華湖の湖~おもらし絵ブログ~

主に学校内でのおもらしを、自作絵やコミPo!を使って表現していくブログです。おもらしに興味のある方はもちろんの事、興味の無い方にも、こう言う性癖もあると言う事を理解してもらえたら嬉しく思う限りです。公開している絵に関しては、転載は止めて下さい。

遠のくお姉さんパンツ

2学期。
新制服での生活も1ヶ月が過ぎたある日の朝。

「やばい、寝坊した!!
急がないと、小鹿と香織が待ってるのに~(゚ロ゚;))((;゚ロ゚)」
莉穂ちゃんはフルスピードで朝食のパンとオレンジジュース(500ml)を流し込み、
玄関へと急ぎます。

「そんなに慌ててもう・・・。
莉穂はおねしょしないとギリギリまでぐっすりなんだから・・・(*´ヘ`)=з」
ため息と共に少し寂し気に莉穂ママは言いました。

「ちょっ!!何それ!?まるでおねしょしないのがいけないみたいに聞こえるんだけど」

「そそ・・・そんな事ある・・・、訳ないΣ(゚∀゚*)」
明らかに動揺を見せる莉穂ママを莉穂ちゃんは訝し気にじっと見つめました。

「それより、忘れ物は無い?」

「ないない、はぁ~・・それじゃあね」
あからさまに話を逸らした母親に呆れつつ、莉穂ちゃんは莉穂ママに背を向けて、玄関を出ようとしました。

「ハンカチは?ティッシュは??」

「持った持った・・・」

「オムツは??」
その言葉に、莉穂ちゃんは恥ずかしそうな顔をして莉穂ママの方に振り向きました。

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「何でオムツが出てくるのよ!!
約束したじゃん、朝おねしょしてなかったらその日はオムツしなくていいって!!(○`へ´○)」

「確かにそう言ったわ、でも莉穂、あなた一昨日から2日連続でおもらしして帰って来たじゃない」

「うっ・・・」

「昨日なんか穿いてたブルマの他に、お土産袋の中にも1枚ビショビショのブルマが入ってたし」

「う・・・うるさいな、2回位しちゃう時だってあるのよ!!」

「今日したら3日連続でしょ、ここ暫く莉穂以外おもらししてないって話だけど、
実の娘一人だけでこれ以上保健室のブルマを消費してしまうのは、親として忍びないのよ」

「別に平気よ、なんか沢山あるの前見た事あー・・」

「だから今日から、借りたブルマとパンツを返却し終えるまでオムツ当てて学校行こうね」
莉穂ちゃんの言葉を遮りつつ、笑顔で話す莉穂ママの手には、既に布オムツ&オムツカバーが掴まれていました。

「勿論おもらし後の替えもパンツじゃなくてオムツよ、先生に連絡入れとくから。
はい、それじゃあ、おパンツ脱ごうね~☆^∇゚)」

「嫌だっ!!嫌だぁぁ~!!!」

「めっ!!!大人しく言う事聞くの、りっちゃん!!!(*`´*) 」

「りっちゃんって言うなぁ~~!!!!ヽ(≧ヘ≦〃)ノ」



「ごめん、小鹿お姉ちゃん、香織お姉ちゃん待っ・・・」
通学路のいつもの合流点に着いた莉穂ちゃん(オムツ着用の為りっちゃんモード)は、
待っているであろう2人に詫びを入れようとしましたが、

「いない・・・」
そこに2人の姿はありませんでした。

「あっ!?」
そこで莉穂ちゃんはある事を思い出しました。

(そう言えばお姉ちゃん達、
今日は大学のオープンキャンパスに行くって言ってたっけ、
小鹿お姉ちゃんは国立、香織お姉ちゃんは美大)
2人を待たせなくて良かったとホッとした莉穂ちゃんは、
ずっしり当てたオムツの重みと若干の寂しさを感じながら、一人学校へと向かいました。

(私達まだ2年生なのに、もう将来の事を考えてるなんて、なんか偉いなぁ・・・、
私なんかまだ何も考えて無いのに・・・)

