華湖の湖~おもらし絵ブログ~

主に学校内でのおもらしを、自作絵やコミPo!を使って表現していくブログです。おもらしに興味のある方はもちろんの事、興味の無い方にも、こう言う性癖もあると言う事を理解してもらえたら嬉しく思う限りです。公開している絵に関しては、転載は止めて下さい。

言えない

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こんばんは。

今回は、おねしょに悩む、とある女子高生の日常の1コマをお送りしました。
本当はおねしょっ娘なのに、周りには真実を隠して暮らしている娘って、きっといるんじゃないかと思います。
いい年しておねしょと言うのは、やっぱり恥ずかしいですしね。

友達同士で、同じ悩み(おねしょ)を共有している、香織ちゃんと莉穂ちゃんは、ある意味幸せなのかも。

恥ずかしいと言えば、今回初めて描いてみた、紙オムツの複数枚入りパック。
アレは、何であんなに紙オムツ紙オムツしているのでしょう!?ww
あんなに周りに紙オムツだって主張しなくても良いと思うのですが・・・。
(おかげでオムツおもらし遊び用に買う時、毎回ものすごく恥ずかしい・・・)

話は変わって、overwrite~第5話~ですが、
書き進めているは書き進めているので、もう少しで上げられると思います。
遅筆で申し訳ありません。

前回の日記に拍手を頂きました。
ありがとうございます。
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  1. 2017/08/16(水) 20:00:54|
  2. オムツ絵
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Happy Birthday 良波ちゃん

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「良波(らな)ちゃん、お誕生日おめでとうございます」

「え・・・、なんか家族以外の人から名前で呼ばれるとピンと来ないんだけど・・・、まぁ・・・ありがとう」

「プレゼントなんですが・・・、服とかだと趣味に合わないと返って無駄になると思ったので、
良波ちゃんの過去の懐かしい思い出の写真を大きいサイズで用意しました」

「へぇ・・・、良いじゃん!嬉しい、思い出かぁ、やっぱ中学の卒業式かなぁ・・・。
彗ちゃんがおもらししなかったから、なんかすごく印象強くて・・・」

「では早速、どうぞ・・・」




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「先生ぇ~~、園ちゃんが、おしっこもらしちゃったぁ~」

体育の授業中、グラウンドでおもらししちゃった時の写真。(当時小2)
横で眺めているのは彗ちゃん、
手を上げて先生に報告しているのは、当時、髪を伸ばしていた風ちゃんです。

続いてもう1枚




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「わ・・・私はしてないよ、良波だよやったの、良波のおねしょが私の服にかかって・・・、
それで濡れてるだけ・・・、私、5年生だよ!!おねしょなんてする訳ないじゃん」

「ずるいお姉ちゃん!!良波のおしっこだけでこんなになる訳ないじゃん!!!
絶対、お姉ちゃんもおねしょしたもんっ!!お母さんもそう思うよね!?」

テレビで怖い番組を見た日の夜。
お互いに一人で寝るのが怖くて、自然と姉妹仲良く同じベットで寝た、次の日の朝。
お母さんに世界地図がバレた時の一枚。(当時小1、姉小5)
良波ちゃんは、当時毎晩やらかしてたので仕方ないですが、
お姉ちゃんは、かなり久々にやってしまったみたいです。
(本人は否定してますが、涙ぐんでる時点で一目瞭然)



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「これのどこが、思い出の写真なのよー!!!!!」
思い出したくもない黒歴史をよくも~~~・・・。
「ワーワーワーッ!!!何よコレ!!!止めてよ!!!ちょっー・・・」

これからも、姉妹仲良くね(笑)



8月8日は、良波ちゃんの誕生日です。
超ギリギリですが、おめでとうございます!!

いや・・・決して、月曜の夕方まで忘れてた訳では無いですよ(滝汗)
おもらしの露出が少ないので、今回のプレゼントで少しでもアピールできれば良いなぁなんて思います。
ただでさえ存在感薄くてモブスレスレみたいな感じなので・・・。
そりゃ、誕生日も忘れてしまう・・・ (。。;)\(゜o゜#;<駄目だろ!!

