華湖の湖~おもらし絵ブログ~

主に学校内でのおもらしを、自作絵やコミPo!を使って表現していくブログです。おもらしに興味のある方はもちろんの事、興味の無い方にも、こう言う性癖もあると言う事を理解してもらえたら嬉しく思う限りです。公開している絵に関しては、転載は止めて下さい。

ビッショリ小鹿ちゃん

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スカートの前をギュ~~~ッと押さえながら、それでもおしっこを止める事が出来なかった小鹿ちゃん。
莉穂ちゃんが前方をしっかりガード、騎士の役目を(久々に)果たします。



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保健室では、香織ちゃんに優しくお世話をされます。



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残りの授業は、体操着にブルマーと言う、恥ずかしいおもらしファッションで。
机の側面にぶら下げたお土産袋からは、失敗の産物が透けて見えます。



こんばんは。

前回お話した通り、長編執筆に時間を掛けている為、ストーリーはありませんが、
今回は、最近おもらしっ娘らしい活躍が殆ど無かった小鹿ちゃんです。

莉穂ちゃんの台頭と言うのがあるのですが、
自分的には、小鹿ちゃんにも頑張って貰いたい思いはあるので、
本来あるべきフォーマットで描いてみました。

いづれはまた、ストーリーも付けてやりたいですね。

次回は、『overwrite~第5話~』が間に合えば勿論それ(ほぼ無いです・・・(^^;)
無理な場合は、自前絵で行こうかなと考えてます。
もしくは、出しそびれた香織ちゃんのおねしょネタ・・・。

・・・・簡単に言えば未定ですf(^_^;

前回の日記に拍手を頂きました。
ありがとうございます。
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  1. 2017/08/06(日) 22:05:37|
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誤解されるカド

2時間目の休み時間。

杏奈ちゃんは、スカートの前を押さえて必死におしっこを我慢している笙湖ちゃんを女子トイレまで誘導しています。

「はぁううぅ~、もう駄目ぇ・・もれちゃうよぅ~」
ギュウウウウゥ~~・・・

「もう少しなんだから我慢しなさい!!」

「してる・・・、してるけどぉ・・・」
ニギュッ・・・、ギュゥゥゥゥ
最早、股間を押さえると言うより、握っていると言った方が良い程切羽詰った様子の笙湖ちゃん。
果たして間に合うのでしょうか・・・。



ようやくついた女子トイレは、若干込み合っていました。

「悪いけど、笙湖を先に入れてあげて」
杏奈ちゃんは、並んでいる2~3人の女子生徒に対して言います。

「あ・・・うん、分かった、水出さんどうぞ・・・」
女子生徒たちは嫌な顔一つせずに、笙湖ちゃんに順番を譲りましたが・・・。
笙湖ちゃんはトイレの入り口で動きを止めてしまいました。

「水出さん?」

「ちょっと・・笙湖!?」

「・・もぅ・・・めぇ・・・・」
ショォォォォォォオオオオオオォォオオォォ~~~~・・・・。
弱々しい声をあげた直後、力強く握りしめた股間からおしっこが溢れ出てきてしまいました。
笙湖ちゃんの足元には、恥ずかしい水溜りが広がっていきます。
パンツもスカートも両手もおしっこでビチャビチャです。

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「ううぅ・・・、おもらし・・・しちゃったぁ・・・」
笙湖ちゃんは、おもらしした体制のまま泣き出してしまいました。

「はぁ~~・・・、もう・・・何やってるのよあんたは・・・」
思わずため息が漏れる杏奈ちゃんですが、
泣いている笙湖ちゃん傍まで来ると、優しく頭を撫でて慰めました。

「早く保健室行きなよ、床の掃除はやっておくから」
その場に居合わせた女子生徒達の言葉に甘えて、2人は保健室へ向かいました。



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「はぁううぅ・・・、今朝はおねしょもしちゃったのにぃ・・・」
おねしょした日に学校でおもらしすると、精神的にかなりショックを受けてしまう笙湖ちゃん。
お土産袋を手に持ちながら、涙が止まりません。

「この前みたいに、その借りたブルマにまでおもらししちゃ駄目よ、
神城先生も流石に呆れてたから・・・、彗はよくやるみたいだけど・・・」

2人が保健室から戻ると、丁度3時間目の授業が始まりました。



・・・・。

・・・・・・・。

3時間目終了まで残り15分。

この時、机の椅子に座りながら両足の太ももを小さく揺すっている女子生徒が一人いました。
それは、さっき釘を指されたばかりの笙湖ちゃん・・・、

ではなく・・・。

(・・・ふ・・・不覚だわ、笙湖の事にかまけて、自分の尿意に気が付かないなんて・・・・)
釘を指した杏奈ちゃんの方でした。
2時間目の時点でそこそこおしっこが溜まっていたのですが、
笙湖ちゃんの事で頭が一杯で、自分のおしっこにまで気が回らなかったのです。
約1時間が経過した今、杏奈ちゃんの膀胱はかなりの危険水域に達していました。