(う~ん、そうだなぁ・・・、私は~・・・、小鹿お姉ちゃんと同じ所・・・。
・・・って、国立なんて、私の頭で受かる訳無いし。
美大??香織お姉ちゃんには申し訳ないけど、全然ピンと来ないし・・・)
そうして、将来の事を悶々と考えながら、莉穂ちゃんは学校の下駄箱までやって来ました。

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(先の事はともかく、まずはおもらしとおねしょを治して、オムツを卒業しないとだね)
上履きに履き替え教室に向かうまでの間、莉穂ちゃんはそう思いました。



1時間目の授業中。
今日はオープンキャンパスが多くの大学で行われている為、学校全体で空席が目立つ中、
2年2組の教室では、一人の女子生徒が今にも溢れ出しそうな尿意に耐えて授業を受けていました。

「あ・・・、うっ・・・((( ( ≧ ≦ ) )))」
言うまでも無く莉穂ちゃんです(笑)

「西谷さん、おトイレ行った方がいいよ」
隣の娘が心配そうに小声で声を掛けますが、莉穂ちゃんは首を横に振りました。

「オムツ当ててるから、おトイレ行ってもおしっこ出来ないもん」

「でも、しちゃったらまた溢れちゃうでしょ多分・・・、
私が手伝ってあげるから行こう、中山さんも泉田さんも今日はいないし・・・」

「う~・・でも・・・」

「悩んでる余裕ないでしょ、また皆に恥ずかしい水溜り、見られちゃっても良いの?」

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「それは・・・( ̄□ ̄;)」
隣の娘に言われて、莉穂ちゃんは悩みました。
少しして、決心した莉穂ちゃんは、隣の娘に顔を向けて言いました。

「うん、わかった、ありがとう隣のお姉ちゃん」

「そのネーミングは正直どうかと思うけど・・・、まぁ、いいわ」
そう言うと隣の娘は、手を上げて先生に言いました。

「先生、西谷さんがおトイレに行きたいみたいなので、私ついて行きます」

「あ・・おおう、行って来い」
先生からのOKサインが出ると、隣の娘はゆっくり莉穂ちゃんを立たせました。

でも。

「あ~~・・・・(*゚o゚*)」

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シュイィィィィィィイイイイ~~・・・・・・
ジョパーァァアアアアアア~~~・・・・・・
パシャパシャパシャパシャ~~~・・・・・・

立った瞬間に莉穂ちゃんの我慢は限界を迎えました。
沢山当てたにも拘わらず、オムツは一瞬にしておしっこで満たされ、
残りの吸収しきれなかった大量のおしっこはオムツカバーを突き破り、
莉穂ちゃんの広げた足の間から、または太ももを伝って床に大きく広がりました。

「あ・・・」
莉穂ちゃんの股間からとめどなく溢れ出るおしっこの行方を眺めながら、
隣の娘は小さな声を発しました。
莉穂ちゃんのおもらしの大海原は、とてつもない広がりを見せ、
隣の娘は勿論の事、

「うわ・・」
「うそっ!!」
「こんなに離れてるのに!?」
「マジでどんだけ出るんだよ」
クラスの過半数の足元に触れる事となり、至る所から被害報告が上がりました。

・・・・・。

「保健室行こうか、西谷さん」

「・・・・うん(; _ ;)」
莉穂ちゃんは教室内に大海原を残して、隣の娘と共に保健室に向かいました。



「あ~・・・、暇ねぇ~」
莉穂ちゃんが教室で大海原を作り上げていた頃、
保健室では神城先生が朝のひと仕事を終えて、お茶で一息ついていました。

(新制服になって、皆あんまりおもらししなくなったからかしらね)
先生は引き出しから、新学期に入ってからのおもらし記録帳を確認しました。

(先頭バッターだった笙湖ちゃんが始業式の一度きり、小堂さんも2週間前が最後で5回、
百雲さんが10日前が最後で3回、鹿ちゃんはまだ0回か、大分お姉さんになったわね~。
神前さんはオムツだから実態は分からないけど・・・、
この前、武石さんがイライラしながら、
生徒会室の紙オムツが切れたから貸して下さいって言って来たから、あんまり芳しくはないのかな??)
ここまでのおもらしっ娘達の記録は微笑ましく眺めていた先生でしたが・・・。