前回の日記に拍手を頂きました。
ありがとうございます。
  1. 2017/08/08(火) 23:00:49|
  2. 誕生日
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ビッショリ小鹿ちゃん

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スカートの前をギュ~~~ッと押さえながら、それでもおしっこを止める事が出来なかった小鹿ちゃん。
莉穂ちゃんが前方をしっかりガード、騎士の役目を(久々に)果たします。



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保健室では、香織ちゃんに優しくお世話をされます。



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残りの授業は、体操着にブルマーと言う、恥ずかしいおもらしファッションで。
机の側面にぶら下げたお土産袋からは、失敗の産物が透けて見えます。



こんばんは。

前回お話した通り、長編執筆に時間を掛けている為、ストーリーはありませんが、
今回は、最近おもらしっ娘らしい活躍が殆ど無かった小鹿ちゃんです。

莉穂ちゃんの台頭と言うのがあるのですが、
自分的には、小鹿ちゃんにも頑張って貰いたい思いはあるので、
本来あるべきフォーマットで描いてみました。

いづれはまた、ストーリーも付けてやりたいですね。

次回は、『overwrite~第5話~』が間に合えば勿論それ(ほぼ無いです・・・(^^;)
無理な場合は、自前絵で行こうかなと考えてます。
もしくは、出しそびれた香織ちゃんのおねしょネタ・・・。

・・・・簡単に言えば未定ですf(^_^;

前回の日記に拍手を頂きました。
ありがとうございます。
  1. 2017/08/06(日) 22:05:37|
  2. おもらし絵
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  4. | コメント:6

誤解されるカド

2時間目の休み時間。

杏奈ちゃんは、スカートの前を押さえて必死におしっこを我慢している笙湖ちゃんを女子トイレまで誘導しています。

「はぁううぅ~、もう駄目ぇ・・もれちゃうよぅ~」
ギュウウウウゥ~~・・・

「もう少しなんだから我慢しなさい!!」

「してる・・・、してるけどぉ・・・」
ニギュッ・・・、ギュゥゥゥゥ
最早、股間を押さえると言うより、握っていると言った方が良い程切羽詰った様子の笙湖ちゃん。
果たして間に合うのでしょうか・・・。



ようやくついた女子トイレは、若干込み合っていました。

「悪いけど、笙湖を先に入れてあげて」
杏奈ちゃんは、並んでいる2~3人の女子生徒に対して言います。

「あ・・・うん、分かった、水出さんどうぞ・・・」
女子生徒たちは嫌な顔一つせずに、笙湖ちゃんに順番を譲りましたが・・・。
笙湖ちゃんはトイレの入り口で動きを止めてしまいました。

「水出さん?」

「ちょっと・・笙湖!?」

「・・もぅ・・・めぇ・・・・」
ショォォォォォォオオオオオオォォオオォォ~~~~・・・・。
弱々しい声をあげた直後、力強く握りしめた股間からおしっこが溢れ出てきてしまいました。
笙湖ちゃんの足元には、恥ずかしい水溜りが広がっていきます。
パンツもスカートも両手もおしっこでビチャビチャです。

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「ううぅ・・・、おもらし・・・しちゃったぁ・・・」
笙湖ちゃんは、おもらしした体制のまま泣き出してしまいました。

「はぁ~~・・・、もう・・・何やってるのよあんたは・・・」
思わずため息が漏れる杏奈ちゃんですが、
泣いている笙湖ちゃん傍まで来ると、優しく頭を撫でて慰めました。

「早く保健室行きなよ、床の掃除はやっておくから」
その場に居合わせた女子生徒達の言葉に甘えて、2人は保健室へ向かいました。



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「はぁううぅ・・・、今朝はおねしょもしちゃったのにぃ・・・」
おねしょした日に学校でおもらしすると、精神的にかなりショックを受けてしまう笙湖ちゃん。
お土産袋を手に持ちながら、涙が止まりません。

「この前みたいに、その借りたブルマにまでおもらししちゃ駄目よ、
神城先生も流石に呆れてたから・・・、彗はよくやるみたいだけど・・・」

2人が保健室から戻ると、丁度3時間目の授業が始まりました。



・・・・。

・・・・・・・。

3時間目終了まで残り15分。

この時、机の椅子に座りながら両足の太ももを小さく揺すっている女子生徒が一人いました。
それは、さっき釘を指されたばかりの笙湖ちゃん・・・、

ではなく・・・。

(・・・ふ・・・不覚だわ、笙湖の事にかまけて、自分の尿意に気が付かないなんて・・・・)
釘を指した杏奈ちゃんの方でした。
2時間目の時点でそこそこおしっこが溜まっていたのですが、
笙湖ちゃんの事で頭が一杯で、自分のおしっこにまで気が回らなかったのです。
約1時間が経過した今、杏奈ちゃんの膀胱はかなりの危険水域に達していました。