(どうしよう・・・、先生に言おうかな・・・、でも後15分くらいだし・・・)
ガクガク・・・・
ブルブル・・・・

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(うわ!!急に波が・・・、ヤバいヤバいヤバいヤバイぃ!!!!!)
ギュッ!!ギュゥゥゥッッ!!!
突然の尿意の波に襲われた杏奈ちゃんは、先程の笙湖ちゃんのように、
両手で股間を握りしめておしっこを押さえ込みました。

(はぁ・・・はぁ・・・、危なかった・・・)
何とか波を乗り越えた杏奈ちゃんが時計を確認すると、授業終了までは後10分を切っていました。

(後10分位なら多分大丈夫!!我慢できるわ!!!
この私が、おもらしなんてみっともない事する訳ないじゃない)
強い気持ちを持って、残り時間を我慢すると決めた杏奈ちゃん。
既に両手は股間に突っ込みぱなしで、引っ張られたスカートの後ろ側からは、
時折、可愛いパンツがチラチラ見えていました。

授業終了まで、残り5分・・・。
ここで杏奈ちゃんに最大の危機が訪れました。

「じゃあ、この続きを・・・、清白さん、立って読んで下さい」

「!?」
先生に教科書の朗読を当てられてしまったのです。

(ど・・・どうしよう、この状態で立って股間から両手を離したら・・・・)
おもらししてしまうかも知れないと言う恐怖から、杏奈ちゃんは立つことが出来ません。

「清白さん?どうかした??」

(う・・・、もう・・・正直に話すしか・・・、あっ!!そ・・・そうだわっ!!!)
何かを閃いた杏奈ちゃん。
教科書を手に持ってゆっくり立ち上がると・・・・。

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グ二ュリッ!!

何と机の角に股間を押し当てたのです。

「この・・っん時、あ・・ん、外の様子っ・・は・・・んぁ・・・あっ」
そしてその格好で、時々声を詰まらせながら教科書を読み始めました。

(完璧だわ、これなら手で押さえるのと同じ効果があるし・・・。
でも手で押さえてる訳じゃないから、誰も私のおしっこ我慢には気付かないっ!!!)
・・・などと思っているのは、勿論当の本人だけで、
体をくねらせ必死に角に股間を押し当てる様子から、おしっこを我慢しているのは誰が見ても明らかでした。

それどころか・・・。

『え・・・、清白さん・・・角〇ナ』
『角オ〇・・・、してる・・・よな???』
『ちょ・・・、授業中!!』
『パン〇ラと言い・・・やっぱり、誘ってるんじゃ・・・・』
『俺・・・今日のオカズ決まったわ』
何かと勘違いしている男子生徒もチラホラ・・・・。

「も・・・、もういいわ清白さん」
堪り兼ねた先生は、朗読を続ける杏奈ちゃんを止めました。

「え・・?」

「早くトイレ行って来なさい、おしっこしたいんでしょ」

「えっ!!なんっ??!!!」
誰にもバレてないと思っていた杏奈ちゃんは、
先生に指摘されて、その場でおもらししてしまいそうな程のショックを受けました。

周りを見渡すと、皆が杏奈ちゃんを見てニヤついています。
下半身ブルマー姿の笙湖ちゃんすら、苦笑いです。

「い・・・いやぁ~~~!!!」
皆にバレている事を知った杏奈ちゃんは、
股間を握りしめながら猛スピードでトイレに駆けて行きました。



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「な・・・なんで!!なんでぇえええええぇぇぇ~~~~」
しょおおおおおぉぉぉぉぉしょろろろろろろろろろ~~~~・・・・

便器におしっこを出しながら、杏奈ちゃんは手で顔を覆って悶絶しました。

それから暫くの間、
『1組の清白さんが授業中に角〇ナしていた』と言う噂が、男子を中心に広まったそうです。



おまけ

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こんばんは。

今回は久々にメインパーソナリティーの2人。
どっちにも恥ずかしい目にあって貰いました。

杏奈ちゃんは、優等生なんだけど何処か抜けていて、墓穴掘って自滅と言うのが定番になりつつありますね。
おもらしさせない分、どうやって恥ずかしい目にあって貰うかを考えるのが結構楽しいです。

長編完成に向けていよいよ動き出そうと思います。
待ってくれている方が何人いるのか分かりませんが(^^;
(一人くらいはいるよね・・・???)
途中で投げ出すのは自分自身としても良い事では無いので書き上げます。

完成までの間は、ストーリー物の更新は控えます。
(絵中心の極短いものに絞ります)
ご了承下さい。

前回の日記に拍手を頂きました。
ありがとうございます。
  1. 2017/07/30(日) 16:42:29|
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4時間目の悪魔