(西谷さんは・・・・)
莉穂ちゃんの記録を見た先生から、思わずため息が漏れます。

(今日までで既に9回・・・。
クイーンの約2倍は流石に・・・。
今週に入ってから一昨日、昨日と2日連続だし、
今日もってなると、3日連続と2桁回数一番乗りになっちゃうわね)

「・・・って、いくら何でも流石にそれはないか」
記録帳をしまいながら呟く先生。
するとそこに、グズグズと鼻をすする音を立てながら、
見慣れた姿の女子生徒が見慣れない女子生徒と共に保健室に入って来ました。
先程教室を出た莉穂ちゃんと隣の娘です。

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「うう・・・、オムツびちょびちょで冷たいよう・・・」
「先生、西谷さんが教室で、おしっこを・・・・」

「流石りっちゃん」
先生は涙を浮かべてがに股で立っている莉穂ちゃんを見ながら小さく呟きました。

「あれ?鹿ちゃんと中山さんは???」
お世話係の2人がいない事に気付いた先生は隣の娘に聞きました。

「2人とも今日は、オープンキャンパスに行ってて」

「ああ、なるほど」

「先生あの・・・、私、どうすれば・・・」
連れてきたは良いものの、これからどうすれば良いかわからず、
隣の娘は右手で前髪を弄りながらソワソワと落ち着かない様子を見せました。

「戻っていいわよ、後は私がお世話するから、ありがとうね」

「は・・はい、よろしくお願いします」
先生の言葉にホッとした表情を浮かべた隣の娘は、
先生に頭を下げた後、莉穂ちゃんの肩をポンと叩いてから保健室を後にしました。



「う~~、はっくちゅんっ!!(≧Д≦)」
隣の娘が去った後、オムツの中のおしっこが冷たくなって来たのか、
莉穂ちゃんは大きなくしゃみをして体を震わせました。

「もう秋だもんね、おもらしした格好のままじゃそりゃ冷えるわね」
神城先生は、莉穂ちゃんをカーテンで囲まれた空間に連れて行きました。
そこのベットに莉穂ちゃんを寝かせると、オムツを外しにかかりました。

「お着替えは、小鹿お姉ちゃんにやって貰いたいな~・・」

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「今日はお姉ちゃん、大事なご用事でいないんだから、我慢しようね」
ふくれっ面を見せる莉穂ちゃんをたしなめる先生。

「むぅ~~・・・」
不満そうな顔をしながらも莉穂ちゃんは、オムツを外しやすくするために大きく足を広げました。

「そうそう、偉いわよ~りっちゃん」
言いながら先生は、手際よくオムツカバーを広げました。
黄色くビシャビシャに濡れたオムツが姿を現します。
吸収しきれない分のおしっこがオムツの表面でタプタプと揺れていました。
オムツカバーを用意していたプラスチック製の丸たらいの中に入れた後、
濡れタオルを手にすると、莉穂ちゃんの下半身を拭き始めました。

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「ん・・・、冷た・・・」
濡れタオルが肌に触れると、莉穂ちゃんは少し顔をしかめました。

「我慢してね~、ちゃんと拭かないと痒くなっちゃうから」
先生は、莉穂ちゃんを優しくなだめます。

「はい、終わり」
そして3分ほどで、下半身を隈なく拭き終わりました。

「え・・?早い、それになんだかすごく気持ち良かった」

「まあね、まだまだ鹿ちゃんや中山さんには負けないわよ。
私よりお世話が上手なのは、この学校では小山さんだけね」

「小鹿お姉ちゃんだって、上手だもん!!(`⌒´〃)」

「そうね、さっ、取りあえず新しいオムツ当てましょう。
お母さんから連絡があったからね、お着替えは当分、布オムツにして下さいって」
莉穂ちゃんの反論を軽く受け流すと、
先生は莉穂ママから預かっている替えの布オムツを入れてある棚の方に向かいました。