(どうしよう・・・、先生に言おうかな・・・、でも後15分くらいだし・・・)
ガクガク・・・・
ブルブル・・・・

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(うわ!!急に波が・・・、ヤバいヤバいヤバいヤバイぃ!!!!!)
ギュッ!!ギュゥゥゥッッ!!!
突然の尿意の波に襲われた杏奈ちゃんは、先程の笙湖ちゃんのように、
両手で股間を握りしめておしっこを押さえ込みました。

(はぁ・・・はぁ・・・、危なかった・・・)
何とか波を乗り越えた杏奈ちゃんが時計を確認すると、授業終了までは後10分を切っていました。

(後10分位なら多分大丈夫!!我慢できるわ!!!
この私が、おもらしなんてみっともない事する訳ないじゃない)
強い気持ちを持って、残り時間を我慢すると決めた杏奈ちゃん。
既に両手は股間に突っ込みぱなしで、引っ張られたスカートの後ろ側からは、
時折、可愛いパンツがチラチラ見えていました。

授業終了まで、残り5分・・・。
ここで杏奈ちゃんに最大の危機が訪れました。

「じゃあ、この続きを・・・、清白さん、立って読んで下さい」

「!?」
先生に教科書の朗読を当てられてしまったのです。

(ど・・・どうしよう、この状態で立って股間から両手を離したら・・・・)
おもらししてしまうかも知れないと言う恐怖から、杏奈ちゃんは立つことが出来ません。

「清白さん?どうかした??」

(う・・・、もう・・・正直に話すしか・・・、あっ!!そ・・・そうだわっ!!!)
何かを閃いた杏奈ちゃん。
教科書を手に持ってゆっくり立ち上がると・・・・。

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グ二ュリッ!!

何と机の角に股間を押し当てたのです。

「この・・っん時、あ・・ん、外の様子っ・・は・・・んぁ・・・あっ」
そしてその格好で、時々声を詰まらせながら教科書を読み始めました。

(完璧だわ、これなら手で押さえるのと同じ効果があるし・・・。
でも手で押さえてる訳じゃないから、誰も私のおしっこ我慢には気付かないっ!!!)
・・・などと思っているのは、勿論当の本人だけで、
体をくねらせ必死に角に股間を押し当てる様子から、おしっこを我慢しているのは誰が見ても明らかでした。

それどころか・・・。

『え・・・、清白さん・・・角〇ナ』
『角オ〇・・・、してる・・・よな???』
『ちょ・・・、授業中!!』
『パン〇ラと言い・・・やっぱり、誘ってるんじゃ・・・・』
『俺・・・今日のオカズ決まったわ』
何かと勘違いしている男子生徒もチラホラ・・・・。

「も・・・、もういいわ清白さん」
堪り兼ねた先生は、朗読を続ける杏奈ちゃんを止めました。

「え・・?」

「早くトイレ行って来なさい、おしっこしたいんでしょ」

「えっ!!なんっ??!!!」
誰にもバレてないと思っていた杏奈ちゃんは、
先生に指摘されて、その場でおもらししてしまいそうな程のショックを受けました。

周りを見渡すと、皆が杏奈ちゃんを見てニヤついています。
下半身ブルマー姿の笙湖ちゃんすら、苦笑いです。

「い・・・いやぁ~~~!!!」
皆にバレている事を知った杏奈ちゃんは、
股間を握りしめながら猛スピードでトイレに駆けて行きました。



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「な・・・なんで!!なんでぇえええええぇぇぇ~~~~」
しょおおおおおぉぉぉぉぉしょろろろろろろろろろ~~~~・・・・

便器におしっこを出しながら、杏奈ちゃんは手で顔を覆って悶絶しました。

それから暫くの間、
『1組の清白さんが授業中に角〇ナしていた』と言う噂が、男子を中心に広まったそうです。



おまけ

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こんばんは。

今回は久々にメインパーソナリティーの2人。
どっちにも恥ずかしい目にあって貰いました。

杏奈ちゃんは、優等生なんだけど何処か抜けていて、墓穴掘って自滅と言うのが定番になりつつありますね。
おもらしさせない分、どうやって恥ずかしい目にあって貰うかを考えるのが結構楽しいです。