「なんかね、昨日も出たらしいよ、1年生のトイレで・・・」
「え~、やだぁ~恐い~」

「・・・?」

「その子、トイレに行ったきり戻って来なくて、今日も学校来てないって・・・」
「嘘っ!!それじゃあ本当に異世界に・・・!?」

「????」
移動教室の帰り、小鹿ちゃん、香織ちゃんと共に廊下を歩いていた莉穂ちゃんは、
横を通り過ぎて行った、女子2人組の会話の内容が気になりました。

「あの子達、何話してたんだろ?1年のトイレが何とか・・・?('.')?」

「あれはね、今女子の間で噂になってる『4時間目の悪魔』だよ!
4時間目の授業中にトイレに行くとね、不気味な音と共に現れるんだって!!」
この手の噂話に目が無い香織ちゃんが、目を輝かせて言いました。

「か・・・香織ちゃん。それ・・・本当??」

「分からないけど、実際見たって子の話によると、
突然腕を掴まれて、どこか異世界に引きずり込もうとするとか・・・」

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「え・・・ええぇ~~~・・・」
小鹿ちゃんは怖くなって、莉穂ちゃんの肩にしがみ付きます。

「だ・・・大丈夫よ小鹿、そ・・・そんなの、嘘に決まってるわ」
莉穂ちゃんは、しがみ付いて来た小鹿ちゃんの頭を優しく撫でながら言いました。

「でも『3階階段の怪』とか『生徒会長おもらしっ娘説』とか、割と信憑性の高い噂もこの学校には多いし」
香織ちゃんの言葉に、3階階段おもらしっ娘通算60、61人目の2人(小鹿ちゃん、莉穂ちゃん)は、
恥ずかしそうに下を向きました。

「ご・・ごめん、私そんなつもりじゃ・・・、
つまりね、『4時間目の悪魔』も嘘とは言い切れないかもって事」
そんな事を話している内に教室に着いてしまい、そのままこの話はうやむやになりました。



翌日・・・。

4時間目を迎えた教室内で、椅子に座りながら控えめに股間を押さえている女子生徒がいました。
1週間ほど前におもらしして保健室で借りていたおもらしっ娘用ブルマーを、朝、返却したばかりの莉穂ちゃんです。

「ん・・・、どうしよ・・・、おしっこ・・・・」

3時間目終わりにトイレに行きましたが、バッチリ空調の聞いた教室内は逆に寒い位で、直ぐにまた新たな尿意が襲って来ました。

(ちょっとコレは、昼休みまで持たないかも・・・。
ブルマ返したばっかでもらしたら、また罰ゲームとか言ってオムツ登校させられそうだし・・・)
まだ限界ではありませんでしたが、莉穂ちゃんは先生に手を上げて「トイレに行きたいと」言いました。

「あーもう、あんたと泉田はいちいち言わんで良いから、もらす前にさっさと行きな!」
ぶっきらぼうにそう答える30前半の若い女性教師にイラつきながら、莉穂ちゃんはトイレに向かいました。



「ふぅ~~トイレトイレ・・・(´∇`)」
女子トイレに入った莉穂ちゃん、この時、ふと昼間なのにちょっと薄暗いと感じました。

(なんか暗い?・・・っあ!?)
そして、それまで完全に頭の中から抜けていたある事を思い出してしまったのです。

「よ・・・4時間目の・・・悪魔・・・・」
今は4時間目、噂が本当だとしたら条件は整っています。

「ば・・・馬鹿馬鹿しい・・・、そんなのタダの噂話よ・・・。
こ・・・恐くなんかないもん、こ・・・恐くなんか・・・・(・_・;)」
必死に震えを押さえながら、個室に向けて歩を進める莉穂ちゃん。
その時、卒然外から地響きのような大きな音が聞こえて来ました。

「きゃっ!!」
驚いた莉穂ちゃんは歩くのを止めて辺りを見渡しました。

「い・・今のが香織の言う不気味な音!?はは・・・、そんな・・・訳・・・」
冷静さを失った莉穂ちゃんが、奥の窓に見をむけると、
開いていた窓から何なら黒い霧のようなものが・・・。

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「ぎゃぁああああっ!!!で・・で・・・でたあぁぁぁぁああっ!!!! (゚ロ゚;)」
完全にビビった莉穂ちゃんは、我を忘れて猛ダッシュで教室に戻りました。



ガラガラガラ・・・・

「はぁ・・はぁ・・・・」

「「?????」」
息を切らし、深刻な顔をして教室に戻って来た莉穂ちゃんに、教室中の視線が集まります。

「ど・・・どうしたの、莉穂ちゃん???」
心配した小鹿ちゃんが声を掛けました。

「で・・・でで・・・でた・・・・」

「でた・・・?・・・って??」

「出たのよ本当に!!よ・・・4時間目のあ・・・あく・・・」

「え・・・??」

「こ・・・こわい・・・、こ・・・小鹿、一緒に、と・・・トイレついて来・・・(≧ロ≦;)」

「え・・・?莉穂ちゃんもしかしておトイレまだ・・・・」

「・・・・あっ( ̄□ ̄ll)」

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ププッ・・プッシュウウウウウウーーーーーーーーッ!!!!!!!
莉穂ちゃんは大きく股を広げて、その場で盛大におもらしをしてしまいました。
おしっこの勢いはとても強く、教室の床に激しい音をたてて飛び散り、広範囲に湖を作り上げて行きました。