ですが。

「・・・あら、残ってないわね」
替えの布オムツは棚に残っていませんでした。
悩んだ挙句、先生は、おもらしっ娘用のブルマーと替えパンツを持って、莉穂ちゃんの所に戻りました。

「りっちゃん、オムツの替えが無いから、今日はお姉さんパンツとブルマーね」

「本当っ!!やったー(≧◇≦)」
嬉しそうな莉穂ちゃんに、先生は釘を指します。

「でもそのかわり、おもらししたら駄目よ。
りっちゃん一人にパンツとブルマーを沢山使われちゃうと困るの、
ウチの学校、ただでさえおもらしっ娘が多いから」

「大丈夫、もう、おもらしなんかしないもん!!<( ̄^ ̄)>」
高らかに宣言する莉穂ちゃんですが、

「そう・・・、なら良いけど・・・」

(あなたと小堂さんの『もうおもらししない』宣言程、この世に信用できないものはないわ・・・)
先生は全く信用していませんでした。

「とにかく、穿いちゃいましょう」

「うん」
先生は両手でパンツを広げると、莉穂ちゃんの足にパンツを通して腰の所まで引き上げました。

「はいOK、次はブルマーね」
ブルマーも同様にして穿かせると、莉穂ちゃんの着替えは終わりました。

・・・・・。

「それじゃあ教室に戻りなさい、いい?、くれぐれもおもらししないようにね」

「わかってるわよ、うっさいな!!」
莉穂ちゃんに戻った莉穂ちゃんは、先生の忠告に鬱陶しそうな態度で答えました。

「休み時間の度におトイレ行くのを忘れないで、
もし授業中にしたくなったら、我慢しないで恥ずかしがらずに先生に言うのよ、それから」

「わかったってば!!幼稚園児じゃないんだから、それ位出来るわよ!!(`⌒´*)」

「出来てなくて、毎日おもらしするから言ってるのよ、りっちゃん」

「りっちゃんって言うなぁ~~っ!!!(≧o≦*)」



莉穂ちゃんが去った後、神城先生はオムツの入った丸たらいを流しに持って行きました。
丸たらいに水を入れると、おしっこで汚れた布オムツを手で洗い始めました。

「全くもう、西谷さんには困ったものね、本当に大丈夫かしら」
ゴシゴシと手洗いを続けながら先生は、ため息交じりに呟きました。

約1時間後の2時間終了間際。
神城先生の不安は直ぐに現実のものとなりました。



「・・・グスン( ; _ ; )」
「先生・・・、西谷さんが」

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「言った傍から、全く・・・、したくなったら先生に言わないと駄目でしょ」
腕組をして、ビショビショブルマーでやって来た莉穂ちゃんを叱りつける先生、

「いえ、あの西谷さんちゃんと先生に言って、教室を出て行ったんですよ」
鼻を啜りながら黙り込む莉穂ちゃんに代わって、隣の娘がフォローを入れました。

「なら何で・・・」

「それが、トイレの前で出ちゃったみたいで・・・」

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「あらら・・・」
先生の頭の中に、トイレの前の廊下でおしっこの大海原中に佇む莉穂ちゃんの姿が浮かびました。

「今度は、もうちょっと前に先生に言おうね、それじゃあお着替えしようか」

「(゜-゜ )(。_。 )」

本日2回目。



4時間目の途中。

「・・・・・(ノ_;)」
「あの、えっと・・・」

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「あら、あなた違うクラスじゃないっけ?」

「選択授業で一緒で、先生全然おトイレに行かせてくれないから、限界来ちゃったみたいで・・・」

「音楽か・・・、あの人(音楽の先生)熱が入ると周りが見えなくなるからね・・・。
職員室でも問題視されてるのよ、まぁ今回は仕方ないかな・・・」

本日3回目。



昼休み。

「・・・・・(ρ_;)」
「ったく、何で私達がこんな事・・・・」
「まあまあ麻里、泉田も中山もいないんだし、仕方ねーよ」

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「あら、また珍しい組み合わせね」

本日4回目。



6時間目。

「・・・・・・(・_・、)」
「・・・・・・」

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「・・・・・・」

本日5回目。



「まさか、1日で4枚もブルマとパンツ汚しちゃうなんてね」
ブルマとパンツを脱がしながら、先生は言いました。

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「し・・・仕方ないじゃん、まだ高校生なんだし、1日に5回位おもらしする時だってあるわよ(≧ε≦*)」