長編完成に向けていよいよ動き出そうと思います。
待ってくれている方が何人いるのか分かりませんが(^^;
(一人くらいはいるよね・・・???)
途中で投げ出すのは自分自身としても良い事では無いので書き上げます。

完成までの間は、ストーリー物の更新は控えます。
(絵中心の極短いものに絞ります)
ご了承下さい。

前回の日記に拍手を頂きました。
ありがとうございます。
  1. 2017/07/30(日) 16:42:29|
  2. おもらし絵
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4時間目の悪魔

「なんかね、昨日も出たらしいよ、1年生のトイレで・・・」
「え~、やだぁ~恐い~」

「・・・?」

「その子、トイレに行ったきり戻って来なくて、今日も学校来てないって・・・」
「嘘っ!!それじゃあ本当に異世界に・・・!?」

「????」
移動教室の帰り、小鹿ちゃん、香織ちゃんと共に廊下を歩いていた莉穂ちゃんは、
横を通り過ぎて行った、女子2人組の会話の内容が気になりました。

「あの子達、何話してたんだろ?1年のトイレが何とか・・・?('.')?」

「あれはね、今女子の間で噂になってる『4時間目の悪魔』だよ!
4時間目の授業中にトイレに行くとね、不気味な音と共に現れるんだって!!」
この手の噂話に目が無い香織ちゃんが、目を輝かせて言いました。

「か・・・香織ちゃん。それ・・・本当??」

「分からないけど、実際見たって子の話によると、
突然腕を掴まれて、どこか異世界に引きずり込もうとするとか・・・」

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「え・・・ええぇ~~~・・・」
小鹿ちゃんは怖くなって、莉穂ちゃんの肩にしがみ付きます。

「だ・・・大丈夫よ小鹿、そ・・・そんなの、嘘に決まってるわ」
莉穂ちゃんは、しがみ付いて来た小鹿ちゃんの頭を優しく撫でながら言いました。

「でも『3階階段の怪』とか『生徒会長おもらしっ娘説』とか、割と信憑性の高い噂もこの学校には多いし」
香織ちゃんの言葉に、3階階段おもらしっ娘通算60、61人目の2人(小鹿ちゃん、莉穂ちゃん)は、
恥ずかしそうに下を向きました。

「ご・・ごめん、私そんなつもりじゃ・・・、
つまりね、『4時間目の悪魔』も嘘とは言い切れないかもって事」
そんな事を話している内に教室に着いてしまい、そのままこの話はうやむやになりました。



翌日・・・。

4時間目を迎えた教室内で、椅子に座りながら控えめに股間を押さえている女子生徒がいました。
1週間ほど前におもらしして保健室で借りていたおもらしっ娘用ブルマーを、朝、返却したばかりの莉穂ちゃんです。

「ん・・・、どうしよ・・・、おしっこ・・・・」

3時間目終わりにトイレに行きましたが、バッチリ空調の聞いた教室内は逆に寒い位で、直ぐにまた新たな尿意が襲って来ました。

(ちょっとコレは、昼休みまで持たないかも・・・。
ブルマ返したばっかでもらしたら、また罰ゲームとか言ってオムツ登校させられそうだし・・・)
まだ限界ではありませんでしたが、莉穂ちゃんは先生に手を上げて「トイレに行きたいと」言いました。

「あーもう、あんたと泉田はいちいち言わんで良いから、もらす前にさっさと行きな!」
ぶっきらぼうにそう答える30前半の若い女性教師にイラつきながら、莉穂ちゃんはトイレに向かいました。



「ふぅ~~トイレトイレ・・・(´∇`)」
女子トイレに入った莉穂ちゃん、この時、ふと昼間なのにちょっと薄暗いと感じました。

(なんか暗い?・・・っあ!?)
そして、それまで完全に頭の中から抜けていたある事を思い出してしまったのです。

「よ・・・4時間目の・・・悪魔・・・・」
今は4時間目、噂が本当だとしたら条件は整っています。

「ば・・・馬鹿馬鹿しい・・・、そんなのタダの噂話よ・・・。
こ・・・恐くなんかないもん、こ・・・恐くなんか・・・・(・_・;)」
必死に震えを押さえながら、個室に向けて歩を進める莉穂ちゃん。
その時、卒然外から地響きのような大きな音が聞こえて来ました。

「きゃっ!!」
驚いた莉穂ちゃんは歩くのを止めて辺りを見渡しました。

「い・・今のが香織の言う不気味な音!?はは・・・、そんな・・・訳・・・」
冷静さを失った莉穂ちゃんが、奥の窓に見をむけると、
開いていた窓から何なら黒い霧のようなものが・・・。

