見て、ヒソヒソと話をする声があちらこちらから聞こえてくる。
それを聞きながら、私は、目に涙を溜め、おもらしをした体制のまま固まっていた。

恥ずかしい!!
見ないで!!

こういう時、最初、おもらしをした娘は多分こんな事を思うのだろう・・・。
でも私は、もっと別の事を思っていた。

(お姉ちゃんに、合わせる顔が無い・・・)

3日前、別の高校に通う双子の姉が、変な恰好をして帰って来た。
上は制服のブレザーなのに、下はジャージ・・・。
散々泣き腫らした後のような顔をしており、
おまけに、鞄からは、濡れたスカートと下着の入ったビニール袋が出て来た。

聞くまでもなかったが、嫌がる姉から事情を聞くと、授業中におもらしをしたと言った。
私達双子は、これまで一度も学校でおもらしなんかした事が無かったし、する訳ないと思っていた。
それが、高校生にもなって・・・。

「信じらんない!何やってるのよお姉ちゃん!!恥ずかしいわね!!!私まで変な風に思われるじゃん!!!」
泣き顔で語る姉に対し、私は大声で捲し立てた。

「・・・・・・・」
姉は無言で私から顔を背けると、その日から自室に籠りがちになった。
学校にも行かなくなり、私の事を避けるようになった。

今朝も私は、イジイジしてる姉に、

「いつまでそうやってるつもりよ!!おもらし位で情けない!!!」
と偉そうに言って来たばかりだ・・・・。

(私・・・、お姉ちゃんになんて事を・・・・・)
こうして実際におもらししてみると、とても『おもらし位』なんて思えない・・・。

凄く・・・・、もの凄く・・・・・。

恥ずかしい。

・・・・・・・・・・・・。

(お姉ちゃん、ごめんね)
友達に付き添われて保健室に向かう途中、私は心の中で姉に謝った。



こんばんは。

今回は、少し趣向を変えた短めの短編です。
1枚の絵をベースに、話を膨らませてみました。
顔を出さないと言うのは、ひょっとしたら始めての試みだったかも知れませんが(あんまり覚えてませんが・・・)、
如何だったでしょうか?

それにしても、おしっこを描くのは難しいです。
もっとさらっとした尿を描いて行きたいです。

前回の日記に拍手を頂きました。
ありがとうございます。
  1. 2017/09/17(日) 20:26:43|
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もらし過ぎ!!

1時間目、1年8組、英語の授業中・・・。

「じゃあ、ここを・・・、小堂、前に出て訳してみろ」

「全然わかりませーん!!それより先生、トイレー」

「あのなぁ、分かりませんじゃなくて少しは考えて・・・、ってトイレ!?行け行け行け!!早く行け!!」
先生に言われてスッと立ち上がった彗ちゃん。

「・・・あっ!」
でしたが・・・。

「先生ー、トイレもういいです」

「・・・?」

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ショパパパパパパァ~~~・・・・・
「出ちゃったから・・・、保健室行って来まーす」
立った瞬間に我慢していたおしっこが溢れ出してしまった彗ちゃんは、おもらしをしながらそう言いました。

「おしっこもらしちゃった」

「またか小堂ーっ!!出ちゃったから・・じゃないだろうがぁ!!!」
手にしたチョークをへし折って怒りを露わにする英語の先生、
「やべっ」と思った彗ちゃんは、逃げるように教室を出て行きました。

「わっ・・・、彗ちゃん、ちょっと待ってよー!!」
その後を、急いで風ちゃんが追いかけて行きます。



3時間目、1年8組、国語の授業中。

(はぁーまた、怒られちゃったなぁー、英語がつまらないのが悪いんだよー、
私、日本から離れるつもりないから、英語なんて覚えても意味無いんだけどなー・・・)
保健室で借りた、黄色ブルマー姿で授業を受けている彗ちゃん。
お着替え後、英語の先生に呼び出されて、こっぴどくお説教を食らったのでした。