「西谷さん、またぁ~・・・・」
「トイレ行ったんじゃねーのかよ」
「ってか、跳ねたおしっこ付いたしぃ~・・・」
「・・・・・」
「意地でももらす女、西谷」

クラスメイトがあちこちで囃し立てます。
先生も呆れ返った顔をして莉穂ちゃんの元へ向かいました。

「トイレに行って戻って来た人が何でもらすの!!
はぁ~~~、もうっ!!意味わかんない!!!」
額に手を当てて、心底もうヤダと言わんばかりの態度を取る先生。

「だって・・だって・・・・、出たんだもん!!
4時間目の悪魔・・・、こ・・・こわくて!!
し・・・仕方ないじゃん!!!(≧ヘ≦*)」

「「え・・・・」」
「「マジ・・・!?」」
4時間目の悪魔と言う言葉を聞いて、クラスの女子がざわつきました。

しかし、先生はそんな噂話を知らないのか、

「悪魔ぁ~?くだらない!!出たのはあなたのおしっこでしょ!!
はぁ~もう何でもいいから、さっさと保健室行きなさいよ!!」
と言いながら、手を縦に振るシッシッと言う仕草をしました。

「ちょっ!!信じてねーだろてめぇっ!!」
おしっこの池の上に立ちながら、先生に食ってかかる莉穂ちゃん。
それを見て、慌てて親友の2人が止めに入りました。

「莉穂ちゃん落ち着いて」

「取りあえず保健室行こう・・・ね?」
落ち着きを取り戻した莉穂ちゃんは、小鹿ちゃんに連れられて保健室へと向かいました。



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「ほ・・・本当に出たのよ!!信じてよ小鹿!!」
小鹿ちゃんにお世話をされながら、莉穂ちゃんは必死に訴えました。

「もちろん信じてるよ、莉穂ちゃんが嘘つく訳無いもん」

「本当?」

「うん」

(それにしても、私、最近良く莉穂ちゃんのお世話してるような気がする・・・)
莉穂ちゃんの話に相槌を打ちつつ、小鹿ちゃんは思いました。



「ただいまぁ・・・、えっとその、今日も学校で、おもらししちゃって・・・・(・・、)」
家に帰った莉穂ちゃんは、玄関に立つお母さんにおもらしした事を言いました。
スカートが濡れなかったので、誤魔化す事も出来ましたが、今更そうしたところで大した意味は無いと思ったのです。

「最近多いわね~、これはちょっと今まで通りじゃ駄目かも知れないわね」

「・・・・へ??」

・・・・・・・・。

・・・・・・。

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(い・・・言わなきゃよかった・・・・llllll(-_-;)llllll)
おもらしを報告後、莉穂ちゃんは即布オムツを当てられてしまいました。
通常オムツを当てるのは、おもらしした日の夜、寝る前なのですが、
最近のおもらしに多さに、夜までの間も心配と判断されてしまったみたいです。

「お母さん、この格好で夕ご飯とか・・・流石に・・・・」

「コラッ、りっちゃん!!
オムツの時は、お互い『ママ』と『りっちゃん』って約束でしょ?」
お母さんは頬を膨らませました。

「う・・・、ごめんなさい、ママ・・・」

「よしよし、偉いわよ~りっちゃん」

「ママ、夕飯もこのまま?」

「大丈夫よ~パパもお兄ちゃんも気にして無いから」

「私がするの~!!」

「おしっこ、したくなったらオムツにしちゃって良いからね。
オムツ濡らしちゃったら、ママに言うのよ」

「うん・・・、、ってママ!!話逸らさないで!!」
言いたい事だけ言うと、ママは台所に向かってしまいました。

(うう~~~、もうっ!!恥ずかし過ぎて死んじゃうぅぅっ!!!(≧◇≦;))



その後。

死ぬ程恥ずかしい格好での夕飯を終えた莉穂ちゃんは、自室のベットに倒れ込みました。

「うう~~もう最悪・・・、何でこんな事に・・・・・」
そうして暫くの間、莉穂ちゃんは布団に顔を沈めて落ち込みました。
ですが、少しすると・・・。

「・・・おしっこしたい」
食事と共に沢山水分も取っていた莉穂ちゃんは、かなり強めの尿意を感じて起き上がりました。
しかし、下半身はオムツカバーでしっかりと閉じられている為、トイレでおしっこする事は出来ません。

(やっぱり・・・、オムツにするしかないのかなぁ・・・)
おねしょやおもらしでオムツの中にしちゃった事は沢山ありますが、
それは、あくまで自分の意志とは無関係での事・・・。
自らの意志で力を抜き、オムツにしてしまった事はこれまで一度も無く、流石に抵抗がありました。