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「ぎゃぁああああっ!!!で・・で・・・でたあぁぁぁぁああっ!!!! (゚ロ゚;)」
完全にビビった莉穂ちゃんは、我を忘れて猛ダッシュで教室に戻りました。



ガラガラガラ・・・・

「はぁ・・はぁ・・・・」

「「?????」」
息を切らし、深刻な顔をして教室に戻って来た莉穂ちゃんに、教室中の視線が集まります。

「ど・・・どうしたの、莉穂ちゃん???」
心配した小鹿ちゃんが声を掛けました。

「で・・・でで・・・でた・・・・」

「でた・・・?・・・って??」

「出たのよ本当に!!よ・・・4時間目のあ・・・あく・・・」

「え・・・??」

「こ・・・こわい・・・、こ・・・小鹿、一緒に、と・・・トイレついて来・・・(≧ロ≦;)」

「え・・・?莉穂ちゃんもしかしておトイレまだ・・・・」

「・・・・あっ( ̄□ ̄ll)」

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ププッ・・プッシュウウウウウウーーーーーーーーッ!!!!!!!
莉穂ちゃんは大きく股を広げて、その場で盛大におもらしをしてしまいました。
おしっこの勢いはとても強く、教室の床に激しい音をたてて飛び散り、広範囲に湖を作り上げて行きました。

「西谷さん、またぁ~・・・・」
「トイレ行ったんじゃねーのかよ」
「ってか、跳ねたおしっこ付いたしぃ~・・・」
「・・・・・」
「意地でももらす女、西谷」

クラスメイトがあちこちで囃し立てます。
先生も呆れ返った顔をして莉穂ちゃんの元へ向かいました。

「トイレに行って戻って来た人が何でもらすの!!
はぁ~~~、もうっ!!意味わかんない!!!」
額に手を当てて、心底もうヤダと言わんばかりの態度を取る先生。

「だって・・だって・・・・、出たんだもん!!
4時間目の悪魔・・・、こ・・・こわくて!!
し・・・仕方ないじゃん!!!(≧ヘ≦*)」

「「え・・・・」」
「「マジ・・・!?」」
4時間目の悪魔と言う言葉を聞いて、クラスの女子がざわつきました。

しかし、先生はそんな噂話を知らないのか、

「悪魔ぁ~?くだらない!!出たのはあなたのおしっこでしょ!!
はぁ~もう何でもいいから、さっさと保健室行きなさいよ!!」
と言いながら、手を縦に振るシッシッと言う仕草をしました。

「ちょっ!!信じてねーだろてめぇっ!!」
おしっこの池の上に立ちながら、先生に食ってかかる莉穂ちゃん。
それを見て、慌てて親友の2人が止めに入りました。

「莉穂ちゃん落ち着いて」

「取りあえず保健室行こう・・・ね?」
落ち着きを取り戻した莉穂ちゃんは、小鹿ちゃんに連れられて保健室へと向かいました。



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「ほ・・・本当に出たのよ!!信じてよ小鹿!!」
小鹿ちゃんにお世話をされながら、莉穂ちゃんは必死に訴えました。

「もちろん信じてるよ、莉穂ちゃんが嘘つく訳無いもん」

「本当?」

「うん」

(それにしても、私、最近良く莉穂ちゃんのお世話してるような気がする・・・)
莉穂ちゃんの話に相槌を打ちつつ、小鹿ちゃんは思いました。



「ただいまぁ・・・、えっとその、今日も学校で、おもらししちゃって・・・・(・・、)」
家に帰った莉穂ちゃんは、玄関に立つお母さんにおもらしした事を言いました。
スカートが濡れなかったので、誤魔化す事も出来ましたが、今更そうしたところで大した意味は無いと思ったのです。

「最近多いわね~、これはちょっと今まで通りじゃ駄目かも知れないわね」

「・・・・へ??」

・・・・・・・・。

・・・・・・。

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(い・・・言わなきゃよかった・・・・llllll(-_-;)llllll)
おもらしを報告後、莉穂ちゃんは即布オムツを当てられてしまいました。
通常オムツを当てるのは、おもらしした日の夜、寝る前なのですが、
最近のおもらしに多さに、夜までの間も心配と判断されてしまったみたいです。