「いや、ないでしょ、高校生にもなって・・・」

「う・・うっさいな!!早く拭いてよ!!」
莉穂ちゃんは顔を真っ赤にして言いました。

「はいはい、それじゃあ、おまたと両足キレイキレイしましょうね」
そう言って先生は、本日5回目の莉穂ちゃんのお世話を開始しました。

「今日だけで5枚も返却ブルマが増えちゃったから、当分の間オムツ登校が続きそうね。
お母さんから聞いてるわよ、ブルマとパンツの返却が終わるまではオムツだってね」

「うう・・・」

「さて、りっちゃんが再びお姉さんパンツを穿ける日が来るのは、いつになるのかしら」
下半身を拭き終わった先生は、ニコニコしながら、本日5枚目のブルマとパンツを持って来ました。

「嬉しそうな顔すんな~!!
今に見てな、私が少しその気になれば、おもらしなんかしないんだから!!
直ぐよ直ぐ!!直ぐにパンツに戻るんだから!!」

「だと良いわね、りっちゃん」

「だから・・・、りっちゃんって呼ぶなぁ!!(≧◇≦)」

莉穂ちゃんがお姉さんパンツに戻るのは、果たしていつになるのでしょうか・・・。



こんばんは。
大分遅くなってしまいましたが、
よしっこマニア(パンプキン)さんから頂いていたリクエストになります。

小鹿ちゃん、香織ちゃんがいないと言う状況と言う事で、今回は、隣の娘と神城先生が大活躍でした。
自分の隣で何度となくおもらしをされて、隣の娘も段々と母性本能がくすぐられてしまったのかも知れませんね。
初めのうちは嫌がっていたのですが。
麻里と彩も、林間学校の件が無ければ保健室まで一緒に行く事は無かったと思います。
なんだか『おもらし』がきっかけとなって、2年生達は良い人間関係を気づき始めているかなっと感じています。

『おもらし』が繋ぐ友情と言うのは、当ブログの大きなテーマの一つなので、
今回の話で、それが形になっているなと実感する事が出来ました。

和泉の泉さんのリクエスト。
出来るだけ早く上げられるように頑張ります。

前回の日記に拍手を頂きました。
ありがとうございます。
  1. 2018/10/15(月) 18:00:30|
  2. おもらし絵
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ステルスれい子ちゃん

(もう・・・、駄目です)
授業終了まで残り15分。
何度も手を上げて、トイレに行かせて貰おうとしましたが、気づいて貰えず、
れい子ちゃんのおしっこ我慢は限界を超えてしまいました。

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「あっ・・・はぁぁあ~~・・・」
シャァアァァアアアァァァアアア~~~~・・・
ポタ・・・ポタ・・ポタ・・・
れい子ちゃんのおもらしは、先生の声が響く中で静かに始まり、
そして、30秒程で静かに終わりました。

(はぁうう・・・、おもらししてしまいました、下半身が気持ち悪い・・・、早く先生に言わないと・・・)
おもらしの後、れい子ちゃんは我慢してた時のように手を上げて、
先生におしっこをもらしてしまった事を伝えようとしますが。

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「先生・・・、先生・・・私、その・・・・」

「~~~~~」
先生は全く気付く様子を見せません。

「先生・・・、私、おしっこを・・・」
それどころか、周りのクラスメイトですら、れい子ちゃんのおもらしに誰一人気付いてくれませんでした。
確かに大声を出している訳ではありませんが、誰も気づいてくれないと言う状況に、れい子ちゃんは少し肩を落としました。

(うう、確かに私、存在感薄い方ではありますが、どうしていつもこうなのでしょう・・・。
はぁうう、パンツが冷たくなって来ました、早くお着替えしたいです・・・)