(それはなんか・・・、負けな気がする・・・)
自分からは出さないと決めて、立ち上がると、
音が無くて寂しいと感じた莉穂ちゃんは、何気なくテレビのスイッチを入れました。

すると・・・・。

「っっっ!!!!!」
映し出されたのは、とても不気味な映像でした。
驚いた莉穂ちゃんは、声にならない声を上げてその場で固まってしまいました。

(恐怖映像50連発!!、って・・・何でこんな番組・・・、あ・・・、怖・・・)
不気味なBGMも流れだし、更に恐怖感が高まります。

「あ・・・っ、あ・・・・」
さっさとチャンネルと替えればいいものを、
元々こういう類が苦手な莉穂ちゃんは、恐過ぎて指が動かせなくなってしまったのです。
ならせめて目を瞑ればと思いますが、こういう時って何故か画面に釘付けになってしまうもの。
(恐いもの見たさと言うやつですね)

クライマックスにTV映し出された恐怖映像は、悪魔の形をした黒い影・・・。
そう、それは正に、昼間に女子トイレで目撃した『4時間目の悪魔』そっくりでした。

「ぎゃぁぁぁあああああっ!!!!ま・・・また出たあぁあぁ~~~っ!!!!\(><@)/」
莉穂ちゃんは腰を抜かしてその場に尻もちをつきました。
そして、その瞬間・・・・。

シィイイイイイィィィ~~~~・・・・・・・・
股間からお尻にかけてが一気に暖かくなったのを感じました。
余りの恐さに、莉穂ちゃんはオムツにおもらししてしまったのです。

「あ・・・、おしっこ・・・止まらな・・・、マ・・・ママぁ・・・」
学校帰宅後からの溜まりに溜まったおしっこは、なかなか止まらず、
大量のおしっこの吸ったオムツはパンパンに膨れ上がりました。

「りっちゃん、どうしたの?・・・あら?」
叫び声を聞きつけて駆けつけたママが見たのは、
おもらししたままの格好で泣きじゃくるりっちゃんの姿でした。

「ママ・・・、ママぁ・・・、ヒック・・・、ヒック・・」

「おしっこ出ちゃったの?オムツ、パンパンだよ・・・」

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「だって、テレビ・・・、昼間に見た怖いの映って・・・、怖くて・・・、助けてよママぁ・・」
りっちゃんは、ママに抱きついて助けを求めました。

「もう大丈夫よ~、ママがついてるから・・・」

「ほ・・・本当?」

「勿論、さぁ、オムツきれいきれいしようね」
こうしてりっちゃんは、ママにオムツを取り換えて貰う事になりました。
ベットに仰向けになると、さっそく取り掛かります。

「オムツ、ペロンするよ~」

「・・・う・・・うん」
オムツカバーを開くと、りっちゃんの下半身が露わとなりました。

「おしっこでべちゃべちゃね、それじゃあ、拭くわよ~」

「ママ・・・優しくね・・・(μ0μ*)」

「ハイハイ」
その後も手際よく、ママはオムツの取り替えを進めて行きました。

昼と夜、1日に2回も怖い目にあったりっちゃんですが、
ママの優しさに触れて、元気を取り戻すことが出来ました。



こんばんは。

今回はリクエスト頂いていたお話です。
日付をまたいでしまいました、間に合わすことが出来なくて申し訳ありません。

恐い番組によって恐怖失禁をしてしまった莉穂ちゃんですが、
皆様には、おもらしまで行かないまでも、夜にトイレに行けなくなる位恐いものってありますでしょうか?

自分はあります。

岸〇劉☆の「○○○〇」、思い出しただけでも、もらしそうになります。
小学生時代から未だに続くトラウマですね・・・。(^^;
行き成り出されたら本当にその場でおもらしする自信がある位、恐いです、本当に駄目・・・。

後は、ドラクエの冒険の書が消える時に流れる奴。(特にファミコンのⅢ)
アレもいきなり流れたら多分もらす(笑)

自分的には何とも思わない所だと、
初期のPSの起動画面の音が恐いと言うのがありましたね。

とまぁ今回は、夏と言う事でこんな話題を上げて見ました。

前回の日記に拍手を頂きました。
ありがとうございます。

最後に、おまけとして、文中で語られなかった。
『4時間目の悪魔』の真相を載せます。
こっちのれい子ちゃんは怖くないww

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  1. 2017/07/24(月) 01:05:35|
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同じ保健室パンツでも・・・

4時間目の数学の授業中・・・。
中学2年生の女の子は、足を擦り合わせて、限界ギリギリまで膀胱に溜めてしまったおしっこを必死で我慢していました。
その日は先生の手伝い、移動教室等、とにかくタイミングが悪くて、朝から全然トイレに行く余裕が無かったのです。

「あ・・・、もう駄目・・・出る・・・出・・・」

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ジョワワァァアアア~~~・・・・・

パンツの中にあたたかいものが広がるのを感じると、女の子は恥ずかしさの余り机に突っ伏して涙を流し始めました。

周りの生徒が異変に気が付くと、椅子の上で収まりきらなくなった女の子のおしっこが、
パシャパシャパシャ~~・・・と音を立てて、女の子の椅子の下に大きな湖を作り上げて行きました。