「お母さん、この格好で夕ご飯とか・・・流石に・・・・」

「コラッ、りっちゃん!!
オムツの時は、お互い『ママ』と『りっちゃん』って約束でしょ?」
お母さんは頬を膨らませました。

「う・・・、ごめんなさい、ママ・・・」

「よしよし、偉いわよ~りっちゃん」

「ママ、夕飯もこのまま?」

「大丈夫よ~パパもお兄ちゃんも気にして無いから」

「私がするの~!!」

「おしっこ、したくなったらオムツにしちゃって良いからね。
オムツ濡らしちゃったら、ママに言うのよ」

「うん・・・、、ってママ!!話逸らさないで!!」
言いたい事だけ言うと、ママは台所に向かってしまいました。

(うう~~~、もうっ!!恥ずかし過ぎて死んじゃうぅぅっ!!!(≧◇≦;))



その後。

死ぬ程恥ずかしい格好での夕飯を終えた莉穂ちゃんは、自室のベットに倒れ込みました。

「うう~~もう最悪・・・、何でこんな事に・・・・・」
そうして暫くの間、莉穂ちゃんは布団に顔を沈めて落ち込みました。
ですが、少しすると・・・。

「・・・おしっこしたい」
食事と共に沢山水分も取っていた莉穂ちゃんは、かなり強めの尿意を感じて起き上がりました。
しかし、下半身はオムツカバーでしっかりと閉じられている為、トイレでおしっこする事は出来ません。

(やっぱり・・・、オムツにするしかないのかなぁ・・・)
おねしょやおもらしでオムツの中にしちゃった事は沢山ありますが、
それは、あくまで自分の意志とは無関係での事・・・。
自らの意志で力を抜き、オムツにしてしまった事はこれまで一度も無く、流石に抵抗がありました。

(それはなんか・・・、負けな気がする・・・)
自分からは出さないと決めて、立ち上がると、
音が無くて寂しいと感じた莉穂ちゃんは、何気なくテレビのスイッチを入れました。

すると・・・・。

「っっっ!!!!!」
映し出されたのは、とても不気味な映像でした。
驚いた莉穂ちゃんは、声にならない声を上げてその場で固まってしまいました。

(恐怖映像50連発!!、って・・・何でこんな番組・・・、あ・・・、怖・・・)
不気味なBGMも流れだし、更に恐怖感が高まります。

「あ・・・っ、あ・・・・」
さっさとチャンネルと替えればいいものを、
元々こういう類が苦手な莉穂ちゃんは、恐過ぎて指が動かせなくなってしまったのです。
ならせめて目を瞑ればと思いますが、こういう時って何故か画面に釘付けになってしまうもの。
(恐いもの見たさと言うやつですね)

クライマックスにTV映し出された恐怖映像は、悪魔の形をした黒い影・・・。
そう、それは正に、昼間に女子トイレで目撃した『4時間目の悪魔』そっくりでした。

「ぎゃぁぁぁあああああっ!!!!ま・・・また出たあぁあぁ~~~っ!!!!\(><@)/」
莉穂ちゃんは腰を抜かしてその場に尻もちをつきました。
そして、その瞬間・・・・。

シィイイイイイィィィ~~~~・・・・・・・・
股間からお尻にかけてが一気に暖かくなったのを感じました。
余りの恐さに、莉穂ちゃんはオムツにおもらししてしまったのです。

「あ・・・、おしっこ・・・止まらな・・・、マ・・・ママぁ・・・」
学校帰宅後からの溜まりに溜まったおしっこは、なかなか止まらず、
大量のおしっこの吸ったオムツはパンパンに膨れ上がりました。

「りっちゃん、どうしたの?・・・あら?」
叫び声を聞きつけて駆けつけたママが見たのは、
おもらししたままの格好で泣きじゃくるりっちゃんの姿でした。

「ママ・・・、ママぁ・・・、ヒック・・・、ヒック・・」

「おしっこ出ちゃったの?オムツ、パンパンだよ・・・」

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「だって、テレビ・・・、昼間に見た怖いの映って・・・、怖くて・・・、助けてよママぁ・・」
りっちゃんは、ママに抱きついて助けを求めました。