そうして、誰も気付いてくれない内に、授業は終了しました。

・・・・・。



「百雲さん、次移動教室だよ?早く準備・・・って!!」

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「百雲さん、おもらししちゃってるじゃない!!!」
休み時間に入り、れい子ちゃんの近くに座る女子生徒が声を掛けた時に、
ようやく、れい子ちゃんのおもらしはクラスに知れ渡りました。

「いつからしてたの?どうして言わなかったの?」

「ずっと言ってたのですが・・・」

「本当!!ごめんね、気づいてあげられなくて・・・」
女子生徒はれい子ちゃんの頭を優しく撫でながら謝りました。

「いえ、私が悪いんです、おしっこをもらしてしまいすみません」

「そんな事ないって、良いから早く保健室に行って来なよ、床は拭いておくから」

「ありがとうございます」
女子生徒に頭を下げたれい子ちゃんは、お着替えの為、教室を後にしました。



「清白さーん、4組の子が呼んでるよー、スカートびっしょりで」

「それって・・・」
1年1組の教室。
クラスメイトから呼ばれた杏奈ちゃんは、
複雑な表情を浮かべながら、笙湖ちゃんと共に教室の扉までやって来ました。

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「清白さん、私その・・・、先程の授業中に、えっとですね・・・、
おしっこをおもらししてしまいまして、あの・・・、お世話の方をお願いしたいのですが・・・」

「あんたの面倒は私が見るって言ったんだから、それは良いけど、
それより手とか、スカートとかちょっとは拭いてから来なさいよ。
そこら中におしっこ垂れてるじゃない!!」

「すみません、お世話係である清白さんのお仕事を奪ってはいけないと思いまして」

「変な所に気を使わなくて宜しい!!
それから、わざわざ来なくていいわよ、LINEとかしてくれれば行くから」

「はい、わかりました」
その後、れい子ちゃんは、杏奈ちゃんと笙湖ちゃんに連れられて、保健室でお着替えをして残りの授業を受けました。



おまけ
おもらしファッションれい子ちゃん。

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こんばんは。

リクエストも進めているのですが、ちょっと間に合わなかったので、
今回は、存在感の無さが売りのれい子ちゃんです。
・・・その割には、最近は個人的に気に入りつつあったりするので、結構出番多めなのですが(笑)

おもらししたのに誰にも気づかれないと言うのは、一度やってみたいネタでもあったので、
一番の適任者に努めて貰いました。

実際の所、少なくとも学校の授業中と言う状況では、誰にも気づかれないと言うのは、なかなかないのではと思います。
今回の様なケースでも、実際の所は周りの生徒は気づいても、何て言えば良いのか分からないとか、
その内本人、または誰かが言うだろうと言う心理が働いて言わないとか、そんな感じなんだろうなと・・・。

でも、おもらしした後、ずっとそのままの状態が続くって言うのは、
バレてからかわれるのとは、また違う意味でしんどいものがありますよね。
心細さと言うか、いつバレるかと言う恐怖心とか・・しかも誤魔化しようがないから絶対にバレる時が来る訳ですし。
それと、おしっこって直ぐに冷たくなるから、夏場はともかく冬場は、体が冷えて普通に風邪引くかも・・・。

実際に、おもらし後に暫くそのままの状態が続いたと言う体験をした方がいたら、話を聞いてみたい所ですね。

次回は、リクエストを何とか間に合わせたいです。
頑張ります。

前回の日記に拍手を頂きました。
ありがとうございます。
  1. 2018/10/08(月) 16:15:39|
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おもらし3姉妹

プールの授業の終盤、プールサイドで遊び始めた悠奈ちゃん達でしたが。

悠奈ちゃんも、あかりちゃんも、純佳ちゃんもおしっこを我慢していたらしく・・・。

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シュウウウウ~~~・・・・
プシャアァアアア~~・・・
ジョバァァァアアア~~・・

3人はほぼ同時に、水着を着たままおもらしをしてしまいました。

その後、3人は怒顔の先生にすぐさま連行されました。



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「遊ぶ前にどうしてトイレに行かないの!!
水着だからって、そのままおしっこして良いわけじゃないでしょ!!」