(あー、またおしっこしたくなって来たー、国語もつまらないからなぁー、授業は体育と物理だけで良いのにー)
しょうもない事を考えていると、再び尿意が襲って来ました。

(流石にこれ以上おもらし出来ないし、早めに行っとこうっと・・・)
彗ちゃんは、立ち上がると廊下に出て行きました。
(※彗ちゃんは、授業中でも自由にトイレに行く事が許されています。まぁそれでももらすのですが・・・(^^;)

「トイレトイレトイレー」
ちょっとヤバくなって来た彗ちゃんは、女子トイレまで走りました。

「っ?!」
しかし、途中で足を滑らしてしまったのです。
慌てて壁際を手で掴み、転ぶことはありませんでしたが、

「あ・・・!!」

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ジョパァアアアアアアアアァァァア~~~~・・・・
弾みでその場でおもらししてしまいました。

「おしっこ・・・、もらしちゃった」



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おもらし後、直ぐに、風ちゃんと園ちゃん、そして鬼の形相をした生徒会役員の公恵ちゃんがやって来ました。
園ちゃんは、テキパキと水溜りの片づけに入ります。
そして、あっという間に何事も無かったかのようにきれいに拭き取ってしまいました。
正に神業です。

「小堂さん、いい加減にして下さい!!
廊下はトイレではありません、何度言ったらわかるのですか!!」
公恵ちゃんは、彗ちゃんを睨みつけます。

「ごめん、転びそうになっちゃったから、それで」
ビショビショブルマ姿で、彗ちゃんは言いました。

「言い訳はいいです、聞き飽きました」

「うわぁ、公恵ちゃんキッツー」

「・・・それから、これも何度も言っていますが、
その馴れ馴れしい呼び方止めて下さい、私達は友達でもなんでもありません」

「えー、私的にはもうとっくに友達なんだけどー・・・」

「・・・迷惑です」

「えー!何それ酷いー!!」

「そんな事より小堂さん、もうこれ以上は我慢できません、明日からオムツで登校ー」

「嫌」
それまでヘラヘラしていた彗ちゃんが、一気に真面目な顔になりました。

「嫌じゃありません、治さないあなた自身が悪いんです」

「嫌だって言ってるの」

「会長はちゃんと穿いてくれています、あなただけ特別扱いはできまー」

「会長は関係無いでしょ!!私は絶対に嫌っ!!!」

「子供じゃないんだから・・・、いい加減に・・・・」

「ま・・・まぁ、武石さんそれ位で・・・・」
このままでは喧嘩に発展しそうと思い、風ちゃんが2人の間に入りました。

「武石さんには武石さんの事情があるのはわかるけど、彗ちゃんにだってそれはあるんだよ。
オムツに関しては、先生方にもクラスの皆にも話して納得して貰ってる事だし。
それを無理矢理、自分の都合だけを彗ちゃんに押し付けるのは、私、間違ってると思うな」

「・・・・・」
返す言葉を失った公恵ちゃんは、渋々その場を後にしました。

「ありがとー風ちゃん」
お礼を言った彗ちゃんは、風ちゃんと共に、本日二度目のお着替えをしに保健室に向かいました。



昼休みの後の5時間目、今日はその時間に全校集会が予定されていました。

(ヤバい、お昼に飲んだオレンジジュースが来はじめたっぽいー)
集会開始から40分、彗ちゃんは強烈におしっこがしたくなってしまいました。

(もれちゃ・・・、って流石に今日はもう、もらせないよ・・・・)

ブルブル
ブルブル

(でも・・・あ・・・・、うう、もう駄目、出そう・・・・)
保健室で借りた紺ブルマー越しに、思い切り股間を押さえる彗ちゃんですが。

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ショオオオオォォォォ~~~・・・・
結局、その場でおもらししてしまいました。