「もう大丈夫よ~、ママがついてるから・・・」

「ほ・・・本当?」

「勿論、さぁ、オムツきれいきれいしようね」
こうしてりっちゃんは、ママにオムツを取り換えて貰う事になりました。
ベットに仰向けになると、さっそく取り掛かります。

「オムツ、ペロンするよ~」

「・・・う・・・うん」
オムツカバーを開くと、りっちゃんの下半身が露わとなりました。

「おしっこでべちゃべちゃね、それじゃあ、拭くわよ~」

「ママ・・・優しくね・・・(μ0μ*)」

「ハイハイ」
その後も手際よく、ママはオムツの取り替えを進めて行きました。

昼と夜、1日に2回も怖い目にあったりっちゃんですが、
ママの優しさに触れて、元気を取り戻すことが出来ました。



こんばんは。

今回はリクエスト頂いていたお話です。
日付をまたいでしまいました、間に合わすことが出来なくて申し訳ありません。

恐い番組によって恐怖失禁をしてしまった莉穂ちゃんですが、
皆様には、おもらしまで行かないまでも、夜にトイレに行けなくなる位恐いものってありますでしょうか?

自分はあります。

岸〇劉☆の「○○○〇」、思い出しただけでも、もらしそうになります。
小学生時代から未だに続くトラウマですね・・・。(^^;
行き成り出されたら本当にその場でおもらしする自信がある位、恐いです、本当に駄目・・・。

後は、ドラクエの冒険の書が消える時に流れる奴。(特にファミコンのⅢ)
アレもいきなり流れたら多分もらす(笑)

自分的には何とも思わない所だと、
初期のPSの起動画面の音が恐いと言うのがありましたね。

とまぁ今回は、夏と言う事でこんな話題を上げて見ました。

前回の日記に拍手を頂きました。
ありがとうございます。

最後に、おまけとして、文中で語られなかった。
『4時間目の悪魔』の真相を載せます。
こっちのれい子ちゃんは怖くないww

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  1. 2017/07/24(月) 01:05:35|
  2. おもらし絵
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Happy Birthday 『姉』

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7月15日は、おねしょが治らない姉の誕生日です。
これからも、末永く弟君と仲良くね。

そしておまけは、匿名希望のR-MAMAさんからのプレゼントです。
(ちょっと布オムツ感に欠けるかも、次回頑張ります)

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某最新機種は自分もとても欲しい。
マリオオデッセイやりたい(まだ出てないけど)
いつになったらお店で普通に買えるようになるの(^^;

買うと言えば、『総天然色 失禁少女の基礎知識』買いました。
前作、前々作と内容は良かったので期待してましたが、
絵は全部素晴らしいのですが、内容は・・・。
絵に付随するストーリー&解説文全部、前作、前々作の使い回しですよねコレ・・・(^^;
まぁ、自分的にはおもらし後の保健室の絵と体操服姿で戻って来た絵の2枚だけでも相当満足ですから良いです。
でも次は内容も一新して欲しいですね・・・。
寧ろ今度はおもらし後だけで、本一冊作って欲しい!!(自分以外の需要殆ど無いけど)

ゲームに夢中になってのおもらしと言うのは、昔の自分そのままです。
おしっこ行くのすら煩わしくて、ずっとゲームしてたら、いつの間にかもらしていたと言うのを、
小学生時代かなり頻繁に繰り返していました。

今回雑談が長くなりましたが、これで終わります。

前回の日記に拍手を頂きました。
ありがとうございます。
  1. 2017/07/15(土) 20:09:01|
  2. 誕生日
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オムおも生徒会長

部費についての話し合いの為、野球部部室に向かった生徒会会計、石月さん(2年)。
野球部主将は石月さんの伝えた金額に納得がいかず、威圧的な態度で迫りました。

「何でウチが女子ソフト部より部費が少ないんだよ!!おかしいだろっ!!」

「で・・・ですから、先程も説明した通り・・・」

「はぁっ?ウチの方が部員も多いし、その分色々と費用が掛かんだよ!!
いいからもう一回きっちりまとめて来いよ!!」

「で・・・でも・・・、生徒会ではちゃんと審議した結果、各部公平に部費を決定しているので・・・」

「そんな訳ねーだろ!!だったら何でこんなに少ないんだよ!!」

「で・・・ですから・・・」
何度も何度も同じような問答を続ける事数十分。
元々気の強い方ではない石月さんが、野球部主将の迫力に押し負けそうになりかけていた、

その時。

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「そこまでよっ!!」
騒ぎを聞きつけた神前生徒会長がやって来たのです。
会長は石月さんの前に立って、野球部主将と対峙します。