おもらしだと気づいた周りの生徒はザワザワと騒ぎ始めます・・・。

「先生~、櫛田さんがおもらししてます」
後ろの席に座る女子生徒の発言で、先生が女の子の所まで来ました。

そして一言。
「床を拭いて、保健室に行って着替えて来なさい」と言いました。

先生が見守る中、びしょびしょのスカートのまま泣きながらおしっこの湖を拭き終えると、
隣に座る女子生徒に付き添って貰い、保健室へ向かいました。



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「先生、この子がその・・・、さっき教室で、おしっこをもらしちゃって・・・・」
隣の席の女子生徒が保健の先生に説明するのを後ろで聞きながら、

(おもらしなんてしちゃったから、これから保健室でお着替えしないといけないんだ・・・)
・・・っと、女の子は自分の置かれた状況を再認識してしまい、情けなくて一度は引いた涙がまた溢れてきました。



保健室の隅、カーテンで仕切られた空間で、女の子はお着替えを始めました。
『○○中学校保健室』とマジックで書かれた、保健室パンツに足を通していると、
それとタイミングを同じくして、保健室のドアが開きました。
女の子がカーテンの隙間から入って来た生徒を見ると、それは1年の時に同じクラスだった女子生徒でした。

「先生・・・、えっと・・・、急にきちゃって・・・、下着・・・貸して欲しいんですけど・・・・」
入って来た子は恥ずかしそうにそう言いました。
先生から保健室パンツを受け取ったその子は、女の子の居るカーテンの中に入って来ました。

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「あれ、櫛田さん?あなたも借りに来てたんだ」

「・・・う・・・うん」

「こんなダサいパンツ穿くことになるなんてね~・・・」

「・・・・そ・・・・、そうだね・・・・・・・」

同じ保健室パンツなのに、果てしない羞恥の差を感じた女の子は、
泣きそうな顔をしながら適当な返事を返す事しか出来ませんでした。

ちなみに、スカートの濡れや、そもそもスカートを穿いていない事に違和感を感じた女子生徒に、
この後、速攻でおもらしがバレた事は言うまでもありません(笑)



こんばんは。
今回はちょっとデリケートな話題にも足を突っ込む意欲作・・・、
なのかどうかわかりませんが、ポチさんの意見を取り入れて、保健室パンツ中学生編をお送りしました。

女の子の日が来て、保健室でパンツを借りると言うのは・・・、
女子の間では割と普通・・・なのかと思いきや、調べてみるとそうでも無いっぽい??(滝汗)
(話せる範囲でこの辺りの事情を誰か教えて頂ければありがたいですが・・・。)

まぁ、今回は不可抗力(月のもの)と自らの失敗(おもらし)で、
同じ保健室パンツでも全然意味合い違うよね?と言うのを言いたかったんです。

・・・おもらしも不可抗力っちゃあ不可抗力か(^^;

話は変わって今後の予定。

取りあえず、次回、もしくは次々回に莉穂ちゃんのリクエストを描きます。
その後は、『overwrite』の完成を最優先に進めて行きます。(残り2~3話)
とは言え、なかなか時間が取れない中の進行なので、合間に短い記事は入ります。
『姉』の誕生日のもうじきですし。
ですが、リクエスト対応については、『overwrite』完成後となりますので、どうかご了承ください。
夏が終わるまでには、けりをつけたいと思っています。

『overwrite』完成後の予定は、

公恵ちゃん
プロフィール更新

と続く予定です。
何とかここまでを年内にと考えています。

前回の日記に拍手を頂きました。
ありがとうございます。
  1. 2017/06/25(日) 19:50:02|
  2. おもらし絵
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元クラストップの女の子のその後

前回、おもらしによってクラストップの地位から陥落した女の子の第2段です。
(すみません、風ちゃん小鹿ちゃんは間に合わなかったので次回以降です・・・。m(_ _)m)

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黒板前でやってしまいました。(鉄板シチュですね)
先生はビックリしましたが、直ぐに冷静になって・・・。

「ちょっとまたなの!?この前やったばっかりじゃない・・・、仕方ないわね~」
そう言って、足を流れるおしっこや服に染みたおしっこを軽く拭いた後、
女の子を保健室に連れて行きました。



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保健室パンツを穿いた直後、女の子は張り紙の文字に怯えます。
リーチ掛かりました(笑)



こんばんは。

予定を変更してお送りしました。
黒板前おもらしです。
クラスメイト全員の注目を集める場所での失敗、王道ですね。
それにしても2枚目の張り紙、自分で書いといてなんですが。
「オムツ貸してあげるよ~安心してね~」からの、
「3回もらした奴はオムツ穿かせるから!!」と、前後で偉く態度が違いますね(^^;
ここの保健の先生は一体何がしたいのだろうか・・・謎だww