「おしっこもらしちゃった」



放課後。

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「す・・・彗ちゃん、その格好・・・・・」
8組にやって来た笙湖ちゃんは、水着姿の彗ちゃんを見て目を丸くしました。

「あんた、お昼までブルマだったじゃない・・・」
笙湖ちゃんと共に来た杏奈ちゃんも驚いた顔で言います。

「さっきの集会中におもらししてねー」

「またもらしたの、彗」

「うん、今日3回目だったんだけど、
保健室行ってまたブルマ借りようと思ったらね、もう貸せないって先生に言われて」

「それで・・・水着」

「そう、コレなら濡れても問題無いでしょって・・・・」

「確かにそうだけど・・・、もしかして、6時間目、水着着て受けてたの??」

「そうだよー」

「・・・・・・・」
おもらし仲間の笙湖ちゃんも、流石に何と言って良いか分かりませんでした。

「それじゃ帰ろうかー」

「いやいやいや!!!」
そのまま帰ろうとする彗ちゃんを、あわてて4人で止めました。
そして、彗ちゃんのお母さんに連絡をして、迎えに来てもらう事になりました。

「夏だし、別に良いと思うけどなー」

「と・・ところで、彗ちゃん、その・・・なんか、
水着のお・・・おまたの所、ぬ・・・濡れてるような気がするんだけど・・・・」
恐る恐る尋ねる笙湖ちゃん。

「あ・・うん、さっきの授業中にまた・・・・」

「彗、あんた、もらし過ぎ!!」



こんばんは。

短く終わらす予定が、またなんか長くなってしまいました・・・(^^;
overwrite完結までは、短くしたいのに・・・反省です。

以前、会長がオムツに3回おもらしをした話を書きましたが、
それが元で、会長が彗ちゃん以上の才能の持ち主と言う感じになってしまっていました。

「コレはヤバい、おもらしクイーンの名が廃る!!」
と言う、謎の危機感に苛まれてしまい、今回、クイーンの実力を見せつけて貰おうと思いました(笑)

彗ちゃんメイン自体が久々でしたし、楽しく書けました。

タイトル通り、
「もらし過ぎ!!」って思って貰えれば良いなと思います。

さて・・・、overwriteとpixiv用の自前絵を進めないと・・・。

前回の日記に拍手を頂きました。
ありがとうございます。
  1. 2017/09/10(日) 21:58:54|
  2. おもらし絵
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『穂』がつく2人の2本立て

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保健室返却用のパンツを買いに、放課後洋服店を訪れた2年生3人組。
そこで偶々、莉穂ちゃんの中学時代の不良友達とバッタリ会って・・・。
ギャルにおびえる小鹿ちゃんと香織ちゃん。
そして、おもらしを勘づかれた莉穂ちゃんはこの後どうするのでしょうか・・・。



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一人で留守番しているある日。
早穂ちゃんは自宅のお風呂を使って、水着で水中でのおもらし疑似体験遊びを決行。
この後は勿論、右手を女の子の大事な所にもって行って・・・・。

(*´∇`*)



こんばんは。

今回は名前に『穂』のつく2人でお送りしました。
ホットパンツの時もそうだったような(笑)

保健室に返すパンツを買う話は、前からやりたいと思っていたのでやってみました。
まぁ、本当はただ純粋に小鹿ちゃんと莉穂ちゃんが、恥ずかしがりつつ白綿パンツを買う話で考えてたのですけど・・、
まぁ、それはそれでちゃんとストーリー入れてまた描きたいと思ってます。
ちょっと最近、莉穂ちゃんの不良っぽさが薄れて来ている気がしたので、それを呼び覚ますみたいな感じですかね・・。
でもこれは、中学時代の友達にもおもらしっ娘な事が知れ渡ってしまうのかな??