「野球部のこれまでの実績を考えると、これ位が妥当よ。
ううん・・・、寧ろこれでもかなり譲歩してる位なんだけど・・・、何か文句あるの?」

「大ありだ!!そいつにも言ったけど何で女子ソフト部よりのウチの部費が・・・」

「先の大会で、女子ソフト部は県ベスト8、その前はベスト4、
万年2回戦レベルの野球部と比べるまでも無いでしょ!!」
鋭い眼光で睨みつける会長に、野球部主将は怯みました。

「そ・・・それは・・・、でも部員数が・・・」

「文句があるなら結果を出してから言いなさぁ~・・・・あっ!!」

「????」

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シューーーーーーーーッ!!
モコモコモコモコ・・・・
トイレに向かおうとしていた矢先、急いで駆けつけていた会長は、この時かなりおしっこを我慢していました。
無我夢中で野球部主将を黙らせようと声を張り上げた結果、勢い余っておしっこが股間から飛び出してしまったのです。
最近では公恵ちゃんの指示で、朝からオムツを穿いて(穿かされてw)いるので、外からはわかりませんが、
オムツが限界まで膨れ上がったのを会長は感じました・・・。

(やば・・・、またしちゃった・・・・・。あ・・・溢れる・・・・)
それと言うのも、今穿いているオムツにしちゃったのはこれで3回目・・・。
もういつ溢れてもおかしくはありません。

(あー・・・、会長・・・、しちゃってるなぁ・・・)
後ろの石月さんは会長のオムツおもらしに気づいた様子。

「何だ?なんか今、ホースの先をつまんで水出した時みたいな音が・・・」

「そそそ・・・そんな音してないわよ!!!と・・・とにかきゅ、部費に関しての抗議は一切受けないわ!!!
い・・・行くわよ、石月しゃんっ」
野球部主将の言葉をあわてて否定した会長は、石月さんと共にそそくさと野球部部室から出て行きました。



生徒会室への帰り道・・・。

「あ・・・生徒会長だ!!」
「なんか、あのおっかない野球部主将を黙らせたってよ・・・」
「スゲー流石会長・・・、変な噂はあるけど、やっぱやるときゃやるよなー・・・」
「神前会長・・・・」
「会長歩き方なんか変じゃない?」
「がに股だよな??」

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「んんっ・・・?スカートからなんか出てね??」
「アレって・・・・えっと(汗)」
「待て・・・、みなまで言うな・・・・」



生徒会室の隣の空き部屋にて・・・。

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「武石さん、新しいオ・・・オムツを・・・・」

「駄目です、オムツは1日1枚です」

「で・・・でも、もうこれ以上は溢れちゃ・・・、ってもう溢れてるもの!!
2枚使った日なんて何度もあったでしょ!!何か文句あるの!!」
会長はスカートを捲り上げて、今のオムツの状態を伝えます。

「あります、紙オムツもただではありません。1日1枚の原則を忘れて貰っては困ります」

「そんな事言ったって・・・、しちゃったものは・・・・」

「駄目です、文句があるなら結果を出してから言ってください」

「う~~~ケチ!!

「・・・何か言いました?」

「ま・・まぁ、武石さん、これじゃあ会議に出席できないのも事実だから、
新しいの出して上げて、会長にはさっき助けて貰ったし」
石月さんが見るに見かねて、会長をフォローします。

「駄目です、そうやって石月先輩が甘やかすから、いつまでたっても会長のおもらしが治らないんです」

「武石さん、いいから出して上げなさいっ!!」

「・・・わかりました」
先輩に強く言われて、渋々新しいオムツを会長に手渡した公恵ちゃん、
今後、パッドの併用も考えた方が良いかもと思い始めました。



こんばんは。

今回は会長のオムツおもらしです。
何と言うか、このまま会長にはオムツおもらしっ娘として頑張って貰おうかなと思ってます。
まぁ、たまには普通にパンツにおもらしもして貰いますけど・・・。

そして新キャラの石月さんは、2年生の会計です。(また例によって名前だけは先行で出てました)
おもらしさせる予定はありませんが、
公恵ちゃんのムチに対して、石月さんはアメになって貰いたいと思っています。(会長に対して)
副会長がいる訳だけど、男だし、お着替えシーンでは全くの無力ですからね(^^;

次回、本格的に暑くなって来たところで、リクエストにお応えしようと思います。

前回の日記に拍手を頂きました。
ありがとうございます。
  1. 2017/07/02(日) 16:30:59|
  2. オムツ絵
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