当ブログで余りプライベートな事を書くつもりは無いのですが(最初期はそこそこ書いてた気もしますが(^^;)
先月から生活環境が少し変化した為、これまでのように湖に割ける時間が取れなくなってしまいました。
長めの話は減り、更新頻度も落ちると思います。(最悪でも、広告が出ない間隔での更新は厳守します)
自前絵は壊滅的かも知れません。(何とか3~4ヶ月に1枚位は・・)
3年前位の感じに戻る・・・と言った方がわかり易いかもしれません。
ですが、湖で描きたい事の、半分もまだ描いてないので、止めるつもりはありません。
これからも、ゆっくりとですが無理せず細々と続けて行こうと思いますので、
宜しければ今後とも応援よろしくお願い致します。

前回の日記に拍手を頂きました。
ありがとうございます。
  1. 2017/06/04(日) 21:00:44|
  2. おもらし絵
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:16

ホットパンツおもらし~その2~

『莉穂ちゃん編』
日に日に気温が上がって来た、今日この頃。
休日のある日、莉穂ちゃん、小鹿ちゃん、香織ちゃんの3人は揃ってお出かけ。
途中でトイレに行きたくなってしまった莉穂ちゃんは、2人に話してトイレに向かう事に。
ですが、辺りを巡ってもトイレは見つかりません・・・。
刻一刻と尿意の限界が近づいて行く莉穂ちゃんと、それを見て慌てる2人。

「やばいやばいやばい・・・、嫌ぁ・・・私、また・・・、しちゃうううう・・・、((>_<))」
ホットパンツの上から女の子の大事な所を押さえる莉穂ちゃんは、思わず弱音を吐きます。

数分後、ようやく見つけた古いトイレ・・・。
しかし、不運にもその時間その女子トイレは・・・。
おもらし界ではお約束の『清掃中』
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「ちょっ・・・、ふざけないでよ!!あ・・・、も・・・もうだめぇ・・・((;≧≦))」
ぎゅううううう~~~~~・・・
莉穂ちゃんは、女の子の大事な所を押さえる力をさらに強めました。

「り・・・莉穂ちゃん、この際、だ・・・男子トイレに・・・・」
小鹿ちゃんが恥ずかしそうにもじもじしながらそう提案します。

「それが良いよ、緊急事態なんだし」
香織ちゃんも後押しします。

「そんなの絶対嫌ぁ~~~~・・・・・・・・」
声を張り上げて拒否する莉穂ちゃんですが・・・・。

「あっ・・・・・・」
それが決壊の引き金になってしまいました。

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プッ・・・シャァアアアアアアアァァアアアアア~~・・・
ピシャピシャピシャピシャピシャ・・・・・・・・・・・・・・・・・
勢いよく吹き出した莉穂ちゃんのおしっこは、ホットパンツや靴下は勿論、
上着の裾まで濡らして、タイルの床に歪な水溜りを広げていきました。
女の子の大事な所を押さえていた両手もびちょびちょです。

「うう・・・、私・・・、またぁ・・・・(μ_μ*)」
莉穂ちゃんは、水溜りの中に立ち続けながら泣き出してしまいました。

その後2人に連れられて、清掃を終えたトイレの個室でお着替えをする事になりました。
タイミング的に清掃を終えたおばちゃんとすれ違う形となり、
おばちゃんは莉穂ちゃんを見るなり、目を見開いて本気で驚いた顔をしました。
それが悲しくて、莉穂ちゃんはおしっこで汚れた両手で顔を覆いました。



『早穂ちゃん編』
今日は家に誰も居ないので、おもらししまーーす!!!
私、やたらと留守番受け持つから、この前お兄ちゃんに、

「早穂も気にせず出かけて良いんだぞ、鍵かけてくれれば良いんだし」
って言われちゃったけど・・・。

おもらし大好きなこの私が、折角のおもらし出来る機会をわざわざ潰す訳ないじゃない!!
オムおも(オムツにおもらし)はいつでも出来るけど、普通のおもらしはそうは行かないんだから!!

・・・って、まぁいいや、今日はリクエスト頂いていた『ホットパンツおもらし』です。
ホットパンツ持ってなかったから、この日の為に買ったよ、某しま〇らで!!(笑)

c454.jpg
ああ~、さっきからずっと我慢してたから、もうかなり出そう~~~。
うう~~、おしっこしたいぃぃ~~~、おしっこしたいぃぃぃ~~~。
もれる~~、私、おしっこおもらししちゃう~~~~。
でる・・・で・・・ちゃ・・・・う・・・・、おしっこ・・・、あ・・・ああ~~~。
・・・・・・あっ・・・、もう・・・出・・・・・・。
み・・・・見てて理恵ちゃん、わたし、おしっこ・・・、もらし・・・、あっ・・・。

c455.jpg
しょおおおおぉぉぉおおおおおお~~~~・・・・・
はぁ~~~、おしっこもらしちゃったぁ~~、えへへ・・・・。
ホットパンツびしょびしょだぁ、買って来たばっかりなのになぁ~、えへへ。
え・・?酷いよ理恵ちゃん~、そこまで言わなくたって良いのに~~~。