早穂ちゃんの話は、例によって自分がやりたいおもらし遊びをやって貰いましたw
水中おもらしは、一度やりたいと思っているのですが、流石に公共の場でワザとは出来ないですし。
やるとすれば家の風呂でやるしかないのですが、それもなかなか・・・・。
クッションにおもらしもまだ出来て無いですし・・・、やりたいおもらし遊びだけが溜まって行く・・・・。

はぁ、1週間位、ひたすらおもらし遊びだけして過ごしたいなぁ・・・。
膀胱が悲鳴をあげるまで(笑)

overwrite~第5話~ですが、風ちゃんの誕生日を挟んだ次次回に、多分ですが上げれると思います。
ようやくで本当にすみませんm(_ _)m

後、チマチマと自前絵の方も1枚進めてます。
色塗りが丸々残ってますが、来月上旬を目指して進めます。
pixivの方も合わせてよろしくお願いします。
何も上げて無いのにフォロワーさんが微増していて、すごく申し訳なく思っています。
でも、この前みたいに焦って中途半端な作品を上げても仕方が無いので、もう少しだけお待ちください。

前回の日記に拍手を頂きました。
ありがとうございます。
  1. 2017/08/27(日) 15:54:14|
  2. おもらし絵
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言えない

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こんばんは。

今回は、おねしょに悩む、とある女子高生の日常の1コマをお送りしました。
本当はおねしょっ娘なのに、周りには真実を隠して暮らしている娘って、きっといるんじゃないかと思います。
いい年しておねしょと言うのは、やっぱり恥ずかしいですしね。

友達同士で、同じ悩み(おねしょ)を共有している、香織ちゃんと莉穂ちゃんは、ある意味幸せなのかも。

恥ずかしいと言えば、今回初めて描いてみた、紙オムツの複数枚入りパック。
アレは、何であんなに紙オムツ紙オムツしているのでしょう!?ww
あんなに周りに紙オムツだって主張しなくても良いと思うのですが・・・。
(おかげでオムツおもらし遊び用に買う時、毎回ものすごく恥ずかしい・・・)

話は変わって、overwrite~第5話~ですが、
書き進めているは書き進めているので、もう少しで上げられると思います。
遅筆で申し訳ありません。

前回の日記に拍手を頂きました。
ありがとうございます。
  1. 2017/08/16(水) 20:00:54|
  2. オムツ絵
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ビッショリ小鹿ちゃん

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スカートの前をギュ~~~ッと押さえながら、それでもおしっこを止める事が出来なかった小鹿ちゃん。
莉穂ちゃんが前方をしっかりガード、騎士の役目を(久々に)果たします。



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保健室では、香織ちゃんに優しくお世話をされます。



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残りの授業は、体操着にブルマーと言う、恥ずかしいおもらしファッションで。
机の側面にぶら下げたお土産袋からは、失敗の産物が透けて見えます。



こんばんは。

前回お話した通り、長編執筆に時間を掛けている為、ストーリーはありませんが、
今回は、最近おもらしっ娘らしい活躍が殆ど無かった小鹿ちゃんです。

莉穂ちゃんの台頭と言うのがあるのですが、
自分的には、小鹿ちゃんにも頑張って貰いたい思いはあるので、
本来あるべきフォーマットで描いてみました。

いづれはまた、ストーリーも付けてやりたいですね。

次回は、『overwrite~第5話~』が間に合えば勿論それ(ほぼ無いです・・・(^^;)
無理な場合は、自前絵で行こうかなと考えてます。
もしくは、出しそびれた香織ちゃんのおねしょネタ・・・。

・・・・簡単に言えば未定ですf(^_^;

前回の日記に拍手を頂きました。
ありがとうございます。
  1. 2017/08/06(日) 22:05:37|
  2. おもらし絵
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  4. | コメント:6