3人は、足におしっこの水流を残したままの状態で、先生にこっぴどく叱られました。

「あの3人、またもらしたみたいだぜ」
「足おしっこまみれじゃん」
「おもらし3姉妹!!」
「アイツらのおしっこの水溜り、繋がってね?」
「マジだ、すげぇ!!」
「あの3人はおしっこで繋がった3姉妹だった(笑)」

プールでは、クラスメイト達が3人を冷やかして笑っていました。



こんばんは。

またしても林間学校編は間に合わなかったので(申し訳ありません)、悠奈ちゃん達を描きました。
ここも暫く出て無かったので、出したかったのもありました。
中学の水着が白と言うのは前から決めていました。
理由は、中学生だから!!(理由になってないww)

前回の日記に拍手を頂きました。
ありがとうございます。
  1. 2018/07/23(月) 18:26:50|
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幼き日の1コマ その2

7年前、莉穂ちゃんのお兄ちゃんの彼女(裕香お姉ちゃん)が家にやって来た時の話。

お腹の調子が悪くなった裕香お姉ちゃんは、トイレに駆けこみました。
しかしその時、莉穂ちゃんも膀胱がピンチだったのです。
じっと黙って裕香お姉ちゃんが出るのを待つ莉穂ちゃん。

数分後、ようやく裕香お姉ちゃんが、トイレから出て来ましたが・・・・。

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「えっ・・・あー・・・、ごめんねりっちゃん、お姉ちゃん、出るの遅かったね」

「・・・・・」

「床のお掃除したら、お姉ちゃんと一緒にお風呂入ろうね、女の子がいつまでもこんな格好してたら駄目だもんね」

「・・・・・」
目に涙を溜めながら、莉穂ちゃんはコクリと頷きました。

「うん、いい子ね、気にしちゃ駄目よ、悪いのはお姉ちゃんなんだからね」

「・・・・・(゚ー゚*(。_。*)」

(必死に強がっちゃって可愛い~、妹が出来たみたいだわ、それにしても・・・・、凄い量のおしっこね・・・)

この後、2人仲良くお風呂に入って綺麗になりました。



こんばんは。

今回は、幼き主要キャラシリーズ第2弾です。
小さい頃から凄い量の莉穂ちゃん。
莉穂ちゃんおもらし時の広大な大海原を描くのが最近楽しいです。
まぁ、実際はあり得ない量ですが、この尿量も莉穂ちゃんの特徴の一つと言う事で、
今後も更なる飛躍を遂げた大海原で行こうと思います(笑)

プロフ更新作業の方、新規レギャラーキャラの追加が完了しました。
サブキャラ・相関図・etcと今月中には終わらせたいと思います。

前回の日記に拍手を頂きました。
ありがとうございます。
  1. 2018/04/22(日) 15:33:28|
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幼き日の1コマ

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「おしっこもらしちゃった・・・。
うわ・・・、お尻びっしょ・・・、椅子の上も床も凄・・・」

「小堂さん、自分で出したおしっこ眺めてないで、さっさと保健室に行きなさい」

「はーい、うー、濡れたズボンが冷たくて気持ち悪いー」

「あなた達もいつまで泣いてるの、3人で早く保健室に行きなさい」

「ぐすっ・・・」
「は・・・はい・・・・」

「園ちゃん、風ちゃん、大丈夫だよ。
早くお着替えしに行こう、・・・ね?」
彗ちゃんは泣きつづける2人の手を掴むと、そのまま2人を連れて保健室へと向かって行きました。

園ちゃんと風ちゃんが、まだ現役バリバリのおもらしっ娘だった頃のお話です。



こんばんは。

段々と暖かくなって来て、日中は過ごしやすくなって来ましたね。
良い事ではあるのですが、一つ問題が。
それは『睡魔』
こいつに勝てない日も多く、予定通りなかなか作業が進みません(^^;

そんなこんなで今回も短い内容です、申し訳ありません。
プロフ更新作業をしていると、小学生時代のメンバーを描く事が多くて、
その流れのままに彗ちゃん達を描いてみました。
彗ちゃんは、トイレでも流す前にしっかり確認するタイプと見たww(どうでも良いか・・・)