その後、ホットパンツを引き下ろした早穂ちゃんは、右手を大事な所に持って行って・・・・・・・・。

(*^^*)



こんばんは。
今回はリクエスト頂いていた、ホットパンツおもらしです。
前回の笙湖ちゃんに続いて2度目ですが、
前回の方がホットパンツ感があったかも知れないと、書き終えてから少し反省してます。
今回、ストーリーは思い切り即興ですが、楽しんで頂ければ幸いです。

次回は恐らく、香織ちゃんの誕生日になると思います。

前回の日記に拍手を頂きました。
ありがとうございます。
  1. 2017/05/21(日) 18:46:32|
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自前絵2017~その1~&拍手コメ返信

こんばんは。
今回は今年1回目の自前絵回です。
最後の1枚以外は既にpixivに上げた物ですが、
登録して無い人もいるかと思いますので見て頂ければと思います。
後半は拍手コメント返信です。



cor065bs.jpg
1枚目
学校のトイレでワザおもな波留名ちゃん。
四六時中おもらしの事を考えているような娘なので、学校のトイレでもお構いなくおもらし遊びしちゃいます。
替えのパンツまで準備して抜け目なしです。



cor066s.jpg
2枚目
おねしょアキちゃん。
お父さんに目撃されて、慌てている所です、一応(^^;
お父さんを画面に入れる事が出来なかったし、他にも色々あんまり納得言ってない絵です。
アキちゃんのおねしょ頻度は莉穂ちゃんレベルです。(自前絵キャラではトップ)



cor067s.jpg
3枚目
教室でおもらししちゃった水菜ちゃん。
女子が結束して後始末に臨みます。
こういうシーンは特に萌えますね。



cor068s.jpg
4枚目
冬の日のおもらし水菜ちゃん。
厚着でのおもらしをテーマに描きました。
アオリが微妙な気がします。
まだまだ練習不足です。



r244.jpg
おまけの5枚目
おしがま水菜ちゃん。
1枚くらいは未発表の物をと探したら、これ位しかなかったですm(_ _)m
現在は、下書きからデジタルで行っているので、これがアナログ絵の最後になると思います。
横の模様は、こういうのが描ける道具を使って描いた遊びです(誰でも描けます)

何か水菜ちゃんに偏りましたね・・・・。
偶然ですよ!!(^^;

前回の日記に拍手を頂きました。
ありがとうございます。



拍手コメ返信

『ファンタジー世界でもおもらし&リク絵公開』  Z さん
>今回のおもらしは、ファンタジーの世界だったね。
>まさかの大冒険だったが、まさかパーティはおもらしさせるとは思いませんでしたね。
>これは驚き!フウカが、「駄目に決まってるでしょーーー!!!!!」という怒りが来ましたね!
>それから自前絵リク絵公開は、練習場のリクはありがとうございました。漏らした後は尿の大量に流れてきましたね。

コミPo!の方も、自前絵の方も喜んで頂きありがとうございます。
ファンタジーまたやりたいですね、宿屋とかでネタ少し練ってます。



『小鹿ちゃん家で大失敗』  屈辱の湖 さん
>お疲れ様です。

お世話になっております。
僕のジョボ女簿日誌、楽しく読ませて頂いています。
先は長そうですが、応援してます、頑張って下さい!!



『小鹿ちゃん家で大失敗』 Zさん
>久しぶりです。小鹿ちゃん家でテストしたり、お泊まり会でおねしょしたとは・・。
>二人のおねしょは萌えてますね。莉穂ちゃんのオムツも燃えキュンだね。

小鹿ちゃんはおねしょしてないんです・・・。
莉穂ちゃんのが量が多すぎるから、かかってしまったのです。
莉穂ちゃんのオムツは可愛いと自分でも思いますが、描くのが大変なので少し後悔中(笑)



『ショートストーリー&前回の差分絵』
> こういう転落もの好きですねえ

自分も大好きですw
特に生徒会長属性持ちは、転落させたいですし、するのを見ると萌えます!



『莉穂ちゃんのオムツおもらし』  Zさん
>リクエストしますが、早穂ちゃんのホットパンツの姿で我慢できずにおもらしのお話をお願いします。

莉穂ちゃんの記事での拍手ですが・・・早穂ちゃんで良いのかな?
紛らわしい名前で申し訳無いのですが、少し疑問に感じてしまったので・・・。
ホットパンツはともかくとして、早穂ちゃんの場合はワザおも前提なので、我慢おもらしでのお話は作り辛いですね。
なので今の所は、絵だけで対応しようと考えています。(お話は妄想を膨らまして下さい・・・)
莉穂ちゃんとの勘違いの可能性もあるので、莉穂ちゃん早穂ちゃん両方でやります。
暫くお待ちください。
  1. 2017/04/23(日) 22:42:07|
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