誤解されるカド

2時間目の休み時間。

杏奈ちゃんは、スカートの前を押さえて必死におしっこを我慢している笙湖ちゃんを女子トイレまで誘導しています。

「はぁううぅ~、もう駄目ぇ・・もれちゃうよぅ~」
ギュウウウウゥ~~・・・

「もう少しなんだから我慢しなさい!!」

「してる・・・、してるけどぉ・・・」
ニギュッ・・・、ギュゥゥゥゥ
最早、股間を押さえると言うより、握っていると言った方が良い程切羽詰った様子の笙湖ちゃん。
果たして間に合うのでしょうか・・・。



ようやくついた女子トイレは、若干込み合っていました。

「悪いけど、笙湖を先に入れてあげて」
杏奈ちゃんは、並んでいる2~3人の女子生徒に対して言います。

「あ・・・うん、分かった、水出さんどうぞ・・・」
女子生徒たちは嫌な顔一つせずに、笙湖ちゃんに順番を譲りましたが・・・。
笙湖ちゃんはトイレの入り口で動きを止めてしまいました。

「水出さん?」

「ちょっと・・笙湖!?」

「・・もぅ・・・めぇ・・・・」
ショォォォォォォオオオオオオォォオオォォ~~~~・・・・。
弱々しい声をあげた直後、力強く握りしめた股間からおしっこが溢れ出てきてしまいました。
笙湖ちゃんの足元には、恥ずかしい水溜りが広がっていきます。
パンツもスカートも両手もおしっこでビチャビチャです。

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「ううぅ・・・、おもらし・・・しちゃったぁ・・・」
笙湖ちゃんは、おもらしした体制のまま泣き出してしまいました。

「はぁ~~・・・、もう・・・何やってるのよあんたは・・・」
思わずため息が漏れる杏奈ちゃんですが、
泣いている笙湖ちゃん傍まで来ると、優しく頭を撫でて慰めました。

「早く保健室行きなよ、床の掃除はやっておくから」
その場に居合わせた女子生徒達の言葉に甘えて、2人は保健室へ向かいました。



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「はぁううぅ・・・、今朝はおねしょもしちゃったのにぃ・・・」
おねしょした日に学校でおもらしすると、精神的にかなりショックを受けてしまう笙湖ちゃん。
お土産袋を手に持ちながら、涙が止まりません。

「この前みたいに、その借りたブルマにまでおもらししちゃ駄目よ、
神城先生も流石に呆れてたから・・・、彗はよくやるみたいだけど・・・」

2人が保健室から戻ると、丁度3時間目の授業が始まりました。



・・・・。

・・・・・・・。

3時間目終了まで残り15分。

この時、机の椅子に座りながら両足の太ももを小さく揺すっている女子生徒が一人いました。
それは、さっき釘を指されたばかりの笙湖ちゃん・・・、

ではなく・・・。

(・・・ふ・・・不覚だわ、笙湖の事にかまけて、自分の尿意に気が付かないなんて・・・・)
釘を指した杏奈ちゃんの方でした。
2時間目の時点でそこそこおしっこが溜まっていたのですが、
笙湖ちゃんの事で頭が一杯で、自分のおしっこにまで気が回らなかったのです。
約1時間が経過した今、杏奈ちゃんの膀胱はかなりの危険水域に達していました。

(どうしよう・・・、先生に言おうかな・・・、でも後15分くらいだし・・・)
ガクガク・・・・
ブルブル・・・・

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(うわ!!急に波が・・・、ヤバいヤバいヤバいヤバイぃ!!!!!)
ギュッ!!ギュゥゥゥッッ!!!
突然の尿意の波に襲われた杏奈ちゃんは、先程の笙湖ちゃんのように、
両手で股間を握りしめておしっこを押さえ込みました。

(はぁ・・・はぁ・・・、危なかった・・・)
何とか波を乗り越えた杏奈ちゃんが時計を確認すると、授業終了までは後10分を切っていました。

(後10分位なら多分大丈夫!!我慢できるわ!!!
この私が、おもらしなんてみっともない事する訳ないじゃない)
強い気持ちを持って、残り時間を我慢すると決めた杏奈ちゃん。
既に両手は股間に突っ込みぱなしで、引っ張られたスカートの後ろ側からは、
時折、可愛いパンツがチラチラ見えていました。