現在進めている作業の進行状況ですが。
プロフは今週中に随時、新規レギュラー昇格キャラのページを更新出来そうです。
最悪でも次の週末には全員更新しようと思います。

リク絵は、1枚目の人物の線画がようやく終わりました。
2枚目は、そこまでかからないと思います。
今のペースなら恐らく何とか5月中には完成しそうです。

前回の日記に拍手を頂きました。
ありがとうございます。
  1. 2018/04/16(月) 19:04:25|
  2. おもらし絵
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自前絵2018~その2~

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お花見そっちのけで、おもらしを楽しむ波留名ちゃん。
丁度1年前位に描いた絵です。

今の時期を逃すと、上げる機会が無いので湖にも上げてみました。
(今回、新作を上げる時間が無かったと言うのもありますが・・(^^;)

全体的に何処か違和感がある絵ですが、何がマズイって、真っ先に『目』ですね。
正直描き直したいレベル・・・。
体のバランスがそこそこ良くても(この絵のバランスが良いとは到底言えませんが)
目が駄目だと、全体の印象が全部駄目になってしまうと改めて気づかされた1枚となりました。
兎に角『目』は一番くらいに大事だと思います。
次に『体のバランス』、その次が『髪』かなぁ・・・、違うかも知れませんが。

ここからはお知らせです。

現在、既存レギュラーの更新を終えて、
新規にレギュラー昇格したキャラのプロフ作成をしている所ですが、
その作業が当初の予定よりかなり遅れています。
なので、リクエストの方もお待ち頂く時間が延びるかも知れません。
本当に申し訳ありません。
(近視が悪化したのか、最近目が疲れやすくて・・・、困りましたね)

前回の日記に拍手を頂きました。
ありがとうございます。
  1. 2018/04/08(日) 20:54:38|
  2. おもらし絵
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今日も今日とておもらしです。

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「はあぁぁぁぁ~、また中学の制服でおもらししちゃったぁ~~・・、スカートとパンツ、びっちょびちょ・・、えへへ・・・」
早穂ちゃんは、パンツがお尻に張り付く感触を楽しみながら、そっと右手をパンツの中の大事な所に持って行きます。

「今日は朝からずっと我慢してたから・・・、あっ・・・、おしっこ・・・、凄い・・、一杯出ちゃった。
りっちゃん並・・・??流石に私なんかじゃ敵わないか・・・え・・・えへへ・・・」

「早穂ったら、またおもらししたの~?あんた歳いくつ??本当にみっともない子ねぇ~~」
そこに幻想の理恵ちゃんが姿を現して、早穂ちゃんをいつものように罵ります。

「だってぇ・・・、我慢出来なかったんだもん・・・、ごめん理恵ちゃん」

「しかも、そんな自分の恰好に興奮して一人Hだなんて・・・、どうしようもない変態だね」

「そ・・・そうなの、私・・・どうしようもない・・へ・・変態なの・・・、ごめんね理恵ちゃん・・・、本当に・・・ごめんなさい」

「今更謝ったって遅いのよ!!」

「でも・・・でも・・・・・・、あっ・・・・、もうだめ・・・・、イっ・・・ちゃ・・・・」

(*^^*)



こんばんは。

今回はいつも通りの平常運転な早穂ちゃん。
こういう色々立て込んでる時、進んでもらしてくれる彼女は重宝しますね(笑)
暫く出して無かったのもありますし。
そう言えば理恵ちゃんも久し振りかな。

落ち着いたら早穂ちゃん関係の伏線(兄と理恵ちゃん)を回収して行きたいと思います。
・・・どうなるかまだ分からないのですが。

プロフィール更新。
数時間以内に笙湖ちゃん、杏奈ちゃんの2人を何とか完了させたいと思います。
残りの現レギャラー陣も3月中には全員更新を完了させます。
(pixivリク絵までなかなか手が回らない・・・・(滝汗))

前回の日記に拍手を頂きました。
ありがとうございます。
  1. 2018/03/25(日) 23:49:38|
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