授業終了まで、残り5分・・・。
ここで杏奈ちゃんに最大の危機が訪れました。

「じゃあ、この続きを・・・、清白さん、立って読んで下さい」

「!?」
先生に教科書の朗読を当てられてしまったのです。

(ど・・・どうしよう、この状態で立って股間から両手を離したら・・・・)
おもらししてしまうかも知れないと言う恐怖から、杏奈ちゃんは立つことが出来ません。

「清白さん?どうかした??」

(う・・・、もう・・・正直に話すしか・・・、あっ!!そ・・・そうだわっ!!!)
何かを閃いた杏奈ちゃん。
教科書を手に持ってゆっくり立ち上がると・・・・。

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グ二ュリッ!!

何と机の角に股間を押し当てたのです。

「この・・っん時、あ・・ん、外の様子っ・・は・・・んぁ・・・あっ」
そしてその格好で、時々声を詰まらせながら教科書を読み始めました。

(完璧だわ、これなら手で押さえるのと同じ効果があるし・・・。
でも手で押さえてる訳じゃないから、誰も私のおしっこ我慢には気付かないっ!!!)
・・・などと思っているのは、勿論当の本人だけで、
体をくねらせ必死に角に股間を押し当てる様子から、おしっこを我慢しているのは誰が見ても明らかでした。

それどころか・・・。

『え・・・、清白さん・・・角〇ナ』
『角オ〇・・・、してる・・・よな???』
『ちょ・・・、授業中!!』
『パン〇ラと言い・・・やっぱり、誘ってるんじゃ・・・・』
『俺・・・今日のオカズ決まったわ』
何かと勘違いしている男子生徒もチラホラ・・・・。

「も・・・、もういいわ清白さん」
堪り兼ねた先生は、朗読を続ける杏奈ちゃんを止めました。

「え・・?」

「早くトイレ行って来なさい、おしっこしたいんでしょ」

「えっ!!なんっ??!!!」
誰にもバレてないと思っていた杏奈ちゃんは、
先生に指摘されて、その場でおもらししてしまいそうな程のショックを受けました。

周りを見渡すと、皆が杏奈ちゃんを見てニヤついています。
下半身ブルマー姿の笙湖ちゃんすら、苦笑いです。

「い・・・いやぁ~~~!!!」
皆にバレている事を知った杏奈ちゃんは、
股間を握りしめながら猛スピードでトイレに駆けて行きました。



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「な・・・なんで!!なんでぇえええええぇぇぇ~~~~」
しょおおおおおぉぉぉぉぉしょろろろろろろろろろ~~~~・・・・

便器におしっこを出しながら、杏奈ちゃんは手で顔を覆って悶絶しました。

それから暫くの間、
『1組の清白さんが授業中に角〇ナしていた』と言う噂が、男子を中心に広まったそうです。



おまけ

c484.jpg



こんばんは。

今回は久々にメインパーソナリティーの2人。
どっちにも恥ずかしい目にあって貰いました。

杏奈ちゃんは、優等生なんだけど何処か抜けていて、墓穴掘って自滅と言うのが定番になりつつありますね。
おもらしさせない分、どうやって恥ずかしい目にあって貰うかを考えるのが結構楽しいです。

長編完成に向けていよいよ動き出そうと思います。
待ってくれている方が何人いるのか分かりませんが(^^;
(一人くらいはいるよね・・・???)
途中で投げ出すのは自分自身としても良い事では無いので書き上げます。

完成までの間は、ストーリー物の更新は控えます。
(絵中心の極短いものに絞ります)
ご了承下さい。

前回の日記に拍手を頂きました。
ありがとうございます。
  1. 2017/07/30(日) 16:42:29|
  2. おもらし絵
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